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テロ問題で海外旅行者が極端に減っているそうですが、年末年始はどうも別のようです。今年は9連休というところも多そうなので、かなり混んでいるという情報もあります。

そこで、海外旅行される方々のために、経験者の方に質問です。
海外に行ってみて初めて実感した日本との違いって何ですか?
日本では常識のことなのに海外に行ってみたら違っていたということを教えて下さい。

私の場合、以前バリ島に行ったときに、行く前はホテルの部屋が南向きとわかっていたので日当たりが良くていいだろうなぁと思っていたのですが、行ってみたら全く日が差してきませんでした。何故?と思わずパニクってしまいましたが、ふと考えてみて、南半球では南向きの部屋は日当たりが悪いということに気がつきました。(←よく考えれば当たり前のことですが、行くまで気がつきませんでした。(かなりのマヌケ(^^;)))

うっかりすると気がつかない盲点となるような情報をお待ちしています。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (37件中1~10件)

フフッ、そろそろ締め切りたい?そうは問屋が・・・。


というわけで、しょうもないネタですが。

インドで。
オトコ同士で手をつないでるの見てしまいドッキリ。
そ、そんな!こんな街中で堂々と、おホモ達宣言しちゃっていいの~!?と思ったら、どうもただの親友同士らしい。
インドで濃ゆ~い顔のおっさん同士がお手々つないでても、どうか変な目で見ないで下さいね。単にとっても仲良しなだけなんだって。

かつてマハラジャの宮殿だったという豪華ホテルに泊まった時。
我々がホテルの廊下を行くその前を、メイドさんが廊下に花びらを撒きながら進むというアンビリーバボー♪な体験をさせてもらいました。
エディ・マーフィの『星の王子ニューヨークへ行く』の世界です。びっくり!
貧富の差があまりにあんまりなインド。いろいろな意味でキョーレツ体験できます。
根性のある方、お試しあれ!(あ、ツアーならそんなに無問題ですよ!)

この回答への補足

kyonnさん、補足欄をお借りします。

PCが壊れて参加できないという時に限って締切りの日がやってくるっていうのも皮肉なもので。(^^;)
お約束の日を過ぎてしまって申し訳ありません。m(_ _)m

本当は少し前に締めの文章を作成して外付けHDDに保存していたんですけど、ようやく今夜(2002/03/18)になって利用可能になりました。(^^;)

質問を立ち上げてから3か月半も続いたなんていうのも私にとっては画期的ですが、中身もすごーく濃くて、とってもためになりました。

下にも書いたように、正にOKWeb/教えて!gooの理念である世界知識資産の構築に大きく貢献したQ&Aになったことを誇りに思います。(かなり大げさですが。^^;)

私が知らなかった海外の貴重な情報をたくさんお寄せ下さった皆さんに、心から感謝いたしております。このQ&Aでかなり知識が増えたような気がします。(^o^)

これからも旅好きの皆さん(中には行きたくもないのに仕事上海外に行かなければならない方もいらっしゃるかも知れませんが ^^;)がよりよい旅ができることをお祈りし、そして海外のどこかの街で偶然すれ違ったりすることもあるかも知れない(当然気がつきもしないでしょうが ^^;)なんてことも想像したりしながら、ここに質問を締め切らせて頂きたいと思います。

なお、ポイントの方ですが、私にとっては皆さん20Pを進呈したいんですけど、それは許されませんので、なんといってもセンセーショナルだった杖で車をばんばん叩くおばぁちゃまのお話のrisusanさん(No.19)に20P、イギリスでの右折の際の注意点という安全上の貴重な情報をご提供下さったkirjolohiさん(No.30)に10Pを進呈させて頂きたいと思います。

なお、risusanさんはこれで回答数103回でマスターポイント1030Pとなりましたね。
一説によると、回答数×10≦マスターポイントというのは、超優良ユーザーさんだそうです。
おめでとうございます。(大きなお世話ですが。^^;)

まあそれはさておき、上にも書いたように、ご回答を戴いた皆さん全員に感謝の念で一杯です。
長々おつきあい下さって、本当にどうもありがとうございました。m(_ _)m
とっても楽しかったです。またどこかでお会いしましょう!!!

補足日時:2002/03/18 23:24
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この回答へのお礼

kyonnさん、4度目のご回答ありがとうございます。

>フフッ、そろそろ締め切りたい?そうは問屋が・・・。

あはは。。。ホントにありがとうございます。ちょっと落ち込んでたから、ホントに嬉しいです。(^_^)

リクエストにお応えいただいてインドのお話ですか。久しぶりなので有り難いです。(^o^)

《お手々つないで編》

>オトコ同士で手をつないでるの見てしまいドッキリ。
>そ、そんな!こんな街中で堂々と、おホモ達宣言しちゃっていいの~!?

あはははは。。。 相変わらずkyonnさんは楽しい方ですねぇ。(^_^)

日本でも中学生ぐらいでしたら女の子同士で手をつなぐというのはありますけど、男の子はつなぎませんよねぇ。それなのにインドでは親友同士だと大のおとなの男が手をつないじゃうとは!(@_@) 完全に文化の違いですね。まさに盲点・・・か?(笑)

>インドで濃ゆ~い顔のおっさん同士がお手々つないで・・・

あはは。。。 思わず脳裏に思い浮かべちゃいましたよ~。和み系の質問ではなかったはずなのに、しかも質問者の方が和ませてもらっちゃってます。(~o~)

《豪華ホテル編》

>ホテルの廊下を行くその前をメイドさんが廊下に花びらを撒きながら進む・・・

あらあら、それは何だか嬉しいようなこっ恥ずかしいような。。。 私はむしろ居心地が悪くなってしまいそうです。(^^;) でも、一度ぐらいは体験してもいいかな?(笑)

No.9のsuman2さんやNo.15のkawakawaさんへのお礼欄に書いたように、インドははまる人はすごくはまるって聞きますよね。ツアーじゃなくて行き当たりばったりの旅ができるような立場でしたら、本当に楽しそうですね。(^o^)

でもなあ。英語もしゃべれないしなあ。誰か知り合いがいないとムリだよなあ。あっ、そう言えば、学生時代の研究室にインド人留学生がいたから、もっと親しくなっておけばよかった! クラスにはサウジアラビア(だったかな?)からの留学生もいたし! (笑) もっとも、その頃は今のように海外旅行好きになるとは思ってもいませんでしたが。(>_<)

そう言えばアメリカ本土には叔母もいるんですけどね。もう行く機会はなさそうです。どうも私はそういうチャンスを逃すタイプみたいです。(^^;)

ところで、どなたかも仰っていましたが、どうやら私も自分の質問に戴いたご回答へのお礼を書いているときが一番楽しいようです。今週に入ってからでは今日が一番嬉しいです。(^_^)v
どうもありがとうございました。これからもよろしくお願いしますね~~~!

お礼日時:2002/03/07 23:41

こんにちは



なんとか間に合ったですね、これも時差のお陰でしょうか。(笑)

>前から思っていたんですけど、"kirjolohi"というHNはなんて読むのでしょう?

