【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

数年前の話ですが、好きな人がいました。
30歳の大学院の留学生で向こうも「好き」と言ってて、当時は付き合えると思ってました。(日本語ペラペラ)
しかしホテルに行って済ませた後「30にもなってまだ学生で、就職もまだだし…でも日本にずっと住みたいから頑張る」と遠回しに交際できないといわれました。そりゃそうだよな。と納得しました。

卒業間近だったので「論文のデータがほしい。博士は日本語も難しくて、できれば手助けが欲しい。」と言われ、まだ好きだったので自分が以前書いてた論文をいくつか彼に送りました。

今思えば抱いた後にあんなこと頼むとか最低ですよね。
その後無事に卒業でき、就職先も見つかったと連絡がありました。
ただ、その時大学院のホームページで彼の卒業時期と私が論文を送った時期が全然違うことが判明しました。ホテルに行った時には、彼はすでに卒業していました。

問い詰めても「あの論文も必要だった。でも使えなかった。」としか言わず。

しかし、まもなくして彼は就労ビザの審査に落ち、不許可になりました。
彼はその後も就活に失敗し、帰国していきました。

嘘をついたり悪いことをしたから、すべてが失敗に終わったということでしょうか?

A 回答 (2件)

貴方に関する事柄で因果応報とは思えませんが


その感じなら他にも沢山嘘や詐欺紛いの事をやってそうですから
信用なくしたのと他人任せで実力不足で
色々失敗したのでしょう
そういう意味では日本では因果応報

ただし帰国してあっちでホラ吹いて
それなりに成功してるかもね
実務は無能だけど人使うのは上手そうだから
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因果はありますが、応報はないです。


単に相手の性格が悪かったんです。
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