パートで働く主婦です。
今年1~3月は社会保険に加入していました。
夫の扶養の範囲で働きたいので、4月から勤務日数を減らしてもらい年間130万円内で働かせてもらうことになりました。
その場合、いつから社会保険→夫の扶養に切り替えれば良いのでしょうか?
(130万÷12=)108,333円を下回った月から or 何ヶ月か続いてから切り替えるのでしょうか? 

私の職場の担当者からはまだ何も話がありませんが、年金手帳を預けてあるので、それを返してもらって夫の会社の方で手続きをしないといけないと思っていますが、このような考え方で合っているのでしょうか?

A 回答 (5件)

社会保険上の扶養に入れるかどうかは、「年間130万円以内」ではなく「向こう1年間の収入見込みが130万円以内」になります。



つまり、130万円から3ヶ月分(1月~3月)を差引いた金額を、9ヶ月(4月~12月)で割り算するのではなく、質問に書かれているように「130万円を12ヶ月で割り算した金額」を下回るかどうかで決まります。

もし、基準額を上回る金額があっても、それが一時的なことなら大丈夫です。

ただ、最終的には、会社によって微妙に違うこともあるので、ご主人の会社に確認してください。
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この回答へのお礼

みなさん、ありがとうございました。
まとめてお礼をさせていただきます。

お礼日時:2005/04/14 00:01

>108,333円を下回った月から or 何ヶ月か続いてから切り替えるのでしょうか?



3ヶ月位というところです。
保険者は直近3ヶ月位の給料明細書などで判断します。
しかし、健康保険組合によって認定基準が多少の違いがありますのでご確認されたほうが確実です。
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#2の者です。



>4月1日つまり退職した次の日から切り替えることができます。
すみません、辞められたわけではないですね。
旦那さんの被扶養者となれると確認してから、sieriさんの社会保険の喪失手続きをして下さいね。
また、被扶養者になれない場合は引き続き、sieriさん自身が保険に加入するわけですが、その場合は第3号にはなれません。
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こんにちは。


>いつから社会保険→夫の扶養に切り替えれば良いのでしょうか?
これについては、旦那さんの会社が加入している健康保険が、
代表的な健康保険である政府管掌健保であれば、4月1日つまり退職した次の日から切り替えることができます。
ただ、組合健保ですと、被扶養者の認定する条件がまちまちですので、ここでは何とも言えません。
※前年の収入を基準にするところもあるようです。
やはり会社の労務担当者に具体的な収入等を示して聞いてみる他ないようです。

言い忘れましたが、健康保険の被扶養者となれなくても、年金の方の第3号に切り替える手続きは4月からできますよ。
会社を通して手続きして下さい。こちらは、政府管掌健保の基準となります。
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確実に130万を切れるのであれば、すぐにあなたの保険を脱退しなくてはなりませんね。


担当者に言って脱退して下さい。
その後にご主人の扶養に入る手続きをします。
多分2~3週間かかると思うので、4月中でやるにはすぐにやらなくては・・・・
とにかくまず、あなたの会社が先ですね!
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Qいつか~♪ 君といった・ 映画がまたくる~♪

みなさん、こんにちは。

今朝、夫が・こんど映画をみにいこうよ・(○゜ε゜○)プッ!!

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教えて回答下さいませんか。

回答・おまちしています。

Aベストアンサー

 んー・・・初めての映画館ですか(酔汗)
ちょっと遠い記憶を検索してみませう・・・

大阪在住なのですが、「梅田OS劇場」に亡き母親&パトロンさんと
観に行った「スターウォーズ」が初めてですね(´_`;;

それ以来、すっかりにわか映画少年と化して
洋画「トロン」やら、松本零士さん原作アニメ「千年女王」やら
「ランボー」シリーズやら・・・色々リアルタイムに楽しみました。

食べるのは、専ら「アイス最中」でしたね。

Q10月からの106万の壁について教えてください。 現在、130万未満で主人の扶養に入りパートで働いて

10月からの106万の壁について教えてください。
現在、130万未満で主人の扶養に入りパートで働いています。
10月以降、20時間以内に契約変更して(その他の条件は満たしてしまいますが、全部満たさなければ加入しないで良いと聞いたので)自分の会社で社会保険に加入せずにすんだ場合、今まで通り130万未満であれば、106万を越えていても主人の扶養で保険と年金の負担がないままでいられるかか教えてほしいのです。
健康保険協会埼玉支部に問い合わせたら、年金事務所に聞いてくれと言われ、年金事務所では106万越えたらダメみたいに言われたのですが、ネットで色々見ていたら、社会保険加入の条件が変わるだけで、主人の扶養の範囲とはまた別である…と書いてあるのを見て、どっちなんだか分からなくなりました。
どなたか教えてください!宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>社会保険加入の条件が変わるだけで、主人の扶養の範囲とはまた別である…と書いてある
そのとおりです。
”106万円の壁”は、500人以上の社員がいる大企業に適用される、”社会保険に加入させなければいけない条件”です。
”扶養からはずれる条件”ではありません。

