ヘルツの接触応力についてのお勧めの参考文献,参考書はないでしょうか?勉強したいと思っております.よろしくお願いします.

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A 回答 (1件)

ヘルツの接触応力は、普通の材料力学の本に載っていないので


 日本機械学会 機械工学便覧 材料力学
から写したことがあります。
便覧なんで公式のあてはめかたの説明のみです。 なぜそんな式になるのかの解説はありません。
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Qヘルツ

PS3から音楽を取り入れるときに、41ヘルツと48ヘルツというのがありました。
いつも41ヘルツにしているんですけど、48ヘルツにすると、音質かなんかに関係するんでしょうか?
そういうのはよくわからないので、教えてくれたらと思います。
回答お願いします!

Aベストアンサー

41ヘルツ、48ヘルツではなく、44.1kHz、48KHzの勘違いと思いますが…。

これはデジタル音声のサンプリング周波数と言って、1秒を44100に分けて標本化すれば44.1kHzサンプリング、48000に分けると48kHzサンプリングとなるわけです。

音質に関係してきます。
サンプリング周波数が高いほど、すなわち1秒あたりの標本化数が多くなるわけで、より分解能が高くなり、収録できる周波数特性も広くなります。
ちなみに音楽CDは44.1kHzサンプリングで収録されています。

ただ、44.1kHzと48kHzサンプリングでは、聴感上ほとんど差を感じないと思います。
音楽CD化するのであれば、44.1kHzを使えば、48→44.1kHzのリサンプリング処理をしなくてすみます。

Q参考文献中の参考文献を参考にする?

レポートを書いているのですが参考文献の書き方に困っています。
ちょっとややこしくて説明になっているか不安ですが。。。

「(1)参考文献」として見つけたサイト中で
「(2)参考文献として取り扱われているサイト」の引用内容が参考になりました。

それを私の参考文献としてレポートに書くとき、どのように扱ったらいいのでしょうか?

大本の「(1)サイト」を題名・発行など、私のレポートの参考文献として書くだけでいいでしょうか?

それとも、その大本のサイトが参考にした「(2)サイト」を参考文献として書くべきなのでしょうか?

大本のサイトが参考にした「(2)サイト」を検索してみると、
会員制のみが見られる論文サイトのようで一般の人が見ることはできず、
結局、私が参考にできたのは、大本「(1)サイト」が参考にしたという引用部分だけです。

わかりにくてすみません。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

一般的には(2)を読んでから参考文献にあげるべきだと思います。

ただ、レポートであれば(1)が(2)を参照していたということを書けばいいと思いますよ。

あとは、(2)を読んでいないのに(2)を参考文献に上げて読んだように見せかけるといったことも実際にはやられているようです(いけないことだと思いますが)。

(2)の著者にメールなどを出来る手段があれば、問い合わせるといったこともいいのではないでしょうか?

Q福島原発西と東で違うヘルツをなぜ統一しなかったのか

なぜ西日本と東日本でヘルツの違う原発を導入した?

なぜ西日本と東日本でヘルツの違う原発を導入したんですか?

どちらが先か知らないですが、ヘルツが違うものを使った場合
片方が使えなくなった時に、バックアップできないことはわかっていたんですよね?

それらのになぜ後に導入するほうをヘルツが同じものにしようとしなかったんですか?
そして、ヘルツが違うとわかってからかなりの年月がたっているんですよね?それなのになぜ、その間に片方のヘルツに統一しようとしなかったんですか?

Aベストアンサー

kenchin
発電所は、供給区域の周波数に合わせたものが建設されます。
確かに、理論的には60Hzの地域(例えば大阪とか)に50Hzの
発電所を建設しておいて50Hzで発電し、送電する段階で60Hz
60Hz管内に送電するってことも可能ですが。。。

でも、関東に送るには60Hzの電力が既に流れている送電線を
利用するので、やっぱりどこかでもう一度50Hzに変換する必要
がありますよね。

もちろん、大阪に50Hzの発電所を作って関東まで専用の50Hz
向け送電線を....なんてプランもあるでしょうが、これではもう商用
ベースに載りません。


片方の周波数に統一出来なかったのは。。。
理由は色々ありますが

・昔は周波数が違っていても余り大きな問題ではなかった
   当時(明治大正~先後しばらくですが)は需要が小さかったし
   停電してもそう大問題にはならなかった。
   PCなんてものもありませんでしたしね。
   需要が小さいので、100万kwの融通電力可能量でも
   充分まかなえた。
   大規模停電による経済被害は、今よりずっと小さかった。
   今では産業の隅々までPCが導入されていたりして、もう
   瞬間的な停電(1秒とか)でも要注意になってますしね。