これは「キルヨロヒ」と読みます。
これが書きたくて回答しました。(笑)

フィンランド語でレインボー・トラウト・虹鱒のことです。
私はルアー・フィッシングが趣味なのでHNにしました。
ちなみに、フィンランド語では単語の中に「J」が出て来た場合、「J」はローマ字の
「Y」の発音になります。

>自分を戒める意味で反省しただけです。(^^;)
>お気になさらないでくださいね。

あっ、だいじょぶです、別に心からそう思って言ったわけではないので…(って、そんなこと言っていいのか(^^;)

>私は冗談で言ってるだけですから、これもまたお気になさらないでください。(^^;)

すっごく気にしていて、つい書いてしまいました。
    ↑
    嘘(笑)

ようやく本題です。(^^;

イギリスでタクシーに乗る場合、普通は乗る前に行き先を言い、降りてから運賃を払いますが、
長距離(50kmとか)の場合、最初に運転手と値段交渉をして運賃を決めることが可能です。

また、ロンドンなどでは(特に夜間)ボラれることもあり、この場合は乗る前に行き先を言うと
通常より高い値段を運転手が言います。 だから、ボッていると思ったら乗らなければいいんですけどね。


これは失敗談というか、今もってよく判らないんですが、ドイツ(ハノーバー)のホテル
のカウンターでイギリス人と飲んでいた時、(そこでは1杯毎に飲み物代を払う)
お釣りを皿に入れて持って来たので、そのお釣りでまだ飲むつもりでいたので、
そのままカウンターの目の前に置いてイギリス人と話ながら飲んでいました。
10分くらい経った時でしょうか、バーテンダーが私のお釣りの入ってる皿を
下げ、中のお釣りを自分のポケットに入れてしまったんです。
最初、私は「ん?」と思ったんですが、お釣りをポケットに入れたのを見た時は
呆気に取られ声も出ませんでした。

私が中々お釣りを取らないので、バーテンダーはチップと思ったんでしょうか…
でも、他の国ではこんなこと一度も無かったですけどねぇ。
ドイツでは戻ってきたお釣りをそのままにして置くとチップと思われるんでしょうか?
文句を言おうかと思ったんですが、バーテンダーの自信満々の行動に気おされて
諦めました。(泣)
ドイツに詳しい人に聞きたい気分です。

この回答への補足

kirjolohiさん、ご回答ありがとうございます。
申し訳ありませんが、今週は仕事の方が地獄の忙しさなので、金曜日以降にお礼をさせてくださ~い!
本当に本当にごめんなさ~い!m(_ _)m

補足日時:2002/02/27 13:02
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この回答へのお礼

kirjolohiさん、改めてご回答ありがとうございました。
お礼が遅くなって、まことに申し訳ありませんでした。m(_ _)m

今年に入ってからけっこう暇だったんですけど、突然急ぎの仕事が入ってしまいまして。。。(大汗) 火~木曜日の3日間でほぼ10,000ワード(まだカウントしてませんが。^^;)の英文和訳(特許明細書)をさせられてしまい、大あわてでした。私は翻訳家じゃないっつーの!(笑)

>なんとか間に合ったですね、これも時差のお陰でしょうか。(笑)

いや~、またも忙しくて締めの言葉を用意できないでいたときに助けていただいて、本当にもう、涙ウルウル、鼻水ジュルジュル(汚ねえーッ!)の、感極まりまくりです。(笑)

>> 前から思っていたんですけど、"kirjolohi"というHNはなんて読むのでしょう?
> これは「キルヨロヒ」と読みます。
> これが書きたくて回答しました。(笑)

それを狙って書きました。(←こ、こら!)
言われてみれば、北欧系らしい音ですね。(^^;)

> フィンランド語でレインボー・トラウト・虹鱒のことです。
> 私はルアー・フィッシングが趣味なのでHNにしました。

虹鱒もルアー・フィッシングの対象なんですか? あっ、これは知りませんでした。ルアー・フィッシングは釣ったあとリリースするってイメージがあったんですけど。(あっ、そりゃブラック・バスだけか。^^;)
日本では山の方に行くと自然の川の一角をマス釣りの釣り堀(?)にしてる所もありますね。何回か行ったことがあるんですけど、イクラが餌でした。(笑)

う~ん。。。皆さんHNにはいろんな思い入れがあるんですよね~。
ちなみに、Yoshi-PのPはpatentから取ってます。
Yoshiだと登録できなかったんで、おまけに「-P」をつけてみました。かつて(?)のアイドルのノリピーとかと一緒にされると抵抗があるんですけど。あっ、でも私はノリピーも守備範囲ですよ。(←「守備範囲」って、何じゃ~~~!(笑))

> ちなみに、フィンランド語では単語の中に「J」が出て来た場合、「J」はローマ字の「Y」の発音になります。

あっ、それはけっこう知ってますよ。そもそも「J」を「ジェイ」の音で発音するのは英語だけではないかと感じていました。(←それほど多くの国の言葉を知っているわけではありませんので、ツッコミを入れたい人はどうぞ入れてください。(笑))

>> 私は冗談で言ってるだけですから、これもまたお気になさらないでください。(^^;) (註:締切りの話)

> すっごく気にしていて、つい書いてしまいました。
    ↑
    嘘(笑)

あはははは。。。(冷や汗タラ!) もういい加減に締め切れって声が聞こえてきそうで、私は冷や冷やしています。(笑)

> ようやく本題です。(^^;

いい加減にしないと削除されちゃいますので、私も本題に。

【イギリスのタクシー編】

>長距離(50kmとか)の場合、最初に運転手と値段交渉をして運賃を決めることが可能です。

あっ、これはいい方法ですねえ。(^^) 長距離の場合にはいくらかかるか不安ですからね。持ち金が尽きて途中で降りる羽目になったらたまりません。(^_^;)

>乗る前に行き先を言うと通常より高い値段を運転手が言います。

あれ? ロンドンのタクシーにはメーターというものがないんですか?
あっ、でも、メーターがあっても遠回りされれば一緒か。(^_^;)
確かハワイでそういう目にあったという知り合いがいました。
通常より高いかどうかの判別がつけばいいんですけど。。。
そう言えば、日本人観光客が多い場所では、「●●●までの平均的なタクシー料金は◆◆◆」というような情報をホテル側が提供していることもありますね。
日本人は英語をしゃべれない人が多いから、絶好のカモと思われてるんでしょうね。(←またまたしゃべれない奴がエラそーに!(笑))

先に料金を交渉してから利用するという仕組みはプーケットで経験しました(トゥクトゥクという乗物)が、けっこう吹っかけてきました。
つーん!と無視して他のタクシーの所に行こうとすると、慌てて追いかけてきてだんだん料金が下がりますが、それでも無視すると「じゃあいくらならいいんだ!」って怒られるようですので、ほどほどに。(笑)
よくよく考えてみれば、物価の安いプーケットだと近距離なら100円前後しかも違わないんですよね。(笑)

【ドイツのバー編】

>私が中々お釣りを取らないので、バーテンダーはチップと思ったんでしょうか…
>でも、他の国ではこんなこと一度も無かったですけどねぇ。
>ドイツでは戻ってきたお釣りをそのままにして置くとチップと思われるんでしょうか?

あっ、これはまた難しい問題で。(^^;)
バーテンダーとしたら、「ずいぶん気前のいい客だな」と思いながらも「ラッキー!」という気持ちだったんでしょうか。
私も何処かでそういう経験があったような気がするんですけど、思い出せません。

>文句を言おうかと思ったんですが、バーテンダーの自信満々の行動に気おされて諦めました。(泣)

あはは。。。 って笑っちゃ失礼ですけど、よ~くわかります。(笑)
私の場合は、ろくにしゃべれないから海外では当然泣き寝入りでしょうし、日本でもきっと何も言えないでしょうね。(←小心者!)

>ドイツに詳しい人に聞きたい気分です。

そうですね~。ドイツだけじゃなく、いろんな国での情報も頂ければ有り難いんですけどね。(←またまた誘い?(笑))

いや~、何度もお越し頂いて、感謝感謝です。
新たな問題提起までしていただいて(?)、ますます寿命が延びそうです。(笑)←あっ、冗談ですよ。そろそろ締め切ってもいいかなって気にもなってきてますんで、皆さんお気になさらないでくださいね。(^^;)
どうもありがとうございました!