今回のことで、労働条件を変えるのに会社が迷惑がられるというのは本来ではないでしょう。
パートであれば労働者の希望により、雇用契約は結ばれるべきものです。
特に、今回は個人の都合というより、制度改正に伴うものですし…。
妻の会社では、今回の改正に伴い個人ごとに希望を聞かれたようです。

Q君と素敵な夢をいつまでもみていたいから 英語で訳してください。

君と素敵な夢をいつまでもみていたいから

英語で訳してください。

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Since I want to dream a nice dream with you forever.

Q妻の働き方 どっちが得? 130万扶養内 VS 200万扶養外 

年金・税金に詳しい方、教えてください。

現在、派遣で年間130万以内ぎりぎりで働いています。
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(1)私の収入が税引き前200万弱に増えたとして国民年金等を自分で払うようになった場合、それが仮に2~3年であっても、将来受け取れる年金はその分増えるのでしょうか?増える場合、どのくらい増えるのでしょうか?

(2)妻が扶養からはずれると夫の税引き後収入は減るのでしょうか?

このまま130万ぎりぎりで扶養内で働き続けるのと、もう少し収入を増やすのと、世帯としてどっちが得か教えてください。

ちなみに子供は幼児が2人、夫の収入は税引前900万程度、会社の扶養手当はありません。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

扶養控除というのは”本来税金の対象となる収入”から一定額を控除してから税金の計算をします。
現在の扶養控除額は扶養者3人で152万
質問者の方が扶養から抜けると2人で114万
38万の差額ですね。
これにかかる税金が免除されるので各3万程度と#4さんがおっしゃられているのです。

しかし配偶者特別控除は103万~141万の収入がある配偶者において適用されます。御質問者の場合130万ぎりぎりですから38万ではなく16万になってしまうのではないでしょうか?
それだと約半分なので3万程、御主人の増税になります。
逆に健康保険料は年額で20400安くなります。

所得税・住民税共に税引き前(総支給額と解釈)ではなく非課税対象額が引かれた状態から算出しますから正確な所はHPを利用して算出してみてください。
年税額の求め方↓
http://www.tabisland.ne.jp/explain/nenmatu7/


その他に貴方の住民税、所得税、健康保険料、社会保険料がかかりますが住民税、所得税は其々100万、103万が境界だったと思うので今も払っていますね?所得に応じて増税されるだけでしょう。

社会保険料(年金)は年間162960(月払)~159540(年払)
但し今は年間3360づつ上がっています。

健康保険料(国保)は200万だと1万5千くらいの計算ですかね?
よくわからないのですが多分・・・
(貴方の総所得-33万)*8.7%+20400+16800
↓我孫子市のHPを参考にしました。
http://www.city.abiko.chiba.jp/01kurashi/kurashi0141.html

200万の収入があって社会保険料(年金)を159540、健康保険料を182490として34万くらいになります。
御主人の増税と併せても160万位プラスになるかと思いますがどうでしょう?

ご主人の扶養に入っていない事を基本として、各制度の費用34万や諸々(税金や交通費等)を含め差額40万として計算すると・・・
103万:貴方の収入103万、御主人の減税6万
130万:貴方の収入12?万、御主人の減税3万
131万:貴方の収入90万、御主人の減税3万
160万:貴方の収入120万、御主人の減税3万・・・ここがボーダー!?
200万:貴方の収入160万、御主人の減税3万
となるのではないかと思います。
この計算が正しいとしても今後の年金負担増、増税により
ボーダーは変わりますしお住まいの地域で税金も変わるので200あれば・・・という感じの回答なのだと思います。

社会とのつながりやチャレンジする・・・大事にしてください。とても大切なものと思います。頑張ってください

尚、国民年金には国民年金基金というのがあります。毎月400円かな?支払うと年額2400円増えたはずです。
これが正しければ基金は2年で元が取れる!計算です。
130万オーバーを検討する場合は探してみてください。

