プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

医療従事者の方が「コロナワクチン接種証明」アプリ導入利用で、ワクチン未接種者は今後入店できない、イベントに参加できない等、海外では実際にそういった国もあるようですが、日本でこんな人権侵害がありえますか?

gooドクター

A 回答 (19件中1~10件)

接種をやめよう」と言う政治家がいない理由

https://nico.ms/sm39387870?ref=androidapp_other_ …

もしワクチンが安全なら世界中イギリス、フランス、アメリカ、ドイツ、スペイン、日本、台湾インド、などで反ワクチンデモがおきているのはなぜですか、

 【NOワク●ン】世界同時デモhttps://bit.ly/3ETZLzn
You Tubeやマスコミは検閲を止めるべきです
子宮頸がんワクチンの副作用 #ニコニコ動画 https://nico.ms/mylist/71838324?ref=androidapp_t … 不妊症、死亡、不随意運動
    • good
    • 0

現在問題となっているコロナウイルスは新型ですが、元々のコロナウイルスは、いわゆる風邪のウイルスのひとつです。


コロナウイルスの特徴のひとつとして、変異の速さと、免疫持続力の低さがあります。
そのため、麻疹、おたふく風邪などように、終生免疫とはならず、数年おきに繰り返し感染します。
ただ、かかるたびに免疫が増強され、子供の頃繰り返しかかって、ある程度の年齢になると、軽症あるいは無症状感染となります。
今回の新型コロナウイルスも、集団免疫が不可能そうなので、いずれそのような存在になることが予想されます。

ワクチン接種者は、今年中には日本人の9割程度となると予想されています。
すなわち、今年末には感染者も含めて日本人の9割程度は新型コロナウイルスの免疫を持つことになります。
ただ、免疫を持っている人でもかからないわけでは無く、鼻かぜ程度あるいは無症状で経過し、感染した人の免疫は再強化されます。
今後、免疫を持った人の間では、風邪の一種となり、新型コロナウイルスは人類と共存していくこととなるでしょう。

COVID-19が事実上風邪の一種となった段階では、マスク、ソーシャルディスタンスなどの感染防御も、そんなに何年も続くとは思えません。
数年遅くとも10年以内には、ノーマスクの、3密社会がまた帰ってくるでしょう。
多くの人は、インフルエンザとCOVID-19の、混合ワクチンを繰り返し接種することになるでしょう。
ワクチン接種証明を用いて、ワクチン未接種者を守ることも、数年は続くかもしれませんが、5年、10年、20年も続くとは思えません。
数十年以内に、ノーマスク・3密で感染防御意識の無い社会で暮らすことになります。
その時点では、大部分の人は免疫を持っています。
感染しても無症状あるいは軽症ですから、ウイルスをまき散らしていることに気づく人もいないでしょう。
多くの人が気にもとめず、インフルエンザや風邪同様の、COVID-19流行が繰り返されることになります。
そういった社会で、COVID-19に感染せず数十年暮らしていくことは、風邪やインフルエンザにかからず数十年暮らしていくことと同等の困難さが予想されます。

そのころには経口COVID-19治療薬もあるでしょうから、ワクチン未接種で感染しても軽く済む可能性が高いとは思います。
ただ、心筋炎・脳炎・間質性肺炎などは本人の自覚が軽微な段階で不可逆的に進行していることもあり、その場合はちょっと厄介かもしれません。

>コロナ対策に有効とされるビタミンD、プロバイオティクスは飲んでますが、日頃から免疫を高めるように意識してればワクチンは不要ではないでしょうか。

有効な可能性はありますが、ワクチン以外で有効性が実証されたものはありません。
人一倍健康に気を使っておられ、ワクチンを打たずにおられた、千葉真一氏がCOVID-19で亡くなられたことは記憶に新しいところです。

お示しされた、プレスリリースはCOVID-19患者における重症化機序のひとつとしてのADEを示唆したもので、ワクチン後によるものではありません。
現在、数十億人にワクチン接種が行われており、ワクチン接種後感染の報告も多数ありますが、ADEの実証された報告はありません。