お礼日時:2002/03/02 12:01

こんにちは Yoshi-Pさん



マズイ云々の件、別にYoshi-Pさんが謝る事はないですよぉ~。
なんか気を使わせてしまったようで、申し訳ないです。

締め切りまぎわを狙って書こうなどと、しょうもない事を思ってたんですが、
取り敢えず、締め切りがうまく延びている様なので、書きそびれていました。(^^;

ホントは、何かあるだろうといろいろ考えているんですが、
夜はしっかり寝てるため、なかなか思い浮かばないんです。(^^;

今回は、多分みなさんご存知のことだと思うんですが、書いてみました。

1.日付
多くの人が知っていて頭では解っていると思いますが、
実際に遭遇というか目にした時、勘違いし易いのが、日付の書き方。
日本ではアメリカ同様 04/05/2002 は 2002年4月5日を表しますが、
ヨーロッパでは2002年5月4日。


2.イギリスの鉄道
以前乗り越し清算について書きましたが、イギリスの鉄道でもうひとつ思い出しました。
2等車の切符を買って列車に乗り、車両を1等車に変えた場合、
日本では1等と2等の差額を払えばOKですが、イギリスでは改めて1等の切符を
購入しなければならないので、2等の切符は全く無駄な出費になってしまいます。

ただし、これはBritish railが民営化される前のことなので、民営化された現在はどうか
わかりません。(多分変わってないと思うんですが…)

3.横断
日本では、車が来なくても赤信号の時は横断せず待っているけれども、
ヨーロッパなどでは、赤信号でも道路を横断している人をよく見かける、
という話がここでも出ていますが、ヨーロッパの他の国は知りませんが、
イギリスと日本を比較すると、その理由は法律が違うからです。

日本では、信号が赤の時は道路を横断してはいけない決まりなので、
人々は車の有無に関係無く、赤信号の時には道路を横断しません。

しかし、イギリスでは、自分で安全に横断できると判断した場合は、
たとえ赤信号であっても、自己の責任において横断することが認められているので、
イギリスでは赤信号で横断してもよく、日本でいう信号無視とは意味合いが違います。

だから、日本では信号を守るのは当然の事ですし、イギリスで信号無視するのも
ある意味当然の事で、これは良い悪いとか習慣の違い、というのとは異なり、
どちらにもそれなりの理由があるわけです。


この次はもっといいネタを思い出せるといいんですが・・・っていうか、
ネタがあるんだろうか・・・(^^;
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この回答へのお礼

kirjolohiさん、4度目のご回答ありがとうございます。
(ところで、前から思っていたんですけど、"kirjolohi"というHNはなんて読むのでしょう?)

マズイ云々の件は、私はこの質問では珍しくお上品にいきたい(←どこが?)と思ってますんで、自分を戒める意味で反省しただけです。(^^;)
お気になさらないでくださいね。

> 締め切りまぎわを狙って書こうなどと・・・

あっ、いえ、私は冗談で言ってるだけですから、これもまたお気になさらないでください。(^^;)
最近ちょっと度を超しているんで、これもまた反省しています。
まあ、この質問が締切りになったら退会しちゃいますが。(←こ、こら!)
(なんだかだんだんタチが悪くなってきましたね。(^^;) いかんいかん! 冗談ですよ~。そもそも、私が退会しても誰も困らん!(笑))

さてさて本題に。

1.日付

あっ、私、これはちっとも覚えらんないんですよ~。仕事上、アメリカともフランスやイタリアとも手紙のやりとりをしてるんですけど、これが出てくると毎回悩んでいます。バカじゃないかと周りに思われてます。(^^;)
日本とアメリカが同じと覚えておけばいいんですね? ふむふむ。。。 でも、3歩歩くとまた忘れるかも。。。 (←すっかりトリ頭!)

2.イギリスの鉄道

えっ? 改めて切符を購入し直すんですか? そ、そんなアコギな! 誰も怒らないんですか? あっ、でも最初からそういうものと思いこんじゃえば抵抗ないのかな?
何とか2等の切符を売らなければ・・・ って、もう乗っちゃってるんだからダメか。あ~あ。

う~む。。。 これは見事な盲点でしたね。知らないと日本人だからバカにしてるんじゃないかって、国際問題になりそうです。(←オーバーな!)

No.25のnekonekogooさんからの情報も合わせて考えると、イギリスの鉄道運賃の仕組みは日本人には訳わかりませんねえ。貴重な情報でした。(^^)

3.横断

あっ、そもそも法律が違うんですか? じゃあ、何でもありですね。(笑)
No.19でrisusanさん(今度は敬称を忘れないぞ!(笑))が仰っていた逆ギャップもそのせいなのかも知れませんね。

日本では子どもが真似して事故に遭うと大変だから大人も守るように、って考え方がありますけど、そもそも子どもに対する考え方からして違うんですから、そういう発想にならないんでしょうね。
う~ん、これはびっくりでした。(@_@)

No.12でのmadmanさんのシンガポールの話とか、No.33でのkyonnさんのベトナムの話とかも合わせて、すごく参考になりました。

正に「世界知識資産の構築」に大きく貢献していると実感するQ&Aになってきていることを誇りに思います。(←またまた大げさな!)

> この次はもっといいネタを思い出せるといいんですが・・・

あっ、そ、そんなに悩まないでくださいね、ホントに冗談で言ってますから。(^^;)
今回も貴重な情報を戴きまして、どうもありがとうございました。m(_ _)m 
またのお越しを。(←しつこいッ!)(笑)

お礼日時:2002/02/18 23:06

こんにちは。

補足のメールが来たので、久しぶりに顔を出させていただきました。大盛況ですね。
(そうそう、ご丁寧に「さん付け」に訂正していただき恐縮です。そんなの良いんですよ~)

さてさて本題。
先日Yoshi-pさんと子供関係の質問でご一緒したことがありました。
その時私は「日本はお子様中心社会だから~」というようなことを書きましたが、
今日はそれに関連して「日本と違ったこと」を少し…。

フランスは完璧な「大人中心社会」でした。
件の回答に書いたように、レストランは大人の、それもカップルの出掛けるところです。
間違っても赤チャンが泣いていたり、ちびっ子が走り回っていたりはしません(笑)。

パパとママは子供を預けてお出掛けします。そう、「カップル社会」でもあるのですね。
いくつになっても、夫婦や恋人同士で出掛ける機会をもうけます。
日本だととかく、子供が出来るとすっかり父親母親になってしまい、お互い男と女として見つめ合う機会がない、なんて聞きますけれど……。
あちらでは、おじいちゃまやおばあちゃまになっても二人っきりで出掛け、さもいとおしそうにテーブルの上で手をさすりあったりしているのをよく見かけました。
そういえば、日本から赴任してきている方で、当初は「今更夫婦二人だけで出歩けないわよ」なんて口ぶりだったのに、滞仏しばらくたつと「ウン十年(?)ぶりで手を繋いで歩いちゃった」なんて、まんざらでもなさそうな顔でおっしゃっている人もいたりして。
なんとなく街のムードや環境がそうさせるのですね。

それから、「大人社会」では、年齢を重ねた人へのリスペクトが違います。
特に女性の場合、日本だと若けりゃ若いほど良い、というような哀しい風潮(涙)がありますが、
あちらでは40代50代の女性はまだまだ恋愛現役です。
だからでしょうか、素敵な年配の女性が多く、「早く大人の女になりたい」と思わせられる街でした。
着こなしや立ち居振る舞い、醸し出す雰囲気に、つい振り返って見たくなるのは、そんな素敵なオネーサマ方でした。やっとそれくらいの年齢になってはじめて、一流ブランド品もその真価を発揮するように思います。

カフェのテラスに陣取って、素敵なオネーサマ(個人的な意見ですが、年配の男性は、イタリアのほうが格好いいような気がします)ウォッチングするのもパリ観光の一つのお薦めプランです。
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この回答へのお礼

risusanさんさん(←#33のkyonnさんへのお礼欄の分、1個追加しときます。(笑))、2度目のご回答ありがとうございます。

いや~、ホント、失礼しました。敬称をつけ忘れるって失敗、よく見かけるし、過去にもやらかしてしまったことがあるんですよ。(^^;) 
後で気づいたときはもう思わず赤面、冷や汗タラ!状態です。(笑)

>補足のメールが来たので、久しぶりに顔を出させていただきました。

そう言えば補足のメールは「新しい回答が登録されたらメールで知らせてほしい 」にチェックを入れてると届いてしまうんでしたよね。
ん? そ、そうか~! その手があった! これを使えば延々と締め切らずに済むぞ。
あっ、だったら、数日遅らせてから補足を入れればよかった!(←こ、こら!)

