はじめまして。
21歳、男です。
現在大学3年生なのですが、是非とも卒業前に、高校からずっと憧れていたプロボクサーのライセンスを取りたいと考えています。最終的にはデビュー戦を、後楽園ホールで戦うことが夢です。
格闘技経験は、日本拳法を4年程たしなみ、現在2段を持っております。

就職活動などもありまして、毎日ジムに顔を出せるかどうか分かりません。こんな私でも、短期間でプロボクサーを目指すことは可能でしょうか?
格闘技に関しましては、全くの素人ではありませんのでゼロから始める人より自信はあります。しかしプロともなると、また話が違うと思います。

どのくらいの期間、どのくらいの練習を積めば、憧れの後楽園ホールに立てるでしょうか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

私自身,日本拳法をしている事と学生時代に同じ拳法部に


プロライセンスを持っている部員がいたことで
アドバイスさせてもらいます
当時ライセンスを持っていた部員の段位は2段でした
段位からだと努力次第で人より早くライセンスが所得できると
思います。但しプロボクシングの世界で勝つためには
相当の努力とセンスが必要だと思います
当時の彼から聞いていたのが,「自分のジムでは,日本拳法,参段,四段が
ごろごろいるけど,彼らでさえ,レベルとしてはピラミッドの底辺や」
という言葉です。
格闘技経験があり,自身があることから始めるのでなく
初心にかえり,謙虚な気持ちで1から始めることが大切であると思います
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    • 1
この回答へのお礼

さすがに厳しい世界ですね・・・。

とても参考になりました、ありがとうございます。

お礼日時:2001/12/11 15:27

ジムの方針によっても違いがありますが。


私は関西の某ジムで入門約一年後にライセンス取りました。
中にはアマから経験積ませておいて、ある程度の成績をおさめてから
プロ転向へというカタチを採るジムも少なくありません。
短期間というのが主であれば、有名なジムに行ってみて
その情熱を真剣に訴えれば良いと思います。
ライセンスだけ欲しいと言っても中々受け入れてもらえないと思うので。
あと、センス等があり実力(スパーやアマチュア試合で)を見せれば
ジム側もライセンス取得やプロ転向をすすめてくれると思います。
と言っても私はC級しか持っていませんので悪しからず。
日拳って事は次郎さんと同じですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね。
やはりジム側の事情としても、ライセンスの取得が主な目的であっては、あまり心持良くないと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/03 16:05

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Q複数セキュリティライセンスは固定資産?

有効期限が無いウイルスセキュリティ30ライセンスを30万円(税抜き)で購入しました。
このとき、1ライセンス1万円と考え、全額費用計上し損金算入出来るのでしょうか。
もしくは、30ライセンスを一つの無形固定資産とし、計上しなければならないのでしょうか。

個人的には、全額費用計上可能と思っています。
理由は、1年ごとに更新が必要なセキュリティソフト(インストール台数1台)を購入した場合は、少額の為、全額費用計上しているからです。それをただまとめて購入しただけと考えています。

人に説明したいので、ご回答の根拠となるような公的なホームページや規則等がもしございましたら、併せてご教授願います。

私は、中小企業の経理初心者です。

Aベストアンサー

取得価額が10万円未満のものは全額費用処理が可能ですが、この10万円未満の意味は下記のとおりです。

したがって、ご質問のケースでは通常の取引単位が1万円ならば、それを何百セット勝手も費用になるということでよいと考えます。


タックスアンサーより

取得価額が10万円未満のもの
  この取得価額は、通常1単位として取引されるその単位ごとに判定します。
  例えば、応接セットの場合は、通常、テーブルと椅子が1組で取引されるものですから、1組で10万円未満になるかどうかを判定します。
  また、カーテンの場合は、1枚で機能するものではなく、一つの部屋で数枚が組み合わされて機能するものですから、部屋ごとにその合計額が10万円未満になるかどうかを判定します。


詳しくは下記を参照ください。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5403.htm

Qボクサー・格闘家・プロレスラーなどの格闘技を職業にしてる人 顔に一生の傷

ボクサーや格闘家やプロレスラーなど色々な格闘技を職業にしてる人は、やっぱり顔に一生の傷とか残るんですか?
別に顔に一生残る傷が残っても気にならないんですかね??

