「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

パーセントの平均の計算式。
42.2%
52.4%
50.5%
47.8%
37%
この、5つのパーセント
は平均何パーセントに
なりますか?

A 回答 (10件)

A=(42.2+52.4+50.5+47.8+37)/(100+100+100+100+100)



=0.4598 ⇒45.98%
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「平均」と呼ばれるものには、いろいろな種類があります。


その中で、何の説明もなく「平均」と呼ばれるものは
算術平均、(合計)/(データの個数) のことです。
42.2% 52.4% 50.5% 47.8% 37% の算術平均は
No.1 が計算しているとおりです。
回答がいろいろありますが、答えは 45.98% です。

パーセントで表示された5個の割合の算術平均に意味があるとしたら、
それは、5個の割合の全体量が共通であるからでしょう。
「5つのパーセント」としか書かれていませんが、おそらく
そういう背景があるのだろうと読み取れます。リテラシーですね。
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#7です。



#1さんの式の分母、合っていました。
私の早とちりでした。すみません。
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2.0%です。


0.422*0.524*0.505*0.478*0.37≒0.01974989253
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#6です。



#1さん、良く見たら、途中式の分母違いますよ。
結果はなぜか合っていますが・・・。
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#5です。



ついでに、もう少し難しい話をしますよ。
私は#1さんの回答を間違いとは思いません。

ガソリンの給油をして、そのときのトリップメーターから燃費を計算しますよね。
①年間走行距離/年間給油量で年間の平均燃費とする。
②毎回の燃費の平均を取って、年間の平均燃費とする。
というように、いくつかの方法が考えられます。

①は、私が前の投稿で説明した「重み付き平均」です。
②は、#1さんの計算方法です。一見、間違いのようです。

でも、だいたい給油量が多い時って、走行距離も長いです。その分、ばらつきも増えています。
そのばらつきが、
①ポアソン分布に従う。
②変動係数一定に従う。
という場合に該当します。

企業では、観測値の大きさとばらつきが比例しているような
電力機器の平均効率などは、#1さんの方法で計算しています。
ですから、ケースによっては#1さんの計算も正解です。

このようなリテラシーはすごく重要ですので、社内教育で取り上げています。
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企業で統計の推進を担当する者です。



#3さんに1票。#4さんは問題点を突いています。

答は、
①普通は「重み付き平均」を使います。
そのためには、#3さんがおっしゃるように、「それぞれの」総数がどうしても必要です。
ですから、今の情報だけでは計算不可能です。
②もし、これが毎日毎日の増加率であれば、「幾何平均」を使います。
(例えば、コロナ患者の増加率の平均などです。ただし、1.422のように1を足して下さいね)

種々の平均の求め方は企業では必須の知識で、
例えば可動率(べきどうりつ)の月間平均の算出は「重み付き平均」を使います。
ちなみに、いちいち毎日の負荷時間で重み付き平均を計算しなくても、
総稼働時間/総負荷時間 でも計算可能ですがね。

幾何平均、ポアソン平均、調和平均、重み付き平均は社内教育で取り上げています。
それぞれ、平均増加率、平均チョコ停数、平均工数、平均可動率の計算に使います。

それぞれググれば、解説はすぐ見つかりますよ。
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算数さぼってたから丸で解りません、と公言して恥ずかしく無いかい?



全部足して、総数で割る。
が、%は基準に対する%だから、そういう計算しても意味が無い。

10円の10%は1円
100円の50%は50円。

%の平均は(10+50)/2=30%

1円+50円=51円
元は110円だから(51/110)×100=46%

平均は46%なんだ、30%じゃ無いのだぞ。
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これは、それぞれの総数がわからないと意味がない結果になっちゃうね。

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42%です。

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