利用規約の変更について

約束を破った子ども携帯ゲーム機を壊してしまった方はいますか?


携帯の依存や取り決め内容、闇害の情報を安易に実際リアルで試したり危険な行為がある場合も
親の指導と行為としては責められますか?


責められる場合は、他にどう指導する方法がありますか?

質問者からの補足コメント

  • へこむわー

    じつは、質問前に非難をされた為理想的な側面と事情によって単に通用しない内容があるのではないかと感じたこと。まさか正しいルールマナーや契約上のトラブルを回避し理想的に振る舞おうと律していることに非難されたことの二点から本当は回答を読むのも怖かったけれど、覚悟を決め回答をお願いしました。
    真剣で親切な回答をみなさまがしてくださり心より感謝申し上げます。
    本人には、事情を伝え少しは譲る気持ちを持てることや契約上の理解相違についてと携帯関連や時代の感覚で人を傷つけることをしないように伝えておりますが、このあたりが随分問題かと考えます。
    それに加え保護者自身の理解使用も未完全で改善と同意を繰り返して、本来理想を目指しながらも、いわれのないことや無知で指摘され真っ暗になりました。立ち上がれそうになく、軽いフラッシュバックで悲しみが襲ってきたり 放っておくと大変な感じで相談しました。

      補足日時:2020/04/01 00:48
  • うれしい

    更に、子どもが影で悪用や人を支配下に置き都合よく誘導するため存在させていると感じたり、携帯があるが故に何次元かや裏意見に影響されてしまうような問題行動が目立ってきていて悩んでいるところへ無関係な立場から解答を求められて、明確にする必要はない相手を巻き込んでしまい嫌な関係になってしまうことも問題に感じています。
    そんな中、
    とてもわかりやすく読み取りやすい回答ばかりでどれも参考になりました。
    皆様すべてベストアンサーなのですが、こういう状況での質問では、理想がどちらにも通用せず困っていたため、敢えて伏せてうまく学習するように促す回答をくださった方に決めさせていただきます。
    皆様お忙しい中本当にありがとうございました。

      補足日時:2020/04/01 00:58

A 回答 (3件)

まあ、感情的になって物を壊すのは褒められたものじゃないとは思います。


未成年の所有物の管理は親権者が行うことは何の問題もありませんので、実害に関しては没収で問題は避けられると思われます。

子供がある程度の年齢になるまでは情報にアクセスすることをうまく制限するのはある意味親の責任でもありますので、うまくいかなかったのを、子供の責任すり替えるのはあまりよろしくありません。 子供が育つにつれ、年齢とともに責任をとることと引き換えに許可範囲が広がっていくべきだとは思いますけどね。
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この回答へのお礼

助かりました

ご回答ありがとうございます。

その通りですね。
問題点と打開策を嫌味なくスマートにお伝えくださり感謝します。
責任と許可範囲を一緒に勉強し、管理と使用者に平等な目線でやりとりを考えていきたいと思います。

お礼日時:2020/03/31 23:45

壊すのはやりすぎ。


つまり間接的に暴行をしたわけでしょ?
むしろ責められないと何故思うの?
子供にとって、大事にしてるものを壊されるって結構ショッキングなことよ?
それをわかった上でやったなら恐怖政治だし
わかってないなら想像力が足りない
というか無難に没収じゃダメなの?
それか、ブックオフに売り飛ばすとかいくらでもやりようはあるのに
思い付く前にもう壊すしかない!って短絡的に壊しちゃったの?
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございました。

単なる使い過ぎだけでないならば、責められないと思いましたが、その通りですね。
大人なのに方法を思いつかず、一方的に短絡的で暴力的だったのかも知れません。

単に非難されたから、それに対して判断を仰げばほぼこちらは悪くないと答えて下さるに違いないと思える日がありました。


なぜ正しい使い方をしようとして攻められるのかが見えてこずに、一見正しいと思うのですが、やはり違っていたところに気付けました。

お礼日時:2020/03/31 23:37

これから述べる事はあくまで私個人の見解であり、反論もあるかと思いますがまずは最後までお読みいただけると幸いです。



親は子の規範であるべき、というのが私の持論です。
いかな理由があれど、我が子に対して「わざと物を破壊する」という行為を親がしてしまうのは、教育上よろしくないと思います。

その行為で親が伝えたい内容はいくつもあって複雑でしょう。
ですが目の前でゲーム機を壊して見せた所で、子に伝わるのは「親が『怒りに任せて』『大切なものを壊した』」という事実だけで、
そこから学び取れるのも「なんだかよくわからないけど自分が悪かった」「高価なものを破壊してしまうほど親を怒らせてしまった」程度がせいぜいで、
下手をすると「この人は怒ると物を壊すヤバい人だから、顔色を見て逆らわないようにしよう」という誤った認識を根深く植え付けかねません。
こうなってしまうと反省はせず、嘘に嘘を上塗りしてズルく狡く生きていく術ばかりを身に付けてしまうケースも多々あります。

直接的な行為はインパクトこそあれ、伝えたい事の根本はおざなりになってしまうもの。
ともすれば直接傷付けていないだけで虐待行為に匹敵する心的被害を与えかねません。

どれだけ辛くとも、苛立とうとも、焦ろうとも、規範であるべき親としては暴力や破壊に頼らず、我が子と直接向き合って会話し、誠意と言葉でもって切々と諭し続けることが正しいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます。
最もその通りと思います。

親は子の規範であるべき、
いかなる理由があれど、
我が子に対して「わざと物を破壊する」という行為を親がしてしまうのは、教育上よろしくないことよくわかりました。
すべて読みやすく、とても理解しやすいようにまとめた上に対策を示してくださりとても嬉しく、また、拒絶感のないアドバイスでとても入りやすいものでした。ほんとうにありがとうございます。
これから様々な面で参考にさせて頂きたいと考えています。

お礼日時:2020/04/01 00:12

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