こんにちは。(^^)

来月、スペイン旅行へ行く予定ですが、スペインのおみやげで、
なにか喜ばれる、おすすめのお土産ってないでしょうか?

あげる相手は、母や友人や彼氏などですが、なにか、おすすめのものがあったら、
ぜひ教えてください。

他に土産物を買う時のアドバイス(たとえば、ツアーで連れていかれる土産物屋さんで買うと、ぼったくりに合うかもしれないとか・・・)があれば、
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

スペインに行かれるんでしたらあまり手にはいらないもの(日本では高いとか品薄)をおみやげにかわれてはいかがですか?私のお勧めは「パチャラン」というお酒です。

デパート、スーパーどこででも売っています。氷と溶かして飲みます。めちゃめちゃおいしいです。お酒があまり飲めない私も向こうで週に何回ものんでました。あとスペインはとにかく金です。ネックレス、ブレスレット、指輪などなど買わなきゃ損というぐらいに安いです。あと若い女性向けの安い(といってもともと物価は安いですが)「blanco」ブランコというお店がお勧めです。このお店はスペインじゅうに店舗があります。来月となるとバーゲンのじきですので
お勧めです。あとツアーで連れて行かれる土産屋さんはぼったくられるというのはあまり聞いたことがないですね。普通のお店と比べると値段は高いと思いますが
。スペイン最大のデパート「EL CORTE INGRLES」エル コルテ イングレスではお買い物はお勧めしません。正直あそこは高いです。とはいっても日本人からしたら
安いです。ということは個人でやっているような小さなお店はもっと安いということです。そのかわりちゃんと値段を表示しているお店にいきましょう。あと下の方が言われているラストロという、のみの市はとにかくスリが多いので気をつけて下さい。ちなみにスペインでは本物の羽毛布団が4000円ぐらいで売っています。私は買って行きましたが、まず羽毛布団をお土産に買っていくのは私ぐらいでしょう。これは聞き流して下さいね! では、
参考までに。
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この回答へのお礼

スペインにそんな、おいしいお酒あるんですか!?(^^)
それに、アクセサリーがそんなに安いなんて、楽しみです!
情報ありがとうございます!

お礼日時:2001/11/22 18:29

ミハスには行かれますか?


ミハスには、押し花入りネックレスやアクセサリーケースなどを売っている雑貨屋さんがあります。
スペインならではというお土産ではありませんが、とってもかわいいです。
お店の名前は忘れてしまったのですが、ミハスは小さな街なので、片言のスペイン語でも探すことはできると思います。
(ツアーでしたら添乗員さんに聞いてみてください)

バルセロナに行かれるのであれば、オススメはやはりガウディ・グッツでしょうか。
サグラダ・ファミリアやグエル公園で買うことができると思います。
私はTシャツを母親に買ってきたのですが、日本で着ている人を見たことがないので、私が使えばよかったとちょっと後悔をしています。

あと、友人がやっていたアイディアなんですが、お土産を買った街で絵はがきを購入して一緒にあげていました。
「こんな風景の街で買いました~」という感じです。
スペインに限らず使えるアイディアだと思います。

私は一度しかスペインには行っていませんが、一番楽しかったのがスペインです。
ぜひぜひ楽しんできて下さいね♪
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この回答へのお礼

ありがとうございます。(^^)
ミハスもバルセロナにも行く予定です。
押し花入りのアクセサリーですか?かわいらしいですね!ぜひチェックします。
ガウディグッズも変わっていていいですネ。
絵はがきのアイデアもマネさせてもらいたいと思います!

お礼日時:2001/12/03 12:12

1、彼女などへのお土産に・・・ZARA,MANGOなどの服、CAMPERの靴


2、酒飲みの人へ・・シェリー酒
3、のみの市に行くと、アクセサリー・絵・服・靴など意外な掘り出し物が。

僕がお土産として買ったのは上記の3点です。

●1について
ここに挙げたブランドはどれもスペインの有名ブランドで、日本にもお店があります。
これらは基本的に高くないブランドである上に、日本で買うよりも数段安く買えます。
しかも日本の店では売っていないデザインの物もいっぱい並んでいるので、彼女への
お土産などにいいかもしれません。
今は冬なのでセーターとか最適ですよね。サイズをあまり気にしなくていいし。

●2について
スペインにはたくさんのシェリー酒の銘柄が売っています。空港でも買えるし、
ヘレスという町では酒蔵の見学&お酒の購入とかもできます(要予約)。
洋酒が好きな人にはこれがいいでしょう。ちょっと重いけど。

●3について
スペインの各地では毎週日曜日とかに、定期的に「のみの市」をやっています。
一番有名なのはマドリードのそれで、僕もここでアクセサリーとか、ちょっとした絵とかを
買いました。ガラクタ見たいな物とかもいっぱい売っているけど、よーーく見ると
掘り出し物があったりして楽しいですよ。

お土産屋でボッタくられた記憶はあんまりありません。
スペインにはそんなに悪質な店はないんじゃないかと思います。
むしろ道端で強盗に襲われることを心配したほうがいいです。
マドリード、バルセロナは超危険都市ですので。
・・脅かしてるみたいでスミマセン。でもこの2都市では本当に用心してください。
それ以外の都市は、比較的安全です。
ご参考までに。
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この回答へのお礼

スペインのブランドの服、ぜひ自分のお土産に買って帰りたいです。!(^^)
お酒やアクセサリーもいいですね。

夜は出歩かないようにします・・・(^^;

お礼日時:2001/11/22 12:24

スペインは 見所も、みやげ物も豊富にありますね。


オリーブオイルは、重いでしょうか? タイルの良い物もあるんですが...

