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世界の中心で愛をさけぶで律子と朔太郎はどのようにしてであったのでしょうか?

引っ越し?のシーンが出てきたような気がしましたが、律子はどこに引っ越す予定だったのでしょうか?

二人は同じ土地の出身というのは偶然でしょうか?

同じ土地出身で、つきあっていたら、亜紀のことなどいろいろ話題で出なかったのでしょうか?

A 回答 (3件)

律子と朔太郎はどのようにしてであったのでしょうか?


同じ土地の出身というのは偶然でしょうか?
同じ土地出身で、つきあっていたら、亜紀のことなどいろいろ話題で出なかったのでしょうか?

映画では3人の関係について詳しく説明されていませんが関連ノベライズ本で"指先の花"と言うのがあります これを読めば事細かに説明されています
あまり書くとネタバレになるのでご自分で読まれた方が良いと思います
ちなみに指先の花とは亜紀が律子に教えた手品のことです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094080 …
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#1番の方の回答であってます。

喫茶店のマスターが紹介したといっていました。

話題がでなかったのは、朔太郎が亜紀の死を受け止めきれずに「逃げていた」という告白からわかるように「傷ついていたため、そのことに向き合えなかった」から話題にできなかったのです。

最後のテープを聞いて、乗り越えたからこそ、ラストシーンで「亜紀らしいな」と、やっと彼女のことを他人と話題にできるようになった、ということでしょう。
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おはようございます


朔太郎の知り合いに喫茶店の主人がいます
この主人が律子を朔太郎に紹介したと言ってました

朔太郎と律子は結婚すると言っていたので
同居する為に引っ越すと思います

律子が小さい時、朔太郎と亜紀に会っているので
偶然ではないと思います

亜紀と律子は親戚ではないようなので
話題にならなかったようです

間違っている所もあると思います
では、失礼します^^
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Q世界の中心で愛を叫ぶをTVで見ましたが疑問でいっぱいです。ネタばれです。

詳しい方、教えて下さい。昨日の放送で初めてみました。
TVではカットシーンがあるかもしれず、間違った認識かもしれないので
私の理解があっているかいないか教えて下さい。

1、彼女が行きたかったのは、オーストラリアのエアーズロックだったと思っていますが、その認識はあってますか?

2、オーストラリアでジープに乗せてもらっていたのが、車が変な挙動と共にどうやら修理している模様?というので合っているのでしょうか?

3、最後に彼が遺灰を手にして撒くというか散っていくシーンがあるのですが、彼が立っている場所は、エアーズロックではないと思っています。

4、彼女の遺言はエアーズロックでまいてと言っている。

ここで疑問です。
途中で感動して涙ぐむ程の映画だったんですが、このラストシーンで、
エアーズロックまで行って灰を撒けよ!!!
と思ってしまいました。これじゃあ、遺言を守ってないじゃん。
彼女がかわいそう。。。と思ってしまいました。

それともエアーズロックが映っていなくても、見えていないでも
あの、赤土の土地全体が、彼女の遺言の地なんでしょうか?

ラストに疑問大で最後納得いかずに終わってしまいました。
ご回答お願いいたします。ちなみに原作本も読んでおりません。

詳しい方、教えて下さい。昨日の放送で初めてみました。
TVではカットシーンがあるかもしれず、間違った認識かもしれないので
私の理解があっているかいないか教えて下さい。

1、彼女が行きたかったのは、オーストラリアのエアーズロックだったと思っていますが、その認識はあってますか?

2、オーストラリアでジープに乗せてもらっていたのが、車が変な挙動と共にどうやら修理している模様?というので合っているのでしょうか?

3、最後に彼が遺灰を手にして撒くというか散っていくシーンがあるの...続きを読む

Aベストアンサー

#1.2です。
 お気遣い有り難うございます。
 自分も映画版を見たのは初めてでした。(しかも書類を整理しながら、巨人・阪神戦も見ながら・・・感動した方ごめんなさい。)ドラマ版も最終回を再放送で見たくらいで・・・

 確かに、旅行会社のサイトなどで説明を見ていると直接的にはウルル=エアーズロックと記してありますね。映画の流れとしても何枚もある写真の中でエアーズロックの写真が目立ってました。

 前述の通りでよくよく見ていたわけではなかったのですが、夢島で見つけたカメラに入っていたフィルムを重じぃが現像し、その写真を少女時代の律子が受け取りに来たシーン、映画では少女・律子は写真だけを受け取って、そこがオーストラリアだという会話を重じぃと交わしたのみで写真館を出ていったと思ったのですが、間違いなかったでしょうか?
 #1で紹介した『指先の花』では、このときに重じぃは「アボリジニとその大地」に関する写真集を、写真と一緒にアキに見せるようにと少女・律子に渡しています。映画のシーンで省かれていたとしても、アキは、写真を見た当初はともかく、最後のテープを吹き込んだ時点では、アボリジニの文化に関する知識をある程度得ていて、「広い意味でのウルル」を知っていたと考えた方が良さそうです。

 原作では、朔太郎達の学校が修学旅行でオーストラリアへ行くものの、すでに体調を崩し始めていたアキは参加できない、というストーリーになっており、夢島のエピソードはその前で、カメラやフィルムは出てきません。(それ以前に律子は映画オリジナルのキャラクターです。)修学旅行から帰ってきた朔太郎がアキを見舞い、土産として「アボリジニの木彫りの人形」を渡す場面があり、それ以後本を読むなどして知識を得て朔太郎と会話する場面があります。
 ただ、完全に確認したわけではありませんが、原作では「アボリジニの聖地」という文言が出てくるものの「ウルル」や「世界の中心」という文言は出てこなかったと思います。(エアーズロックは観光地みたいな感じで触れられるだけです。原作のタイトルは作者以外の人物が用意したものだそうです。)

