滋賀県の風景をモチーフに絵を描いている作家さんを探しています。プロ・アマは問いませんが、写真ではなくて絵の作家さん希望です。ご存じの方いらっしゃいましたら教えていただけると幸いです。

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A 回答 (1件)

ブライアン・ウィリアムズさんはどうでしょうか。


滋賀県の風景だけをモチーフにしておられるわけではないですが(神戸などもお描きになります)居住地が滋賀県という事もあり、滋賀県の風景は多く描かれています。
『ブライアン・ウィリアムズ』で検索をかければそれなりの資料がみつかります。
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水彩画で海辺の風景が描きたいです。詳しく言うと画面奥に夕日があり、手前に浜辺、浜辺には女の子が立っています。女の子はかろうじて塗り方はわかるのですが風景については全くわかりません。描き方がわかる方、または描き方が載っているサイトでも構いません。詳しい方教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

和田英作「渡頭の夕暮れ」と云う作品はどうでしょうか。
明治時代東京美術学校(現東京藝術大学)油画科の卒業生で高名な作家です。
原作は油絵ですが。夕日、浜辺、人物とご希望のモチーフを満たしております。
参考にされたら如何と思います。
因みに、現在この作品は、東京藝術大学美術学部資料館蔵となっております。

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あやふやな記憶なのですが、つい最近テレビで世界的な芸術賞をとった切り絵?作家さんが紹介されていました。
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Aベストアンサー

私もその番組見てましたが、何にも憶えていなくて・・・・
色々検索いたしました。
この方ではなかったでしょうか?
蒼山日菜さん
http://www.hinaaoyama.com/

Q絵は“風景画”から練習するべき? それとも“人物画”から練習するべき?

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とにかく、何からすればいいかわかりません……
説明があいまいですが、回答よろしくお願いします……

Aベストアンサー

こんばんは。美術科高校に通う者です。
絵は何よりもまず、デッサンからです。
いきなり人物画や、風景画を描くのではなくて、基礎基本のデッサンからやりましょう。
デッサンは、見る力、質感、遠近感、明暗など、美術に必要なことが身につきます。
デッサンが上達してきたら、人物画や、風景画に挑戦してみてはどうでしょうか。

まだ中2ということですので、今からやれば絶対うまくなりますよ。
とりあえず、簡単な構成のデッサンからやりましょう。

頑張ってくださいね。

Q絵を描くとき、風景がどうみえているのか?

絵を描くのが好きです。
大学で、ある哲学者が、「芸術家は私たちの感性をひろげてくれる」と言ったのを聞きました。つまり、芸術家たちの絵は、一般人よりも感性豊かで、風景ひとつをとっても見え方がちがっている、と。
私も絵を描くとき、葉っぱを紫で縁取ったり、屋根を虹色にしたりしますが、しかし決してそんな風に見えている訳ではありません。普通に、写真と変わらずに見えます。ただ、こんな風に塗ったほうが画面が映えるかな~とか、インパクト欲しい、とか考えて決めています。
では、私の絵の描き方はニセモノ芸術なんでしょうか。印象派の絵を見ても「こんな見え方なのね!」ではなく、「そんな表現の仕方、よく思いついたな」って感心してしまいます。絵を描く方、どう見えて色を塗っていますか??

Aベストアンサー

初めまして。
言われてみれば興味深いことですね。
私が小学生の頃の、ある夏の一日を思い出しました。
夏休みの宿題に絵を一枚描いてくることというのがあって確か題材は自由ということで私は手っ取り早く自宅の庭の池を中心に描くことに決めました。
その瓢箪型の池には睡蓮の鉢を幾つか沈めてあり、中ほどには手作りの素朴な噴水をしつらえており、それらの間を縫って、よく肥えた愛らしい金魚たちも泳いでいたでしょうか。
しかし私が描いたのは、こうした眼に快いものたちだけではありませんでした。
父がやって来て、こう叫びました。
「おっお前はあ~…何だって水に浮かんどるゴミやビニール袋やタニシが繁殖して、こびり付いとるとこまで描くのだ!」
私は言いました。
「せやかて…そこにあるし見えてるし」
父は首を振り振り言いました。
「あのな…そういう余計なものは省いて描くもんだ。見えてる通りに描けばイイというもんじゃない。全くお前は…(融通が効かんというか何と言うのか←ここまで言ったかどうかは記憶しておりません)」
父は若い頃から絵が得意な人で、その道に進めば、ひとかどになったかと思われるほどでしたが、また見栄っ張りなところのある、リップサービスのうまい、悪く言えばウソつきな面を持ち合わせた性格の人でもあります。
「そんなアラまで描いちまったら学校の先生に見られてカッコ悪いじゃないか~」
こうブツブツぼやきながら行ってしまいました。
そのあと私は、しばし手を休めて考え込んだことを憶えております。結局その絵が、どんな仕上がりになったかトンと思い出せないのですが。まあ所詮、私のは父と違って「下手の横好き」ですがね。

