ヨルダンに住んでいるガーナ人の知人が日本に来ることになりました。観光ビザを取得するのに、日本人からの招待状、納税証明書(又は証明になるもの)、パスポートのコピーが必要だそうです。パスポートのコピーを提出するのにはとても不安があるのです。一度、事実を第三者の方から伺い検討してみようと思っています。どなたかご存知の方がいらっしゃったら教えていただけますでしょうか。宜しく御願いします。

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A 回答 (3件)

自信はありませんが、



「日本へ観光ビザで入国するのは簡単では無い。」と中国の友人やインドの友人が言っています。韓国国籍の人は比較的楽になったそうです。 最悪の場合は72時間滞在ビザで入国するケースもあるそうです。
私の経験では日本でのセミナー講演をお願いする為、アメリカに住んでいる(グリーンカードを持っている)ある会社の社長を呼ぼうとしましたが、彼が中国国籍だった為、日本での滞在ビザ(観光、商用とも)を入手できるまで、最低でも30日~60日必要で結局断念したケースがあります。また、相当日数を経過後、拒否にあうケースもかなりの確率であるとの事。まだまだ日本は鎖国です。

だから、ビザが高価格で闇取引されるんでしょうね。

反対に日本人が外国に行く場合もビザが必要な国が結構あります。ビザを取る際に知人がいない場合、ホテルを予約し、そのホテルに保証人になって貰うケースもあります。中近東、アフリカ、中南米あたりは要注意かな?

間違っていたらゴメンナサイ。 一応外務省のHPも調べて下さい。
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この回答へのお礼

なるほど。。。。日本への入国も出国も国によって、本当に大変なんですね。でも、それだけ犯罪もやはり多い、ということでしょうか。こういうことは、用心するのにしすぎることはありませんもんね。直接大使館に問い合わせてみます。アドバイス、有難うございました。

お礼日時:2000/12/12 22:49

通常、観光ビザ申請にそのような書類は不要です。

知人のいない人は観光訪問が出来なくなってしまいます。考えられるのは:あなたの知人は商用で来日した友人等の誤った情報に基づいているか、或いは来日目的が観光ではない可能性。しかし、断言は出来ませんので在日ヨルダン大使館(03-3580-5856)に問い合わせるか
(ビザは相互主義が原則。日本人観光客にヨルダンはそのような条件をつけていない筈)又は外務省中近東課あたりに相談されることをお勧めします。
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eiko74さんの心配事って何でしょうか? そこがはっきり分からないので的が外れているかも知れません。



中国やインドの方等、結構多くの国の方々が来日される際にビザが必要です。

招待状、又は召喚状:これは分かりますよね。提出先が日本大使館の為日本語で大丈夫です。

納税証明書の写し:これは日本に住んでいる事の証明です。日本人でも国外に住んでいると納税義務がありませんから。

パスポートの写し:招待状を発行した本人である事の証明。確か運転免許証の写しでも良かったと思います。勿論日本語でOK。

結局、招待状以外は最近の日付でない為、悪用される危険背栄は大です。 信用できる人以外にこれらの書類を渡すには勿論リスクがあります。 と言うより、外国人を招待しようとする時点でリスクが発生します。 eiko74は身元保証人になる訳ですから、、、。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。大変参考になりました。

私が心配しているのは、最後に書いていただいたようなことです。悪用されないかどうか。知人からの話しだけでは不安でしたもので。かといって、今、心配が無くなったわけではありませんが。。。

お礼日時:2000/12/12 15:39

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Q日本にも空母は必要なのでしょうか?

