教えて下さい。
http://www.drums.co.jp/events/dwseminar/

このサイトのプロだと思われる方が

「これも多くのドラマーが勘違いしていることですが シェルが深いとサスティーンは短くなり シェルが浅いとサスティーンは豊かになります 」と言っているのですが
本当なのでしょうか?

・・と聞きましても状況は変わりませんので
なぜこうなるのかわかりやすく
説明して頂ける方はいませんか?
胴が深いと振動が伝わるまでに時間がかかるので
サスティーンが長くなるものだと思っていました。
音の立ち上がりの早さというのもそのせいで悪くなるものだと思っているのですが。

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A 回答 (1件)

回答でなくて申し訳ないのですが、



>このサイトのプロだと思われる方が

DW社副社長のJohn Good氏のセミナーでの発言のよう
です。通訳の訳が正しいとすれば、あながち間違った
情報ではないのでは?とも思えます。

実体験としては、同一素材、同一口径、同一ヘッド、
同一チューニングでシェルの深さの違うものを同じ
場所で比べたことがないので、正直分かりません。

私も説明を聞いてみたいです。
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Qドラム タム回し 左右の手は?

毎度お世話になります。
ドラムで、
スネア → タム→ タム→ 床タム と回していきます。
例えば、各所で、3回ずつ叩く場合。
スネア RLR →
タム  LRL→
タム  RLR→
床タム LRL→
スネア RLR→
になるのでしょうか??
初心者ですが。。ご教授頂けますでしょうか。
宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

スピードにも関係しますが、手がクロスしないような練習も必要かと思います。
ジャズ系では3連符を演奏する際には、交互打ちは勿論ですが、二つ打も多用してスムースな演奏と表現にニュアンスをつけます。

シングルストローク(ご質問のオリジナルパターン)
1.スネア RLR →
2.タム  LRL→
3.タム  RLR→
4.床タム LRL→
5.スネア RLR→

参考(オリジナルの4と5を変更)
1.スネア RLR→
2.タム  LRL→
3.タム  RLR→
4.床タム LRR→
5.スネア LRL→
※スネアーがLで完結するので、Rでトップシンバルへの移動が楽になります。

参考2 (オリジナルのスピードに対応&アクセント)
1.スネア RRL→
2.タム  RRL→
3.タム  RRL→
4.床タム RLR→
5.スネア LRL→
※すべて、3つ目にアクセントをつけると格好いいですよ。

勿論、いろんなパターンが考えられますので、是非ご自身で研究なさってください。
きっと楽しくなりますよ。

スピードにも関係しますが、手がクロスしないような練習も必要かと思います。
ジャズ系では3連符を演奏する際には、交互打ちは勿論ですが、二つ打も多用してスムースな演奏と表現にニュアンスをつけます。

シングルストローク(ご質問のオリジナルパターン)
1.スネア RLR →
2.タム  LRL→
3.タム  RLR→
4.床タム LRL→
5.スネア RLR→

参考(オリジナルの4と5を変更)
1.スネア RLR→
2.タム  LRL→
3.タム  RLR→
4.床タム LRR→
5.スネア LRL→
※スネ...続きを読む

QCDのクレジットでdrum tuner

CDのクレジットでdrum tunerと書いてあるんですが、何を担当した人のことでしょうか?

Aベストアンサー

主にドラムのチューニングです。

ドラムのチューニングは非常に奥が深く、単に音程を合わせればよいのではないので、このようなプロが存在するわけです。楽器そのもののチューニングだけではなく、楽器類のメンテナンス、改造、あるいはマイクの選定や位置、エフェクトの選択などPA関連も任されることがあります。要するにドラムの音作りのプロですね。

Qスネアとタム回しの逆周りのやり方

16分でスネアとタム回しの逆周りについてなんですが、
フロア→前タム とか、 フロア→スネア のやり方がわかりません。

教則DVDで見た
スネア→前タム→フロア→前タム→スネア(16分またはそれ以上の高速)
をやりたいんです。
何度見ても目で追えませんでした。

例えば、右手から始めて問題なんでしょうか?
どうかよろしくご教授願います。

Aベストアンサー

誰の教則DVDでしょうか。
テリー・ボジオなんかを見てると笑っちゃいますよね。
ちょっとハチドリの動きを連想してしまいます。

さて、これは右手スタートでも問題ないと思います。
もちろん、フロアタムで片手ダブルを入れて左手スタートに変換して上がっていくという手順も考えられるのですが、オルタネートのほうがスピード感や粒の揃い具合が均一化しやすいし、反応もしやすいと思います。
スティックが絡んだり、リムをヒットすることの無いように、打点を外さない叩き方を練習してください。