・需要家が周波数変更を了承しなかった。
   国の1/2が、事前アナウンスがあろうがなかろうか
   突然全部の電化機器(家電も工場設備も)交換しなきゃ
   ならなくなるんですから。

・供給を絶やさないように発電~配電設備を改造することは不可能
   上にも書いたように、60Hzで流している所に50Hzの発電所
   や送電設備を作っておくことは実質不可能なんです。
   また、設備を改造するには数カ月~年単位の時間が必要で
   その間は停電です。
   やるなら、今と同じ設備を全く新しく1セット作ってから、切り替え
   を行うしかない。
   それはもう経済ベースでも用地確保でも不可能だったんですね。


世界でも、国内の周波数を後で変更したって例は聞いたことがないです。
(それまで電気が殆ど使われていなかった所とか、極小島国とかは
別ですよ。)

kenchin
発電所は、供給区域の周波数に合わせたものが建設されます。
確かに、理論的には60Hzの地域(例えば大阪とか)に50Hzの
発電所を建設しておいて50Hzで発電し、送電する段階で60Hz
60Hz管内に送電するってことも可能ですが。。。

でも、関東に送るには60Hzの電力が既に流れている送電線を
利用するので、やっぱりどこかでもう一度50Hzに変換する必要
がありますよね。

もちろん、大阪に50Hzの発電所を作って関東まで専用の50Hz
向け送電線を....なんてプランもあるでしょうが、これで...続きを読む

Q引用文献と参考文献の両方に、一つの文献を書いても良い?

卒業論文を書くにあたって質問があります。
論文の最後に「参考文献」と「注」を書くのですが、そこで迷ったことがあります。
「注」の欄に引用した文献を記載して、さらに同じ文献を「参考文献」として記載してもよいのでしょうか?
つまり、ひとつの文献を、「注(引用文献)」と「参考文献」の両方に書いてもだいじょうぶでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

両方書いても大丈夫でしょう。

引用した箇所に注を施して末尾に書くのは基本的なルールですが、その引用した箇所以外にも、その文献をすべて読み、その内容を自分で咀嚼した上で、論文中に内容を反映させたとしたとすれば、むしろ、参考文献として必ず挙げておくべきではないかと思います。

参考にしたのが引用した一箇所だけとか、その引用自体も論文の主旨からいえば些末なことであるならば、わざわざ参考文献として列記する必要はないと思いますが、重要な参考文献であると思うのであれば、参考文献として挙げればよいと思います。

私が卒業論文を書いたのはもう随分前のことですし、文系、理系、その他、学科の違いで引用文献の扱いも違うのではと思うので、あくまで参考ということで。

Q自然界のヘルツはどのくらいなのでしょうか?

自然界のヘルツはどのくらいなのでしょうか?
また自然界のヘルツの最高値はなんでしょうか?

Aベストアンサー

蝙蝠 (コウモリ) が 30kHz から 100kHz の超音波を発してその反射音を頼りに暗闇を飛び回っていることは良く知られているものですが (盲目の人が音で周囲の状況を知るのと同じです)、犬も犬笛 (NHK アニメ「獣の奏者/上橋菜穂子著」で出てくる「音無し笛」ですね) という 20kHz 以上の音を出す笛に反応します。

人が聴き分けられる音は 10kHz から 20KHz が最高値ですが、You Tube の検索欄に「Test Tone」とでも入力してみればたくさんの検索結果が出てきますので試しに聴いてみてください。

ちなみに You Tube の Test Tone Video では 8kHz 以高の音をきちんと再生できるものが極めて少ないことを予め御了承ください。

これは聴く人の再生装置 (PC や Audio 機器) の性能 (特に Digital Internet 信号を Analog 音声信号に変換する部分) が悪かったり Internet に掲載する上で必要な Digital to Digital 変換の際に生じる Error に起因するもので、10kHa よりも 13kH の方が高い音の筈なのに低く聞こえたり、緊急サイレン音のような唸り音しか聞こえないなどという際は例外なく本当の高周波音ではなく Error 音が生じています。

極めて良く再生できる音源 (Video) であっても 20kHz などという音は聞こえない筈です・・・筈ですと言い切れるほどです(笑)・・・20kHz 以上の再生能力がどうのこうのという議論にあまり意味がないのもこのためです(汗)。

ちなみに私の場合、小学生の頃には古い TV が発する 19kHz の信号音が気になると言っては周囲の人に「そんな音などしていないよ」と言われて困惑した記憶があるのですが、歳を取った現在では 12kHz が聴覚限界のようで、しかも 1kHz に合わせた Volume では 8kHz 以上の音が耳鳴りに隠れてしまう (滝汗) ほど感度が下がっています(泣)。

