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 質問はずばり妖怪はいるか?です。このたぐいの質問は個人の信じるか信じないかの話になって紛糾してしまいがちですが、あまりそういうことにならないようなご意見をお待ちしています。ちょうど夏休みで帰省して田舎のおばあちゃんちで「~見たよ」なんて人いないかなぁ。以前マンガですが、「本当にあった」話しで妖怪おとろしを見たというひとがいました(僕は信じました)。

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A 回答 (11件中11~11件)

私は居ないと思っていますが。


幽霊が居たとか、写真に幻のようなものがテレビ等で報道されています。

信じている人は絶対にいると言います。

子供のころ怪談話をして喜んだことも有りますが。
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。僕は霊感ないので幽霊は見えないんですが、妖怪も霊的なものなんでしょうかね。以前写真に写ったカマイタチ(?)を見たことありました。

お礼日時:2001/08/15 13:54

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QCOP どうして紛糾?

一応まとまった感を持って閉会しましたが、、、。

次の議定書の設置をいつまでにするか、でさえ期間設定できませんでしたね。

どうして各国そこまで、ゴタゴタするのでしょうか?

もともと京都議定書でも守れる国はそれほど無いのでは?
日本も破りまくりですね。制裁もないし、、、。

そんな協定にもかかわらず、いつまでの設定期間にするだけで何日もゴタゴタ(協定の中身ならわかりますが、、、)、何か真面目にやっているようで、守らなくても、特に、、、いったいCOPはどのような位置づけ(参加国にとって)なのでしょうか?

答えが難しければ、日本にとってはどうなのでしょうか?(京都議定書の延期以降の次は不参加を決め込んでいるようなのですが、、、「参加しなーい」と言えばこれで通っていまうのでしょうか?であればどこも真面目にやらないですよね。 既にCOPは空中分解している?)

詳しい方お願いします。

Aベストアンサー

アメリカ人が大量にCO2をだいまくっておるのに、それ以下のCO2しか輩出していない我々(途上国)がなんで、CO2の抑制努力をせにゃならんのかニャ?。という疑問・反発ですね。

CO2の問題は最大排出国のアメリカと中国とインドが率先して排出抑制努力を確約しないと他国は追随しないでしょう。

Qブロッケンの妖怪が見たい

 今まで、ブロッケンの妖怪を見た事がある方、どうですか?
 なんか、神の存在を感じるほど神秘的で、ミステリアスみたいですが?
 全くの山登りの素人でも見れる、遭遇する方法はありませんか?本当に素人ですが、住まいはあ、山だらけの長野県なので、チャンスはあるような感じですが?
 苦労は、あまり惜しみませんのでお願いいたします。
 また、詳しいサイト、実際に体験した方、意見聞かせてください。
 どうしても、出くわせたいです、お願いします。

Aベストアンサー

よく登山に行きましたが、2~3回しかその記憶はありません。天気はよいが時々霧がかかるような時に遭遇可能です。よく見える場所までは不明です。

↓下記辺りを参考に・・・。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/2931/brochen.html
http://www.est.hi-ho.ne.jp/m-kokumai/kouzan/phenomena.html

参考URL:http://isweb11.infoseek.co.jp/photo/hph-i/i/brocken/

Q公的調査より、民間調査が信じられる現実

都内や神奈川で高放射線量やストロンチュームの検出、すこし前では、お茶のセシウム、ホットスポット、いろいろな原発事故由来の危険性に対して、民間の調査やNPOの活動の中から、指摘を受けて後手後手となる政府や省庁、自治体の調査が遅れ、公的発表が信用を失っている現実があります。

ある意味、風評被害の元凶は政府の調査、発表に対しての国民の不信感です。
初期発表の隠匿がどこまでも風評被害の拡大、連鎖を増強し、「ただちに影響はない」という政府発表は国民を守る姿勢からはかけ離れた対応だったことは、間違いありません。

230キロ離れた関東平野が大きく汚染された現実も間違いがありません。
この事態を受けてもまだ安全という識者がいますが、公的発表が信用、信頼を得るためには、安全の連呼ではなく、知っている現実を隠さず、公表することしかありません。

皆さんはどう思いますか?

