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古代エジプト神話に登場する天空の女神『ヌト』と大地の男神『ゲブ』のお話は有名ですが、【ヌト神】の身体に施された星印★はパソコンのキーボードに存在するキーパッドのパッドを除いたキー構造を意図していませんか?

https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZV …


そうだとすると、抱き合わせで表現されていた男神【ゲブ】は入力内容を展開映像化するパソコンパネルではないでしょうか?
従来電算機・タイプライターとしてタイプと数字・ワードは一体化されたウインドウに表現されていましたが、機能の多様化により独立したパネル基板として機能するようになりました。

冥界の神オシリスはパーティション化されたメモリーディスク
戦争の神セトはタッチパネル
豊穣の神イシスは高精細のパネル構造
葬祭の神ネフティスは複数の画面展開機能

「エジプト神話に出てくるヌト神の身体に表現」の質問画像

A 回答 (1件)

何を書いているのか意味不明ですが、質問者様の脳が逝ってることはよく分かりました。

「エジプト神話に出てくるヌト神の身体に表現」の回答画像1
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この回答へのお礼

ありがとう

質問内容がつまらない点は私も同様ですが、紀元前の神話体系の中に何故?
現代のパソコンIT関連機器の基本要素が盛り込まれているのでしょうか?
この点は重要ですね。情報を共有する当時の地球外知的生命体やタイムトラベラーが、後の世に残したメッセージである点は確かだと思います。

古代エジプト当時には既に神話としてしか残ってなかったのだから、【我ここに有り】の指標。トラベラーズチェックといったところかもしれません。

イスラム教徒の女性がまとうヴェールの原点には画面の焼き付きを防ぐスクリーンセイバーがある。

レビ記など旧約聖書によるユダヤ教などの食事制限は【神との契約】彼らが従者としての存在にすぎなかったことを意図している。つまり入力キーの制限。誤作動・プログラムにかかわるキーの操作は規制されていたということですね。⇒神の存在が帰還したため、形骸化した宗教儀式のみが宗教として今日まで伝承されている。

使徒と言われる預言者の多くは、神の憑依体・神の意志に操られていたものと言える。


猫★『芸術』作品に関しては鑑賞のみで、創作の才能は私にはありません。

お礼日時:2022/11/10 13:38

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