Aベストアンサー

ボクサーなら鼻が潰れます。柔道やレスラーなら耳が潰れます。
空手は以外と顔に傷は残らないかもしれないけど、拳にタコができますので、隠してもすぐにバレます。
気になる人は気になるでしょう。
気にならない人は気にならないでしょう。
でも、それを気にしていたら格闘技はできないですね。

Qダイビングのライセンスと費用について

 友達に誘われてダイビングの人と飲み会をして、講習に誘われました。N'sGAMEというダイビングショップで、PADIではなくBSACだということです。
 まずは体験ダイビングということで、講習とプールのダイビングに参加しました。結構面白かったので、ダイビングを夏の趣味としてやってみようと思います。

 ですが、疑問点があります。
 ダイビングはライセンス制なんだ。車の免許と同じなんだ。ダイビングは先行投資なんだ。といわれたのはまあいいのですが、どうも費用が納得いかないのです。

 BSACによれば、インストラクター不要でライセンス保持者同士で潜れるライセンスをスポーツダイバーというらしいのですが、N'sいわく、そこまでとるのに、合計費用が29万円かかるというのです。

 連続取得割引ということで、ノービス1が2106円・ノービス2がコースフィー5.5万 実習費4.5万 ライセンス申請料7千。スポーツダイバーがコースフィー7.6万・実習費9万・ライセンス7千だそうです。沖縄旅行をつけてくれる(ライセンス取得を沖縄でする)という話をいただいたのですが、それを含めても明らかに高い気がするんです。
 あと、用具系の諸費用として最低限で4万円という価格になりました。(マスクが度入りなので2.5万くらい・そのほかストラップとライトと本とボード?で1・5万)
 
 PADIで同等のライセンスをとる、あるいはBSACのほかの店でライセンスをとってもこれくらいになるのでしょうか。

 今のところ支払った費用は2106円のみなので、ここまでは問題ないなぁと考えてますけど・・・・

 友達に誘われてダイビングの人と飲み会をして、講習に誘われました。N'sGAMEというダイビングショップで、PADIではなくBSACだということです。
 まずは体験ダイビングということで、講習とプールのダイビングに参加しました。結構面白かったので、ダイビングを夏の趣味としてやってみようと思います。

 ですが、疑問点があります。
 ダイビングはライセンス制なんだ。車の免許と同じなんだ。ダイビングは先行投資なんだ。といわれたのはまあいいのですが、どうも費用が納得いかないのです。

 BSACに...続きを読む

Aベストアンサー

再度回答します、
>PADIなどではイントラなしで潜れるまでに何本くらいもぐるものなのでしょうか。 いまひとつそこのところが良く分からないです。

この質問ばかりですね、ガイドなしで安くダイビングしたい気持が強いのでしょうかね?
OW(オープンウオーター)相当のカードが発行されればこれが出来ます。
平均的にはプール講習と海洋実習を合わせて4本です。 費用は沖縄を除く国内なら5~9万円くらいですが器材レンタルは込みだったり別だったりで、通常は宿泊、交通費が別途ですがすべて含む格安講習も時々あります。  
アドバンスドOW(スポーツダイバー相当)にはさらに1日講習2本位で2~3万です。
実際やってみれば分かりますがOWカードもらった後でもガイド(イントラ)無しで潜る自信が出来ることは稀ですよ。

>今のところ支払った費用は2106円のみなので、ここまでは問題ないなぁと考えてますけど・・・・

あまい、これから問題の発生が強く予測されますので2106円だけなら他所にエスケープするのをお勧めします。

Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む

Q収益-費用=純資産ですか?

資産-負債=純資産ですよね?
収益-費用=純資産ですか?