扶養控除というのは”本来税金の対象となる収入”から一定額を控除してから税金の計算をします。
現在の扶養控除額は扶養者3人で152万
質問者の方が扶養から抜けると2人で114万
38万の差額ですね。
これにかかる税金が免除されるので各3万程度と#4さんがおっしゃられているのです。

しかし配偶者特別控除は103万~141万の収入がある配偶者において適用されます。御質問者の場合130万ぎりぎりですから38万ではなく16万になってしまうのではないでしょうか?
それだと約半分なので3万程、御主人の増税に...続きを読む

Q『君といつまでも』 vs 『赤いハンカチ』

・『君といつまでも』 加山雄三

・『赤いハンカチ』 石原裕次郎


  この2曲でしたら、どちらの曲が好きですか?


    よろしくお願いします。

Aベストアンサー

やはり赤いハンカチですね

日本人の心が表れていると思います。

まったく別の歌で遠くへ行ってしまうとき
ホームで手を振って送ってくれた娘より
階段の陰に隠れて涙を流していた娘
のことが胸に残るというような曲がありましたが
これと同じような感じです。

日本人の気持ちを表しているのではないでしょうか。

Q夫の扶養を出て働く

夫の健康保険組合の扶養を出ようかどうか迷っています。

派遣で、長期で働ける可能性がある仕事で働こうかどうか迷っています。
フルタイム勤務となり、働くとなれば、派遣会社の社会保険加入必須なんです。

一応半年未満の契約なので、延長が無かった場合は、
再度夫の健康保険組合に扶養で再加入の手続きをしてもらわねばなりません。

出たり入ったりすることで、将来的に何が変わってくるのか教えてください。
将来受け取るお金など、変わってくるのでしょうか。

夫に比べて薄給で、月に20万円に届かないことになります。
将来受け取るお金など、少なくなってしまうとか、なりますか?
3~4か月でお仕事が終わってしまう、
または1~3年程度続くかもしれない、
両方の可能性があるということしかわからない状態です。
両方の可能性がありますが、
このお仕事をして、将来年金などを受け取る時期に
私が健康保険の扶養から出ていた期間があることで、または出た状態を続けることで、
減額になるものなのでしょうか。

長期になった場合、月に19万円前後、年収220万円程度となり、
夫の控除もろもろが全部受けられなくなって
家計全体では増えることになるかと思います。勉強不足で間違っているかもしれません。
詳しい方に、ぜひ教えていただければと思います。宜しくお願いいたします。

夫の健康保険組合の扶養を出ようかどうか迷っています。

派遣で、長期で働ける可能性がある仕事で働こうかどうか迷っています。
フルタイム勤務となり、働くとなれば、派遣会社の社会保険加入必須なんです。

一応半年未満の契約なので、延長が無かった場合は、
再度夫の健康保険組合に扶養で再加入の手続きをしてもらわねばなりません。

出たり入ったりすることで、将来的に何が変わってくるのか教えてください。
将来受け取るお金など、変わってくるのでしょうか。

夫に比べて薄給で、月に20万円に届かないこ...続きを読む

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。
(※不明な点はお知らせください。)

>将来受け取るお金など、変わってくるのでしょうか。

変わります。

○健康保険

「(職域保険の)健康保険」の「被扶養者」から「被保険者」になるので、「傷病手当金」などの「手当」の支給対象者になります。

(協会けんぽの場合)『健康保険給付の種類と内容』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/11,0,44.html
『職域保険(被用者保険)』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA

○年金保険

「厚生年金」に加入することで、加入期間や給与に応じて、「老齢【基礎】年金」に加えて、「上乗せの年金(老齢厚生年金)」が支給されます。(たとえ短期間の加入でも上乗せされます。)

また、加入中に「障害年金」を受給することになった場合も、上乗せなどがあります。

『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『第1号被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
『国民年金と厚生年金の比較(違い)』
http://www.kokumin-nenkin.com/knowledge/kouseinenkin-hikaku.html

>夫に比べて薄給で、月に20万円に届かないことになります。
>将来受け取るお金など、少なくなってしまうとか、なりますか?

