【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

創価学会の方へご教授頂きたいです。

基本的に創価学会は法事に関しては執り行いは喪主が決める事になっているといます。

ただ、母方の親族の宗教の兼ね合いで忌明けと百箇日は執り行います。

※喪主の宗派 創価学会
永眠した母親族 浄土真宗

創価学会側の父(喪主)が決めれば良いのはわかりますが…忌明けは35法要 49法要 どちらを忌明けにするのが望ましいですか?
現時点、35日法要の五七日に父側の親族と決めております。

後、そもそもなのですが創価学会で49日忌ではなく35日忌自体あるのですか?

好ましくないなら、父側の親族に変更してもらおうかと考えております。

回答宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

下記サイトから引用します。



いわゆる功徳的なものはみとめていないけれど、「年忌法要」的なものはやっても良いという考えですね。

-----以下引用----
創価学会では、一般的な追善法要は行いません。しかし、普段なかなか会う機会のない親族や友人・知人が顔を合わせる場や、故人を偲ぶ機会として、「年忌法要」を営みたいという場合は、勤行や唱題を行うことが認められています。また、全国の創価学会の会館でも、追善勤行法要を定例で開催しています。
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創価学会の葬儀・友人葬について
https://www.e-sogi.com/guide/437/
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この回答へのお礼

回答、参考リンクありがとうございます。

故人を偲ぶ為に…なかなか難しいところで35日法要49日法要の部分で言えば、あなた達のタイミングで故人を偲ぶで良いのか?とヒントなりました。

お礼日時:2023/03/06 09:33

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