QV-DRUM

閲覧ありがとうございます。


今年中にローランドのV-DRUMを買う予定なんですがある2つの機種で悩んでます。
(練習用に使います。電子ドラムと生ドラムの違いはわかってます)



1、TD-9KX2-Sを買って、音源に不満を持ったら音源をTD-20Xにする(音源のTD-9は増設用の音源として使う予定です)。


2、TD-12KX-Sを買う。
(音源TD-20Xにする予定無し)

皆さんだったら1と2どちらにしますか?
理由もお願いします。
最初からTD-20KX-Sを買う予定はないです。

今すぐにでも欲しいんですが、TD-9とTD-12では10万以上の差があるので、自分の給料の2ヶ月分になります。


あとTD-9のハイハットに不満がありまして、オープンの時の音が小さいのとはっきり鳴らないような気がします(実際に叩きました)。これは調整でどうにかなるのでしょうか?


皆さん、ご回答の方よろしくお願い致します。


騒音や振動の対策はありますので大丈夫です。

Aベストアンサー

こんにちは。

>あとTD-9のハイハットに不満がありまして、オープンの時の音が小さいのとはっきり鳴らないような気がします(実際に叩きました)。

オープンの音量は調整できますが、はっきり鳴らないというのは何となく私も感じました。センサーの問題と思われますので、調整ではどうにもなりませんね。

ご質問の1と2だけが選択肢であれば、2を選びます。でも、ドラムのいいところは好みのパーツを集めて自分独自のオリジナルセットを組むことが出来る点であり、これはエレドラでも同じです。音源、パッド、ラックなど、自分の好みでセットを組んで買う人が今は多く、大手楽器店ではこうしたBTOセットの注文も十分な割引価格で対応している店があります。必ずしもメーカーが用意したキットを買う必要はないのです。自分に必要な音源、パッド、ハードウェアだけを選んで買うのです。見積もりを取るのはタダですので、見積もりを取ってみるとよいと思いますよ。

私が初代のV-drumを1997年に購入した時も、こうしたBTO形式で注文をしています。当時でも割高感はまったくありませんでした。

Qドラムのタム回し

最近数年ぶりにドラムを練習し始めました。
基本的な8ビートと類似系は問題なくできます。
でも、僕の予想通りまたあの部分でつっかかってしまいました。

僕はパンク系やオルタナティブ系をよく聞き、またそれをライブでやりたいと思うのですが(昔から)その類によく見られる高速タム回し(スネアからハイタムからロータムへの移行など、あるいはその逆、またはその変則など)がうまくいきません。やろうとすると、スネアをたたくつもりがロータムに行ってしまったり、その逆もしかりです。
また基本的なリズムでも途中でタム回しや変則連打(タム→スネア→タム→フロアタムのような)がはいるとその部分でも同様のことが起こります。
たまに、ふちの部分にスティックがヒットしたり叩いていると腕の筋肉が張ってしまいます。
もうドラム暦はブランクを抜いて5年になりますがその部分でいつもつまづきます。
高速だから難しい(ヒットする位置が安定しない、叩く順序を混乱する)ってやっぱり言い訳に過ぎないと思うんです。
この原因の思い当たる部分を下記に記します
●今まで独学一筋
●そもそも基本的な部分に問題あり
皆さんはどう思われますか?でも基本的な8ビート、変則的なリズムは問題なくたたけます。変則とかタム回しが入らなければ…

最近数年ぶりにドラムを練習し始めました。
基本的な8ビートと類似系は問題なくできます。
でも、僕の予想通りまたあの部分でつっかかってしまいました。

僕はパンク系やオルタナティブ系をよく聞き、またそれをライブでやりたいと思うのですが(昔から)その類によく見られる高速タム回し(スネアからハイタムからロータムへの移行など、あるいはその逆、またはその変則など)がうまくいきません。やろうとすると、スネアをたたくつもりがロータムに行ってしまったり、その逆もしかりです。
また基本的な...続きを読む