上記の通り、「健康保険から手当が支給される」、「年金受給額が増える」ということはあっても支給額が減ることはありません。

※ただし、妻自身の「厚生年金」の加入期間が20年を超えると、夫の「加給年金」に影響が出ます。しかし、20年も厚生年金に加入していれば妻自身の年金額も増えるのであまり気にする必要はないでしょう。

『加給年金が妻のものになる振替加算とは?』
http://www.office-onoduka.com/nenkinblog/2007/05/post_45.html

>3~4か月でお仕事が終わってしまう、または1~3年程度続くかもしれない…減額になるものなのでしょうか。

上記のとおりです。

>長期になった場合、月に19万円前後、年収220万円程度となり、夫の控除もろもろが全部受けられなくなって家計全体では増えることになるかと思います。

「控除」は【税法上】のことかと思いますので、「健康保険」や「年金保険」などの「社会保険制度」とは分けて考えて下さい。

「税金の制度」では、たとえ夫婦でも「それぞれ別の納税者」として取り扱われます。
ですから、妻自身が「厚生年金(&健康保険)」の「被保険者」になっても税金は全く影響を受けません。

なお、夫婦であることで【間接的に】影響を受けるのは、「配偶者控除」と「配偶者【特別】控除」という税金の優遇策です。(「障害者」の場合は「障害者控除」にも影響が出ます。)

しかし、どの「所得控除」にも「配偶者が健康保険の被扶養者であること」というような条件は【ありません】。

『No.1191 配偶者控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
『No.1195 配偶者特別控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

また、「配偶者【特別】控除」は配偶者の所得金額の増加に応じて段階的に控除額が減少するので、夫婦合わせた「家計全体の手取り」が減ることはありません。

※自分自身が「被保険者」になることで影響があるのは、あくまでも「社会保険料」です。

--------
(備考)

「扶養手当」について

会社によっては、「配偶者」がいることで「扶養手当」や「家族手当」のような「上乗せの給与(手当)」が支給されることがあります。
「給与」なので、「支給の有無」「支給の条件」は会社ごとに違いますので、ご主人が支給されている場合は【別途】確認が必要です。

(参考)

『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何』
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/?rt=nocnt
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
『けんぽれん>よくある質問』
http://www.kenporen.com/faq/index.shtml

『はけんけんぽ>被扶養者とは:審査の必要性』
http://www.haken-kenpo.com/guide/huyou.html
※「健康保険の被扶養者の要件」は、保険者(保険の運営者)ごとに違いがあります。

『国民年金第2号被保険者が、配偶者を扶養にするときの手続き』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1795

『社会保険料(等)計算ツール』
http://www.soumunomori.com/tool/
※あくまで目安です。

『標準報酬月額』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=176
『定時決定』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=162
『資格取得時の決定』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1972

--------
『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/
※あくまで目安です。
『収入と所得は何が違うの?』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14775/
『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/case2.htm
※税務相談はいつでも可能ですが、「2/16~3/15」は非常に混雑します。
『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm

※間違いないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。
(※不明な点はお知らせください。)

>将来受け取るお金など、変わってくるのでしょうか。

変わります。

○健康保険

「(職域保険の)健康保険」の「被扶養者」から「被保険者」になるので、「傷病手当金」などの「手当」の支給対象者になります。

(協会けんぽの場合)『健康保険給付の種類と内容』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/11,0,44.html
『職域保険(被用者保険)』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA

○年金保険

「厚生年金」に...続きを読む

Q君といつまでも

加山雄三の『君といつまでも』のセリフの後の
歌詞を教えて欲しいのですが。お願いします。

Aベストアンサー

 歌詞を直接ここに書き込むのは、著作権法に触れますし、規約でも禁止されています。
 下記URLのページで、歌詞が閲覧できます。

参考URL:http://wagesa.cool.ne.jp/music/j-folk0/kimitoitsumademo.html

Q母が父の遺族年金をもらっていると私の扶養家族にははいれませんか? 又母が働いていた自分自身の年金は父

母が父の遺族年金をもらっていると私の扶養家族にははいれませんか?
又母が働いていた自分自身の年金は父の遺族年金を貰うと2重ではもらえませんか?
主婦の人がよくパートをしてますが、その場合収入があり一緒に住んでても扶養家族には入れると思いますがなぜですか?