>またアメリカやフランスはワクチン接種を拒否する医療従事者の大量退職が問題になっているとも言います

デマです。
実際この目で、COVID-19の診療にあたっている医療従事者は、ワクチンの効果と安全性を自分の体験として実感しています。
当院は中等症、重症のCOVID-19診療を行っていますが、ワクチン2回接種後の入院患者は全くありません。
中等症、重症のCOVID-19は、ワクチン未接種者の病気です。
また、当院職員数千人がワクチン接種していますが、皆元気に仕事をしています。
この現実を知っている医療従事者の多くはワクチン接種を行います。
ハーバード大学医学部・マサチューセッツ総合病院では、2020年12月16日より接種を始め、2021年2月3日時点で職員の98.4%が1回目の接種を終えています。
COVID-19診療を行っていない開業医、精神科医師、歯科医師などでワクチン接種を行わない方は散見しますが、彼らの大量退職が問題となることはありません。
老人ホームなどの福祉施設では、問題となる可能性はありますが、それはCOVID-19及びワクチン効果を実体験していないためです。

>日本でのコロナワクチン接種後の死者も厚労省の人口動態から計算したら1万人を超えていると、ある学者が記事を出してました(現在は削除されてしまいましたが)

日本の2020年の死亡者数は138万4544人でした。
それに対し日本人口は、1億2630万人です。
すなわち、138万4544/1億2630万=約1.1%となり、日本人が1年間に死亡する確率は約1.1%です。
本日現在の接種者は8763万9971人です。
この8763万9971人のうちで1年以内に亡くなられる方は、8763万9971人x1.1%=約96万となります。
すなわち、コロナワクチン接種後1年以内の死者は約96万と推測されます。
「コロナワクチン接種後の死者」が1万人を超えているのは当然です。
削除された理由は、ワクチン接種後の死亡を、ワクチンが原因の死亡と誤解されるような表現をしていたからという可能性が高いと思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ワクチン接種者だけが新型コロナの免疫を持つと言うのは極論ではないでしょうか。
既出の通りワクチン未接種者でも感染し無症状の人も多数います。
あなたの病院に重症化し搬送されてきたのはワクチン未接種者ばかりだからとはいえ、ワクチン未接種者が全て新型コロナに感染したら重症化する訳ではないと思います。
ワクチン未接種者の中でも極一部の方だけかと思います。
千葉真一さんは健康に気をつけてたとはいえ年齢による免疫力の低下が原因かと思います。私は若年とは言えませんが高齢者ではありません。
実際ワクチン接種者の方が重症化率が低いにしても、100%重症化しない訳ではないし、mRNAの長期的なリスクは未知数です。

そもそもコロナ禍に違和感ないでしょうか。
当初は中国武漢発と言われてたのが、中国への忖度か、いつのまにか言われなくなった。
武漢の路上で人がいきなり倒れる映像が何度も報道されたが、実際に新型コロナが日本国内で流行し出しても、そんな事例は聞かない。
コロナ以前から当初はマスクは健常者がつけても感染予防効果はないとされていたが、いつのまにか感染予防として推奨。一時繰り返し使える布が流行ったが使い捨ての不織布推奨。
医療従事者はマスクを頻繁に変えてるのかも知れませんが、一般人は一日中使用とか汚れてボロボロになるまで使うとかザラです。これで感染予防効果?
WHOのテドロスは中国のおかげで今の地位につけたので、中国には頭が上がらずパンデミック当初から中国寄りの発言をしていて信用できない。
陽性者は、事故死や他の病気等で死んでも新型コロナ死でカウントされる。

いずれにせよ、コロナ禍での既得権益のマスクメーカーやワクチンの製薬会社はコロナ禍が続いた方が都合が良いでしょう。

それと前述のワクチン接種後の死亡者は、ワクチン接種と因果関係のある死亡者という事です。
厚労省報告の1100件の10倍以上の潜在数だとか。
計算の仕方は例年より過剰な死亡者数をどうとか私の頭では理解できませんでしたが。
例えばワクチン接種後に数日経過後に脳出血とか心筋梗塞で死んでも、ワクチン接種による死亡とはなりませんよね。