あっ、冗談はさておき、今回は失敗しないように慎重に書いてます。お礼が遅くなって申し訳ありません。(本当は即日で書いてるんですけど、すぐに投稿しないようにと気を遣っています。^^;)

>子供関係の質問・・・

よく覚えてますよ。あんまり思い出したくないですけど。(爆)
他にも私のこの質問にご回答頂いた方がいらっしゃいましたよね。
(敢えてお名前は伏せさせて頂きますが。)

>フランスは完璧な「大人中心社会」でした。
>レストランは大人の、それもカップルの出掛けるところです。

あっ、これ、いいなぁ~。
誰だってお金を払ってゆっくりできない空間になんか居たくないですもんねえ。
レストランで小さい子どもが走り回っていたら、ホントに危険だし、他のお客さんは瞼の上ぴくぴくっ!です。(笑)
ヨーロッパだと露骨にイヤな顔をされそうですね。貴重な情報でした。

>あちらでは、おじいちゃまやおばあちゃまになっても二人っきりで出掛け、
>さもいとおしそうにテーブルの上で手をさすりあったりしているのをよく見かけました。

あっ、これもいいなぁ~。思わずにこにこしてきちゃいます。(^o^)
そういう機会を持つことが夫婦円満の秘訣ですよね。
うちの相方も外出・外食が好きで、たまにうんざりするんですけど、面倒くさがらずに一緒に楽しむことにします。(^_^)v

>あちらでは40代50代の女性はまだまだ恋愛現役です。だからでしょうか、
>素敵な年配の女性が多く、「早く大人の女になりたい」と思わせられる街でした。

う~ん、これもいいですねえ。(ちょっと耳が痛いですが。(笑))
日本だと、「もうおばさんだから」って、それを免罪符にしている人が多いような気がしますね。(おじさんもですが。)

>着こなしや立ち居振る舞い、醸し出す雰囲気に、つい振り返って見たくなるのは、
>そんな素敵なオネーサマ方でした。

そういうオネーサマは憧れちゃいますよね。そう言えば、#17のkyonnさんへのお礼の欄に書いた現地在住の日本人の方も、とっても素敵な女性でした。

>やっとそれくらいの年齢になってはじめて、一流ブランド品もその真価を発揮するように思います。

あっ、キツ~イ!(笑) でも、実際に分不相応のブランド品を身につけている人って、多いですよね。
逆に、risusanさんのご回答を読んで、うちの相方が喜んでます。「私にも買え」って。(笑)

>カフェのテラスに陣取って、素敵なオネーサマ・・・ウォッチングするのもパリ観光の一つのお薦めプランです。

あはは。。。 そうですよね。私は初めての時はそんな余裕はなかったですけど、2度目のウィーン辺りでは素敵なオネーサマをこっそりカメラで隠し撮りみたいなことを・・・(←あ、危な~い!)

う~ん。。。 遠い日のあの想い出がこみ上げてきました。
ヨーロッパ、いいですよね。仕事の都合さえつけば是非行きたいんですけど。
今回も楽しかったなあ。。。 
フランスはパリしか行けなかったから、是非もう一度行きたいんですけどねえ。
行きたいところだらけで困っちゃいます。(笑)

本当に本当にどうもありがとうございました。m(_ _)m ではまた10日後に。(←こ、こら!)

お礼日時:2002/02/14 01:40

狙いました。

(笑)

ベトナムのホーチミン。
かなり大きな道路でも信号機・横断歩道がめったにありません。
バイクが切れ目なくガンガン来るので、怖がっていると一生横断できないです。
で、どうするか。
思い切って足を一歩前へ。そしてバイクにガン飛ばしながら(「突っ込んでくんなよ。おりゃ~!」という感じで!)一定の速度を保ちつつ渡り切る。
最初はとても怖いので、足が止まっちゃったり、いきなり駆け出したりしがちですが、とっても危険です。
バイクのほうも歩行者の歩く速度を目測しながら来ますので、速度は常に一定に!
これがポイントです。
とはいっても実はあちこちで事故を目撃します。
バイク同士だったり、バイクと人だったり。
「ベトナムへは死ぬ気で来い!」と知り合いになったベトナム人が申しておりました。(ほんとかな~?)

怖いことばかりではありません。
女子高生の制服!白いアオザイのなんとHっぽいこと!
スケスケであります。(^^;)
これじゃあ、オトコを欲情させてしまうではないか!と思ってしまいました。
危険で魅惑的な街です。

ネタ枯渇。もう来れないかも~。(^^)

この回答への補足

う~~~! 夜中に書いてるとろくなことしない~!

下でrisusanさんの敬称を抜かしてしまいました。申し訳ありません。m(_ _)m
HNの最後にsanとかkunとかchanとかついてると、よく敬称を抜かしちゃんですよね~。(←必死に弁解。^^;)

あと、GWのことももうすでに書いてましたね。う~~~、手抜きのお礼になってしまった~~~。猛反省! 申し訳ありませんでした。

お詫びついでにもう一つ。
No.30のkirjolohiさんの「イギリス料理はマズイのではなく、単に日本人の味覚に合わないだけなのです。」というお話、No.24のcakemamaさんへのお礼の欄に私も「とかく食べ物がまずいと言われるアメリカ」なんて不適切な発言をしてしまっていました。(^^;) 申し訳ありませんでした。m(_ _)m

ふぅ~。失敗だらけですが、悪気はないので何卒ご容赦下さいね。(^_^;)

補足日時:2002/02/12 13:15
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この回答へのお礼

kyonnさん、3度目のご回答ありがとうございます。

>狙いました。(笑)

いやぁ~、正直言って『もう終わりかな?』って思っていたんですけど、仕事に追われて(*)最後の締めの言葉を考えている暇がなくて、『ど、どうしよう?』ってアセっていました。お助け頂いて本当に感謝します。(笑)
(* えっ? ウソつくな? ホ、ホントですってば。kyonnさんからご回答を頂くまでは1日以上回答してないんですから。こんなこと、久しぶりなんですよ。^^;)

今回はベトナム編ですか。いろいろな国に行かれてるんですね。(^^)
ベトナムは相方が行きたがってるんですけど、なかなかチャンスがなくて。(T_T)
食事が美味しいらしいですねえ。

ホーチミン市と言ったらベトナムで最大の(?)都市ですよね?
そこでも信号機・横断歩道がめったにないんですか?
う~ん・・・ 危ないかも・・・
確かに怖がっていたら一生横断できませんよね。

>で、どうするか。
>思い切って足を一歩前へ。そしてバイクにガン飛ばしながら
>(「突っ込んでくんなよ。おりゃ~!」という感じで!)
>一定の速度を保ちつつ渡り切る。

あはははは・・・ めちゃくちゃ面白い~~~~!
まあでもドライバーの方も事故を起こしたら問題ですからね。一応気を遣うのかも知れませんけど。バイク相手にけんかしないでくださいね~。命あっての物種ですよ~!

>バイクのほうも歩行者の歩く速度を目測しながら来ますので、速度は常に一定に!

あっ、それは何となくわかりますねえ。でも、日本だと怒鳴られますよね。
「こらぁ~~~! 死にたいのか~~~!」
死にたい人なんてそうそういるはずないのに、なんでこういうことを言うんでしょう?(笑)

>とはいっても実はあちこちで事故を目撃します。

それはそうでしょうねえ。でも、「ベトナムへは死ぬ気で来い!」とは。。。
やはりそういうときはrisusanのフランスでのエピソードのように杖で、今度はドライバーの頭でもぽかぽか殴ってやった方がいいんでしょうか。(笑)

>女子高生の制服!白いアオザイのなんとHっぽいこと!

あ~! アオザイね! あれはいいですよねえ! よだれ、じゅる!(←こ、こら!)

>これじゃあ、オトコを欲情させてしまうではないか!と思ってしまいました。
>危険で魅惑的な街です。

いやぁ~、私のつぼをついた(?)ご回答、本当に楽しかったです。
夏の旅行にはベトナムも検討してみようかなって思えてきました。(←な、何が目的だ?)
(ちなみにもうGWは決まってます。ただ、今度の年末年始はまだ検討中。)

>ネタ枯渇。もう来れないかも~。(^^)

えっ? あれ? マレーシアは? インドは? (ん? こんなこと書いていいのか?)(笑)

まだまだありそうな気がするんですけどねえ。東欧とか、イスラム圏の中東・北アフリカとか。

また10日後にお願いしますねえ~!(笑)

お礼日時:2002/02/12 02:17

Yoshi-Pさん、こんにちは。


久しぶりにのぞいてみたら、また増えてるー!すごい持久力ですね。
ポツポツ入るので締め切るに締め切れないYoshi-Pさんにさらに追い打ちで待ったをかけに大してネタもないのに来てしまいました。

ヨーロッパが続いたので私の大好きなアジアで。
中国の北京、国営デパートの夕方。
なにか中国らしいおみやげを買おうと売り場をウロウロしていたら、ジリジリ~とチャイムが。
と同時に売り場にいた、それまでやる気のない素振りの店員さん達が、ささっと帰り支度を始め、客の我々を残してさっさと帰ってしまいました。
唖然としました。ポツンとその場に残された私たち・・・。
いい体験をしました。
それ以来そういう客を客とも思わない態度を取られると、おー、これぞ中国!となぜかワクワクうれしくなってしまうのはちょっと変でしょうか。

トイレネタもひとつ。
皆様ご存知中国の扉のないトイレ。
はい、私も経験しましたよー。それもあの紫禁城(故宮)の近くで。
ぜんぜん平気でしたね~。体験できてうれしかったですよ。変態ですかね、私。

また来ます。(どうかな?)
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この回答へのお礼

kyonnさん、2度目のご回答ありがとうございます。

> ポツポツ入るので締め切るに締め切れない・・・

誤解のないように。私は「締め切りたい」という気持ちはこれっぽっちもありませんよ。(^^;)
ただ、「回答がつかなくなっているのにいつまでも受付中にしているのは申し訳ない」ってことです。
ご回答を頂くのは、そりゃ~もう、大歓迎ですよ~~~!

> ヨーロッパが続いたので私の大好きなアジアで。

おおっ! kyonnさんもアジア大好きですか? 私も大好きですよ。(←ま~た無節操な!)

今回は中国編ですか。

北京の国営デパート、やっぱり「国営」というのがミソなんでしょうかねぇ。
お客さんをほっぽらかしにして帰ってしまうというのは、日本の公務員でもやりませんよね。ある意味、すごい国だこと!

> 唖然としました。ポツンとその場に残された私たち・・・。

あはは・・・ なんかそのときの光景やkyonnさんたちの表情が目に浮かびますね。
でも、それは「何でもお好きなものをご自由にお持ち帰り下さい。」ということでは?(←そんなことはないですね。そんなことをしたら犯罪です!)
いやぁ~、これはまた貴重な情報でした。知らなかったらまた取り残されて哀愁を漂わせる日本人客が増えたことでしょう。(笑)

> いい体験をしました。
> それ以来そういう客を客とも思わない態度を取られると、おー、これぞ中国!と
> なぜかワクワクうれしくなってしまうのはちょっと変でしょうか。

さすがkyonnさん、そういう風にとれるのは寛大なお心の持ち主である証拠です。
私だったらその都度ムカツキまくりでしょう。(^^;)

トイレネタ:

紫禁城って、メジャーな観光地でしょ? 観光地でもやっぱり扉なしですか。(@_@)

> 体験できてうれしかったですよ。変態ですかね、私。

そりゃやっぱり・・・ い、いや、そんなことはないでしょう。(汗)
それも寛大なお心の持ち主である証拠・・・かな?(笑)

> また来ます。(どうかな?)。

「どうかな?」なんて仰らずに是非是非お願いします。できれば最後のご回答から10日経つぎりぎりを狙って。(←こら!)

今回も貴重な情報を提供してくださって、どうもありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2002/02/02 13:01

Yoshi-Pさん、こんにちは。


私も思わず書きたくなりました。

ラテン大好きの私は、あの陽気さが気に入って何度もイタリアに行って
いるのですが、
昨年、フィレンツェで不覚にもスリに遭ったとき、
「日本とはなんて違うんだろう、日本人でよかった」と思わずには
いられませんでした。
なんせ、不親切で誰も信用できない、誰も頼れない! 
海外では警察やら軍やら自営団やらよくわからない制服組が
街を歩いていますが、どのヤツに(失礼)スリにあったーって言っても、
「自分はわからない」とか「ここではわからない」と断ります。
こっちは財布とられて泣きそうなのに普通なら女性が困っていたら、
「ここじゃわからないけど○○にいけばいいよ」
くらい言ってくれるもの、なんて甘えは通じないものなんですね~。
他の方も書いておられましたが、デパートでもこっちは客なのに、「ここじゃ
ねーよ、あっち行けよ」みたいなぞんざいな扱い多いですよね。
話もどって、結局、警察の場所が移転していて、あっちこっち探し回った挙げ句
一日半かかって盗難届けをもらいました。
 それと、地下鉄の自動券売機が壊れていてお金を入れたのに切符がでてこない、
「でないよー」と文句をいうと「もう一回お金をだして窓口で買え」と言われました。「ええーっおかしいじゃん! そっちのミスなのに何で私がお金出すのよ??」と言うと「ノンプロプレマ(ノープロブレム)」ですって。
ノープロプレムって使い方、間違ってない??
ホント、呑気な人達です。でも日本人のほうがセカセカしすぎているのかなぁ?

あ、書き出すと止まらない。

スペインに行った時も、銀行で両替しようとしたら、英語が通じない。
マドリードの市中銀行なんですよ! 英語は世界の共通語なんて思っていた
浅はかな私には衝撃でした。日本では銀行というと固くてエリートと思うのですが、その銀行でもなかなか両替の計算ができず、ホント大変でした。


フランスでは少し人種差別を感じました。
やはり東洋人は軽くみられているのか、順番に並んでいても私たちより後から来たフランス人を先に対応したり、ヴィトンでは明らかに悪意の顔つきで無視でした。
まー、日本人のマナーの悪さもあるのかもしれないけど、日本では普通の生活で
悪意むき出しで無視される事はあまりないので、ちょっとしたショックでした。


でも、そんな目に遭っても、やっぱり旅行はやめられません。
むしろ、どこに行っても日本語か英語が通じて円が使える所より、
少しだけ苦労する旅行が思い出深かったです。
しかも、嫌な目にあって泣きそうになっても必ず助けてくれる人が
いて、どんな国の思い出も悪くなりません。
日本のように権利ばかり主張してサービスされるのが当たり前、と
思うのは本当に贅沢なことなんですねーっ。

長くてすみません。
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この回答へのお礼

sara7777さん、こんばんは。
ご旅行前でお忙しいところ、ご回答ありがとうございます。
ポツポツとでもこうしてご回答頂けると嬉しくて!(~o~)
締め切るのがもったいなくなっちゃいます。

【イタリア編】

イタリアの話は久しぶりでした。
以前、是非行きたいなぁと計画したこともあったんですけど、なかなか実現しません。

> フィレンツェで不覚にもスリに遭った・・・

災難でしたねぇ。私の職場の前社長もイタリアに行ったときにひったくりにバッグを強奪されそうになったと申しておりました。
日本人のお年寄りや女性は狙われやすいみたいですね。(T_T)

しかし、制服組でも冷たいんですねぇ。

私はヨーロッパの人たちが日本人に冷たいとは決して思わないんですけど。

私が以前ドイツのローテンブルクに行った時のことですが、相方(←最近ではすっかり漫才夫婦なので、この呼び方の方が当てはまります。(爆))が朝食の時にホテルのレストランにパスポートなどが入ったポーチを置き忘れてきて、部屋に戻ってから気がつき、あわてて探しに戻ったのに見つからず、『どうしよう?』と蒼醒めてしまったことがあります。
でも、しばらくすると、ポーターさんがツアー客の荷物を回収してまとめて集めてあった場所にそのポーチが置いてありました。
親切なホテルの従業員さんがちゃんと気がついて、でもツアー客の中の誰のものかまでは特定できないのでそこに置いておいてくれたみたいです。
その後で、その時の添乗員さんが一言。「ここでさよならかと思った。」(同い年で、すっかり仲良くなっていましたので、こういうブラックユーモア溢れる会話をしていました。)
このエピソードは、私がドイツを大好きになった理由の1つです。(*^_^*) (あっ、添乗員さんの一言のことではありませんよ。(笑))
もっとも、その添乗員さんは、「このホテル(ティルマン・リーメンシュナイダーでした)だから出てきたようなもの」と仰っていましたが。(^^;)

> 結局、警察の場所が移転していて、あっちこっち探し回った挙げ句
> 一日半かかって盗難届けをもらいました。

そのお財布は出てきたんでしょうか。

(う~ん、、、先ほどcoyo●eさんのQ&Aを拝読してきたから、どうも口調が似てしまっている気がするなぁ~。)

> 他の方も書いておられましたが、デパートでもこっちは客なのに、「ここじゃねーよ、> あっち行けよ」みたいなぞんざいな扱い多いですよね。

自分の店に売り上げに関係ない客は客じゃないって考えなんでしょうかねぇ?
それとも、そもそも雇われ店員は売り上げなど考えてないんでしょうか?
私がオーナーだったら、そんな従業員は蹴飛ばしてやりたくなります。(笑)

地下鉄の自動券売機のお話も、なんかすっとぼけてて、妙に可笑しいですねぇ。
「たいした金額じゃないだろう」と言いたかったんでしょうか?
日本でこんなこと言われたら、私ならブチキレちゃいます。(^^;)

う~ん・・・ イタリア人はある意味でユニークですねぇ。

> あ、書き出すと止まらない。

あはは。。。 さすが旅好き!

【スペイン編】

銀行員でも英語が通じませんか。でも、日本の銀行員さんだって、英語ぺらぺらという方はほとんどいらっしゃらないと思いますよ。日本は特別かも知れませんが。(←しゃべれないヤツがえらそーに!)
でも、両替の計算ができないとは。。。 よく銀行員が務まりますね。(笑)

スペインは、(どこかで書いたような気がするんですけど)、職場の海外に詳しい先輩(No.11のayaeさんへのお礼欄に書いた方とは別の方)が、将来永住したい国だと申しておりました。

【フランス編】

人種差別ですか。悲しいですね。
ヴィトンなどのブランド品の店では、日本人客のマナーがよっぽど悪いんでしょうね。
わいわいがやがや入ってきて、べたべた品物を触りまくったりしたら、気を悪くするのもわかります。
一人一人がマナーに注意して汚名を返上していくしかないでしょうね。(すご~く時間がかかりそうですが。)(^^;)

> でも、そんな目に遭っても、やっぱり旅行はやめられません。

そうなんですよねぇ~。私も病みつきです。(~o~)
仕事に追われる毎日の中で、一番の楽しみは次の旅行の計画をしてる時です。

> 長くてすみません。

いえいえ、とっても楽しかったです。

sara7777さんは次はウィーン・ブダペスト・プラハに行かれるんですよね。
新しい情報を仕入れてきてくださいね。
楽しいご旅行になることをお祈りしています。
どうもありがとうございました。

【独り言】
でも、最後のご回答から10日間経って新たなご回答がなければ締め切ると宣言してしまいましたから、sara7777さんが帰国されるまでにどなたかにこの質問に回答して頂けないと、ご帰国を待たずに締め切らなければならないんだよなぁ。う~ん・・・ 残念だ・・・(←わ、わざとらしい~~~~~!)

お礼日時:2002/01/31 23:56

No28のnekonekogooさんが書かれているように、Yoshi-Pさんのレスがあまりに愉快なので、


調子に乗ってまたまた書いてます。(^^;
「ここはチャットではない」という声がどこかから聞こえてきそうですが…(>_<)

>あっ、でも雪が積もっていればそれほど暗くもないのかな?

そうですね、雪が積もると意外と明るいですね。(明るいといっても程度問題ですが)、
一番暗いのは雪が降る前の10月初旬頃ですね。

>雪が降っている(吹雪いている)時の被視認性の問題なのでしょうか?

ライトを点けるのは、冬に限らず1年365日運転する時はいつでもですから、
雪が降っているかどうかは関係ありません。
ライトを点けるのは、もちろん視認性のためです。

>チェーンもつけられないし。そもそもそんな面倒なことはしたくないから持ってない。(笑)

私はフィンランドで、チェーンを付けている車は見たことありません。
これだけ冬が長いと、チェーン装着というのは実用的ではない(?)のかもしれません。
ただし、法律で11月~翌年2月(3月だったかな?)までは、冬用タイヤ(スパイク又はノンスパイクタイヤ)
の装着が義務つけられています。 

>毎日洗剤味の料理を食べてるってことですか?

そうですね、結果的にはそうなりますよね。
ただし、洗剤の味はしませんけどね。(笑)

過去のURL教えて頂きありがとうございました。
「イギリスの料理ってなんであんなにマズイの!?」面白く読みました。

私は100% No.13のkayamamaさんの意見に賛成です。
イギリス料理はマズイのではなく、単に日本人の味覚に合わないだけなのです。
ウソだと思う人は、最低10年イギリスに住んでイギリス料理を食べ続けてみて下さい。(笑)
それにしても、質問者が書いたお礼欄の一言には腹が立ちますね。
でも、何も書かない人よりはマシか…(笑)

Yoshi-Pさんが書かれていた他の事についても書きたいのですが、本題とは関係ないのでこの辺で止めます。
すみません、余計なことを長々と書いてしまって…

本題です。
その1
ストラットフォード・アポン・エイボンといえば、シェイクスピアの生家がある町で、海外からも
多くの観光客が訪れますが、この町のピザハットでの話です。

ピザハットのドアを開け中に入ると、まず目につくのは、係員が案内するのでここでお待ち下さい、
という表示です。
私がここで食事をしている時、ふと入り口を見ると、東洋人(多分日本人)が一人入ってくるなり、
空いているテーブルを見つけ、席についてしまいました。

入り口に係員が案内するという表示があるのに、無視して席に着いた客をどう扱うのか
興味があったので(悪趣味かも?(^^;)私は食事をしながら、彼の様子を時々見ていました。
ウェイトレス達は店の中を行ったり来たりしていましたが、誰一人彼のテーブルに注文を取りに行く者はいません。
5分ほど経った頃でしょうか、堪りかねたのか彼は近くに来たウェイトレスを呼んだのですが、無視されました。
更にしばらくして、彼は彼より後に来た客が接客されているのを見て怒り(そんな顔つきだった)、
席を立ち、無言で店を出て行きました。

イギリスでは、セルフサービスではない店では、係員が案内するという表示がある場合が多いので、
たとえピザハットのようなファーストフード店でも、ウエィトレスやウェイターがサービスしている店では
入り口で待つのが懸命です。


その2
日本もイギリスも同じ左側通行ですが、イギリスでは交差点で右折する場合、
日本と右折方法が違います。
対向車と自分が同時に右折する場合(この場合、当然対向車は自分から見ると左に行く訳ですね)、
日本では、お互いに相手を左側に見ながら右折します(お互いの車の前で右折する)が、
イギリスでは、相手を右側に見ながら右折します。(お互いの車の後ろを右折する)
つまり、右折車同士いったんすれ違ってからお互いの後ろを曲がります。

このルールを知らない日本人は結構多く、日本式に相手の車の前で右折しようとしますが、
イギリス人はすれ違ってから相手の後ろ側を右折しようと直進して来るため、交差点で
事故を起こすケースが多々あるようです。
この場合、事故の非はもちろん日本人の方にあります。

ただし、例外があって、狭い交差点ではイギリス式の右折方法は物理的に不可能なので、
日本式の右折方法で右折します。

その3
イギリスでは、ドアのあるところでは後ろを振り返り、自分の後ろから来る人がいると、
ドアを手で押さえて開けて待ちます。
日本にはない習慣なので、それを知らないイギリスに来たばかりの日本人はまずやりませんが、
目の前でドアを閉められたイギリス人は、内心マナー違反だと怒り心頭です。
実際、彼らが怒っているのを聞いたこともありますしね。

問題は、後ろから来る人がいる場合、どのくらいの距離までならドアを押さえて待つかです。(笑)
イギリス人のやり方を見ていると、2~3mなら当然で、5mくらいの場合はケースバイケースです。
会社などで知っている人の場合は、5mでもドアを押さえて待ってます。

その4
人差し指と中指を立てて手の甲を相手に向ける(Vサインで手の甲を相手に向ける)と、
日本では数字の2を表しますよね。
例えば、買い物などで商品を2個欲しい場合、相手に上記のようなサインをして2という数を示しますが、
これをイギリスでやると喧嘩になる場合もあります。
このサインは、イギリスでは中指を立てて手の甲を相手に向けるのと同じ意味だからです。
イギリスでこのサインを無意識のうちにやる日本人は多いです。

買い物をしていて「Two」と言いながらこのサインを出すのは止めましょう。
逆に、イギリス人がこのサインを出した時は、「Two」と言ってるわけではありません。「Fu○k you」です。(笑)


長々と書いてしまいましたが、また何か思い出したら4回目の回答を書いてもいいんだろうか…(^^;
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この回答へのお礼

kirjolohiさん、3度目のご回答ありがとうございます。

> Yoshi-Pさんのレスがあまりに愉快なので・・・

いえいえ私ごときはまだまだ初心者で、このサイトには猛者が大勢いらっしゃっます。
詳しく紹介するとkirjolohiさんがこのサイトにはまってしまってご家庭がおろそかになりかねないのでやめときますが、麻薬のようなサイトです。(爆)

> 「ここはチャットではない」という声がどこかから聞こえてきそうですが…(>_<)

いやいや、十分許容範囲でしょう。質問から外れることだけ書いた投稿は削除されます(←経験談)が、本題を主体としている限りは大丈夫なはずです。

さてさて本題へ:

> 一番暗いのは雪が降る前の10月初旬頃ですね。
> ライトを点けるのは、冬に限らず1年365日運転する時はいつでもですから、
> 雪が降っているかどうかは関係ありません。

なるほど。よくわかりました。(*^_^*)

> 私はフィンランドで、チェーンを付けている車は見たことありません。
> これだけ冬が長いと、チェーン装着というのは実用的ではない(?)のかもしれません。
> ただし、法律で11月~翌年2月(3月だったかな?)までは、冬用タイヤ(スパイク
> 又はノンスパイクタイヤ)の装着が義務つけられています。

あっ、それはもっと面倒くさい! 私なら運転やめて冬眠しちゃいます。(笑)

> 洗剤の味はしませんけどね。(笑)

あはは、味がしたらさすがに考えるでしょうからね。ちょっと大げさに言ってしまいました。m(_ _)m
イギリスの料理の話については、多くのユーザーさんが不愉快になるようなことはしないように心がけたいものです。(←私が言うと説得力なし!)

新情報について:

その1:ストラットフォード・アポン・エイボンのピザハット編

あっはっは~! これは面白い! & とっても貴重な情報! (^O^)
テーブルまで案内した人がそのお客さんの担当になるということをよく聞きますよね。
チップとの兼ね合いもあるのでしょうか。
すでに席に着いてしまっているお客さんは誰の担当になっているかわからない(自分の担当ではない)から、呼ばれても無視しちゃうってことでしょうか。他の人の担当のお客を奪ってはいけないという配慮もあるかも知れませんね。
まさに日本とは全く違う点です!
しかし、そのお客さんも『どうなってんだ、この店は!』ってさぞかし怒ったんでしょうねぇ。

> 席を立ち、無言で店を出て行きました。

うわぁ、悲惨! 怒り心頭なんでしょうけど、端から見たら哀愁ただよっていたでしょうねぇ~! (笑)
いやぁ~、これは是非気をつけねば! (^^;)

その2:右折編

> イギリスでは、相手を右側に見ながら右折します。(お互いの車の後ろを右折する)
> つまり、右折車同士いったんすれ違ってからお互いの後ろを曲がります。

これは「ほっほう~!」ですね。全く知りませんでしたが、これは知らないとやばい!
日本の常識しか知らない人にとっては完全な盲点でした。お見事! !(^^)!

でも、広い交差点と狭い交差点との中間の交差点の場合には、判断が難しそうですね。(笑)

その3:ドア編

> イギリスでは、ドアのあるところでは後ろを振り返り、自分の後ろから来る人がいると、
> ドアを手で押さえて開けて待ちます。

あっ、これは日本でもオフィスやオフィス街では結構ありますよ。(*^_^*)
逆にすぐ後ろにいるのに押さえておいてもらえないでドアが閉まってくると「ずしっ!」と来ることもあり、めちゃくちゃ腹が立つ!
ただ、これも距離との関係の判断は難しいですねぇ。
後ろにいた時は待たれてるとあわてちゃうし、お礼しなくちゃってあせるし。逆に自分が待ってた場合にさも当然のような顔をされるとまた不愉快になるし。(「すいません」という便利な一言も言えない輩が増えてます。)

その4:「2」編

いやぁ~、これはもう何度も聞いてますし、知識としてはわかっているんですけど、日本人はどうしてもついついやってしまいますねぇ~。(>_<)
この癖がなくなるには海外で何年も暮らさなければだめでしょうね。
いっそのこと「数字についてのボディーランゲージは避ける」って決めた方がいいかも知れません。
ちなみに、ピースサイン(^_^)vもだめなんでしょうか?

う~~~ん、今回も貴重な情報が盛りだくさんで、とっても参考になりました。
どうもありがとうございました。

> 長々と書いてしまいましたが、また何か思い出したら4回目の回答を書いてもいいんだろうか…(^^;

是非是非何度でも、ネタが尽きるまでお願いします。(笑)

お礼日時:2002/01/27 15:43

Yoshi-Pさん こんにちは


まだ締め切られていないようなので、2回目の投稿です。(^^;

私は現在フィンランドに住んでいますが、北欧で車を運転する時は、いつでも必ずヘッドライトを点灯しなければいけないのは、NO.27のniro55さんの言われている通りですが、ただ国によって若干違います。

と言っても私はフィンランドしか知りませんが・・・
フィンランドの場合は、街中では点灯しなくてもOKです。
ただ、いちいち点けたり消したりするのが面倒だからだと思いますが、100台中99台までは街中でも点灯しています。


フィンランドでは、一定以上の金額(例えばスーパーなどでは八千円以上)の買い物をして、クレジット・カードで支払うと身分証明書の提示を求められます。
ただ、これは私がフィンランドのクレジット・カードを持っているからで、外国で発行されたクレジット・カードの場合はどうか分かりません。
というのは、私がイギリスに住んでいた時に、イギリスで発行されたクレジット・カードをフィンランドで使った時には、何も言われなかったからです。


イギリスの小さなホテルというかインなどでは、お湯を貯めておくタンクの容量に限りがあるので、宿泊者が多い場合風呂に入ろうと思って湯の蛇口をひねっても、お湯が出ないことがあります。特にB&Bではその可能性大です。

ちなみに、一般家庭のお湯のタンクの量は60~80リットルくらいのため、一人が風呂に入ったらお湯を使いきってしまうので、次の人は2,3時間待たなければなりません。

それと洗剤の話が出てますが、イギリスでも食器を洗った後すすぎはしません。
イギリスでは拭かずに自然乾燥させるのが一般的なので、洗って洗剤の付いた食器をそのまま乾燥させてます。
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この回答へのお礼

kirjolohiさん、2度目のご回答ありがとうございます。

フィンランドにご在住でしたか。この季節は大変なんでしょうね。
でも、オーロラを見られたりするんですか? (*^_^*)
日本では体験できないことがたくさんありそうで、うらやましいです~。
(そんな楽なものじゃないでしょうけど。)

