情報通信にはいろいろな方式があるみたいなのですが、
スペクトル拡散通信というのはどのような通信方式なのかわかりません。
教えてください!!
(^0^)

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A 回答 (2件)

最近騒がれている次世代移動体通信方式の正体はスペクトラム拡散通信です。


CDM(コード分割多重)とかCDMAというキーワードで沢山ヒットすると思います。

URLの一例をご紹介します。

参考URL:http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/rd/tech/mul …
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参考URLにくわし~い説明があります。


要するに、広帯域幅をガッととって、並列的に通信をしよー、というような逆転の発想ですね。

参考URL:http://yougo.ascii24.com/gh/12/001244.html
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Qパケット通信方式について。

いつもお世話になっています。

携帯端末を利用してデータ通信をすると、「パケット通信」という通信方式を強制的に使わされます(選択肢が他に無く、この通信方式を選択させられます)が、その理由は、何なのですか?

当方の推測では、大義名分はひとえに、移動体端末に於ける通信の切断に依る損失を回避するため、という様なことではないかと思うのですが、結果としてデータ量を確認するのが面倒です。

教えてください。

Aベストアンサー

パケット通信のほうが、安定して高速な通信ができるからです。

昔からある回線交換通信では、常に電話をかけているような状態ですので、今のように街行く人がみんなメールをしたりネットを見たりしていると基地局がすぐにパンクしてしまいます。
年末年始や、大きなイベント会場で電話が繋がりにく状態になりますよね。これが日々当たり前のようになると思って頂ければよいかと。

また、通信損失の回避という面で言えば、パケット通信であれば、パケット単位での誤り補正ができるので、これも通信の安定化に役立っています。
回線交換通信では、どこからデータ損失しているのか不明になるため、そのデータリクエストを再送信する必要があり、余計なデータ通信量が増えてしまいます。

結果としてユーザーには、データ量が分かりにくくなってしまっていますが、利便性は高いサービスだと思います。

ちなみに、docomoでしたら、moperaを使って回線交換通信が可能です。
iモード公式サイトなどは接続できませんが、普通のPCでアクセスするようなインターネットへの接続は可能です。
パケット通信ではないので、パケホーダイのようなパケット定額の対象外ですので、従量制課金で分かりやすいかと思います。
ただし、ウェブページを表示して、そのページをぼーっと眺めている間も課金対象ですので、気をつけてくださいね。

パケット通信のほうが、安定して高速な通信ができるからです。

昔からある回線交換通信では、常に電話をかけているような状態ですので、今のように街行く人がみんなメールをしたりネットを見たりしていると基地局がすぐにパンクしてしまいます。
年末年始や、大きなイベント会場で電話が繋がりにく状態になりますよね。これが日々当たり前のようになると思って頂ければよいかと。

また、通信損失の回避という面で言えば、パケット通信であれば、パケット単位での誤り補正ができるので、これも通信の安定化に役立...続きを読む

QCWDM通信方式のセキュリティについて

1本の光ファイバ上で波長多重した光信号を伝送するシステムをWDM(波長多重)伝送システムという事はネットで調べてわかったのですが、物理的に1本の光ファイバに異なる波長で伝送させる事がセキュリティ的に本当に大丈夫なのか理論的に教えて下さい。
他社の1本の光ファイバを自社利用でCWDM方式での利用を検討してます。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

セキュリティといっても・・・そもそも、ファイバー線とそれに載る光のセキュリティといっても、それに従った光到達能力がありますとしか言えないでしょう。基本的には、中の光を盗まない限りは、大丈夫なはずですし。

ほかの業者との共有によるセキュリティ的に安全かどうかは、その線を敷設している業者や、そのサービスを提供する業者に確認してください。これは、回線交換装置の設計の問題であり、WDMの仕組みの問題ではありません。

なぜか?一言でいえば、これはあくまで光の波長を分けて大容量の通信をする手段に過ぎないからです。異なる波長同士の光が打ち消しあわないように特定の光を特定の波長で送受信します。送りも受けも、電波と同じように別々の送受信機が光を送受信しますので、それらが混信しないのです。
もし干渉してしまうなら、速度の低下や伝送ロスが発生するだけでは済まず、そもそもWDMを名乗る理由がなくなります。
電波や音で考えればわかりやすいですが、同じ帯域に異なる電波や音が乗れば、それがノイズとなり、到達距離が短くなったり、復調できる情報が減ります。そういった相互の干渉が発生しない光を用いるのが、WDMです。アナログではなく、完全なデジタルデータが一定量なければ、復調ができませんので、もし干渉した場合、データがロスト(バースト)するだけで、これがセキュリティに影響することはありません。