お礼日時:2021/10/01 02:02

No.15です。



また、新たな資料のご紹介ありがとうございます。
ご指摘の、Ivermectin for COVID-19: real-time meta analysis of 63 studiesは、非常に期待の持てる資料です。

この資料を根拠に、二重盲検の第3相治験がいくつも走り始めました。
実際に実臨床に用いるためには、第3相治験で有効性と、有効性に見合った安全性が証明される必要があります。
しかし、残念ながら、多くの第3相治験が行われましたが、イベルメクチンは第3相治験にことごとく失敗し、有効性と安全性を証明することはできていません。
また、COVID-19に使用するイベルメクチンは疥癬などに用いる際とは異なり高用量であり、この量では相当の副作用報告があがっています。

この結果を元に、WHOもアメリカCDCも、イベルメクチンをCOVID-19治療薬として用いないよう勧告しています。

ただ、前回もお話したように、日本でもイベルメクチンをCOVID-19に用いる第3相治験を行っていますので、その結果次第では話が変わる可能性はあります。
ちなみにmRNAワクチンは、ファイザー、モデルナ共に、4万人以上の被検者対象の第3相治験を昨年終了し、有効性と、有効性に見合った安全性が証明されています。

不活化・無毒化ワクチンをすぐに作ることができれば、きっと変異種に対しての有効な武器になったでしょう。
しかし、ウイルスの不活化・無毒化には相当の時間がかかります。
インフルエンザの例で言えば、4~5年程要しています。

デルタ株が押し寄せた第5波が、この程度の被害で済んだのは、mRNAワクチンのおかげです。
当院に入院するCOVID-19患者、重症化するCOVID-19患者、ワクチン2回接種の方は一人もいませんでした。

渋谷などの路上飲みなど、感染リスク行動をとる、ワクチン未接種者はほぼ全員感染したものと推測されており、渋谷などの路上飲みは激減しています。
反ワクチン派のノーマスクパーティーでは次々とクラスターが発生しているようです。
このような経緯で、反ワクチン・ノーマスク派が激減していることも、現在COVID-19患者が減少している要因と思われます。

COVID-19は患者が減少しても、無くなりません。
COVID-19にかからないということも不可能です。
しかし、11月後半、希望者へのワクチン接種が終わった段階で、社会は日常への復帰を目指すことになるでしょう。
その際に、ワクチン接種証明書は極めて有効な武器となります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コロナにかからないということが不可能というのはちょっと違和感があるのですが。
コロナ禍ももうじき2年ですが、自分や身の回りの人やその知り合いでコロナに感染した人はいないので(無症状で気付いてないかもしれませんが)かからないのは不可能と言われてもピンときません。
コロナ対策に有効とされるビタミンD、プロバイオティクスは飲んでますが、日頃から免疫を高めるように意識してればワクチンは不要ではないでしょうか。

それにADEの問題はどうでしょうか?現在ADEは確認されてないと言われてますが、今のコロナワクチンでは ADEを回避できないと下のプレスリリースに書かれてます。時間の経過と共に結局、ワクチンを打った全員に感染増強抗体が作られてしまうのではないでしょうか?
https://www.amed.go.jp/news/release_20210525-02. …

またアメリカやフランスはワクチン接種を拒否する医療従事者の大量退職が問題になっているとも言いますし、日本でのコロナワクチン接種後の死者も厚労省の人口動態から計算したら1万人を超えていると、ある学者が記事を出してました(現在は削除されてしまいましたが)

お礼日時:2021/09/28 22:05

インドは大量の死者での集団免疫なので、目標には出来ないでしょう。



"感染激減インドから日本へ「絶対参考にしないで…」|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト" https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/a …
死者数は不明だが400万人ぐらいの可能性あり


