仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

女優の杉田かおるは、創価学会ではセクハラが横行し、教祖の池田大作は食べかけのメロンを私に回してきたと批判。
幹部の原島氏は、池田大作は女に汚い男で権力と性欲に塗れた男だったと、側近ならではの批判を展開した。
こうなると、池田大作のレイプ裁判はより黒い事件に見えてきます。

創価学会は、性犯罪が多いのですか?


元創価学会教学部長 原島嵩(著)
「誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実」から転載。

証言内容は、私なりに自信があります。いずれ、このインタビューも記事になるわけでしょう。
当然、不特定多数の読者が記事を見るわけですから、内容に信憑性がなければ、私の人格まで疑われてしまいます。
ここで話したことは、私の四十年余りの学会生活のなかで、池田側近の一人として十三年にわたって見聞した事実を話しているわけです。それも、元教学部長としてです。

山村 原島さんは「総体革命論」所謂、創価学会の日本乗っ取り計画の企画者だと聞いたことがありますが、事実なんですか。事実としたら相当、罪深いことをやってきたわけですね。

原島 事実です。総体革命論を起案したころの私は純粋の池田党員で、池田の言葉に心酔していましたから、日本の世直しは創価学会からと信じていました。詳細は省きますが、最終目的は政官財界を支配するために、優秀な学会員をこれらの組織に配置して、内部に秘密結社のようなグループを作り上げることでした。神崎氏などはメンバーの一人で、検事に任官していたわけですから……。

池田のスキャンダル・金と女と名誉慾

原島 それほど豊富な実例は知りませんよ(笑)。池田のカネと女に関するディープな話題は、それこそ、いろいろな人が書いており、嚆矢はなんといっても「月刊ペン事件」でしたね。あの一件で女性問題が噴出したわけですが、池田の女好きは相変わらずで、あれ以来、やり方が巧妙になってきたました。また、池田専属になると出世も早く、候補者は秘密を守れる学会一家の娘さんから選んでいたんです。

原島 それと、全国各地にある学会施設には池田専用のゴージャスな部屋が作られており、そこに泊まるときは必ず二人の秘書を伴い奉仕させるようですが、二人というのがみそで、池田に特別のおねだりをしないよう相互監視でお互いを牽制させるんです。そんなとこにも池田の猜疑心が働くわけですが、それでも、やるべきことはシッカリと実行するそうです。(笑)

具体的なことは法廷でも証言しましたが、その一部を紹介しておきます。一つは、そのとき上田は、池田と関係している女性の名前を十数人挙げました。その人達の名前は、私が後に見聞きした事実と一致しています。二つには、池田が十年間、多忙で自宅にはほとんど帰ったことがないといってましたが、それは表向きの理由で、本当は各地に特別な関係を持つ女性がいたからです。三つには、第一庶務には「本当の第一庶務」と、「いわゆる第一庶務」がいます。「いわゆる第一庶務」の女性はカムフラージュのためで「本当の第一庶務」の女性は池田と特別な関係にあります。そして必ず両方から一人ずつ二人組をつくる、等々のことでした。

http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s06.h …


女優の杉田かおるも自著で創価学会のセクハラ体質をしています。

創価学会告発本(小学館『杉田』杉田かおる著)

この本は杉田の父、八造に対する恨みと、杉田が入信した、創価学会での活動を反省する書、である。
 
杉田の両親は、杉田が6歳のときに離婚していたが、父・八造は離婚前から何人もの愛人がおり、離婚後も杉田家に出入りし、母にお金を渡していた。創価学会員でもある八造は、人妻を騙して土地を巻き上げるという、詐欺行為を繰り返していた。
 
杉田が16、17歳ぐらいの頃。神奈川県・厚木にある寺の土地を狙っていた八造。八造の車に同乗していた杉田、八造が自分がいかに人のためを思って仕事をしているか、などと「詐欺師の妄言」を語る姿に逆上。八造が持っていた、土地買収用の「見せ金」30万円を車内から外に投げ捨てた杉田。すると八造が豹変、走行中の車から杉田を突き落とそうとするが未遂に終わる。
(中略)

1985年。教団機関紙(聖教新聞)発行元を、アメリカ大使館の一行が親善訪問するというイベントに駆り出された杉田。
最高指導者・池田大作を囲む食事会の席で、デザートにメロンが出た。「このメロンは天皇陛下と私しか食べられない」という池田。
ひとさじすくって口に入れたあと「みんなにも食べさせてあげたい」と言い、食べかけのメロンを隣の席の人に。同じスプーンですくって食べ、また隣の人に。
気持ち悪さが襲ったが、ついにメロンが杉田の前へ。ほとんど食べ尽くされていたが、覚悟を決めてメロンを飲み込んだ。「お下げ渡し」と称した最高指導者の行為に、不信感をいだいた。
 
