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アルトクラリネットってB♭クラリネットより肺活量が必要ですよね??

質問者からの補足コメント

  • B♭クラリネットで8拍ギリギリの人はやらないほうがいいのでしょうか?

      補足日時:2019/09/24 15:13

A 回答 (3件)

No.1です。



低音楽器ほどに口径が大きいので、短時間排気量が大きいことは事実です。
しかし、低音楽器では、
無呼吸時間を要求するほどのロングトーンやメロディ演奏はありませんから、
必要ならば、目立たないように短時間吸気で補う事が可能です。
肺活量が大きい利点は、無呼吸演奏時間の長さではなく、
音の豊かさ表現に必要であるという事をご理解ください。
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この回答へのお礼

なるほど!!
とても分かりやすいです。
教えてくれてありがとうございます(^-^)

お礼日時:2019/09/24 16:42

楽器はB♭より大きい、吹管マウスも一回り大きいのかな? で、


バルブの径が大きい分余計に空気が出ると言えば出る。その分少しは肺活量いるかな。

ロングトーン大体8拍ぎりぎりとは、それ自体が問題?
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この回答へのお礼

そうですか。。。
回答ありがとうございます(^-^)

お礼日時:2019/09/24 16:07

吹奏楽器による、必要な肺活量の差は、それほどありません。


クラとチューバ、ピッコロとフルート、ソプラノサックスとバリサク、でも。
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この回答へのお礼

でも、B♭クラとバスクラではバスクラのが肺活量いりますよね?
楽器って難しいですね(´・ω・`)
ありがとうございます(*´∀`)

お礼日時:2019/09/24 16:11

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