高さ15cm、枝ぶり直径10cm、枝数10本ほどのアカエゾマツが
枯れてしまいました。
日中締切りの室内(直射日光は当たらないが、明るい場所)に置いています。
山苔が鉢全面にあり、スプレーで毎朝水分を与えています。
エゾマツが我が家に来て、元気だったのはほんの数日。
頂き物なので復活させたいのですが、何が原因で枯れてしまったのか、
これからどうすればいいのかわかりません。
どなたか良いアドバイスをお願い致します。

A 回答 (2件)

>頂き物なので復活させたいのですが、


針葉樹全般で答えます。

鉢から出して.路地植えにします。1-2尺(30-60CM)程掘って(冬.凍結しない程度の深さ+30cm)枝の先だけ地面に出るように植えておくと.運が良ければ.来年の春に新芽がでます。

2-3日で枯れた場合に.主な原因として考えられるのは
異常高温又は異常低温
水のやりすぎによるねぐされ
水不足による乾燥
肥料のやりすぎによる肥料焼け
日照不足
でしょう。
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100%、日中の高温かエアコンの風が原因ですので、しばらく涼しい日陰に置いてください。

幹の皮を爪で剥いで青ければまず復活するでしょう。
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素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
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Qホイコーローとxx味噌いため

肉ナス味噌炒め と ホイコーロー は何がちがうのでしょうか?
具材以外は同じで単に呼び方が違うような気がするのですが。

Aベストアンサー

>xx味噌炒めとホイコーローは具材の違いだけなんですか?ということでした。
中華料理店限定で言えば、
具材の違いと言うか店の表記による違いだけだと思います。
回鍋肉は豚肉とキャベツの味噌炒めとしているところがあります。
一般的に日本の回鍋肉は豚肉とキャベツの味噌炒めで定着していると思います。
なので、肉ナス味噌炒めの場合、回鍋肉で有るかどうかは店によるとしか言いようがないです。


ちなみに実際の回鍋肉とは、
皮つきの豚バラブロックを茹でて(香味野菜等を使用して茹でる)、
このブロック肉をスライス(3mm~5mm厚)したものを、甜麺醤と豆板醤等で炒めたもので、
回鍋肉とは、茹でた豚肉を又鍋に入れて炒めると言う2度鍋に入れ調理するという調理法が名称の由来。

炒めた肉を一旦取り出し次に野菜を炒めるのが名前の由来ではありません。

中国では一部地域ですが野菜が入らないものがあります。

今の日本の中華料理店で出ている回鍋肉の多くは、
豚バラのスライスを使用し、肉を一旦茹でてから炒めると言うのは省かれています。

また、回鍋肉はキャベツは使わずに葉ニンニクを使うのですが、
日本では手に入りにくい(近縁出回り始めていますが)ので、
キャベツを使用したそうです。

これらは、陳建民氏が日本人でも作りやすいようにとアレンジしたもの、
また、回鍋肉は、元々辛味の強い料理ですが、日本に元からあるナス味噌等が甘めのものが多く(辛いと言っても塩辛い)、
豆板醤を少なくしたレシピで紹介したそうです。

>xx味噌炒めとホイコーローは具材の違いだけなんですか?ということでした。
中華料理店限定で言えば、
具材の違いと言うか店の表記による違いだけだと思います。
回鍋肉は豚肉とキャベツの味噌炒めとしているところがあります。
一般的に日本の回鍋肉は豚肉とキャベツの味噌炒めで定着していると思います。
なので、肉ナス味噌炒めの場合、回鍋肉で有るかどうかは店によるとしか言いようがないです。


ちなみに実際の回鍋肉とは、
皮つきの豚バラブロックを茹でて(香味野菜等を使用して茹でる)、
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Q松(苔玉)が枯れてきた

9月の中旬に、友人から、松が植わっている苔玉をもらいました。
「日の当たる窓際に置き、苔玉の表面が乾いてきたら
 じょうろや霧吹きで水をやるって店員さんが言っていた」
とのことだったので、2週間ほどその通りにしていました。

もらった当初は、松・苔玉共に青々として、とても元気でした。
ところが、10月の上旬頃から葉がだんだん茶色くなり始め、
今では全ての葉がうす茶色になってしまいました。
なんとなく幹もカサカサしています。
(苔玉部分はとても元気に青々としています)

自分でも、ネットで検索したりOKWebを参考にしながら
「水を張ったバケツに苔玉部分を浸ける」
「日照不足の気がしたので、時々半日陰の屋外で日光浴させる」
「虫が付いていないかチェックする(付いていませんでした)」
等の対策を取っていますが、どうも改善されているように見えません。

水やりは欠かしていませんし、苔は元気なので水不足ではない
→根っこが腐っているのでは?と、心配です。

どうにかして、元の元気な状態に戻す方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

#2です。回答に対するお礼拝見しました。
仕立て直しの際は下記サイトに苔玉の作り方が載っていますのでご参照下さい。
仕立て直しの解剖の際は逆にやると良いでしょう。
松の根で腐って茶色や黒っぽくなっているものは取り除き根の回りに水苔を巻く際に根腐防止剤を入れておくと良いでしょう。
植物は愛情を掛けて育てるときっと応えてくれますので頑張って下さい。

参考URL:http://www.shizuoka-c.ed.jp/nokyoken/koukaikouza/engei/kokedama/kokedama%20hp/koke%20page1.htm


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