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−√2は、√2という数に−1がかけられているということですか?

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A 回答 (5件)

x+(-1)x=(1)x+(-1)x


x+(-1)x={1+(-1)}x
x+(-1)x=0x
x+(-1)x=0
(-1)x+x=0
↓両辺に-xを加えると
(-1)x+x+(-x)=0+(-x)
(-1)x+x-x=-x
(-1)x=-x

-x=(-1)x

↓xに√2を代入すると

-√2=(-1)√2
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前の質問に対して、そうだと解答したはずです。


前質問に対する私の解答(一部):
> -b が -1×b を意味するように、-√a は √a に -1 を掛けたもののことです。

規定で可能とは言え、回答のついた質問を削除するというのはどうかと思いますし、消すだけならまだしも既に回答を得た質問を無かったことにして再度質問するなど大変無礼な行為だと思います。
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何を難しいことを言ってるのでしょうか?



それを言ったら、普通の整数「3」「ー3」だって同じでしょ。

単に「マイナス」か「プラス」の違いです。
同じ値なら、正反対です。
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そう考えてもかまいません。


本来、−√2 という記号は「√2 に足すと和が 0 になるような数」という意味ですが、
それが √2 の -1 倍と等しいことは、分配法則を使えば証明できます。
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はい。

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