Aベストアンサー

資産-負債=純資産です。

収益-費用=利益になります。


純資産は、資本取引から生じたものと損益取引から生じたもの
並びに評価換算額等の合計額になります。

つまり、

資本取引:資本金、資本剰余金など
損益取引:過去からの利益の留保額
評価換算:時価評価との差額など


の合計額が純資産ということになります。


収益-費用はあくまで当期分の損益取引だけであり、
当期の純資産全部を構成するものではありません。

Q都内でおすすめの総合格闘技ジムを教えてください。また、プロの選手が多い都内の総合格闘技ジムを教えくだ

都内でおすすめの総合格闘技ジムを教えてください。また、プロの選手が多い都内の総合格闘技ジムを教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プロの選手が多いところは分かりませんが、よくYSAはオススメだと聞きますね。
評判はとてもいいですし、あの有名な山本"KID"徳郁さんが経営しているジムなので、プロ選手も結構いるんじゃないでしょうか。

それと、私の回答だけでは不十分でしたら、ご自分でも調べることをオススメします。
ただ、ネットの情報が全て正解というわけでもないですし、もしジムに入会するためにこの質問をしたんでしたら、まずは体験や見学をした方がいいと思いますよ。

実際にご自分の目で見た方が色々知れますし、納得も出来ますから。

Q工業簿記2級 資産?費用??

工業簿記2級を勉強はじめてますが、
教えてください。
材料や労務費、経費は資産、費用どちらになるんですか??
購入したときは資産、消費したら費用とありましたが、
問題集で元帳の締めをしたとき、次期繰越とありました。てことは、、資産ですか?
なんで労務費とか経費まで資産勘定なんですか?

Aベストアンサー

商業簿記では、
売上原価は期首商品+当期仕入-期末商品で表されます。
売上原価になったもの(商品)だけが当期の費用で、
売残り商品(期末商品)は資産です。
給料や経費は販売費および一般管理費という営業のための当期の費用になります。
(経費のうち、一部は営業外費用になるものもあるのですが)
------------------------------------
工業簿記では、
売上原価は期首製品+当期製品製造原価-期末製品で表されます。
この売上原価となったものだけが、当期の費用で、
売残りである期末製品や未完成の仕掛品は資産です。
ここまでは商業簿記と同じですが、
製品や仕掛品を原価要素に分解すると、材料、労務費、経費になります。
期末製品や仕掛品は資産ですので、
ここに含まれる(振替えられた)材料や労務費、経費も資産です。
-------------------------------------
勘定科目ですが材料=資産、労務費=費用、経費=費用、
仕掛品=資産、製品=資産です。

あとは、【工業簿記の一連の流れ(勘定連絡)】=
【材料、労務費、経費→仕掛品→製品→売上原価】

をもう一度見直されると分かってくると思います。

商業簿記では、
売上原価は期首商品+当期仕入-期末商品で表されます。
売上原価になったもの(商品)だけが当期の費用で、
売残り商品(期末商品)は資産です。
給料や経費は販売費および一般管理費という営業のための当期の費用になります。
(経費のうち、一部は営業外費用になるものもあるのですが)
------------------------------------
工業簿記では、
売上原価は期首製品+当期製品製造原価-期末製品で表されます。
この売上原価となったものだけが、当期の費用で、
売残りである期末製品や未完成...続きを読む

Q至急お願いします。打撃系格闘技と組技系格闘技どちらがおすすめですか?

現在、中学校三年生です。格闘技初心者です。
打撃系格闘技と組技系格闘技どちらがおすすめですか?
具体的な理由もお願いします。

Aベストアンサー

護身が目的だったら総合系が良いんだけど、どっちか絞れと言われたら私なら打撃系というか、もっと絞ってボクシングかな。
あのスピードとフットワークは素人相手だったら複数人もある程度相手できるからね。
高校の時にボクシングやっている友達と試合ったけど、あのスピードはハンパない。

経験者が相手の場合、複数人を相手にするってなると、そうとうの実力差が無い限り組技系でも打撃系でもかなり難しいよ。
私のやっている古武術は投げ組み打撃とあるけど、多人数組みはかなりの高段者でないとやらないんだよね。
でも最近は刃物とか持っているやつも多いから、逃げ足が最強かな。

身体を鍛えるという目的に対してはどちらも効果的だよ。

Q「最終的には資産計上されて費用がゼロになるプロジェクト」って、一般的に

「最終的には資産計上されて費用がゼロになるプロジェクト」って、一般的には何と呼ぶ?