それに、長期以前に、既に日本でのワクチン接種後の死者数は報道されています。約1200人です。しかし、コロナ感染での死者数は1万7千人を超えています。ですから比較上ワクチンは有利で有効だと思います。


現に春の第4波では死者数は多かったが、今回の第5波では死者数が減りました。ワクチン接種がまだの人の中等症が多いのが現実です。


ワクチンで副反応のないものが作れるのかが疑問です。他の薬でも例えば自殺を誘発するものがありますが、今でも売られています。課題は代替え薬があるかないかだと思います。代替えが出来れば販売中止もあるかもしれませんが、今は最善が現状のワクチンだと思います。


ワクチン反対で死んだ方もおります。今は可能性にかけるしかないような気がします。
    • good
    • 0

No.13です。



再々の論文ご紹介ありがとうございます。
勉強させていただいております。

>しかし、mRNAワクチンは人類史上初で複数回接種や5年、10年で見た長期的な健康への安全性は担保されてると言えないのではないでしょうか?

ご指摘の通りです。
ただ、現在使用されているmRNAワクチンの場合、mRNA、スパイクタンパク共に、長期間の存在は証明されていません。
また、すでに数十億人に使用されていますが、COVID-19感染と比較すると、重大な健康障害が生じるとの報告もありません。
それに対し、COVID-19も人類史上初で、5年、10年で見た長期的な健康への影響は不明です。
SARS-CoV-2は脳などに持続感染するとの説もあり、エイズ・梅毒同様、数十年後に重大な障害を引き起こす可能性も否定できません。


>以下の論文より、「ワクチン接種した人々は、デルタ株に対して、非常に脆弱である」という事実が浮かび上がってしまい、コロナに対しては、ワクチンより「自然感染による免疫のほうが強い防御を獲得する」ことが明確となっているとあります。
>SARS-CoV-2自然免疫とワクチン誘発免疫の比較:再感染と突破感染
https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2021.08.

この論文は未査読のpreprintですので、レフリーによりrejectされる可能性がまだありますが・・・
免疫獲得には、感染とワクチンがあり、感染の方がより強い免疫が得られるという話なので、まあ当然と言えば当然かと。
ただ、ワクチンはウイルスmRNA、ウイルスタンパクのごく一部を使うところ、感染はウイルスの全mRNA、全タンパクが体内に入りますので、獲得される免疫は強力でしょうが、人体の被害ははるかに大きくなるでしょう。
前回も書きましたように、人類は今後数十年、数百年以上、COVID-19との共生をしていく必要があるでしょうから、mRNAワクチンだけでなく、不活化・無毒化ワクチンで、しっかり感染時の軽症化を図った上でさらに感染も組み合わせて、強力な免疫を獲得することがベストの気がします。


>以下の論文ではスパイクタンパク質はテロメアを破壊するとあります。mRNAワクチン接種によりテロメアが破壊される事になるのではないでしょうか?
>Sars-Cov2スパイクとテロメラーゼRNAの比較は、重度のCOVID-19における肺胞細胞の老化の増加の説明に達した
https://www.longdom.org/open-access/sarscov2-spi

この論文は重症COVID-19における肺胞上皮細胞の障害過程における機序の考察です。
重症COVID-19後の肺障害の残存、コロナ後遺症の説明となるのかもしれません。
ただ、ワクチンとの直接的関係はありません。
むしろ、ワクチンが重症化を防ぐことで、このようなプロセスを防ぐことができるという考え方もできるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど。前にイベルメクチンに関しては、とりあえず現時点では、COVID-19に対する治療効果は否定されておりとありましたが、以下の26,000人の患者からなる 63に及ぶ研究のメタ分析は、イベルメクチンによる死亡が最大 96%減少したことを示しているとありますが、治療効果の裏付けではないでしょうか?

