はじめまして、Stressmanと言います。
とある建設会社で、コンピュータの雑用をしています。

ひょんなことから、離れた事務所同士をLANケーブルで繋げることに
なりました。その距離、約50m。今までは長くて5mほどのLANケーブルで
ブスブス繋いでいたのですが、いきなり50mとなると…

やはり、長くなるほどデータの転送速度は変わるものなのでしょうか?
5mと50m、どれくらいの差が出るのでしょうか?

ちなみサーバはありません。ピアツーピアです。
その他、こういう事に気を付けた方がいいよ、というアドバイスも
よろしくお願い致します。

A 回答 (4件)

>私は、Windows95、Windows98、WindowsMeが混在して…


混在に問題は、ないと思います。まあ、外のインターネットと繋ぐとき、Meを接続機にしていると、インターネット接続の共有がやりやすいということは、有るでしょうが…

LANケーブルで良質のものがあるのでしょうか?
>詳しくありませんので、参考サイトの過去の質問と回答なども、ご参照ください。

あと、50メートルといっても、余裕を持って置いた方がいいですよ。まっすぐ配線出来るわけではないともいますので…
ケーブルを留めるところは、建物の構造や物品の配置などで限定されますね。最短距離で行けないこともあります。曲がりを作りたくなくても、有る程度建物の隅をつたうことになると思います。床や天井からpcまでの垂直方向の距離も必要です。
うちの場合も、ざっと見て、100メートルでしたが、実際に、120メートルケーブルを使用したと言うことです。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=143968
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すでに回答されていますが、規格上100mまでは問題ありません。


理論上は、5mと50mでは転送速度は変わるでしょうが、体感できるような差ではないはずです。

離れた事務所を繋ぐということですが、屋外を通るのでしょうか?
屋外を通るのであれば、それなりの対策をしなくては行けません。

この回答への補足

zer0さん、ありがとうございます。

屋外を通す場合の「それなり」の対策とはどんなものでしょうか?
隠蔽配管とかでしょうか?

よろしくお願い致します。

補足日時:2001/10/23 15:19
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100メートル以上で、ピアツーピアで繋いだことがあります。

win98と95で。業者にやってもらったのですが、普通は、100メートルまでと言われていますね。その時は、やはり電圧が下がるので、途中にハブを挟んで、電圧をかけてあげるとかいって、中継地点を作りました。そこも、後で、PCを追加すれば、lanに繋げられるわけでした。最初、他のコンピュータが見えるようになるまで、時間が掛かりましたが、一度出ると、キャッシュされるのでしょうか、大丈夫でしたよ。95は、CDドライブの回転が遅い古い物だったので、100メートル先の98のCDドライブ使って、そこからインストールなんて事もしました。その方が速かったりするのです。
やはり、多分ケーブルとか、部材を良質な物を使うようにするのがいいんじゃないでしょうかね。
離れたところで、lanなら、イントラ内でメールで知らせたりするのも、おもしろいですよね。

この回答への補足

yuri-mbcさん、ありがとうございます。
私は、Windows95、Windows98、WindowsMeが混在しています。
何か注意点はありますか?

LANケーブルで良質のものがあるのでしょうか?
近くのPCショップにあった、50mのLANケーブルは3,080円でしたが、
もっと高めのやつがいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

補足日時:2001/10/23 15:14
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100mぐらいまでは10BASE-Tなら大丈夫のようです。

内部のケーブルは単線なので折り曲げは極度の信号損失を生じます。通信線ですから、敷設にはCD管のような丈夫な配管を使用されたほうが安全です。LANの転送速度よりPC内部でのHDDなどの転送速度のほうが圧倒的に遅いので体感上は長さによる違いなど感じないと思います。

この回答への補足

aquizさん、ありがとうございます。
アドバイスの中に「折り曲げは極度の信号損失を生じる」とありますが、
天井や廊下の隅をはわせていくとしたら、途中の角で90℃に曲がってしまい
ますが、それはやはりあまり良くないことなのでしょうか?