さて、本題の方ですが、車のヘッドライトについては、北の方ではけっこうよくあることのようですね。niro55さんから教えて頂くまで私は全く知りませんでした。(^^;)

日照時間が短いってことは夜ばかりってことですよね。
私は夜の、しかも雨が降っている時の運転は大の苦手です。(^^;)
あっ、でも雪が積もっていればそれほど暗くもないのかな?
雪が降っている(吹雪いている)時の被視認性の問題なのでしょうか?
そんなときに運転する勇気は私にはありません。(^^;)

# チェーンもつけられないし。そもそもそんな面倒なことはしたくないから持ってない。(笑)

そのくせ、豪雨の東北道でみんなが安全運転してるのにただ1台だけ追い越し車線でかっとぶという命知らずなことをやったこともあったりして。若かったなぁ~!(笑)

おっと話がそれましたね。

クレジットカードについては、(?_?) ですね。
フィンランド国内発行のクレジットカードは信用されていないということなんですか?  どういう国なんでしょう? (@_@)
まあ、私がこの先フィンランドに住む機会はおそらくないでしょうけど、将来そちらに住む予定の方にとっては貴重な情報でした。(^_^)v
是非日本でクレジットカードを発行してもらってから行きましょう!!!(笑)

お湯・水については海外ではけっこう深刻なところがあるようですね。

そう言えば、フランスで香水が発達したのはお風呂に入らないからだという説がありました。

オーストリアのザルツカンマーグート辺りの小さな街のホテルでは、バスタブがない部屋もありました。文句をつけたらいい部屋に替えてくれたけど、今度はお湯があまり出なくて、また文句をつけました。(と言ってもしゃべれないから添乗員さんに言ってもらったんですけど。(^^;))
文句をつけても出ないものは出ない。お風呂に入るのに何時間もかかってしまいました。

でも、その街はとってもメルヘンチックな可愛い街でした。これについては、下記URLのQ&Aもご参照下さい。締め切られてしまったのが残念ですが。

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=203937

インやB&Bはもっとそういう可能性が高いでしょうね。
ところで、B&Bという言葉、私は半年ほど前までは知りませんでした。(←旅好きとしたら恥ずかしいんですけど。) Bed & Breakfastでしたね?.....(^^;)

一般家庭の方はもっと深刻ですね。大家族の場合はどうするんでしょう? 夜が長いからいいのかな? あっ、でも夏は夜が短いんですよね。ちゃんと入ってるのかな?って、お節介な心配をしちゃいます。

洗剤についてはイギリスは最悪ですね。(笑)
乾燥させただけじゃ絶対落ちないでしょうから、毎日洗剤味の料理を食べてるってことですか?
そう言えばこんなQ&Aもありました。私は回答してませんが。

●「イギリスの料理ってなんであんなにマズイの!?」
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=183855

まあいろんなQ&Aがありますが、私のこの質問では楽しくやりたいと思います。(笑)

貴重な情報、どうもありがとうございました。

なお、締切りの方なんですが、一度言ったことを覆すのは申し訳ないとは思いますが、ポツポツでも新しい情報がいただけるので、もったいないなって気がしちゃって。
ということで、このサイトの諸先輩方のやり方を見習って、最後のご回答を頂いてから10日間新たな回答がなかったら締め切るということにしようかな、って考えています。

また何か思いついたら教えて下さいね。

お礼日時:2002/01/26 13:30

Yoshi-Pさん こんばんわ。


なんだか、立場逆転みたいなコメントを書くのはどうかな、とも思いましたが、Yoshi-Pさんのレスがあまりに愉快で、ついまた書いちゃっています。
Yoshi-Pさんからローマ字での長文レス、待っていたんですよ!!なんて。
私も今度シンガポールに行くので、Yoshi-Pさんの体験、本当に参考になります。出国カードがいらなくなったなんて!!今まで何のためにめんどくさい思いして書いていたんでしょうね?
一応、義務的に追加のネタを。
No.27の方の洗剤の話、ドイツでもそうでした。ただ、「蒸発しちゃうから大丈夫なのよ」と言う派と「あんなことをしていたらガンになる」派にわかれていました。
逆に、チュニジア帰りの日本人の人と話す機会があったのですが、かの地では、野菜は塩素を薄めた水で消毒してから食べていたそうです。プールの水で洗うようなものでしょうか。体にいいはずないのですが、そうしないと日本人には抵抗力のない菌が死なないのでしょうね。

Yoshi-Pさん、こんど親切なドイツ人にあったら、
イッヒ ビン ツヴァイマ~ル イン ドイチュラント ゲヴェーゼン
って言ってみてくださいね。
アッハ ゾ~ 
と喜んでくれるかもしれませんよ!
その先ドイツ語でまくし立てられても責任持てませんけれど!!
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この回答へのお礼

nekonekogooさん、ご回答ありがとうございます。

お礼が遅くなってごめんなさいね。
仕事の都合で英語カテゴリーの方で質問していて、ことの成り行きで翻訳討論会に発展してしまいまして。(笑)

> Yoshi-Pさんからローマ字での長文レス、待っていたんですよ!!なんて。

あはは・・・ 私はローマ字で入力するってことを全然思いつきませんでした。
しかも、いつものように「電子辞書フル装備」でないと恥ずかしくて、こんな公の場に長々と英語で投稿することなんて到底できません。(^_^;)
また、たとえローマ字で入力することを思いついても、リゾートに行って延々とそんなことをやってたら、離縁されちゃいます。(笑)

> 私も今度シンガポールに行く・・・

あらぁ~、いいですねぇ~。(*^_^*) まあ、私ももうGWの予約はしてますけど。(^_^)v
今は次の年末年始の予約をしようと考えてます。(←早ッ!)

あっ、そうそう、1つ言い忘れたことがありました。Hyattに泊まることをお考えの方に耳よりの情報を提供させて頂きます。Gold Passportというものに入会しておくといろいろな特典があるようです。リージェンシークラブに泊まっていても入会していないとこの特典がつきません。行く前に入っておいた方がいいですね。世界中どこのHyattでもいいそうです。

http://japan.hyatt.com/gold.html

https://www.goldpassport.com/secure/da.asp

あれ? なんか、どこかの旅情報交換サイトみたいになっちゃいましたね。いかんいかん! 本題に戻らねば!

洗剤の話はドイツでも同じでしたか。ドイツ人はもっと几帳面かと思ってましたが。。。まあ、『「あんなことをしていたらガンになる」派』がいるだけましですか。(*^_^*)

チュニジアの方の「野菜は塩素を薄めた水で消毒してから食べる」というのは、なんか恐ろしいですねぇ~。そこまでしなければ安心して食べられないってことなんでしょうけど、チュニジアでさえそんな感じでしたら、もっと南の方はもっと危ないでしょうね。#11のayaeさんや#15のkawakawaさんはよくぞご無事で帰国されたものです。良かった良かった!(笑)

> イッヒ ビン ツヴァイマ~ル イン ドイチュラント ゲヴェーゼン

あれっ! し、しまった! 末尾の"d"は"t"の音だった! (←cf. #25お礼欄)
遠い昔にドイツ語は習ったんですけどねぇ。すっかり忘れてしまっています。
でも、"Ach so!"は鮮烈に覚えていますよ。「あっ、そう!」 日本語と同じじゃん!って(笑)

> その先ドイツ語でまくし立てられても責任持てませんけれど!!

あはは・・・ これは一番恐いです。冷や汗タラ!って感じなので、やめときます。(笑)

いやぁ~、最近このサイトの改善運動に力を注いでいたんですけど(これについては私の登録情報・答える履歴をご覧下さい)、この質問に帰ってくるとほっとしますね。楽しかったし、有意義でした。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/01/23 00:48

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