Aベストアンサー

どもNO1です。
ある程度練習をすれば他の曲のおかずもすぐ叩けるか?
との事ですが、答えはNOです。
もちろん難易度が低い物は直ぐに叩けるでしょう。
それに基礎力が底上げされれば少しの練習で叩ける様になるはずです。
それでも練習は必要だという意味で答えはNOなのです。
またおかずのパターンが増えれば実際の演奏ではそこまで忠実に再現する必要もないと、思います。
自分が考えたパターンを入れるのも楽しいと思いますよ。
大事なコトは
1・おかずのときリズムがよれたりしない事。
2・どんなテンポでもグルーブ感を失わない事。
難しく考えずにメトロノームと友達になって下さい。

QV-Drumのメッシュパッド

電子ドラムの購入を考えているのですが、「TD-3KW-S」と「DTXPLORER」で悩んでいます。
お店にいって、「DTXPLORER」と「HD-1」は叩くことができました。
HD-1を叩いてみて気になったのですが、スネアのメッシュパッドを叩くのに、結構力を込めて叩かないと、音が非常に小さいんです。
生ドラムで普段叩いてる程度の力だと、ハイハットクローズぐらいの音しかでなかった^^;
こういうものなのですか?「TD-3KW-S」でいいのか悩んでいます。
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Aベストアンサー

恐らくそれは感度調整の問題でメッシュが悪い、等ではないと思いますよ。

HD-1は感度調整は全体でしかできなかったはずですがTD-3KW-Sは個別で感度調整や音量調整ができたはずですから問題なく気持ちよくできるのではないでしょうか(間違ってたらすいません

ただ、やっぱり一度叩いてみないと自分好みの演奏ができるかわからないと思うので楽器屋を巡って叩いてみた方がいいですよ。

家に電ドラはもう病み付きになりますよー。

Q電子ドラムのタムのリムの音源

題名の通り電子ドラムでタムのリムの音源だけ変えたいのですが可能でしょうか?

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

末尾に何も付かないTD-12でもマニュアルの22ページにそういうことができる旨の記述がありました。

Q最近のJ-POPってDrumsは打ち込みのことが多いですよね?なぜでしょうか?

 Drumsパートを打ち込みにするのはどんな理由なのでしょうか?

 色々想像してみました。

 それと初歩的で申し訳ないですが、
CDの演奏者クレジットにおいて、Programingとなっている=打ち込み=DTM
と理解してよろしいですよね?(これが正しいかについてもご回答頂きたいです)

 DrumsまたはPERCUSSIONの演奏者クレジットが無いのにもかかわらず、
シンバルやスネアなどの音が入っているものを「打ち込み」と仮定します。

 1.drumsは録音が難しく、コストがかかる。
(マイクをたくさん使ってマルチトラックでしますよね?いい機材も優秀なエンジニアも必要ですよね?)

 2.技術の進歩により、実録と同等もしくはそれ以上の音質が得られる。

 3.楽曲の制作過程で変更が起きても対応が容易。

 4.drums以外のパートにシンセサイザー等アコースティック以外の楽器を多く使う場合は打ち込みの方が音の重なりが自然にできる。

 その他上記に当てはまらない理由等がありましたら教えてください。
また、上記に上げた理由が間違っている場合もご指摘お願いします。

例えば、1.に関して。「打ち込みもいい機材や優秀なオペレーターが必要なので人件費がかかりコスト的に安くない」など

 ちなみに当方は音楽は少しかじった程度です。
実録のドラムの音の方が深み(奥行き)があり、打ち込みの音は薄っぺらい感じがしています。楽器はやっぱりアコースティックがいいですよね。

 よろしくお願いします。

 Drumsパートを打ち込みにするのはどんな理由なのでしょうか?

 色々想像してみました。

 それと初歩的で申し訳ないですが、
CDの演奏者クレジットにおいて、Programingとなっている=打ち込み=DTM
と理解してよろしいですよね?(これが正しいかについてもご回答頂きたいです)

 DrumsまたはPERCUSSIONの演奏者クレジットが無いのにもかかわらず、
シンバルやスネアなどの音が入っているものを「打ち込み」と仮定します。

 1.drumsは録音が難しく、コストがかかる。
(マイクをたくさん使...続きを読む

Aベストアンサー

あくまで、一般論でお答えしますが、どの国のどんな部屋にいてもそのつど湿度は違いますよね?(まぁ、サハラ砂漠とかになると微妙だけど/笑)

特に、皮などを使う楽器の場合、日本では湿度が一番の問題になるのだと思います。
(日本の「鼓」も奏者が毎回、舐めて音程調整したりしますね)
確かに、ある空間でエアコンや加湿・除湿機の空調、及び湿度管理をすることで「乾いた音」や、「望む音」、ドラムが「一番鳴る」状況を作り出すのは可能かもしれませんが、ただでさえ「生」のミキシングでコストがかかるのに、湿度の管理までするのでは余計に打ちこみの方が「楽」なのではないでしょうか?