中国が空母を持ち始めましたが日本も空母を持ったほうがよいのでしょうか?
私には空母は攻撃用の兵器というイメージが強いのですが…

Aベストアンサー

基本的に不必要と言って良いでしょう。但しその予算は以下に考えられる別投資として利用すべきだと思います。日本が最重要とするのは戦争抑止力です。その基本はアメリカとの協力関係ですが、単独でもかなりの抑止力が必要な事は昨年来のトラブルを見れば殆どの国民が実感した所ですね。その抑止力の背景があって初めて小競り合いをリードできるからです。その力がなければ昔ローマに抹殺されたフェニキアのように日本が歴史の彼方に消えて行くだけでしょう。

  現在日本から見て最も理不尽な国々は東アジアにあります。その内の1国はすでに世界を消滅させる軍事力や十分な量の原水爆を持っていて、本来は世界の良識の国であるべきですが自国の利益最優の侵略国と言って良いでしょう。日本のような軍事小国を脅している事や、軍備もたないと覚悟をした日本に平然と軍事実行支配しているなどの国々は昔の日本が非難された侵略国の姿そのものである事はご存じの通りです。

  これに対して日本の国土保全が目的として、核攻撃された時の問題の国にある軍事拠点をすべて消滅させる以外殆ど抑止力の方法がないと言って良いでしょう。逆に抑止力としてはそれ以上必要ないと思ます。現在の日本の置かれている状況を米国から見れば、「日本に総合的利益が見込めなくなれば、”自分でで守ろうとしない不必要な国を何で米国の若者の血で守らなければならないか?”」という疑問が湧くのは当然でしょう。実際私はかって、科学の国際会議のパーティで米国人研究者からそのような質問を受けた覚えがあります。ちなみに話し合いで・・等が幻想であることは彼らの戦略下でながされている最も好ましい台詞です(もちろん表向きはかの国々のように屁理屈でも正論を言うべきですが)。
  21世紀の戦争は今までと全く異なって、ロボットと有能な戦闘人材の関係が中心となり、その技術の良さを生かした戦いでとなり、数ヶ月以内で終わる戦いという事になるでしょう。むしろその後の人工衛星による監視力を基本として自国守備のフォローの通常戦力が重要となるでしょう。それに向けた戦力整備と戦略性を持つ事が必須です。それなら航空母艦を建造、保持の予算より十分安く、民生研究の利益に還元しながらシステム形成すべきだというのが私見です。要は高能率防衛システム構築による抑止力保持とその実際のリードの仕方次第だと思います。
  例えばパトリオットで1発くらい落としてもあまり意味がなく、続いてくる攻撃に対処する処方が重要です。その危険の根源にある発射組織そのものを滅亡させる事で被害を最小限にとどめる事が可能でしょう。それ以後、すべての戦力に対するフォローを含めて実現する基本技術は今でも作ろうと思えば、おそらく日本にその力があると思います。
  特に技術的には既に、民間のトップクラスの技術をまとめる事である程度対応できる力を備えていると思われます。例えば無人飛行機、上陸された場合の無人タンク、核攻撃に対する潜水艦からのロケット攻撃などについて組織的研究は不可欠でしょう。その研究は防衛以外の形であっても産業にとって利用できる条件ですし、現在でもそれらの基本的な科学技術は、敵対が予想される(あるいはすべての)国々に漏らすべきではありません。
  問題なのは文官の非常な能力不足のため、その全体を俯瞰してリードできる防衛省内部の戦略立案組織が存在しないか、骨抜きにされている点にあるように見えます。科学、技術の最先端と防衛を融合させる有機的セクションがあれば空母を持つなど必要無く、そのような予算は無駄遣いと言って良いでしょう。むしろ世界一の圧倒的な高速で動ける高性能沿岸警備船とその活動を支える強力な抑止力が重要という事です。そのような研究は能力高い戦略的マネージメントを基に、総合的、戦略的にしかも安価に研究の促進だと思います。以上が長年多くの国際会議に参加し、アングロサクソン、ゲルマン民族系の人々とのやり合いの中から得た私の意見です。

基本的に不必要と言って良いでしょう。但しその予算は以下に考えられる別投資として利用すべきだと思います。日本が最重要とするのは戦争抑止力です。その基本はアメリカとの協力関係ですが、単独でもかなりの抑止力が必要な事は昨年来のトラブルを見れば殆どの国民が実感した所ですね。その抑止力の背景があって初めて小競り合いをリードできるからです。その力がなければ昔ローマに抹殺されたフェニキアのように日本が歴史の彼方に消えて行くだけでしょう。