 映画でも原作でも遺灰を撒く場所に関して「アキの言う世界の中心」=ウルルであっても=エアーズロックではないという感じですね。

 タイトル以外に「世界の中心」に触れていない原作はさておき、『指先の花』では朔太郎の台詞としてウルルは「オーストラリア大陸の中央を占める砂漠地帯」と説明され、レンタカーを走らせる車内で律子に「どこまで行けばウルルなの?」と尋ねられた際にも「多分、ウルルの大地に境界線なんてないと思う」「とにかく、この大地の中心に向かって走ってみようと思うんだ、何かが見つかるかもしれない。彼女が世界の中心と呼んだ何かが」と答えていて、アキの遺言として特定の地点(エアーズロックなど)を意識しているというふうではなく、とにかくウルルの大地を走るという感じです。(中心に向かうといっても、だだっ広い大陸の砂漠ですから・・・抽象的な感じがしました。)
 映画(一応ノーカット放送ということでしたが)にはそういう過程や心情の説明的な部分が端折られていたので、確かにわかりにくい点だと思いました。

 ここまで来たからには(?)『指先の花』でのオチをネタばらししますと・・・
 朔太郎は、律子と二人でオーストラリアへ渡る時点でも、アキがなぜそこを「世界の中心みたい」と言ったかはわかっていないわけです。そして結局、直接的な答えは明示されたようなされてないようなというところでした。
 ラストに朔太郎が律子に「二人で世界の中心をつくろう」と語り、律子の心情描写として「人を愛するってこと。それはともに世界の中心をつくり上げていくようなことなのかもしれない」と記されています。この言葉をどう味わうか、そしてそれぞれがどう考え・感じるかだと思いました。
 
 確認がてらサイトを見ていましたら、公式ファンサイトがありました。BBSには結構な数の書き込みがありますので、参考にできるかもしれません。あと、原作と映画について詳しく比べたサイトもありましたので、ご参考になさってください。
 #1で映画を見たなら、原作は読まなくていいという旨書き込みましたが、映画は、原作を相当膨らませた感じになっているので、原作→映画よりも、映画を見て原作を読んだ場合の方が違和感が強いかな、と思ってのことです。自分は別個の作品と感じています。別に止めているわけではないので、もし良ければ原作・『指先の花』もご覧になってみてください。
 長くなりましたが、お付き合いいただいて有り難うございました。(自分の書き込み最長記録かも・・・)では。

http://www.alived.com/ai/

参考URL:http://www.cam.hi-ho.ne.jp/la-mer/pro-aiosakebu.html

#1.2です。
 お気遣い有り難うございます。
 自分も映画版を見たのは初めてでした。(しかも書類を整理しながら、巨人・阪神戦も見ながら・・・感動した方ごめんなさい。)ドラマ版も最終回を再放送で見たくらいで・・・

 確かに、旅行会社のサイトなどで説明を見ていると直接的にはウルル=エアーズロックと記してありますね。映画の流れとしても何枚もある写真の中でエアーズロックの写真が目立ってました。

 前述の通りでよくよく見ていたわけではなかったのですが、夢島で見つけたカメラに入...続きを読む

Q「セカチュー」ヒロイン対決?。アキはどちらがハマリ役??。

 タイトル通りですが、「世界の中心で愛を叫ぶ」のヒロイン、長澤まさみ(映画)と綾瀬はるか(TVドラマ)ではどちらがハマリ役だと思いますか??。

どちらがどうイメージぴったりだったのか。と言う理由も含めて教えて下さい。

個人的な好みも含めて全然OKです(笑)
、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも見ましたが、個人的には綾瀬はるかさんの方が良かったです。(顔とかが好みに近いので・・・。)

白血病で衰えていく感じもドラマの方が良かったです。映画は時間が限られていて不利な面も否めませんが。

ただセカチューがはまり役過ぎてその後のドラマが違和感を感じてしまうのは私だけでしょうか?(「あいくるしい」とか)

Q「世界の中心で、愛をさけぶ」ドラマと映画どっちがいい??

せかちゅーの再放送で質問している方がいる中、私も質問しちゃいます。

ドラマの方は再放送で今のところ全話見ています。ドラマを見ていたら映画の方が見たくなって見てみました。正直私にはがっくしでした。(好きな方ごめんなさい。)映画は2時間で完結させなくちゃいけないから、あの展開の早さはわかるんですが。純愛っていうのがなんとも伝わりにくかったです。
その点ドラマは出会いから付き合いだして病気になっていく様がとてもゆっくりで丁寧に描かれているように感じます。なんでも無いところで泣いてしまうほどドラマの方にはまってます。
あと、綾瀬はるかちゃんが坊主になっちゃうシーンは特殊メイク??それとも本当に刈っちゃったんですか??

ってなわけで私はドラマ派なんですが、皆さんはどうですか??

Aベストアンサー

ドラマ派です♪DVDも買いました。

映画もDVDを買いましたが、失くしてしまいました(笑)家のどこかにはあると思います^^;

私がドラマ派な理由は、キャストが良い事と内容が濃いと思うからです。2時間の映画と10何話とは話の進むスピードが全然違いますが、それだけでなくドラマの方がキャストが豪華な気がします^^。

>綾瀬はるかちゃんが坊主になっちゃうシーンは特殊メイク??それとも本当に刈っちゃったんですか??
⇒本当です。JUNON2月号の128ページ~綾瀬はるかさんのインタビューがあります。そこに「カツラが取れて嬉しい!」と書いてありました。


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