DNAによる恐竜の再生は今どんなステージなのでしょうか?
映画ジュラシックパークなどで言及されているように、
琥珀に閉じ込められた吸血虫の化石から恐竜のDNAを取り出し…
という計画は今どんな段階なのでしょうか?

(0)そのような計画すらない
(1)恐竜を吸血した昆虫がみつかっていない
(2)昆虫はみつかったがDNAの抽出ができていない
(3)DNAを取り出し、何らかの生物に注入し、再生中
(4)恐竜ができた!

のうち現在の科学はどこまでいっているのでしょうか?
いまTVで恐竜の化石発掘をみていて思い出したのですが、
見識の深いかた、ぜひ教えてください!

A 回答 (4件)

 ネイチャーとかさらさらと見てみたのですが、何しろ何年も前のことで何を見たのか覚えていないし、ジュラシックパークを見たときは友人しかパンフレットを買わなかったので詳しい出典が思い出せなく、申し訳ありませんが・・・。


 
>それは完全な状態の昆虫が見つからないということなのでしょうか?
>それとも完全な状態の昆虫が見つかっても完全な遺伝子情報の取り出しは
>無理ということなのでしょうか…?
 両方みたいですね。DNAのイメージ映像を高校の生物の時間に見たことがあります。最初の基本的な塩基配列が螺旋に組み合わさり、その螺旋がもう一本近づいてきて延々ともう一つの螺旋を作り、それがさらに巨大な螺旋を・・・という映像を見て私はああ本当に生物というのは壮大な設計図が元にあるものだと背中が泡立つような興奮を覚えたものですが、その螺旋はそのあと実に何回も繰り返されたのでした。
 現在、恐竜や人間どころかあまり高等な動物のDNA解析さえ終了していません。ラットが例外的に解析されたと聞いたような気もしますが、真偽の程はわかりません。しかも、その膨大なDNA情報のうちただ一つとして欠けていては、完全な恐竜を作り出すことはできません。ジュラシックパークみたいにカエルと混ぜては奇跡的に大成功してさえ映画「ザ・フライ」のような化け物になるだけでしょう。
 仰る通り琥珀からたくさんの昆虫は見つかっていますが、そこから完全なDNAを取り出すことはムリみたいです。なぜムリかということを探してきてみました。ちょっと不本意ですが、お許しあれ。ここです↓
http://www.inpaku-fukui.com/interview/kaisetu19. …

 また、DNAの抽出方法の観点から再生はまだムリと書いてあるのが下の2サイトです。大変ためになりました。
http://dandoweb.com/backno/970821.htm

http://www.m.chiba-u.ac.jp/info/info_1_4.html

参考URL:http://www.inpaku-fukui.com/interview/kaisetu19. …
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やっぱり無理といえると思います。


なぜならば細胞の中にはDNAだけでなく細胞の中にある細胞質と呼ばれる液もあるのです。
どういうことかというと
DNAだけで様々なたんぱく質が作られると言うならばいいのですが、
DNAが発言する際にそのDNAを取り囲んでいる環境でDNAの中にあるどの遺伝子が発言するか否かが決まるのです。
だから仮にもし恐竜の遺伝子が全く破損せず残っていても、その環境にあたる細胞の中の液が無ければ不可能です。
昔のまま液が残っていることはあり得ないから恐竜は作り出す事は不可能です。

なお、マンモスはマンモスに近い象などの細胞にDNAを注入するので何度も何度も繰り返すうちに限りなくマンモスに近いマンモスが出来る訳です。
だからといって完全な昔に生きていたマンモスを生み出す事は不可能です。


与太話ですが、ジュラシックパークはその環境の細胞の中の液については言及されていません。上手く作った映画です。
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この回答へのお礼

>DNAが発言する際にそのDNAを取り囲んでいる環境でDNAの中にあるどの
>遺伝子が発言するか否かが決まるのです。

DNAを取り囲んでいる細胞質は人工的につくれないのですか?例えば現代の鳥類や爬虫類のものをそのまま使うとか。細胞質は生物の種によってまったく異なるものなのでしょうか?
DNAの遺伝情報は種によって異なるのでしょうけど…

お礼日時:2001/12/01 00:15

すでに同じ答えが出ていますが、現状では不可能という公式見解のようです。


DNAを抽出する所までは出来たようですが、
あまりにも欠損部分が多いため、培養、増殖は難しいそうです。
ただ、奇跡的に完全な状態の遺伝子が見つかれば、
恐竜の再生は可能なレベルにまで科学は進歩しているそうです。

ちなみに、マンモスの再生プロジェクトも存在しています。
こちらの方は現在進行中だそうですが、
凍結状態のマンモスの遺伝子を使うため、恐竜に比べると成功しそうだとのことです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