COVID-19のためのイベルメクチン:63の研究のリアルタイムメタ分析
Ivermectin for COVID-19: real-time meta analysis of 63 studies

私もコロナワクチンがmRNAではなく、安全性の実績のある不活化ワクチンであるなら、ここまで拒否する事はなかったと思います。ネガティブな情報が多く出回っているので接種が不安なのです。
イベルメクチンにコロナ治療効果があるのならイベルメクチンでコロナ禍を乗り切ろうかと思えてきます。

お礼日時:2021/09/27 22:03

本当に、ワクチンは安全なのでしょうか、


医師がワクチン接種が病気の原因と認めないだけでは無いですか
米国・看護師の内部告発

https://bit.ly/2ZmQK1o

医師がワクチン接種が原因と認めなくなるところが恐ろしい
子宮頸がんワクチンの
https://nico.ms/mylist/71838324?ref=androidapp_t … 不妊症、死亡、不随意運動2020年に自殺した小中高校生は479人で、前年より140人増え、過去最多となった。厚生労働省の自殺統計を基に、文部科学省が集計した。内訳は小学生14人(前年6人)、中学生136人(同96人)、高校生329人(同237人)だった。特に★高校生の女子は前年の67人から倍以上の138人と急増した。
    • good
    • 0

No.11です。



論文のご紹介ありがとうございます。
阪大微研の荒瀬先生のところのお仕事ですね。

しっかりした研究と思います。
ただ、結論は「ワクチンを接種しない方がいい事になりませんか」ではなく、「そのような完全な画期的な変異体から保護するワクチンを開発する必要がある。(it is necessary to develop vaccines that protect against such complete breakthrough variants.)」です。

mRNAワクチンのターゲットが極めてピンポイントであるため、少ない変異でワクチンが無効化されてしまうということですので、時間はかかりますが不活化ワクチンや弱毒化ワクチンなどの併用が望ましいということなんでしょう。

いずれは、現在のインフルエンザワクチン同様、これから流行することが予想される変異種に対するワクチンを、数種類カクテルにして定期的に接種することが推奨されるようになるんでしょうね。

ちなみに、私は昨年11月にインフルワクチンを打ち、今年2月に風しんワクチンを打ち、3月、4月に新コロワクチンを打ち、7月、9月にB型肝炎ワクチンを打っています。今後は、11月にインフル、12月に新コロブースター、1月にB型肝炎まで予定されています。
水痘・肺炎球菌ワクチンもどこかで打たなくてはいけません。
その上で抗体価を測定し、下がっていればまた接種することになります。

ちょっと特殊かもしれませんが、医療従事者はこんなものです。
それでみんな元気です。

以前も書きましたが、COVID-19は収束しません。
インフルエンザの場合、弱毒化はウイルス側の要因より、人類側の集団免疫の結果でした。
COVID-19も同様の経過を取ることが予想されます。
免疫獲得には、感染かワクチンしか手はありません。
感染に比べれば、ワクチンの方がはるかに楽です。
インフルエンザでも、発症したら多くの企業では出勤停止です。
ワクチン接種を繰り返していれば、そのような可能性は激減します。
mRNAワクチンだけでなく、不活化ワクチンや弱毒化ワクチンのように副反応の少ないワクチンが出てくれば副反応ももっと楽になるでしょう。
さらに、安全で安価な経口薬が出てくれば、私たちはCOVID-19と安心して共存できる社会となるでしょう。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど。しかし、mRNAワクチンは人類史上初で複数回接種や5年、10年で見た長期的な健康への安全性は担保されてると言えないのではないでしょうか?

以下の論文より、「ワクチン接種した人々は、デルタ株に対して、非常に脆弱である」という事実が浮かび上がってしまい、コロナに対しては、ワクチンより「自然感染による免疫のほうが強い防御を獲得する」ことが明確となっているとあります。

SARS-CoV-2自然免疫とワクチン誘発免疫の比較:再感染と突破感染
https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2021.08. …

また、以下の論文ではスパイクタンパク質はテロメアを破壊するとあります。mRNAワクチン接種によりテロメアが破壊される事になるのではないでしょうか?