自然界には蝙蝠が発する音波以上に高い周波数の音を出すものがいくらでもあり、これらの音を直接収録できる Microphone がないことから計測には音波を映像で測る Laser 干渉計などが用いられるのですが、こうした高周波の音は僅かに距離や方位がずれただけでも大きく減衰して消え去ってしまうので何がどんな音を出しているのかを知るのは極めて難しいものです・・・限界値は大気中を伝達可能な音波周波数を空気の分子運動 Level まで考察した限界値になるのでしょうね・・・人工衛星などが大気圏に再突入する際に空気を切り裂く音などはほぼこの限界値に達するのではないかと思います。

一方、低周波側は DC (直流) に限りなく近い周波数まで存在します・・・定常波ではありませんが、風は 0.001Hz とか 0.000001Hz といった Level の低周波音を地球の自転運動と太陽熱などによる大気の流れによって作り出していますし、生物も例えば鯨などは人間の耳には聞こえない低周波の鳴き声を発しています。

You Tube の検索窓に「whale sound」とでも入れて検索すれば鯨の鳴き声を何十倍もの高さ (Tape 回転速度) で再生することによって人の耳に聞こえるようにした Video がたくさん Hit します。

それよりも Audio の場合は「人間の聴覚 (脳の音波信号処理 Algorithm) は計測器とは大きく異なる性格をしている」ということを認識する方が大切です。

視覚もそうなのですが、下記参照 URL の「錯覚の仕組み…錯視と錯聴を体験!…Illusion Forum」という Web Site で遊んでみてください。

ここには錯聴一覧の Category もありますので「人の聴覚というものは不思議なものだなあ」と思うことでしょう。

参考URL:http://www.brl.ntt.co.jp/IllusionForum/index.html

蝙蝠 (コウモリ) が 30kHz から 100kHz の超音波を発してその反射音を頼りに暗闇を飛び回っていることは良く知られているものですが (盲目の人が音で周囲の状況を知るのと同じです)、犬も犬笛 (NHK アニメ「獣の奏者/上橋菜穂子著」で出てくる「音無し笛」ですね) という 20kHz 以上の音を出す笛に反応します。

人が聴き分けられる音は 10kHz から 20KHz が最高値ですが、You Tube の検索欄に「Test Tone」とでも入力してみればたくさんの検索結果が出てきますので試しに聴いてみてください。

ちなみに You Tube...続きを読む

QSS400 許容引張応力値 機械文献or建築文献 どちらを採用?

 SS400の各温度における許容引張応力は0°Cから350°Cにおいて100N/mm2(JIS G3101 1995)なので通常室温にて用いる際は100N/mm2と理解しています。
一方 一般構造用鋼材 許容応力(引張)は結果的に基準強度と同等で2400キログラム毎平方センチメートル(建築基準法令行令 第90条、昭和55年建設省告示第1794号)となっております。
つまり前者は10000N/cm2、後者は24000N/cm2 どうしてこんなに違うのでしょうか?
機械計算がらみの場合は前者を、建築物がらみの場合は後者の許容引張応力の値を使うことになるんでしょうか?

Aベストアンサー

なるほど、経験者の方でしたか。しかも圧力容器ですか。
私は全く設計したことがありません。(失礼しました)

私の持っている材力のテキストの「フープ応力」の例題を見ると
「板の引張強さを、40kg/mm^2として、安全率を4とする」と
なっていました。これぞ、まさに許容応力=100N/mm^2ですね。

そこで調べてみると、「圧力容器構造規格」なるものが見つかり
ました。(参考URLの第4条、一のイ ヤッター!)

あと他に、こんなものも見つかりました。
 ↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~xbm95632/hp110.htm
これは、ちょっと…という内容ですが、勉強になりますよ。
(ちょっと酔いますが)

では、失礼します。

参考URL:http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-10/hor1-10-4-1h1-0.htm

Q100ヘルツの音の求め方

こんにちは。ヘルツという概念についてまだ未熟な面もあり、現在いろいろと勉強中ですが、例えば100ヘルツの音をシンセサイザーやサンプラーで作る場合、100ヘルツの音程をどのように求めることができますか?図表や計算式をネットで調査したのですが、欲しい情報が見付けることができませんでした。
もし分かる方おりましたら、ご教授いただければ幸いです。

Aベストアンサー

シンセサイザーを深く勉強されている方のようですね。
やはり、周波数の知識が未熟だと苦労すると思います。逆に言えばそれがわかれば音の技術的な理解は簡単になると思います。

周波数を求める数式は
F = 1 / T

FはFrequency(周波数)の意味
TはTime(時間)の意味です。

ちょっとここで、式の形を変えてみて、
T = 1 / F

とします。Fに100を代入して見て、

T = 1 / 100
となりますから、答えは0.001となります。これは言い換えれば
10*10E-3(10のマイナス3乗 *わからなければ”指数”で検索してみて)

10のマイナス3乗は”ミリ”ですから10m秒 = 10msecです。

これは100ヘルツという波形は1周期が10msecであるということを表しています。

Q時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのはなぜですか?