幼い子どもの絵には時として非常に衝撃的な、オトナの鑑賞にも耐え得るような斬新なものが見受けられますが、もちろん、それは彼らの眼に見えたものを見えた通り描いているはずであり、そこにオトナがやるような作為などあろうはずもない。にもかかわらず、そこらのプロの作品よりもインパクトのある印象的な絵をものすことが往々にしてある。
この強い印象を与えられるのは何によるのかと考えれば、オトナには思いも付かない色使い、破天荒な構図こうしたことが、まだ何者にも毒されず常識というものにも縛られず、その子どもの澄んだ眼に映り込んだものが、ありのままの心の表現をして描き出されていることに気づかされます。
このようなままに描けるのであれば年齢を重ねた者でも天才、と称されるのでしょうか。
一方で、まさしく天才の名をほしいままにした栄光の画家たち、一例を挙げればピカソ。彼の描いた横と正面が合体した顔、いくら描いた張本人でも本当に、このように見えていたわけではありますまい。そこにはプロとして研鑽を重ねてきたオトナの画家としての思想、理論が込められているのでしょう。
また一方で例を挙げますと、日本人の或る女優さん(だったと思います)が若かりし頃にマリー・ローランサンの指導を仰いだ日々のことを回顧して話しておられました。彼女は黒人女性をモデルの一人として、見えた通りに、その肌色を描いたのですが、つと席を立って戻ってみたら、その黒人女性をモデルに描いた人物像はローランサンの手によって全身ピンク色に塗り替えられていたそうです。これはピカソとは、また異なる動機によりそうですね。

私は先にも申しましたとおり絵は下手の横好きであり、絵を描くほど好きでもないのに、「ことば」を商売道具に使う道を歩いておりました。
この、ことばというものにも他の回答者様が仰るごとく「デザイン」という手段が用いられますし、また文章を書いていて音楽を演奏しているような気分になることも、よくあります。
その文章を目にした人に、狙ったイメージを喚起させる、そのために削りに削ったり継ぎ足したりをするのです。

さて、まるごと幼子の感覚のままで画家になった人なら、いざ知らず、「デザインする」こと「効果を狙う」ことを学んだ人は御質問者様のように「葉っぱを紫で縁取ったりもするし屋根を虹色に」彩ったりもします。自分の網膜は別に、そのように映し出してはいない、では何故?そのようにして何を描こうとしているのでしょうか?いやもっと言えば、その絵を目にする人の心に何を想起させようとしているのでしょうか。実は、ここのところに最終的な目的があるのではありませんか。そうなると見る人あっての作品なのでしょうか。見る人を想定しなければ描き方は変わってくるのでしょうか。
商売絡みの場合は当然、他人を想定しています。

「いや、やはり自分は、これをこうした彩りで、このように描きたい。このようにせずにはいられないのだ!」
ここまでくれば、どのように目に見えるか目に見えたとおりに描くべきか、という次元ではなくなってきますね。この次元まで達したとき初めて「心に見えたとおり」描く幼子と思想や理論表現のため紆余曲折の技術的切磋琢磨に励んできた「オトナの」画家とが巡り巡って出会いを果たす、そんなような気が致します。

ところが、かのモネは、その若き日に
「もし私が盲目で生まれ、ふと見えるようになったとしたら目に見えるものが何であるか知ることもなく描き始められるだろうに」
このように語ったそうです。
また晩年、眼疾を患いながらも
「絵を描くことは実に難しく苦しい…絵を描いていると希望を失ってしまう…それでも私は言いたいと思っていることを全て言ってしまうまでは、少なくとも、それを言おうと試みたうえでなければ死にたくない……」
こう言ったそうです。
セザンヌ曰く
「モネは眼に過ぎない、しかし何という眼だろう!」

下手の横好きどシロウトにしてみれば写真のように写実的に描くこと自体、至難の業、ですけどねえ。

下記参考URLにおいても芸術について興味深い論議がなされております。

初めまして。
言われてみれば興味深いことですね。
私が小学生の頃の、ある夏の一日を思い出しました。
夏休みの宿題に絵を一枚描いてくることというのがあって確か題材は自由ということで私は手っ取り早く自宅の庭の池を中心に描くことに決めました。
その瓢箪型の池には睡蓮の鉢を幾つか沈めてあり、中ほどには手作りの素朴な噴水をしつらえており、それらの間を縫って、よく肥えた愛らしい金魚たちも泳いでいたでしょうか。
しかし私が描いたのは、こうした眼に快いものたちだけではありませんでした。
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Q質問:海外の花の絵の作家しりませんか?

いつかみたことがあったんです。
信じられないほど、美しすぎる花の絵でした。

でも作者名がわからないので
どうかおしえてほしいのです。

そのひとの絵の特徴は、
全体的にぼんやりしてます。
抽象画みたい。
色も淡いのがありました。
花の中を拡大してかいてあったり
セクシーさを感じる花の絵でした。
白い花に、背景がうすい水色とかが
よくありました。そうゆう絵を
よくかいていた人です。
 女性的で、優しくて静かで、清楚で清潔で
綺麗でセクシーでした。
心あたりのある方、
作者のお名前おしえてください。

作者は海外の方だったことを
覚えています。
花の絵ばかりかいているひとです。

もし作者名をしることができたら
わたしは
そのひとの絵のポスターを買ってお部屋に
飾りたいです。

Aベストアンサー

Maud Durland
http://artofposter.com/myweb1_060.htm

ではないですか?

ひょっとしたら
Marlies Merk Najaka
http://artofposter.com/myweb1_059.htm
でしょうか?

ご質問の感じでは、Maud Durlandのような気がしてなりません。


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