みやげ物屋さんは どこも あって無い様な価格なんで 心配してもしょうが無いと思いますが、店によるバラツキは そう無い感じでした。

ただ、そこへ行くまでの道すがら、花を押し付けて来る女性軍とか、その他の人に注意した方が良いですよ。 店の中のトイレもね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
オリーブオイルやタイルが有名なんですね!初めて知りました!
店の中のトイレってコワイんですか?気をつけます。(^^;

お礼日時:2001/11/22 12:20

去年のちょうど今頃スペインへ行ってきました。


一番おみやげとしてよかったのはマドリードの中心部で、お土産やさんには金をメッキした装飾品が豊富にありました。
18金のメッキなのですが、機械で掘ってあるらしく、手ごろな値段のうえ非常に見栄えがよく、男性にはキーホルダー(しかもやけにかっこいい)、女性にはピアスやペンダントのセット、ブレスレットなどがよかったです。
また、カスタネット(フラメンコの)なども面白くてよいですよ。
自分たちへのおみやげとしては食器もよいです。
新婚旅行だったため、私たちは箱いっぱいに食器を買いましたよ!
ああ、もういちどいきたい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
金の装飾品ですか!それなら母も喜びそうです。(^^)
カスタネットや食器もよさそうですね!

お礼日時:2001/11/22 12:18

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Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qスペイン旅行 これだけは覚えて行け!というスペイン語

こんにちは。
あと4日でスペイン旅行へ旅立つ者です。
海外旅行って、全く現地の言葉など分からないとも、一言二言で現地の人と触れ合えたり、或いはちょっと便利になったりして、旅行が楽しくなる事ってありますよね。
そこで。最低この言葉は覚えていったらイイよ!便利だったよ!という言葉があったら教えて下さい。
文法になっていなくとも結構です。便利な単語なども嬉しいです。

因みに、ですが個人旅行で、行く都市はマドリッド、トレド、セビリア、カルモナ、グラナダ、バルセロナ、現地16日間です。
いつもショッピングより、バルやレストランなど食べる事が中心の旅です。あと今回は移動が多い旅です。

スペイン語を学んでいる方、全く知らないで現地へ行った方など、どうぞ宜しくおねがいします。

Aベストアンサー

人を呼び止めるには便利な言葉があります。

Oiga! (オイガ)

ポルファボールをつけて、「オイガ、ポルファボール」でも結構です。

Hola!(オラ)・・・英語のHiに当たる挨拶。
Gracias(グラシアス)・・・ありがとう。
Perdon(ペルドン)・・・・すみません、ごめんなさい。

※人ごみを分け入るときの「エクスキューズミイ」は「コンペルミーソ」ですが、エクスキューズミーと英語で言ってもいいと思います。
日本人程度には英語が通じるでしょうから・・・・

トイレはどう書いてあったか・・・
観光地や大きな美術館などだと絵や標識で分かるようになってるかもしれません。
外国人客が多いし。
Servicio(セルビシオ)とか、bano(バーニョ。nの上に~が付く)とか?
Donde esta el servicio? ドンデ・エスタ・エル・セルビシオ?
トイレはどこですか?
http://www.ctv.co.jp/tekuteku/spanish/2004/013/

Salida(サリーダ)出口
Entrada(エントラーダ)入り口。

Cuanto es?(クワント・エス?)
Cuanto cuesta?(クワント・クエスタ?)・・・どちらも「いくらですか?」

Japon(ハポン)=日本
Japones(ハポネス)=日本人(男性)
Japonesa(ハポネサ)=日本人(女性)

あとは数字とか、食べ物のメニュー名とか。

Buen viaje!(ブエン・ビアヘ。良い旅を)

人を呼び止めるには便利な言葉があります。

Oiga! (オイガ)

ポルファボールをつけて、「オイガ、ポルファボール」でも結構です。

Hola!(オラ)・・・英語のHiに当たる挨拶。
Gracias(グラシアス)・・・ありがとう。
Perdon(ペルドン)・・・・すみません、ごめんなさい。

※人ごみを分け入るときの「エクスキューズミイ」は「コンペルミーソ」ですが、エクスキューズミーと英語で言ってもいいと思います。
日本人程度には英語が通じるでしょうから・・・・

トイレはどう書いてあったか・...続きを読む


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