日本で上の条件を満たそうとすると、コストを抑えるため(この場合、湿度管理という点に重点をおくと)録音場所をかなり狭くする必要がありますね?
しかし、狭くすると逆に奏者の「息」や「発汗」に左右されやすい空間にもなってしまいますよね?(ここまで拘るのか分りませんが)

また、個人的なのですがただでさえ狭い日本の住宅事情の中で尚更狭い空間で何時間もクリックを聞きながら、ドラムやその他の楽器をするのは苦痛を通り越してイヤです(笑)

また、推定の話になると思いますが、ドラムにしろ外国から入ってきた楽器であり、日本の演奏者が憧れたり、目指すような音というのが必然的に海外で録音されたものや(それを目指し日本の演奏者が叩いた音)であるので「乾いた音」や「ヌケのいい音」を目指す傾向にあるのかもしれませんね。

あくまで、一般論でお答えしますが、どの国のどんな部屋にいてもそのつど湿度は違いますよね?(まぁ、サハラ砂漠とかになると微妙だけど/笑)

特に、皮などを使う楽器の場合、日本では湿度が一番の問題になるのだと思います。
(日本の「鼓」も奏者が毎回、舐めて音程調整したりしますね)
確かに、ある空間でエアコンや加湿・除湿機の空調、及び湿度管理をすることで「乾いた音」や、「望む音」、ドラムが「一番鳴る」状況を作り出すのは可能かもしれませんが、ただでさえ「生」のミキシングでコストがかか...続きを読む

Qドラムのタムについて。

ドラムのタムについて。
タムの音を低くするためにはヘッドを替えることで改善できますか?
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

う~ん。表現がムズカシイですね。

低音を出しやすいヘッドとして有名なのはレモのピンストライプやエバンスのハイドローリックなんかですが、ピンストライプは最早スタンダードなヘッドなので現在使っていらっしゃる可能性もあろうかと思います。

現在ピンストライプをご使用になっている場合はヘッドの交換によって音をより低くする余地は殆どありません。
ピンストライプそのものは#750ゲージ(188ミクロン=レモで言うディプロマット)のヘッドを2枚重ねたもの(レモで言うエンペラー)でエッジ周辺に倍音を抑える工夫がしてあるので、標準的な#1000ゲージ(レモで言うアンバサダー)より厚いヘッドを使っている場合は低音が強調されるようにはなっても殆ど音程は下げられないと思います。

ちなみに10万円以下のドラムセットでは#750ゲージ(ディプロマット)のヘッドが採用されるのが通例ですのでそういった薄いヘッドが張られている場合はヘッド交換はそれなりに効果が高いですが、ボトムも薄いものから標準の厚みに変えることでさらに音程を下げやすくなります。

但し、現状でヘロヘロの低音にしている場合はハリのある音程までピッチを上げてチューニングしてしっかり叩いた方が低音が出るケースもあります。またそれが当てはまるような場合はボトムのヘッドのピッチを表と合わせたところから試すことも大切です。

う~ん。表現がムズカシイですね。

低音を出しやすいヘッドとして有名なのはレモのピンストライプやエバンスのハイドローリックなんかですが、ピンストライプは最早スタンダードなヘッドなので現在使っていらっしゃる可能性もあろうかと思います。

現在ピンストライプをご使用になっている場合はヘッドの交換によって音をより低くする余地は殆どありません。
ピンストライプそのものは#750ゲージ(188ミクロン=レモで言うディプロマット)のヘッドを2枚重ねたもの(レモで言うエンペラー)でエッジ周辺に倍音...続きを読む

Qなぜドラマー?

バンドのそれぞれの呼び方ありますよね?

ギタリスト ボーカリスト ベーシスト

でもなぜドラムはドラマーと呼ぶんでしょうか?

Aベストアンサー

drum には「太鼓を叩く」という動詞としての用法があります。動詞に -er をつけて「~する人」という行為者名詞を作ります。

guitar, vocal, bass, keyboard, saxophone などを「~を演奏する」という動詞としては(少なくとも普通は)使うことはありません。そこで名詞や形容詞につける -ist を使って奏者を表す名詞を作ります。

vocalist と同じ意味の singer は「歌う」という動詞 sing に -er をつけています。


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