> ただ、奇跡的に完全な状態の遺伝子が見つかれば、

おお!!
…と思ったけど、完全なものが見つかるのは「奇跡」なのか…

お礼日時:2001/12/01 00:11

 浅い見識、うろ覚えの知識で回答しております。


 ジュラシックパークのパンフレットか何かに書いてありました。数年前の時点で(3)です。昆虫は見つかりはしたものの、そこから取り出せるDNAは恐竜の全ての遺伝子情報というわけではないそうです。また、欠損している遺伝子・壊れている遺伝子のほうが多すぎ、再生はムリだということでした。
 映画では簡単に再生していましたが、カエルのDNAで埋められるほどなると、ほとんどの遺伝子が揃った状態でないとできません。
 遺伝子の研究はまさに日進月歩ですが、それを持ってしても何億年も前の恐竜の完全な遺伝子情報を取り出すのは難しいそうですね。
 人間のエゴとはいえ、私も恐竜が再現されたら・・・と思わずにはいられませんが、まだまだのようです。
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この回答へのお礼

ご回答どうもありがとうございます。
完全な遺伝子情報が取り出せないのですか…

それは完全な状態の昆虫が見つからないということなのでしょうか?それとも完全な状態の昆虫が見つかっても完全な遺伝子情報の取り出しは無理ということなのでしょうか…?

お礼日時:2001/12/01 00:09

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Q恐竜に詳しい方、お願いします。

いつもお世話になります。

子供達と一緒に「恐竜2009 砂漠の奇跡!!」展を見に行ってきました。
恐竜のミイラの皮膚のリアルな質感に、私の方が「トリ肌」ものでした(笑)子供に与えている図鑑等をはじめ、そこに載っている「図」は全て想像図であって「こうだったろう」ということだと思うのですが、それが本当だったという証拠ですもんね。やっぱりトカゲなんだ!と(笑)
そしてまた新たな疑問が。
「ヴェラキラプトル」と言えばジュラシックパークでも私達を恐怖に身をすくませた恐竜ですが、会場にあった想像図では前脚の肘から付け根までに翼様の羽毛が描かれていました。もちろん、映画だけでなく家にある図鑑のどれにもそのような羽毛の描写はなく、顔つきや体つきも少しずつ違っています。
また「グアンロン」という恐竜の模型では、全身が鮮やかなブルーの羽毛に覆われ、その尾は派手なシマシマ模様!
これらはきっと最新の研究によって描かれた想像図だと思うのですが、どうして色彩や装飾まで判るのでしょうか?
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この恐竜展に行かれた方、詳しくご存知の方、回答お願いします。

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Aベストアンサー

羽毛についてはS-Kinightさんやtantan0330さんの仰るとおりですが、ちょっと補足させていただきます。

そもそも化石というのは、死骸が土に埋まっている間に地下水に浸食され、死骸が崩れ去るのと同時に地下水に含まれる鉱物類が結晶してできるものです。
歯や骨のように堅く腐りにくい組織は化石化し易いわけですが、羽毛、皮膚、筋肉、毛髪などは99.99%までの場合、地下水が浸食する前に腐ってなくなってしまうので化石になりません。

極、極、極、希な場合に限って、死骸がミイラ化して腐りにくくなり、羽毛、皮膚などが土に残した雌型…更に希な場合には皮膚そのもの…が骨の周りに化石化して残る場合があります。
人間でも何十年も前に土葬された墓を掘り起こしてみたら、生前の姿を留めていたなんて話を希に聞きますが、そんな場合のみ皮膚や羽毛の跡が化石に残るんですね。

S-Knigtさんが仰る始祖鳥…アルケオプテリクスなんかが、その例です。

ヴェロキラプトルに関しては、tantan0330さんの仰るとおり、羽毛の跡は発見されず、毛根の跡が骨から見つかった例ですね。
確かに羽毛そのものは皮膚に生えているんですが、その根はかなり深くもぐって骨に支えられているという事ですね。
だって考えてみてください。鳥なんか、いくら軽いとは言え引力に逆らって身体を支えているんですから、皮膚の上っ面から生えているだけではしなって支えきれません。(ヴェロキラプトルに関しては、飛ぶという説はありませんが……)
これも、アウロルニトイデスなどヴェロキラプトルの近縁種と見られる種に羽毛の跡が残っているものが見つかったので「それではヴェロキラプトルにも……」という事になったのでしょう。

更に補足させていただきますと『ジュラシック・パーク』に出てくる「ラプトル」はヴェロキラプトルではなくデイノニクスです。
ヴェロキラプトルは確かにtantan0330さんの仰るくらいの大きさですが、デイノニクスはずっと大きく、映画で示されたくらいの大きさで良いんです。

