ヒロヤマガタの絵を購入しようとしたら、ネットでは25万、販売店では250万と価格が全然違うらしいのですが、それってどうしてですか?何が違うのでしょう?>?
ちなみに販売店は「グランプリアート」らしいです。(友達情報)。
ここの販売店で買われた経験をお持ちの方、または、ネットでヤマガタの絵を購入した経験のある方がいらっしゃったらぜひ、教えて下さい。それ以外の情報をお持ちの方からでもいいので、よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

グランプリアートについては、これらのURLを参考にして下さい。


http://www.heavy-moon.jpn.org/rusama/summary.html
http://www.heavy-moon.jpn.org/rusama/shinjuku.html

関連会社 進路指導センター(株)
http://www.heavy-moon.jpn.org/rusama/learning.html

違った質問ですが、参考になると思います。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=143720

他にもこのOKWebで『グランプリアート』を検索すると、何件かHitします。(私が回答しているものもあります)

絵画の値段は販売方法によって、かなり開きがあります。
いくらで売っても、法律的には問題になりません。(納得して、購入したことになるのですから)
店頭販売では、クーリングオフ出来ません。

これらのことをよくお考えの上、購入されてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=143720
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昨日この前の質問を見て、どうしようかと思いましたが、


二度目ですから今度は書いておきます。
 人それぞれですから感性に付いてはあれこれ言っても仕
方が有りません。しかし、つい最近これとほぼ同じ内容の
質問を、きょうだいの知人で、美術大学を卒業後デザイン
関係の仕事をしていた人に私がしてみました。尚、この方
は現在は業者間の骨董市に出入りし、自分でも店を一般の
骨董市に出しています。絵は今でも良く観ていて、良し悪
しが判る人です。
 さて、その彼曰く、「業者の市ではあの手の物は、せい
ぜい数千円。数も多いし、買い手も付かないから、品物が
あふれている」とのこと。
 価値観は観る人のものですから、外野の私などが口を挟
むことではないにしても、こういう状況が現実に有るとい
うことは心にとどめておいて頂きたいと思います。
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eye1103さんかご友人が購入されようとされているのは、原画ですか?それともヒロヤマガタ氏ですから、


版画(シルクスクリーン)ですか?それによっていろいろな面で大きく違います。

martinbuhoさんが書かれたように芸術作品には定価がありませんので、eye1103さんが高くても納得されれば
OKですし、納得できなければ止めるか、値段交渉をするべきです。

版画系は少ない物でも数十枚から多い物は200枚以上刷られている事があります。

Yahooのオークションで検索して見て下さい。
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まず芸術作品に価格(定価)なしが原則ですね。

一般消費財は中古になれば価格が下がりますが、芸術作品は人の手を経て中古品にも関わらず通常値段が上がります。従って株同様投資の対象になります。

ヒロの作品でも小品なら10万円台からあります。値段がないとはいうものの基本的には次の要素で決まります。
*サイズ
*制作年代
*技法
*保存状態(オークションでは分からない。冒険になる)
*テーマ
*素性、経歴(誰がもっていたのか、売る理由はなど)

作品によっては因縁話がついていたり、裏に作者の一言が書かれていたり価格を吊り上げる別の要素があります。画廊で表示されている価格は目安であり(或いは希望小売価格)交渉の余地ありです。必死で捜し求めていた人、金を物に替えようとしている人、それ以上の価格で転売先を持っている人、素人などは高く買うことになります。絵を買うなら展示会や画廊を訪れ最低の知識をもつことが必要です。
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Q「グランプリアート」という会社について

大阪に本社がある「グランプリアート」という会社についてご存知の方、どんなことでも結構ですので教えてください。

Aベストアンサー

以前一ヶ月ほどつとめました。
ヒロヤマガタのシルクスクリーンをメインに扱って展示会をそこいらへんで開催してきた一般人に売りつける会社です。
就職?やめときなさい。
社会保険は試用期間には適用しない、とかほざくし、
深夜2:00までミーティングして朝7:00ロビー集合ね。なんていうアホなこともありました。
新卒で入社したんですけど、給料も、最初の月は日給6000円だ、とか、もう、思い出すのもイヤです。
あ、募集要項には「月給22万円+歩合」とかあるかもしれないけど、試用期間過ぎたら、「月給16(18だったかな?)万円+歩合」で、歩合で自分で稼げ、っていうんだよ。
絶対におすすめしない会社です。

Qシルクスクリーンを買おうと思っていうのですが・・・。

 絵に対してまったく知識がないです。シルクスクリーンとは何のことかもわかっていません。ヒロ・ヤマガタさんのシルクスクリーンの絵を購入しようかと思っておりますが、値段は何を基準にしているのでしょうか?同じような絵でも値段が違うようです?部数とか絵の大きさによるのでしょうか?もちろん、気に入った絵を購入しようと思っていますが、購入に際し、アドバイスがあれば教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

シルクスクリーンとは版画の中の孔版という部類です。
右下の15/200という数字はエディション番号といいます。
200枚刷った中の15枚という意味です。
刷った順番通りにつけるものとそうでないものがあります。
ヒロ・ヤマガタなどのシルクスクリーンは
絵画表現のために版画を使うのではなく
複製のために使っているので、
作品というより複製品になります。