Sars-Cov2スパイクとテロメラーゼRNAの比較は、重度のCOVID-19における肺胞細胞の老化の増加の説明に達した
https://www.longdom.org/open-access/sarscov2-spi …

お礼日時:2021/09/27 03:05

アプリ開発に利権が絡んでて



お金儲けの為なら
なんでもやるのが今の政府だから
日本でも起きそうですね

国の借金てな名目で、お金を湯水のように使いますからね

( ̄~ ̄;)人権侵害より、中抜き事業が優先されますよ

まぁ~人権侵害まで言えないとも
個人的には思うんですけとね

国家の公益の為なら個人の自由に制限をかけるのは、致し方ない話だとも!

言えますもんねぇ~
    • good
    • 1

No.10です。



>やたら詳しいと思ってましたが、医療関係者の方ですか。

医療関係職ですが、そんなに詳しいわけではありません。。
標準的知識を標準的に持っているだけです。

>mRNAワクチンのスパイクタンパク質自体が毒素でありワクチン接種により体内で永続的に産生されると多くの学者が警鐘を鳴らしてますが、これもデマですか?

ご指摘通りデマです。
スパイクタンパク質に毒性があることはご指摘通りですが、多くの人にとってその毒性は軽微です。
塩や酒には毒性がありますが、多くの人にとってその毒性は軽微です。
また、ワクチンにより作られるスパイクタンパク質より、ウイルスの作るスパイクタンパク質の方がはるかに大量であって、他のタンパク質もありますから、当然ウイルスの毒性の方がはるかに強力です。

mRNAは常温では、数日以内に壊れます。ですから、低温保存が必要になります。
「体内で永続的に産生される」のであれば、低温保存は必要ありません。

「多くの学者が警鐘を鳴らして」いません。
学者の発表手段は、第三者査読の必要な論文であって、ツイッター、YouTubeなどではありません。
第三者査読の必要な論文で、「ワクチン接種により体内で永続的に産生される」との結果を証明したものは皆無です。

>ワクチン副反応で救急搬送は皆無との事ですが、ワクチン接種後、数日経過してから搬送されてもワクチン副反応とはカウントされませんよね?

私はカウントや報告の話はしていません。
当院に救急搬送される患者様の話をしています。
救急搬送された時点では、全ての可能性を検討します。
10日前だろうが、3ヶ月前だろうが、ワクチン接種後であればワクチン副反応の可能性を考えます。
私たちは医療者です。
自分たちの良心にかけて、権力者などへの忖度はありえません。
その上で、私たちの経験では、「ワクチン副反応で救急搬送は皆無」です。

>基礎疾患ない人がワクチン接種後に亡くなったケースもありますが、数日経過したらワクチンとの因果関係なしとして処理されるのはおかしいと思いますが。

他院の状況は知りません。
ただ、1万人を越える、私の知っている接種者は皆さんお元気で、亡くなった方はありません。

ただ、添付のような主張をされる方もおられますから、繰り返しになりますがネット上の情報には充分慎重な対応が必要です。

https://twitter.com/C8VcHR5p7FB3MfS/status/14336 …
「ワクチン接種証明について」の回答画像11
    • good
    • 1
この回答へのお礼

この論文についてはどうでしょうか?
「現時点のデルタ株では中和つまり感染予防効果がある」が、しかし、ここに一般的な変異としての今後予測される変異が加わると、つまり、次に出てくると予測される変異株には、「効かなかった」とあります。
なので、同じワクチンを何回も接種しても無意味なのではないですか?
むしろスパイクタンパク質が毒素であるならワクチンを接種しない方がいい事になりませんか。

論文「SARS-CoV-2 デルタ変異株は、野生型スパイクワクチンに対する完全な耐性を獲得する準備ができている」より概要

mRNA ベースのワクチンは、最も一般的な SARS-CoV-2 変異体に対する効果的な防御を提供している。しかし、ブレイクスルー感染する可能性のある変異株を特定することは、将来のワクチン開発にとって重要だ。