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
なにがきっかけだったのでしょうか。
---以下参考情報---
ほかの質問の page でも数人のかたが言及していますが、時計数字(I, II, III, IV, V, ...)はローマ数字であって、ギリシャ数字ではありません。
検索エンジン(私は Google を愛用しています)で検索すると、「ローマ数字」が2万件弱に対して「ギリシャ数字」が千件弱、率にして1/20ほど。そして検索結果のなかのおおくの「ギリシャ数字」が、時計数字をさすためにつかわれています。
ちなみに、“roman numerals”が10万件に対して“greek numerals”が500件ほど。率にして1/200で、ざっとみたところ、“greek numerals”を時計数字の意味でつかっている page はみあたりませんでした。時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのは日本特有の誤りであるようにおもわれます。
さらには、算用数字(1, 2, 3, 4, 5, ...)を「ローマ数字」とよんでいる page もあります。

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
なにがきっかけだったのでしょうか。
---以下参考情報---
ほかの質問の page でも数人のかたが言及していますが、時計数字(I, II, III, IV, V, ...)はローマ数字であって、ギリシャ数字ではありません。
検索エンジン(私は Google を愛用しています)で検索すると、「ローマ数字」が2万件弱に対して「ギリシャ数字」が千件弱、率にして1/20ほど。そして検索結果のなかのおおくの「ギリシャ数字」が、時計...続きを読む

Aベストアンサー

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、100、1,000は、それぞれそれらに相当する文字を当てて表記するというものです。

つまり、アッティカ(?)型のギリシア数字の表記は、
現在のローマ数字の表記と非常によく似ているのです。

これは不思議なことでもなんでもなく、
そもそも、ローマ文字の由来をたどれば、ギリシア文字を借用した面があり、
(実際はエトルリア人の手を経由していますので、全く同じではありませんが)
数字の表記術も、ギリシアの都市国家によっては
ある程度は似かよった面があったのかもしれません。

ご存知のように、伝統的な歴史学に観れば、
古代ローマというのは、学問・芸術などを生み出すことにおいては、
ギリシアのそれと比して貧弱だったらしく
むしろ、文化的にはギリシアのそれを継承するにとどまったようです。

したがって、ローマ数字が、その原型である(かもしれない)(アッティカ型の)
ギリシア数字を連想させることもあるでしょう。

しかし、ご質問の誤用の原因が、
以上のような歴史的経緯に由来するとも思えませんので、
一応参考程度に・・・。

ちなみに算用数字のアラビア数字(これの由来はインド数字)を
ローマ数字と呼んでいる理由は想像つきません。

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、...続きを読む

Q私の声には20000ヘルツを超える周波数が含まれているようなのですが

「ビットレートと私の声」(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5340177.html)という質問をしたのを機に、自分の声をAudacityというフリーソフトでスペクトル分析してみました。
すると、20000ヘルツを超える周波数があって、びっくりしました。
女性の声は1000ヘルツと聞いていたので^^;
1000ヘルツというのは、主な音が1000ヘルツくらいということであって、女性の声に20000ヘルツの周波数が入っていることは普通ですか?

声優の金田朋子さんの声に20000ヘルツ声の周波数が含まれていて、それは稀であるというような記事を読みました。
前々から「聞いたことのないタイプの声」「アニメ声」と言われてきたので、耳で聞いている分にも変わった声なのだろうと思ってきたのですが、生物学的にも珍しい声ならもっと面白いなーと思って質問しました。深い意味はありません。

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

女性では35,000Hz程度の超高周波音も出せる人がいるようです。ヒトの内耳では20,000Hzしか聴覚としては認識しませんが、20,000Hz以上の超高周波音を聞かせますと、脳波にα波(癒されているときに発する脳波です)が見られるようになりまして、何らかの形で高周波音もヒトは認識していることが明らかになりつつあります。

具体的にこの利用が、アナウンスは女性の方が心地良かったり、お年寄りへの話しかけも女性の方が癒され向いているとされています。また、最近のCD(何か名があるのだと思いますが)は、20,000Hz以上の音も収録し、再生するようになりつつあります。

Q引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。

引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。
説明お願いします。

Aベストアンサー

引用文献とは、その中の文言を引用した文献。
 正式な学術論文では、或る文献から引用を行った際は、その文献の著者・出版年次・タイトル・出版社を明記し、更にその本の何ページ目から引用したかを明記しなくてはなりません(しないと無断引用になり、最悪の場合は剽窃と言われます)。

参考文献は、自分の著作を書く上で漠然と参考になったという文献です。

だそうですよ。

yahoo知恵袋
参考文献と引用文献の違いについて教えてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012765510

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012765510


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