よろしくお願いします。

補足日時:2001/10/23 15:10
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Qギターのスケールを極める

ギターのスケールについて、

・指版にスケールが浮かび上がってくるように見える
・スケール上の音名やスケールにおける音程(9thなど)も把握している

の二つができてしまえば、スケールについて(つまり「技術」以外の面で?)は「極めた」といっていいのでしょうか??

また、プロのミュージシャンなどはどの程度スケールについて把握しているのでしょうか??

スケール練習の目標にしたいので、良かったら教えてください。

Aベストアンサー

まず、他の方も言っておりますが、質問者さんのおっしゃっている内容では、スケールを極めるとは言えず、むしろスケールの基礎がわかっている程度になるかと思います。

スケールは、決まったパターンがあって、それを覚えると考えている人が多いですが、実際は曲の雰囲気やコード進行から、自分で作るものです。初歩のスケールの本に書かれている典型的なスケールパターンは、いろんな曲に合いやすいスケールを集めたものに過ぎません。

スケールを極めたと言えるには、どんなコードやコード進行に対しても、ただちにスケールを作り出して反応できる様になることが必要だと思います。
例えば、ピアニストですが、山下洋輔氏は、左手の肘をピアノの鍵盤に適当にぶつけて鳴った想定外の不協和音に対しても、ただちにスケールを作り出してアドリブします。
それくらいできて、初めてスケールを極めたと言えるんじゃないんでしょうか。

ちなみに、おすすめの本は、スケールパターンをただ載せているだけでなく、スケールの作り方やコードと音の関係から解説してある本です。(私が使ってる本をおすすめしようと思いましたら、調べたら絶版でした)

まず、他の方も言っておりますが、質問者さんのおっしゃっている内容では、スケールを極めるとは言えず、むしろスケールの基礎がわかっている程度になるかと思います。

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Q長い(30m)LANケーブルだと、ネットワーク接続ができません…。

長い(30m)LANケーブルだと、ネットワーク接続ができません…。
パソコンは、シャープのPC-GP2-D7Eを使用、ネット環境はケーブルの光ネットなのですが、なぜか1メートルのランケーブルなら接続できるのに、30mでは、つながりません。ケーブルは購入した新品(カテゴリー6)で、違うパソコンで繋ぐと問題なくつながりますので、ケーブルには問題ないと思います。
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Aベストアンサー

現在主流で使われている100BASE-TX(100Mbps)と1000BASE-T(1Gbps)はCAT5EというLANケーブル規格になっており、最長100メートルと国際基準(IEEE:The Institute of Electrical and Electronics Engineers, Inc)で決められています。

現状、他のPCでは問題ないということならば、PC側のNIC(LANカード)に問題があると思われます。古いのが問題なのか、電気信号の出力が足りないのか・・・。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/IEEE

Qオルタード・スケールの疑問

Key=CのドミナントであるG7にはGオルタード・スケールが使える。
Key=CmのドミナントのG7にもGオルタード・スケールが使える。

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G,A♭A#,B,D♭,E♭,F
テンションは、♭9th,#9th,#11th,♭13thが使える。

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どういう経緯で、どんな理由でこんなスケールが決まったんでしょうか。
コンビネーション・オブ・ディミニッシュ・スケールやホールトーン・スケールも使える、と書いてあっても理由も何も説明がないです。

Key=CのG7にはGミクソリディアン・スケール。
Key=CmのG7にはハーモニック・マイナー・スケール・パーフェクト・フィフス・ベロウを使う事なら、まだ分かるんですが。

Aベストアンサー

大前提として、スケールがあってフレーズがあるんじゃないんですね。まずフレーズがあって、それを他人が分析したのがスケールなんです。順番が違います。http://jpsearch.mobilegirls.net/so.php?key=%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F