  現在日本から見て最も理不尽な国々は東アジアに...続きを読む

Qパスポートコピーの証明

パスポートのコピー(コンビニ等でコピーしたもの)
を本物と証明する為には、どうすれば良いでしょうか?
まったく検討がつきません。
どなたか知恵のある方お教え下さい。

Aベストアンサー

コピーの認証は普通行政書士が行います。

それでも認証する以上、コンビニのコピーを持っていってもダメだと思います。行政書士事務所でコピーを取る形になるはずです。

外国に持っていくコピーであれば現地語の認証が必要になるので、目的国の大使館が一番いいでしょう。

Q日本の防衛に原潜や空母は必要?

質問失礼します。

僕は日本の防衛に関して、原子力潜水艦や航空母艦は必要だと考えています。中国が空母の建造を表明していますし、そうなった場合、日本のシーレーンが脅かされるからです。

実は先日、日本の防衛に原潜や空母が必要といったら、そんなものは専守防衛の日本に必要ないと一喝されました。専守防衛となると必ず日本の本土が戦火にさらされるため敵地攻撃能力の必要性も含め、原潜や空母は必要と考えます。

ただ、なぜ必要なのかをうまく説明できず困っています。同じように、日本の防衛に原潜や空母が必要とおっしゃる方に上手な説明の仕方を教わりたく、質問した次第です。ご回答のほど、よろしくお願いいたします。m(__)m

Aベストアンサー

 原子力潜水艦・航空母艦がどの程度の戦力に成るか理解されていないようですが…。

 潜水艦の要目を下記に記載しますが、攻撃能力として自衛隊が原子力潜水艦を所有したとしても特段攻撃能力が上がる訳では有りません。
 (原子力機関を乗せる事で、艦が巨大化し、尚且つ艦の多くが原子力機関に占有される。また大型化する事で三次元[海中]での俊敏な機動力を失う。)

 攻撃力では、確かに海自の潜水艦にはトマホーク用のVLSが無いのが弱点ですが、そもそも海自はトマホークを保有していないのですから仕方ありません。
 (装備する事が技術的に不可能であるとは思えない。昨今検討されている敵地攻撃能力の議論の過程で、トマホークの導入が認められれば…。)

 水中速度は確かに劣りますが、こんな速度を出せば直ちに存在を露呈しますし、また対潜哨戒機やヘリを振り切れる訳では有りませんから、撃沈は必至です。
 (原潜の高速性能は、ミサイル原潜の追尾に特化した能力と言えるでしょう。)
 
 また、潜水艦が敵をやり過ごす時は、海底に着底しエンジンを停止してしまうのが一番なのですが、原子力潜水艦はエンジン(エンジンの再始動とは要するに管理された上での、核分裂[核爆発]の実行である為)を停止する事が出来ません。事故でエンジン停止した原潜が再始動できずに沈んだ事例は幾つか有ります。
 (エンジンの駆動音やエンジン冷却の為のポンプ音、場合によっては冷却温排水によっても探知される。)

 要は原潜は対潜哨戒機などに発見・撃沈されやすいと言う事です。
 (中国の原潜は、これまで何度も米軍・海自に発見されています。キロ級ならこんな事にはなら無いでしょうね…。)

 まあ専守防衛を放棄して、ミサイル原子力潜水艦を先制攻撃する用に方針が変わらないかぎり、攻撃型原潜は必要とはされないでしょう。

 ミサイル原潜がらみは、非核三原則など、別の政治的問題を乗り越えなくては成らないですし…。

 原子力潜水艦(バージニア級原子力潜水艦)[攻撃型原潜]
   兵装:533mm魚雷発射管 x 4門(ハープンも魚雷発射管から) + トマホーク用VLS
   速度:34ノット(推定値)
   連続潜航時間:食料や整備や乗員のメンタルの問題から2ヶ月程度