シルクスクリーンの業者が扱う版画の値段の場合は
他と違いその店が適当に決めている値段です。
特に基準はありません。
100万あたりがキリがいいからだと思います。
値段の違いはサイズの違いである事が多いです。
あとは作家や作品ごとの人気やエディション番号の若さなどです。

シルクスクリーンも綺麗だと思いますが、
その複製画を買うくらいなら
本物の油絵でも十分良い物が買えます。
一度銀座の画廊も観に行ってみてください。
高い買い物ですから、焦らずにもう少し現代の
美術について知ってから検討してはどうでしょうか?
美術の窓や月刊ギャラリーは鑑賞者向けです。
最低限の事を知り、ある程度判断力が身についた時には
自分で良いと思った作品を信じて買うのがいいと思います。
そうすれば高くても後悔しないと思いますし。

シルクスクリーンとは版画の中の孔版という部類です。
右下の15/200という数字はエディション番号といいます。
200枚刷った中の15枚という意味です。
刷った順番通りにつけるものとそうでないものがあります。
ヒロ・ヤマガタなどのシルクスクリーンは
絵画表現のために版画を使うのではなく
複製のために使っているので、
作品というより複製品になります。

シルクスクリーンの業者が扱う版画の値段の場合は
他と違いその店が適当に決めている値段です。
特に基準はありません。
100万あたりがキリ...続きを読む

Qヒロ・ヤマガタの評価

明るいシルクスクリーンの作品などで知られるヒロ・ヤマガタ(山形博導)は、日本やアメリカはじめ世界中で評判のようですが、今後、彼の作品や彼自身の名声は長く歴史に耐えて残っていくものなのでしょうか?

シルクスクリーンは100年ぐらいは、耐久可能と聞いたこともありますが、それ以上はどうなんでしょうか?

又、彼は、専門の芸術学校などで学んだことはないようですが、内外の美術家の評判はどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

ご本人、こんなこと言ってますよ
http://web.archive.org/web/20030429053702/http://ch-k.kyodo.co.jp/17kyodo/backnumber/backnumber2001/job/job18.html

こういう絵は将来にわたって評価されることはないでしょうね、また、美術としては傍流ですから、ファンの世代がいなくなればそれっきりでしょうね。
現状ではウォーホルやリキテンスタインの足元にも達していないと思います。美術って名前が残るのはほんの一握りです。死んだ直後は回顧展もありますが、大概それっきりでしょ。

Qシルクスクリーンとリトグラフの違い?!

シルクスクリーンの絵とリトグラフの絵は、見た目など何が違うのでしょうか?

ネットで検索したのですがイマイチ分からないので
どなたかお詳しい方、かなりの素人でも分かるように教えていただけると嬉しいです。

検索した知識では、リトグラフのほうが高価なものだというのは、販売されている値段で分かったのですが・・。

以上よろしくお願いいたします。

また・・、素人質問ですみません。
よく“絵を買い取ります“などとネットで宣伝している画廊のようなお店があるのですが、例えばブラジリエのシルクスクリーンの絵(絵自体が40×60くらいで額は80×60くらい)のものは、買取などの対象になるのでしょうか??!
やはりけっこう安そうなので(ネット市場価格2万円程度?!でした)、そんなことをお店に問い合わせするのはやはり一般的にはちょっと恥ずかしいことでしょうか??

Aベストアンサー

シルクスクリーンとリトグラフのどちらが高価かということは、技法そのものというより、制作工程によります。
シルク、リトのどちらも美術版画専門の工房で刷る場合、工程の多くが専門の職人の手によるものとなり、当然印刷部数も限られ、高価となります。また、こういった工房では、アーティストが色などを数回チェックすることが多く、当然時間もかかる分、質も高くなります。

しかしながら、今日本では多くの大量生産版画が販売されています。よく街中で声をかけてくるタイプの展覧会で販売されているのがそうです。
こちらの大量生産のほうは、手刷り版画ではなく、販売員が「専門の工房で・・」と言っても、実態はいわゆる印刷屋さんの機械刷りです。アーティストから印刷の版権だけを買って印刷するので、時にはサインさえ印刷の場合があります。ただ、こういう展覧会での販売方式は、販売員の給与、場所代、広告代などがかさむのでとても高いですが、実際の作品そのものの価値とはかなり差があります。

シルクとリトは見た目では違いが分かりにくいです。
シルクの場合、使用しているインクの質によっては、表面が盛り上がって見えます。
また、リトは、逆版になるので、たまに文字とかが逆さになっていることがあります。

シルクスクリーンとリトグラフのどちらが高価かということは、技法そのものというより、制作工程によります。
シルク、リトのどちらも美術版画専門の工房で刷る場合、工程の多くが専門の職人の手によるものとなり、当然印刷部数も限られ、高価となります。また、こういった工房では、アーティストが色などを数回チェックすることが多く、当然時間もかかる分、質も高くなります。

しかしながら、今日本では多くの大量生産版画が販売されています。よく街中で声をかけてくるタイプの展覧会で販売されているのが...続きを読む


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