もちろん意図的に雰囲気を変えようと思ってスケールを切り替える事はあります。
スケールと言うのはコードと同じようにそれぞれが雰囲気を持っているのはわかると思います。
例えばマイナーペンタやドリアンを使うとロックやブルーズっぽかったり、ハーモニックマイナーを使うとクラシカルになったり、オルタードでジャズっぽくしたり…という具合です。そのようにして、それぞれのスケールの持つ雰囲気を使い分けるわけです。
単純でわかりやすいのは、一つのキー、一つのソロ内なのに、メジャーペンタのフレーズとマイナーペンタのフレーズを数小節ごととか1小節ごととかで切り替えて弾いたりですね。B.B.Kingやクラプトンがよくやります。

逆に、バッキングのコードがキーから外れて、それに合わせてスケールを変える、もしくは変えない、という事もあります。
その場合はリードは同じスケールを弾いていても、キーに対してのモードが変わっていると解釈する事もあります。

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1351974298

大前提として、スケールがあってフレーズがあるんじゃないんですね。まずフレーズがあって、それを他人が分析したのがスケールなんです。順番が違います。http://jpsearch.mobilegirls.net/so.php?key=%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F

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QISDNをADSL50Mかケーブル30Mに

超機械オンチの友人が初心者の私に相談を持ちかけてきて困ってます。
友人宅の1階の事務所でデスクトップ(Win XP)を只今ISDNでつないでいます。その際FAXも(別回線ですが)一緒につながっているそうです。この度ノート(Win XP)を2階でもつなげようという事になり、元々加入しているケーブルTVのインターネットパックにしようとしたのですが、調べたらそれより安いADSL50Mに変更しようという事になりました。しかし、そこで問題発生です。ISDNをADSLに変えるとネットしている間はFAXが使えなくなると言われたそうです。そこで、じゃあ、ケーブルのパックにしようという事になったそうですが、私としてはいくつか疑問があります。
1. Faxは別回線なのにISDNを解約したら、どうしてネットと同時に使えなくなるのか?
2. ケーブルは超高速というイメージですが、30Mという事はADSLの50Mより遅いという事?
3. ADSLはLANでつなげば、1階と2階で同時にそれぞれネットが出来るけど、ケーブルでは?
の3点が分かりません。なにせ、友人を介してなのでいまいちラチがあきません。どなたか教えてください。よろしくお願いします!

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こんにちは。

なんかはちゃめちゃな結果になりそうで、読んでいて楽しいです(爆。

さて、整理しましょう
今は、多分こうなっていますよね?
ISDN-[DSU/TA]-1.電話/PC
            L2.FAX
PCがどちらの回線と共有しているかわかりませんが、まぁこんな感じだと仮定します。
1.ISDNのときは、電話番号が2つあったと思いますが、ADSLにした場合、電話回線は1本になりますので、「電話」と「ネット」しか物理的につなげなくなります。
 よってFAXを別に用意したいときは、もう1本普通のアナログ回線が必要になります。
2.ケーブルの30MとADSLの50Mを比べる場合、数字だけで見るとADSLの方が早いように見えますが、多分その逆です。私は、50Mを契約しているのに2や3Mしか出ない人をたくさん知っています。ケーブルはある程度信用できると思いますので、30M近い数値は出るでしょう。ADSLは、とにかく基地局からの距離で決まります。
3.ケーブルの場合、機材のレンタルがあると思いますが、それがルータ機能内蔵であれば簡単ですが、そうでない場合難しいと思います。
こんな感じ
ケーブル-[レンタル機材(ルータ内蔵)]-[HUB]-PC群

どちらにしろ、電話回線の本数や必要機材など、調査することは多そうです。

でわ!

こんにちは。

なんかはちゃめちゃな結果になりそうで、読んでいて楽しいです(爆。

さて、整理しましょう
今は、多分こうなっていますよね?
ISDN-[DSU/TA]-1.電話/PC
            L2.FAX
PCがどちらの回線と共有しているかわかりませんが、まぁこんな感じだと仮定します。
1.ISDNのときは、電話番号が2つあったと思いますが、ADSLにした場合、電話回線は1本になりますので、「電話」と「ネット」しか物理的につなげなくなります。
 よってFAXを別に用意したいときは、もう1本普通...続きを読む

Q大至急!三角スケールの計り方についてです。

大至急!三角スケールの計り方についてです。

初めて三角スケールを使うのですが、使い方がよくわかりません。
1/70スケールの図面を1/100スケールで計りたいのですが、どのように計算すればいいのでしょうか?