ここでは、デルタ変異株が、抗 N 末端ドメイン(NTD)中和抗体から完全に脱出し、抗 NTD 感染力増強抗体に対する応答性を高めることを発見した。

Pfizer-BioNTech BNT162b2免疫血清 (※ファイザー社ワクチンのことです)は、デルタ変異株を中和したが、4つの一般的な変異がデルタ変異株の受容体結合ドメイン(RBD)に導入されると、一部の BNT162b2 免疫血清は中和活性を失い感染性を高めた。

デルタ変異株の NTD の独自な変異は、BNT162b2 免疫血清 (※ファイザー社ワクチン)による感染力の増強に関与していた。

デルタスパイクで免疫されたが、野生型スパイクでは免疫されなかったマウスの血清は、感染力を高めることなく、デルタ4+変異株を一貫して中和した。

GISAID データベースによると、3つの類似した RBD 変異を持つデルタ変異体がすでに出現しているという事実を考えると、そのような完全な画期的な変異体から保護するワクチンを開発する必要がある。

https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2021.08. …

お礼日時:2021/09/25 23:56

No.8です。



>それでは永遠にワクチン接種をしなければならないという事になりますね。

その可能性はありますが、まだわかりません。
数年後あるいは10年後には,どのくらいの頻度、回数のワクチン接種が適当か、はっきりするでしょう。
インフルエンザに関しては毎年のワクチン接種が適当とされています。

>追加接種について東京理科大学名誉教授、村上康文氏は「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、動物実験では5回目から死亡する例が増加。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡するという動物での研究結果もある」と述べてますがどうでしょう?

上記主張は明らかに虚偽です。
私の職場の従業員数千人は毎年インフルエンザワクチン接種を行っていますが、みんな元気です。
数十年繰り返していますが、半分近くが死亡することはありません。
村上康文氏は、生物学者であり、医療現場のことをご存知ないものと思われます。

>感染に比べたらワクチンの副反応の方が軽微との事ですが、感染者のほとんどは無症状か風邪程度で自然治癒しており、逆にmrnaワクチンの副反応はほとんどの人にあらわれ、中には接種後の後遺症や死亡報告も多数上がってますが。

多分あなたの情報源はネットでは無いでしょうか。
かなりデマにだまされている気がします。

4ヶ月ほど前に私の職場で生じたクラスターでは、数十人が感染、約2割が死亡しました。
ワクチン未接種者の場合、「感染者のほとんどは無症状か風邪程度で自然治癒」ではありませんでした。
ワクチン接種者の場合、当院では死亡・重症、いずれも全くありません。

私の職場の従業員数千人、妻の職場の従業員数千人、私の患者、ご家族、合計1万人以上のワクチン接種完了者を知っていますが、少なくとも私の周囲の皆さんはお元気です。

接種後の後遺症や死亡報告も多数上がってますが、ワクチン接種との関連が推測される方はまだごく少数です。

繰り返しますが,ワクチンで体内に入るのは、ウイルスのごく一部です。
感染で体内に入るのは、ウイルスの全てです。
ワクチンの副反応は、感染のごく一部です。

情報は、ネットを参考にせず、厚労省などの公的情報源を参考にしましょう。
公的情報源が常に正しいとは限りませんが、玉石混交のネット情報寄りははるかにましです。
また、実際の第一線現場の実感ともぴったり合います。

ついでに言っておくと、私の病院は年間救急車5000台以上の大規模救急病院ですが、ワクチン副反応で救急搬送されるされる方は皆無です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

やたら詳しいと思ってましたが、医療関係者の方ですか。
mRNAワクチンのスパイクタンパク質自体が毒素でありワクチン接種により体内で永続的に産生されると多くの学者が警鐘を鳴らしてますが、これもデマですか?
ワクチン副反応で救急搬送は皆無との事ですが、ワクチン接種後、数日経過してから搬送されてもワクチン副反応とはカウントされませんよね?
基礎疾患ない人がワクチン接種後に亡くなったケースもありますが、数日経過したらワクチンとの因果関係なしとして処理されるのはおかしいと思いますが。

お礼日時:2021/09/25 20:55

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング