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どうしてなんでしょうか?
内臓露出計がなく、アナログ露出計の僕としては
測るとき、少々不便な感じもします。

A 回答 (5件)

 そうなんです。

100にプロ用はないんです。50は広く知れ渡っていますけどね。ただ160って言う中途半端な感度、ここにプロを意識した細かさがあるように思いました。そうそうリバーサルに似たような…。たまたま#1の方が面白いURLを紹介しています。何気なしに開いてみたら…『ふ~ん、なるほど、やっぱり!』と感じました。何が何でもプロ用と結びつけるのはいけませんが、でも納得も出来るような気がします。160っていう数字だけに…。実は私はISO160のフィルムの存在を初めて知りました。随分長いこと写真撮ってません。知識の欠如もここまで来たか!羞しい限りです。
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この回答へのお礼

ネガっていうのはポジよりも繊細なんだ、
って、いうのを聞いたことがあります。繊細、
だから、プロの中では半絞りのミスはもちろん
許されない方もいるんでしょうね。

返事が遅くなってしまいすみませんでした。

ありがとうございます!

お礼日時:2001/10/08 08:26

正解は最初に開発した技術者の思いつき?


それは冗談にしても、それほど深い訳はないのかも・・・。
それとネガタイプのプロ用は100はないのでは?
フジの場合、160だけだと思います。Sタイプ(短露光用・昼光用)と
Lタイプ(長露光用・タングステン用)の2種類になると思います。

考えられるのは、プロ用なので感度を正確に表示している。
例えば、一般のネガタイプ100のフィルムの実効感度は経験
上もう少し高いように思います。
一般用も実際には160位かもしれません。しかし、ネガの場合
半絞りのオーバー位で丁度いいのではないでしょうか。

あまり回答になりませんが・・・。
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この回答へのお礼

ややっ、なんとなくそれっぽいですね!
ううう~ん、微妙に納得してしまいました。

プロ用だから感度が正確。

なるほど~!!

一理あるご説明、
ありがとうございます!!

お礼日時:2001/10/08 08:22

 通常プロはリバーサルフィルムをメインに使い、その際フィルム感度を3分の1ぐらいアンダーにして撮影に臨みます。

そうすると色再現が引き締まるからです。ネガフィルムはラチュードが広いので、リバーサルほどシビアにならなくても綺麗の写りますが、プロ用のネガは若干デリケートです。ISO160のネガならわざと100の設定にして撮影すればより鮮やかに写ります。つまり予め2分の1アンダーにする。ここがミソなんでしょうね。私のようなアマチュアでも、リバーサルは勿論フィルムによってはネガでも感度をアンダーにします。たかが2分の1、されど2分の1なんです。
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 理由としてはymmasayanさんのおっしゃるとおりでしょう。



 露出はISO100の時の値と200時の値の中間あたりにセットして、あとは+と-に補正してみて、大体の感覚をつかんでみるのが、ひとまずてっとり早いと思います。
 160のフィルムにはタングステン用も結構あります。

 私は160は使ったことがないので、自信なしです。
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この回答へのお礼

・・・、まぁ、私はネガだから、あまりシビアに考えすぎなくても、
いい、ってことですよね。

いろいろ試してみようと思います。ありがとうございます!!

お礼日時:2001/10/05 10:49

ISO100よりもシャッタースピードを上げられて、しかも色再現はきちんと出来ると言うところがISO160~ISO200のプロ用の存在理由の様です。


下記参考URLをどうぞ。

参考URL:http://www.photocon.co.jp/filmdata1.htm
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この回答へのお礼

わーなかなかいいページですね。

しかし、やはり、中途半端さは否めないな・・・って思いました。
100か200かにすればいいのに、って思います。

ありがとうございます!!

お礼日時:2001/10/05 10:45

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