 通常型潜水艦
   兵装:533mm魚雷発射管 x 6門(ハープンも魚雷発射管から)
   速度:20ノット
   連続潜航時間:二週間以上(AIP艦)

 原子力空母にいたってはもっと極端です。

 原子力空母(ニミッツ級)
   乗員: 5000人以上
   維持費: 単艦で2000億円以上(護衛艦や艦載機や地上の維持設備を含めると1兆円を超える)
   艦載機: 85~90機
   (ただし、ヘリ・早期警戒機・空中給油機等と自艦の直援の機体、及び整備中の機体を除くと、一回の攻撃に出撃できるのは30~50機程度)

 先の回答者の中でも指摘している方もいらっしゃいますが、空母と言う兵器は3~4隻程度ないと、常時戦力発揮できません。
 この点と上記の条件を合わせると、
  ・空母の乗員だけで海自の海上勤務の隊員の大半(通常の軍艦は200~300人)を消費してしまう。(護衛艦の運行を行う海自の人材がいない)
  ・空母艦隊(4個艦隊)を結成すると、自衛隊の予算(4.7兆円)の殆どを維持費だけで消費する。(陸自も空自も廃止。1個艦隊で海自の予算の殆どを使用)
  ・上記のコストを払っても一回の戦闘で投入できる戦力は、陸上機に性能で劣る艦載機30~50機。
  (敵にイージス艦相当の艦が数隻有ったら、返り討ち…。)

 まあ、空母なんて物はアメリカの様に、戦場に6~7隻も集中投入できるお金持ちの国でなければ、本当の意味で役に立ちません。
 (アメリカ以外に空母を欲しがる国なんて見栄の為か、EUの様に複数の国[フランス・イギリス・イタリア・スペイン]が空母を出し合える状態、あるいは中国の様に将来の覇権国家を目指すか…。)

 なお、ヘリ空母でよければ海自にはSH-60クラス11機を搭載できる、ひゅうが型護衛艦と言うのは有ります。

 それと、フランスのシャルル・ド・ゴールの様に数千億円かけて建造したのに、悪天候や外洋時に艦載機の運用に障害が出るような失敗例があり、建造は中々困難です。
 (ちなみに乗員の育成は、米軍基準だと10~20年かかります。)

 なお、陸自を削れとの事ですが、ゲリコマ対策はどうする心算ですか?
 一例を挙げると韓国に北朝鮮の特殊部隊26人が潜入した際(江陵浸透事件)に、韓国軍は延べ150万人を投入しました。
 また、イラクでのテロリスト掃討に多国籍軍は多数の戦車を投入しています。
 (テロリストが携帯式の対戦車兵器を所有していた場合、戦車以外では防御力が不足して、接近する事すら困難)

 自衛隊は、多国籍軍がイラクで行った様な、都市部への戦闘機やヘリによる空爆・MLRS等による遠距離砲撃など絶対に出来ません。陸自の戦力を削ると言う事は、ゲリコマ対策では大戦時の帝国陸軍よろしく万歳突撃を実行するしか手が無く、数人の敵の為に数百~数千人の被害を覚悟しなければ成りません。

 また、災害やイラクに派遣された様に陸自が、活躍する場面は昨今増えてきています。予算を削除すると言う事は、現実に実行されねばならぬ上記の活動に支障が出ます。

 また正直、シーレン防御を考えるなら、フィリピン・インドネシア(東南アジア)と言った国と安全保障の関係(インドやオーストラリアとは既に進行中)を深め、有事には90機以上(ソ連の原潜の行動を封鎖する為に購入)所有する対戦哨戒機P-3C(ソマリアに派遣しており、対艦ミサイル「ハープン」を4発搭載可能)を派遣(必要なら護衛のF-15や対艦能力が高いF-2も)出来る体制を整える方が、安価でかつ空母を何隻も建造するよりも強力なシーレン防御体制を構築できます。
 (米空軍のF-22が急遽沖縄に派遣された様に、前もって二国間で安全保障をつめて置けば、現代では数日から数週間で戦力を前線に配備する事が可能。)