システム会社でパッケージソフトを作るプロジェクトなど、最終的に資産を作成するプロジェクトの場合、
プロジェクト進行中に計上されていった費用は
最後には打ち消され、資産が計上されて終わると思います。
この場合、このプロジェクトを全体で見ると、会計的には費用はゼロになると思います。
(完工後は減価償却という形で費用化されるのは理解しています)

そのような、「最終的には資産計上されて費用がゼロになるプロジェクト」って、一般的には何と呼ぶでしょうか。

Aベストアンサー

「プロジェクト」という言葉の意味をわからずにその過程について質問していると思ったのですが、どうしてもプロジェクトというくくりにこだわるなら、成果物によって「製作」や「制作」、「製造」「建築」「構築」といった言葉がそれに相当するでしょう。
費用収益対応の原則とそもそもの費用の意味合いからして、費用というものはすべて完成したら棚卸資産なり償却資産なりに振り替えて売上に対応して損金化するのですから、「最終的には資産計上されて費用がゼロになるプロジェクト」というのは全ての製造・製作・制作行為が該当することです。別に珍しいことでも特殊なことでもなく、製造業や制作業における本業行為そのものですから、何か特殊な名前があると思っているなら大きな勘違いですね。

Q格闘技に詳しい方へ(プロ格闘家について)

度々お世話になります。

前回の質問でも登場した知人で、20代前半の身長177cm、体重69kgで
キックボクシングをやってる女性がいます。
彼女は逆立ちで階段をすいすい上れるくらいに体力があり、
重たいキックを放つことができます。
そして、特に首相撲がめっぽう強くて、コツを心得ているのか、
それとも彼女の力が強いせいか、自分よりも大きな男性をも
なぎ倒すことができます。

私は彼女に対して「それほど恵まれた体格と体力を
持っているのなら、プロ格闘家を目指しても良いんじゃないの?」
と聞いてみたのですが、彼女の答えは
「格闘技はプロと趣味でやるのとでは、まるで厳しさが違うよ。
それにプロ格闘家になったからといって、それ一本で食べて
ゆける人は非常に限られてるわ」
という返答でした。
私はプロ格闘技界の事情に詳しい方ではないので、
皆様にお尋ねしたいのですが、やはりプロ格闘技で食べてゆくの
は、大変なことなのですか?
皆様からのご回答を宜しくお願いします

Aベストアンサー

趣味でキックボクシングをかじっていますが、プロはいろんな意味で厳しいです。
まあ、団体によっても待遇は多少違うのですが。まず、デビューすると3回戦から、実績を積んで5回戦に昇格します。
3回戦の選手のファイトマネーは数万円。
チャンピオンクラスでもせいぜい年収にして2~300万がいいとこなのではないかと思います。
しかも多くの団体では、3回戦選手なら現金ではなく試合のチケット数万円分で支払われます。
さらに選手は所属ジムにファイトマネーの30%前後を支払わねばなりません。
もちろん現金で、です。
つまり、3回戦選手はファイトマネーとして受け取ったチケットを自分で売らなければならないのです。
1枚も売れなければジムにキャッシュバックする金額を全額自腹で負担するはめになります。
完全に赤字です。
また、チケットを買ってくれる後援会などがあったところで、割のいい仕事ではありません。
ましてや女子選手の場合、男子選手よりさらに悪い条件であると思います。
また、プロ選手になってもジムへの月謝は免除されない場合がほとんどです。
こんな状態ですから、当然これ1本で生活していけません。
しかし、正業を持つとなるとたいてい残業なしで帰ることは無理ですので、練習する時間がありません。
したがって主な収入源はバイトで稼ぐことになります。
おそらくチャンピオンクラスでもバイトしている人が殆どなのでは?
また、アマチュアの試合と違い、プロの試合は当然防具をつけません。
けがする確率がとても高いですが、1週間動けないようなけがでも負えばその場でバイトはクビでしょう。
まともな待遇を得たければ、K-1など地上波で放送されるような団体に入るしかありません。

趣味でキックボクシングをかじっていますが、プロはいろんな意味で厳しいです。
まあ、団体によっても待遇は多少違うのですが。まず、デビューすると3回戦から、実績を積んで5回戦に昇格します。
3回戦の選手のファイトマネーは数万円。
チャンピオンクラスでもせいぜい年収にして2~300万がいいとこなのではないかと思います。
しかも多くの団体では、3回戦選手なら現金ではなく試合のチケット数万円分で支払われます。
さらに選手は所属ジムにファイトマネーの30%前後を支払わねばなりません。
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