学会には、年に一度の「献金の日」というのがあるが、年金生活者や生活保護を受けている人からも集金する、という行為に疑問を持った。杉田自身は、集金活動には参加せず済んだ。
 
1991年に起こった、創価学会の宗門(日蓮正宗大石寺)に対する誹謗中傷事件。宗門は11月、学会に対し「破門」を申し付けた。学会ではなく日蓮正宗の思想に共感していた杉田は、学会を脱会することにした。
 
ある女優からは「あんたが熱心に家までやってきて誘ったから、私は入ったのよ。なのに自分はやめちゃって。どうしてくれるのよ、この裏切り者」と言われ、芸術部員の女優Kや、歌手のYが自宅に押しかけてきた。
http://nipponngannbare.cocolog-nifty.com/blog/20 …


池田大作は女性幹部をレイプしたとのことで、訴えを起こされています。

【創価】池田大作レイプ事件の被害者『信平信子』の告白手記/週刊新潮

▽以下原文ママ
 平成8年2月、北海道創価学会副総合婦人部長の『信平信子』さんが「三度にわたって池田大作に強姦された」と告発し、同年6月東京地方裁判所に損害賠償請求の訴えを起こした。

▽以下は被害者・信平さんの手記──

 創価学会が、大沼国定公園(北海道)の中に、総面積2万坪という広大な敷地をもつ「大沼研修道場」を作ったのは、昭和46年のこと。
 そして、池田大作がここに避暑に来るようになったのは、昭和48年6月からでした。

 ■1回目の暴行

 池田が大沼に初めてやってきた日から三日目、6月27日の夜のことでした。

 それから起こる恐怖と屈辱の体験など、察知する由もなく、私は、自分の仕事として、それまでどおり午後9時に、池田の布団を敷くため三階に上がっていきました。

 私は、「失礼します」といって中に入り、邪魔をしてはいけないという思いから、寝室と執務室の間のふすまを閉めようとしました。ところが、池田は、「そのままでいいよ」と言うのです。

 私が、池田に背を向ける形でシーツを整えていた時です、池田は、前かがみになった私の背後から、いきなりのしかかってきたのです。アッという間のできごとでした。

 池田は、私を押さえつけたまま、肩の方から手を伸ばし、私のブラウスのえりとスリップのひもを一緒に引っ張りました。
 夏物の薄いブラウスですから、ひとたまりもありません。ボタンがバラバラとちぎれ落ちました。

 スカートもビリビリに破られました。
 池田は、「ハッ、ハッ」と荒い息を吐き掛けながら、「下着は一枚だね」と言って、私の下着の中に手を入れてきました。

 ものすごい力で押さえつけられた上に、恐怖で声も出せないでいる私に、池田は後ろからグッと突いてきたのです。
あがき、もがいて、抵抗を続けていた私は、目の前が真っ暗になり、うつぶせになったまま、失神してしまいました。

 どれほど時間が経ったでしょうか。
気を失った時はうつぶせだったはずなのに、寒さを感じて気がついた時、私は、仰向けで布団の中に寝ていたのです。

 私が這ってドアまで行こうとすると、池田はしつこく追いかけてきました。
ドアに頭をぶつけ、心臓はドキドキして、ここで殺されるのではないかと、本当にそう思え、大変な恐怖でした。

 ようやくドアを開けて、二階にかけ降りると、トイレに飛び込みました。激しい吐き気に襲われ、それはしばらく続きました。

 そして、気持ちを鎮め、下腹あたりについている体液を何度も何度も拭きました。
皮膚が赤くなっても、なお拭き続けました。

■「体臭のきつい池田」

 昭和49年には、池田に呼ばれて二階に行くと、誰もいない部屋でいきなり抱きつかれ、顔を引き寄せて口を押し付けられました。

 また、「散策に行こう」と言われ、戸外なら大丈夫だろうと思ってついて行くと、本館の裏につれて行かれ、そこでも同じようなことをされたのです。

 抵抗し、幸いにもそれ以上のことはありませんでしたが――。

 その後も再三にわたって、同じようなことが繰り返されました。

 ちなみに、池田は、体臭がものすごくきついのです。とくに夏場だったせいもあるかもしれませんが、ニンニクが腐ったような臭いとでもいうのでしょうか、それが身体中から発散されていて、たまらない感じでした。

http://blog.livedoor.jp/sokanet_love/?p=13

A 回答 (1件)

池田大作が、側近の婦人部(人妻)に手を出す、、というのは、



よく知れ渡っています。

やはり、朝鮮人は、やることがえげつない。
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