Aベストアンサー

税制上の扶養と、社会保険上の扶養とをしっかり分ける必要がありますね。
要は2段階あるわけです。ですから、どちらか一方しか適用にならないことがざらにあります。
また、意外なほど混同されます。ごっちやにしてはいけませんよ。

税制上の扶養については、配偶者同士の場合は扶養とは言わず、配偶者控除の対象にできるか否か(つまりは控除対象配偶者にできるか否か)で見ます。
いわゆる「年収103万円の壁」というやつがこれです。
このとき、遺族年金や障害年金は非課税なので、年収からは除いて考えます。老齢年金は課税対象なので、逆に年収に含めて考えます。

一方、社会保険上の扶養。
配偶者を健康保険上の被扶養者にできるか否か、ということと、かつ、国民年金第3号被保険者にできるか否かということを考えます。
配偶者が60歳未満であれば、配偶者の年収が130万円未満であること。
配偶者が60歳以上であるか、あるいは、年齢にかかわらず障害者であるときは同じく180万円未満であることが条件です。
そして、国民年金第3号被保険者(いわゆる「サラリーマンの妻である専業主婦」)は自らが国民年金保険料を納付する必要がないのですが、健康保険の被扶養者であって、かつ、配偶者本人が20歳以上60歳未満であることが条件です。

お母さまが働いていた場合、65歳を過ぎると、自らの老齢基礎年金や老齢厚生年金を受け取れるようになります。
このとき、既に受けられる遺族厚生年金との間で併給調整が行なわれます。
これは、1人1年金の原則があるためです。
本人(お母様本人)の老齢厚生年金を優先し、いままでの遺族厚生年金は老齢厚生年金の額だけ減らして支給する、という取り扱いになります(遺族厚生年金>老齢厚生年金という金額関係であるとき)。
したがって、お母様は老齢基礎年金と老齢厚生年金をまず受け取り、老齢厚生年金の額だけ減らされた残りの遺族厚生年金を受け取ることになります。

税制上の扶養と、社会保険上の扶養とをしっかり分ける必要がありますね。
要は2段階あるわけです。ですから、どちらか一方しか適用にならないことがざらにあります。
また、意外なほど混同されます。ごっちやにしてはいけませんよ。

税制上の扶養については、配偶者同士の場合は扶養とは言わず、配偶者控除の対象にできるか否か(つまりは控除対象配偶者にできるか否か)で見ます。
いわゆる「年収103万円の壁」というやつがこれです。
このとき、遺族年金や障害年金は非課税なので、年収からは除いて考えま...続きを読む

Q『君といつまでも』 vs 『さらば涙と言おう』

ズバリ、どちらの曲が好きですか?

 現在、知事、とかいった事情は、一切無視です。
(純粋に曲のみ)

 
 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは!
『さらば涙と言おう』です。
今でも大好きな一曲です。
砂浜と、剣道着が思い浮かびます。この曲が収録されたLPを今でも持ってます。

Q扶養130万の壁について

教えて下さい。
私は、130万までの扶養の範囲で派遣で働いています。
無知で恥ずかしいのですが、今日はじめて130万にもらっていた失業保険も加えることを知りました。失業保険を加えるとなると、130万を超えそうなのです。
今現在、夫の扶養扱いになっており、年金は国民年金第3号に、健康保険も夫の扶養になってます。
年末調整には、失業保険は加えないそうなのですが、(1)超えるか超えないかハッキリしない今、私はどうしたらいいのでしょうか?
また、(2)年末調整では、源泉の金額のみ記入するらしいのですが、そうなると、失業保険を貰っていたことはバレてしまい、今年の分の年金と健康保険に入り直さなければいけませんか?
(3)また、130万を超えないと思ってこのまま扶養のままにしていた場合、将来もらう年金は減りますか?

Aベストアンサー

扶養には、所得税の扶養と社会保険(健康保険・年金の3号被保険者)の2種類があります。

所得税(103万円の壁)
所得税では 、1月から12月までの1年間の給与収入が103万円以下であれば扶養(扶養親族又は控除対象配偶者)になれます。

又、所得税では失業給付金は非課税ですから、収入には含まれません。

社会保険(130万円の壁)
社会保険の扶養になれるのは、過去の収入実績ではなく、今後12ケ月間の収入見込額が130万円(月額108千円)以下の場合に、社会保険の扶養(被扶養者)になれます。
この収入には、失業給付金も含まれます。

失業給付金の日額が3612円以上の場合は、3612×30×12=130万円超となるために、受給期間中は扶養となることが出来ません。
受給開始前と、受給終了後は扶養になれます。

既に失業保険の受給が終わっている場合は、過去のことはそのままにして、現在の月収が百八千円以下であれば、今まで通り扶養でいることが可能です 。


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