Aベストアンサー

やっと最近になって騒ぎ出し、調べてみたらホットスポットという異常値が出たので、すべてが福島のせいだとされていますが、過去に各地区を調べて無かったという事実がなければ、検出された放射能のすべてが「福島由来」とは言えません。

政府が仲立ちするのではなく、純粋に個々の損害賠償を東電に求める訴訟を行う場合には、そういった障害があります。

放射能物質は多くはチリという形で移動しているので、空気中を浮遊している平均値に対して、特定の場所で異常値が出るのは統計上では当然の事です。

勿論、今回の福島の影響が「上乗せ」されているでしょうが、半減期が数万年以上という放射能物質が過去70年から大気中に放出されているので、地形や水流の関係で放射能物質が集まるホットスポットは、捜せば関西でも九州でも見つかる筈ですし、平均値が日本より高い諸外国でも同様でしょう。
それを確認するために関西や九州でも調べましょうと言う事は、おそらく東電以外は誰もが望まないので行われないだけなのでしょう。


過去にチェルノブイリ事故のあと、民間で輸入食品を調べて放射能が検出されたと騒ぐ時がありましたが、その後それが継続されて「現在は全て放射能ゼロになっている」と言う訳ではないと思います。


現在問題になっている放射能の影響は、「発がん確率の上昇が明らか」か「上昇すると言う明確な実例がない」という点で線引きされていますが、前者であっても受動喫煙やストレスの方より確率が低いというものです。

平均値の中の異常値もそういった確率の中の話であり、過去にも異常な放射能がある場所があって健康被害が発生したという事例が多く発生しています。

子供を心配するという親の気持ちは判りますが、運転ミスで幼稚園児が殺傷される確率や、イジメで自殺してしまう確率より、放射線被曝による発癌の確率が高いかどうかと言う事は、今の時点では不明ですし、後ではっきりとした結論が出るかと言う事も不明です。

やっと最近になって騒ぎ出し、調べてみたらホットスポットという異常値が出たので、すべてが福島のせいだとされていますが、過去に各地区を調べて無かったという事実がなければ、検出された放射能のすべてが「福島由来」とは言えません。

政府が仲立ちするのではなく、純粋に個々の損害賠償を東電に求める訴訟を行う場合には、そういった障害があります。

放射能物質は多くはチリという形で移動しているので、空気中を浮遊している平均値に対して、特定の場所で異常値が出るのは統計上では当然の事です。

勿論...続きを読む

Q夢のような話ですが、内容的に信じられますか?

シベリアにある、世界で4番目に大きい隕石クレーターには、世界の市場に今後3000年間にわたってダイヤモンドを供給できるほどの大量の「衝突ダイヤモンド」が存在している。
との記事を見ましたが、品質、埋蔵量どこまで信ぴょう性が有ると思いますか?
世界のダイヤモンドの稀少価値が下がり、市場相場が下がるのでしょうか?
宝石としての美しさや大きさや輝き等は、他の天然ダイヤモンドと同じだろうか?


http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130220/wir13022013010003-n1.htm

Aベストアンサー

「今後3000年間に渡って」というのは、主に工業用のダイヤモンドの話でしょう。現在の工業用ダイヤモンドの使用量からすれば、3000年分ぐらいの供給量がある、ということです。
工業用としては、一粒が砂粒ほどの大きさであれば十分に大きいので、もっと微細な粒でもダイヤモンドカッターなどに利用できるのです。こういうダイヤモンドがたくさん取れるということでしょう。


宝飾品としてのダイヤモンドの値段に影響がでるとは思えません。宝飾品のダイヤモンドは、工業品に比べて、明らかに一粒が大きい必要がありますし、色・形・透明度のほかに職人によって作られるカットの加工技術によっても価格が違ってくるからです。

これらは単に結晶としてのものではなく、原石を加工した工芸品としての価値も含まれているのです。

ですから、工業用としての市場価格は変化があるかもしれませんが、宝飾品の相場が変化するとはいえないと思います。


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