小さい頃から正座をよくするので、座りダコ(正座ダコ)が出来ています。
以前はしょうがないかな・・・と思っていたのですが、年とともにまあるく硬くなって、すごく目立ちます。
(足の甲とくるぶしの間くらいの骨のところです)

これを何とか柔らかく、または目立たなくすることは出来ないでしょうか?
正座をしなくなればいいのですが、癖になっていてやめられそうにはありません。
これをしたら目立たなくなったよ!等、ケアの仕方をぜひ教えてください。

A 回答 (1件)

私も和事のお稽古事をしていたので


母共々座りダコがあります

私が試しているのは…
お風呂に入って、皮膚が柔らかになった時に
軽石で擦って、乳液をつけてみたり。
直接床に触れないように靴下を履いてみたり。

最近聞いて試しているのは
奇跡のフルーツ【ノニエキス】を飲むことです。
ものすっごくまずいのですが、
座りダコやオデキなどが治るのだそうです。
(輸入している会社の社長から伺いました)

既に半年近く飲んでいますが、かなり薄くなってきましたよ。
(ちなみに私は婦人科系が弱いので飲み続けてます)

もしよければ参考にしてみてください…

▼私が飲んでいるノニです▼
http://www.kenko.com/product/brand/bra_84503.html
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
体の内側からのケアは思いつきませんでした・・・!
ノニと言う名前は聞いたことありますが、早速チェックしてみます。

お礼日時:2005/04/26 00:31
  • せつ(おでき)、癰<皮膚の病気>の症状や原因・診断と治療方法

    せつ(おでき)、癰とはどんな病気か  せつは、毛包(もうほう)および毛包周囲の細菌感染によって起こり、膿瘍(のうよう)(皮膚のなかにうみがたまった状態)となって炎症は皮下の脂肪組織まで及ぶことがあります。顔にできたおできを面疔(めんちょう)と呼びます。癰は、隣同士の数個以上の毛包や毛包の周囲に同時に細菌感染が生じたものです。  毛包炎・せつが一度に混じってたくさんできたり、これらが次々と出る場合を、せ...続きを読む

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タイトル通り正座がラクで、椅子でも靴を脱いででも、
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ガマンして正座しない方がいいですか?

Aベストアンサー

>ガマンして正座しない方がいいですか?
なにについて「いい」とするかですね。

椅子の上の正座は転びやすいのでやめたほうがいいです。
畳の上の正座は、足さえしびれなければあぐらなどに比べて腰に負担がかからないので、正座のほうがいいです。
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Aベストアンサー

慣れというより正座の仕方が問題です。
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正座をする際、重心を前(ちょうど太ももの中間ぐらい)に持ってくれば足への負担は少なくなります。
この方法は、以前テレビでお坊さんが言っていました。

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Q戦国時代の武将は正座でお茶を飲んでいたのか?

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Aベストアンサー

胡坐をかいていました。
利休も胡坐です。
同時代の画家長谷川等伯の利休の絵は胡坐です。
江戸初期に彫られた利休の木像も胡坐、
また、戦国期の肖像画で正座をしているものは無かった記憶があります。

現在の日本で昔からある風習と思われているものの大半は、
江戸期にその始まりが認められることが多いです。

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ただ、この半跏趺坐は結跏趺坐(けっかふざ)の略式で、今の正座とはまるっきり違う座り方。
しかもこの方は江戸中期から後期で実際に活躍したのは、中期後半からと考えれば、
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Q吐きダコができました、、、治りますか、、。

吐きダコができました、、、治りますか、、。

Aベストアンサー

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http://shop.goo.ne.jp/store/dan/gds/00322/

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参考URL:http://shop.goo.ne.jp/store/dan/gds/00322/

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参考URL:http://www.seiza-raku.com/?gclid=CJ-t7pT7q4QCFTdrJAodURIOBQ

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Aベストアンサー

こんにちは。
ちといくつかの内容があります。

正座した時、足が痛くなるのは、慣れがあります。
なのでこれは訓練次第です。

痺れる方はなれる事はありません。
では、痺れない人はどうしているのかというと、いくつかのテクニックがあります。

○時々足を組み換えている。
○時々立っている。
○時々足をくずしている。
○正座用の椅子を使用している。

などです。
誰であっても、正座した状態で長時間静止していると必ず痺れます。
ひざを完全に曲げてしまうので、血行が止まるからです。
もちろん、程度のひどい人(痺れやすい人)とある程度長時間持つ人といますが、これは体質(体型)の問題で、長時間すれば誰でも必ず痺れます。


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