お詳しい方教えてください!

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100で読み取った値を0.7倍する

Qケーブルテレビ回線でルーターを使い100m離れた場所までLANケーブルをひきたいのですが減衰しませんか?

現在ケーブルテレビの回線でルーターとLANケーブルを使って、2台のパソコンでインターネットしているのですが、100メートル近く離れた別の家まで、LANケーブルを引き3代目のパソコンに接続させたいのですが、電波の減衰のためできないでしょうか?よい方法はないですか?

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LANケーブルで100mまで可能といっても屋内の場合です。間に避雷器とか設置すると100MBPSではLANが時々切れるかもしれません。
ただし10MBPSに速度を落とせば数100m位は伸ばせる可能性があります。10BaseTが開発された当時はLANケーブルに屋内電話線を流用する事を前提に考えたため配線の質は低くても使用可能でした。
100BaseTになってからはスイッチHUBを前提に考えてるので最長100mではぎりぎりのマージン設計になってるようです。

今回の質問に適した方法は以下が考えられます。
(1)光ケーブルリピータを使う。(雷の心配は無いがやや高価)
(2)ADSLモデムを双方に置いて使う(業務用モデムなので高価)
(3)AC100V電灯線でPLCモデムを使う(雷対策はほぼ心配ない)
(4)無線LANを使う(100mは厳しいかも)
(5)屋外用LANケーブルで避雷器と共に接続、速度を10MBPSに落とす。

いづれも可能ですが、工事するには当然自分の土地である事が前提です。公道や私道を挟む場合にはしかるべき手続きが要るでしょう。
有望なのは(3)だと思います。あらかじめ建物間に電灯線が引き込んであれば、1セット1万円程度でPLCモデムは市販されてますので工事費もかかりませんから安価です。
(4)は間に鉄筋や金網があると不可能です。金属遮蔽物がなければ可能ですがアンテナは屋内で見通しのきく場所に設置する必要があります。
(5)はマニアックです、雷の心配は付き物だしパソコン設定も必要になるかもしれません。運がよければ100MBPSでも可能ですけど。設定はネットワークでLANカードを右クリックして10M/100M自動設定を10M固定にすればいいです。感覚的に10Mでも100Mでも速度差は気にならないと思います。

ということで(3)、(4)程度が無難と思います。

LANケーブルで100mまで可能といっても屋内の場合です。間に避雷器とか設置すると100MBPSではLANが時々切れるかもしれません。
ただし10MBPSに速度を落とせば数100m位は伸ばせる可能性があります。10BaseTが開発された当時はLANケーブルに屋内電話線を流用する事を前提に考えたため配線の質は低くても使用可能でした。
100BaseTになってからはスイッチHUBを前提に考えてるので最長100mではぎりぎりのマージン設計になってるようです。

今回の質問に適した方法は以下が考えられます。
(1)光ケーブ...続きを読む

Qギター初心者です。スケールについて質問があります。

今スケールの勉強をしているのですが、メジャースケールやマイナースケールはフレットを移動すれば、そのまま別の音をルートとしたメジャースケール、マイナースケールとなるのに対し、なぜペンタトニック・スケールは、例えばGメジャーペンタトニックスケールとGマイナーペンタトニックスケールの様に、形が同じなのにメジャーとマイナーが入れ替わったりするのでしょうか?
http://thepocketguitar.com/archives/2596それとこのページに載っているGメジャーペンタトニックスケールのルートの位置は間違いなのでしょうか?
ルートの位置がGになっていないので悩んでいます。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Gマイナーペンタ、Gメジャーペンタのルートは、いずれもGです。
Gマイナーペンタの形で、全部の弦を4フレッド分低くすると、ルートがGで始まらない、Gメジャーペンタの構成音になります。
GメジャーペンタとEマイナーペンタの構成音は同じで、ルートとなる音が違うだけです。

リンクのページですが、フレットポジションの説明不足で感違いや疑問に思ってしまいますが、完全に間違いではありません。

GルートでGメジャーペンタトニックスケールを始めると、Gマイナーペンタの第二展開の指運の形になるため、初心者が覚えやすくするために、同じ形の指運で説明していると思われます。

最終的にはペンタトニックスケール内のいずれ音からでも弾けるように、1~5展開の5種類の指運の形を覚える必要が出てきます。

まずはマイナーペンタのルート音から始めるパターンを覚えるのが王道で、4フレット低い位置で同じ形で弾くとメジャーペンタの構成音になることも覚えておくと、後の練習で役に立ちます。

ペンタをマスターすると、楽譜無しでスラスラソロが弾けるようになるので、練習、頑張ってください。

Gマイナーペンタ、Gメジャーペンタのルートは、いずれもGです。
Gマイナーペンタの形で、全部の弦を4フレッド分低くすると、ルートがGで始まらない、Gメジャーペンタの構成音になります。
GメジャーペンタとEマイナーペンタの構成音は同じで、ルートとなる音が違うだけです。

リンクのページですが、フレットポジションの説明不足で感違いや疑問に思ってしまいますが、完全に間違いではありません。

GルートでGメジャーペンタトニックスケールを始めると、Gマイナーペンタの第二展開の指運の形になるため、初心...続きを読む

QADSL・50Mの50Mてどういう意味?

我が家はインターネットにADSLの50Mを契約しているのですが、50Mってどういう意味なんでしょうか?インターネットの回線速度測定サービスを利用しても1.8Mぐらいしか出ていないようです。どういう事なんでしょうか?
また、我が家では1つの回線をスイッチングハブ?とかなんとかに通して2台のPCで使えるようにしているのですが、そのハブに100M/bpsまで対応と書いてありました。単純にビットをバイトに直して100/8で約12.5MBになるわけですが、これは50MBの回線を使うには性能が足りないということでしょうか?

初心者の質問で大変恐縮ですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

50M の単位はバイトではなくてビットです。

ハブの100Mbpsと同じ単位ですので、論理上ハブは
回線契約の倍の転送速度があるということです。

実測が 1.8M の単位がバイトであれば、14.4Mbpsと
なります。1.8Mbpsなのか14.4Mbpsなのか、この部分
の単位だけが不明です。

しかし、実測が1.8Mbpsでも14.4Mbpsでも50Mbpsの
回線ではかなり遅いと言えるでしょう。
その理由の最大原因として考えられるのが、基地局
から離れていることです。

それ以外にも原因は有得ます。
LANケーブルが痛んでいる、などのハード的要因。
ルータなどで転送速度を制限している(可能性は
低いですが)などのソフト的な要因など、調べて
いかないと原因は特定できないでしょう。

Qギターのメジャースケール

この前質問させていただいた者です。
今回の質問なんですけどCメジャースケールを覚えれば他のメジャースケールは「ずらす」だけと色々なサイトに書いてあったのですが、それが分かりません・・・
私の考えてるCメジャースケールの開放弦を含む12Fまでのポジションを全部そのまんま移動するってことなのでしょうか?
だとしたらBメジャースケールはかなり高い位置から始まってしまうのでは?と考えてしまいます。

恐らく私のメジャースケールの覚え方が悪いと分かっているのですが、今一度メジャースケールについて教えていただきたいです。

Aベストアンサー

そのあたりは、ギターの構造的なところを整理して捉えておくとわかりやすくなると思います。

1)
ギターの指板上の音程は、同一弦上の1フレット分の差が1半音分の音程差を持つことになります。つまり、1フレット分ハイポジションにずれれば音程も元の音程から半音分高くなり、逆に1フレット分ローポジションにずれれば音程も元の音程から半音分低くなります。3フレット分のズレになれば、音程差も半音3つ分、1音半の差になります。同一弦上での12fの差は、ちょうど1オクターブの差になります(これは、指板上のポジションマークの関連と絡めるとわかりやすいでしょう。3fと15fのポジションマークは1オクターブ差の関係に、同様に5fと17f、7fと19f、9fと21fも、それぞれが同一弦上において1オクターブ差の同じ音程が出るポジションを示唆しています)。