もう一度書きますが、安全か危険かは、それを電気信号に復調した後や復調するときに、どのように分けられるかといった部分で判断するしかありません。これは、WDMの通信そのものの問題ではなく、回線やサービスを提供する業者が、どのようにそれぞれの通信基幹に信号を振り分けているか(IP交換の仕組み、いわゆるルーティングの設計仕様)によります。

一般に、通信はOSI参照モデルに基づいているはずですから、たとえばTCP/IPなどのプロトコルに従います。それを知っている人なら、ファイバー云々ではなく、販売のパンフレットや、その業者の説明をひとしきり聞けば、ある程度の判断はできるでしょう。あとは、その交換装置が故障などによって、正常に動作しない時に、バックアップがどのように機能するかなどを確認される必要があるでしょう。

と、思いますが・・・違うのかな?

もしも、WDMに納得がいかず、自分が納得するだけ完璧にとなると、光ファイバ通信工学 などの書籍を読まれた方がいいかと思います。それで納得できるかどうかは、わかりませんが・・・。

最後に、もし回線を借りて情報がリークするのが心配なら、あらかじめその契約時に、それを契約条項の責任事項に盛り込んでおけば、何かあった場合に、回線業者の責任問題にできるでしょう。

セキュリティといっても・・・そもそも、ファイバー線とそれに載る光のセキュリティといっても、それに従った光到達能力がありますとしか言えないでしょう。基本的には、中の光を盗まない限りは、大丈夫なはずですし。

ほかの業者との共有によるセキュリティ的に安全かどうかは、その線を敷設している業者や、そのサービスを提供する業者に確認してください。これは、回線交換装置の設計の問題であり、WDMの仕組みの問題ではありません。

なぜか?一言でいえば、これはあくまで光の波長を分けて大容量の通信をす...続きを読む

Q@d0c0m0.com

@d0c0m0.comのサービスは終わったのですか?

Aベストアンサー

サイト自体が消えています。

Q無線LANの認証方式と暗号方式について

無線LANの認証方式と暗号方式がたくさんあってどれにしたらいいか困ってます。コレガのCG-WLBARGSを使っています。

open-system(WEP), shared key(WEP), WPA2-EAP(AES), WPA2-PSK(AES),WPA2/WPA-EAP(自動AES/TKIP), WPA2/WPA-PSK(自動AES/TKIP) 以上があります。

これらをいろいろPCで調べてみたのですが、わからない用語ばかりで結局何が一番良いのかがわかりませんでした。またWEPにも16進数やASCIIなど選ぶとこがあったり、複雑でよくわかりません。

Aベストアンサー

結論から言うと、WPA2-PSK(AES)がお勧めです。

ごく簡単に説明すると、無線LANセキュリティの世界は
WEP → WPA → WPA2
RC4 → TKIP → AES
といった感じで進化してきました。WPA2でAESを使うのが現時点で最強です。一方、WEPのRC4は解析が進み、128bitでも数分で解読されます。

WPA2-EAPとWPA2-PSKの違いですが、EAPの方は企業などで認証サーバと組み合わせた高度なセキュリティを扱う技術で、PSKの方は家庭などで「無線LAN部分のセキュリティ」に特化した技術です。

16進数とASCIIの違いですが、ASCIIの方が鍵の組み合わせが少なくなるので、暗号を破られる可能性が高いです。16進数で、なるべく長い鍵長を使うのが基本です。

Qアナログ専用線の内線延長方式とトールダイヤル方式

NTT東日本のアナログ専用線サービス(音声伝送、2線式)を利用する際に、接続方式として「内線延長」と「トールダイヤル」方式があります。

「内線延長」は、専用線の一方がPBXで対向側が電話機の構成、
「トールダイヤル」方式は、専用線をPBX同士で接続する場合のようですが、
必ずこの組合せの構成でなければ接続できないものでしょうか。

・・というのは、例えば、通常時は「トールダイヤル」方式でPBX同士を接続しておくのですが、片方のPBXが故障した場合に「トールダイヤル」方式において片方がPBXで、対向側が電話機の構成で使用したいためです。

Aベストアンサー

>必ずこの組合せの構成でなければ接続できないものでしょうか。

 制御方式が違うのには、それなりの理由があるでしょうから
普通は、無理でしょう。

 ただし、その「アナログ専用線」が、単一交換局内に有る場合で、
伝送装置を経由しない構成(単にメタル線のみの場合)は、
ユーザが、それぞれの装置の組み合わせを、繋ぎ換えても
動作すると思います。


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