これには訳があり、『ジュラシック・パーク』でアドバイサーを務めたポール・グレゴリーという学者は恐竜を細かに族分けする事に批判的で、ヴェロキラプトル、デイノニクス、ドロマエオサウルス(ヴェロキラプトルとほぼ同じか少し大きいくらい)は一族で構わないという自説を持っていたんですね。
(ちなみに、グレゴリーに言わせると、ティラノサウルスとアルバートサウルスもティラノサウルスということになってしまいます)
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これを反映して、『ジュラシック・パーク』でデイノニクスのことを「ラプトル」と読んでいるのではなく、逆に映画の影響で「ラプトル類」という呼び方が定着したようにも思いますが……

恐竜の彩色に関しても、大筋でS-Knightさんの仰るとおりです。
例えば、近世において象、カバなど大型草食獣はたいてい灰色である⇒それなら、アパトサウルスも灰色だっただろう
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でも、ここにもう一つ大きな要因があります。
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映画・ジュラシックパークにおける以下の恐竜の人工的な誕生について矛盾がある、という話を聞いたのですが、どの点で矛盾が生じているのかわかりません。
簡単な流れを書いておきます。

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3.そのDNAをダチョウの未受精卵に注入すると、その卵から恐竜が生まれる

という流れだそうなのですが(私は映画を見ていないので詳しくは分からないんですが)、どうもこの手順の中に問題があるのではなく、「恐竜は真核生物である」という性質による矛盾だそうです。
専門知識があまり無いため、答えがわかりません。
答えに心当たりのある方はお願いします。

Aベストアンサー

真核生物うんぬんに関係しうるのは3だと思われます。

ダチョウの卵に恐竜のDNAをそのまま注入してもダチョウの中で恐竜の遺伝子を発現させることは出来ません。
恐竜の細胞核を作り、ダチョウの卵の細胞核とそっくり入れ替える必要があります。
この細胞核をいかにして作るかについては劇中では説明されていませんでした。
現在の技術ではただのDNA断片から細胞核を作ることは不可能です。

また、琥珀に閉じ込められていた蚊の中の血液は本当に恐竜の血液なのか
複数種類の血液が混ざっていないのか。
DNAを取り出せたとしてそれは断片ではないのか、全長のDNA鎖は取り出せるのか、
取り出したDNAが断片なのか全長取れたのかはどう判断するのか。

カエルの遺伝子で補充したというが、欠損部分がカエルのゲノムのどの部分であるかはどう判断したのか。
等等、分からない点、矛盾点は多々あります。

もっとも、なかったら今ごろ動物園では恐竜いるでしょうけど、、、、

Qミイラ展のミイラって・・

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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心臓の大きさは分かりませんが、哺乳動物の心臓に似ているとありますので、馬の心臓より少し大きいぐらいでしょう。

心臓の化石

http://www.motani.com/ryosuke/kiji/01.html


http://www.dinoheart.org/mediakit/index.html

なお、化石の密輸事件は中国産の化石に多いようですが、
リスクの覆い密輸は、市場(買い手)がいるから成り立つわけです。世界の博物館や化石のコレクターが買う限り、なくならないでしょうね。

参考URL:http://www.dinoheart.org/

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Aベストアンサー

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でも、豪華な黄金・宝石で飾られるなら、ちょっといいかな。
(自分で見られないのが残念ですが)

Q日本でマンモスの化石が発掘されたことはこれまでにあるのでしょうか?

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詳しい方、そうかよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

http://www.old.rulez.jp/old/mos.htm
http://blog.q-q.jp/200904/article_2.html
http://www.kumagaya.or.jp/~sizensi/print/bul/b_17/bu17_b.html
いたらしい

Qミイラ事件?ミイラ大学?

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ちなみに、岩手大学は定員割れしていて、2次募集(2次試験のことではない)をかけても入学定員を確保できない大学です。

参考URL:http://news.goo.ne.jp/news/sankei/shakai/20060818/m20060818006.html

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調べていると両者とも同じものじゃないかと思えてきましたが、アミラーゼとアミレイスのように同じ綴りで発音が違うわけではなさそうです。

誰かご存知の方がいらっしゃいましたら助けてください!

Aベストアンサー

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参考URL:http://science.jrank.org/pages/29019/%28DNA%29-glycosylase-or-DNA-glycosidase.html

Q最近のニュースで、死体はミイラになっており、一部白骨化もしていた、と聞

最近のニュースで、死体はミイラになっており、一部白骨化もしていた、と聞いたんですが、そもそもミイラと白骨化の状態ってどう違うんでしょうか?

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Aベストアンサー

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白骨化とは肉が腐ってなくなり骨が出てしまうことです
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