2)
また、ギターには6本の弦が張ってあり、ある特定の音程が複数の弦上で得られるケースもあります。たとえば、チューニングの時に各弦の音程差であわせる時に利用される、6弦5fと5弦開放の二つのポジションはどちらもA、5弦5fと4弦開放はどちらもD、4弦5fと3弦開放はどちらもG、3弦4fと2弦開放はどちらもB、2弦5fと1弦開放はどちらもEという関係が成り立ちます。
この音程差と上記のフレットごとの音程差を組み合わせて考えれば、例えば1弦開放のEと同じ高さの音程は、2弦5f、3弦9f、4弦14f、5弦19f、6弦24fの各ポジションで、2弦1fのCと同じの音程は3弦5f、4弦10f、5弦15f、6弦20fの各ポジションで、それぞれ得られるということになります。

3)
特に特定のポジションで出る音のオクターブ差の音程のある位置については、こちらも先の同一弦上でのフレットと音程差の関係を応用して、同一弦上であれば基準のフレットの+12fの位置、高音側にひとつ隣の弦上であれば基準のフレットの+7f(3弦上が基準の場合は+8f)、高音側に二つ隣の弦上であれば基準のフレットの+2f(3・4弦上が基準の場合は+3f)が、高音弦側に三つ隣の弦上であれば基準のフレットの-3f(4・5弦上が基準であれば-2f)が、それぞれ基準の音程の1オクターブ上の音程が出るポジションになります。
具体的に例を挙げれば、6弦5fのA音を基準とすれば、1オクターブ上のA音は、5弦12f(5+7f)、4弦7f(5+2f)、3弦2f(5-3f)の各ポジションで得られることになります(ちなみに、前述の通り6弦5fのAは5弦開放のAと同じ音程になります)。同様に5弦3fのC音を基準とすると、1オクターブ上のC音は4弦10f(3+7f)、3弦5f(3+2f)、2弦1f(3-2f)の各ポジションで得られます(こちらもちなみに、5弦3fのCは6弦8fでも同じ高さの音程が得られます)。

これらのような相対的な関係があることを、まず頭に入れておくと良いでしょう。


その上での話になりますが、ある特定のスケールの音程の配置を、ギターの指板上に展開した場合、そのポジションの図を弦の張られている方向に沿って平行移動すると、そのスケールは基準音の異なる同じスケールになります。もっと判りやすくいうと、Cメジャースケールの構成音のポジションを、そのまま弦の張られている方向に沿って平行移動させると、別の音程を基準とする別のメジャースケールに変わるということになります。
例えば、Cメジャースケールの形を崩さずに1フレット高い方にずらすと、そのポジション図はC#/Dbメジャースケールの図に変化します。同様に元から4f分高い方にずらせば、そのポジション図はEメジャースケールの図に変化します。
また、Bメジャースケールのポジションについてですが、こうしたスケールのポジションを考慮する場合、オクターブ差の音程も含めてスケールを構成する音程として捉えるのが普通です。ですので、Cメジャースケールを平行移動してBメジャースケールを想定するのであれば、上の方にずらすことばかりを考えるのではなく、1f分低い方にそのポジション図を平行移動させてやることでも、Bメジャースケールのポジション図を導くことが可能です。
ギターは鍵盤などとは違って白鍵・黒鍵の区別がないので、こうした移調に関しては、ポジションの平行移動という形で、より単純に捉えることが可能です。この関係は、カポタストを使うことで簡単に移調ができることなどの根拠になっています。

より実践的に捉えるなら、その与えられたスケールの構成音のポジションについて、それと同じ音程が得られる別のポジションを使ったスケールの配置などについても検討してみるのが良いでしょう。Cメジャースケールで5弦3fから始まるポジションの図を考えるなら、開放弦を使っているところを隣の低音弦で同じ音程が出るポジションに置き換えてみたり、あるいは5弦3fと同じ高さの音程が出る6弦8fを基準として同じようにCメジャースケールの構成音が出る音程を拾って、それぞれ別のポジション図を割り出してみるなども有益な試みだと思いますよ。

なお、スケールを構成する音程の配置を捉える場合は、基準とした音程から上の音程だけを相手にするのは、片手落ちといえるかもしれません。基準としている音程がどこにあるのかをきちんと見据えて忘れないことは大切なことですが、基準とした音程よりも低い方にもそのスケールを構成する音程が配置されている可能性についても十分に注意を向けるべきでしょう。
例えば、5弦3fのCを起点としたCメジャースケールを考える場合でも、6弦開放のE、6弦1fのF、6弦3fのG、6弦5fないし5弦開放のA、6弦7fないし5弦2fのBも、Cメジャースケールを構成する音程として忘れずに捉えておくのが良いと思います。
スケールを考える上では、どこを押さえればその構成音が出せるのかに注目することも大切ですが、スケールが具体的にどのような音程から構成されているのか、その構成音のそれぞれの音名や、基準音からの相対的な音程差の関係を整理して捉えておくことも大切なことになります。特に、基準音に対する各構成音の相対的な音程差を整理して捉えることは、基準音が異なる同じスケールを総括して把握する上では欠かせないアプローチになりますし、効率的にスケールを見通すのに役立つはずです。この点については、各音程の表現方法として、基準音に対する音程差を数字で表現する"度数表現"を把握しておくとより良いと思います。いずれにしても、そうした面からのアプローチについても、忘れずに意識してみることをお勧めします。
また、レギュラーチューニングの際の、各ポジションで得られる音程の配置について、きちんと整理して音名を把握しておくことも大切でしょう。こちらについては、図を描いて覚えてしまうのも手です。
スケールに含まれる音名と、指板上のどのポジションでどの音程が得られるかの両方が判っていれば、スケールの配置図の丸暗記をしなくても自力でポジション図を想像できるようになるはずですし、それができるようになっておく方がいろいろと応用が利くようにもなるでしょう。またこうしたアプローチ法は、スケールのポジション図を考える時だけではなく、コードフォームを導き出す時などにも有益な手法になるはずです。

こうした情報などに関しては、音楽理論に触れて解説している本などを参考にして把握するのが良いでしょう。最近ではギタリスト向けに書かれた音楽理論の解説書、教則本なども多く出版されています。そうした本を当たってみることもお勧めしておきます。リットーミュージックの「宮脇俊郎のらくらく理論ゼミナール」などは、ギタリストにとってはとっつきやすいかと思います。

長くなりましたが、参考になれば。乱文失礼しました。

そのあたりは、ギターの構造的なところを整理して捉えておくとわかりやすくなると思います。

1)
ギターの指板上の音程は、同一弦上の1フレット分の差が1半音分の音程差を持つことになります。つまり、1フレット分ハイポジションにずれれば音程も元の音程から半音分高くなり、逆に1フレット分ローポジションにずれれば音程も元の音程から半音分低くなります。3フレット分のズレになれば、音程差も半音3つ分、1音半の差になります。同一弦上での12fの差は、ちょうど1オクターブの差になります(これは、指板上の...続きを読む

QLANケーブルで3.5mmの極細ケーブルの100m

LANケーブルで3.5mmの極細ケーブルの100m箱の製品はあるのでしょうか?

検索しても、普通の太さの箱か、短い製品しかでてきません。

Aベストアンサー

>100m箱の製品

フツーの家庭で一般的に使う場合、1本もの100mケーブルの需要なんて殆ど無いので、家電店なんかでは目にしません。
電気工事業者だと、何100mものケーブルを木製ドラムに巻いた状態で購入します。

が、3.5mmの極細ケーブルで、100mもの長さのケーブルを小売するかは別です。が、一般的には、あえて金額が高くなる要素のケーブルなんて必要としません。





よって、貴方の要望されているケーブルで100m長は、先ず、手に入らない。どうしてもであれば、短いケーブルでパッケージしているメーカー(例:エレコム)などに、直接電話して、聞いてみるしかない。



まあ、無理だと思うけど、がんばってね。


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