 最後に、陸自は年度末に予算が不足してきて隊員のおかずが漬物(最近は改善している事を祈っています)だったりするような組織なのですが、それでも予算を削れと…。
 また陸自の部隊規模は、定員不足などで外国の部隊と比べると半分から3分の1程度です。
 (陸自の一個師団は外国の連隊程度の規模しかない。贔屓目に見ても旅団クラス)

 結果として、米軍の第二次大戦時の一般師団の機甲・装甲化比率にすら劣っていると言う主張もあります。
 (演習時に隊員を装甲が無い車両に乗せる為に、隣接部隊から車両を融通して貰ったりしている。)

 原子力潜水艦・航空母艦がどの程度の戦力に成るか理解されていないようですが…。

 潜水艦の要目を下記に記載しますが、攻撃能力として自衛隊が原子力潜水艦を所有したとしても特段攻撃能力が上がる訳では有りません。
 (原子力機関を乗せる事で、艦が巨大化し、尚且つ艦の多くが原子力機関に占有される。また大型化する事で三次元[海中]での俊敏な機動力を失う。)

 攻撃力では、確かに海自の潜水艦にはトマホーク用のVLSが無いのが弱点ですが、そもそも海自はトマホークを保有していないのですから仕...続きを読む

Qアメリカのビザにかかる値段を教えてください。( ; ; ) 留学ビザ、学生ビザの値段を教えてくだ

アメリカのビザにかかる値段を教えてください。( ; ; )

留学ビザ、学生ビザの値段を教えてください。

友達が5万だといっていてビビってます

Aベストアンサー

申請料金はこちらです。
160ドルですね。

http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-niv-visafeeinfo.asp

Q日本も軽空母は?

自称「集団的自衛権の行使」が容認されて大っぴらに海外領域への戦力投射が可能になった自衛隊ですが、戦力の遠方投射といえばすぐに思い浮かべるのが「空母」です。
米軍のような空母と言わずとも「軽空母」程度は導入を考えてもいいんじゃないかと思いますが、どんなもんなんでしょう。現在既にヘリ空母なるものは有りますが、より攻撃的な軽空母として戦闘機(STOVL機)搭載の本格的なものとかを。

ちなみに軽空母なら、米軍の原子力空母艦隊のような大それた構成は考えずとも良いと思うのです。
また、強襲揚陸艦を日本も導入するらしいですが、これも甲板をそれなりにすれば戦闘機の発着可能な軽空母としても転用できるはずで、なんなら強襲揚陸艦併用軽空母でもいいですけど。頃合い良くF35Bも出る予定ですし。

Aベストアンサー

「いずも型護衛艦」は甲板を貼りかえれば空母として使えるはずです。恐らくそれも想定しているでしょう。

Qパスポートの証明写真

すみません。
パスポートをとらなければならないのですが証明写真を撮りたいです。
髪は普通?だと思いますがでこが狭いため髪は軽くわけるしかありません。
だけど少し眉毛にかかってしまうのですが大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

パスポートに不適切な写真例が載っていますので参考に。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/ic_photo.html
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/photo/index.html

Q【国防】日本は駆逐艦を作るふりをして空母を建造

【国防】日本は駆逐艦を作るふりをして空母を建造しようとしている-中国メディア

日本は米国と対空ミサイルシステム「SeaRAM」の購入契約を取り交わした。
「SeaRAM」は現役ヘリコプター搭載空母「ひゅうが」の発展型駆逐艦「22DDH」に配備される。
中国網日本語版(チャイナネット)は、「日本が駆逐艦の名のもとに、再び空母建造か?」と報じた。

 第二次世界大戦中、日本は航空母艦を保有していたが、戦後、法的規制により、海上自衛隊は空母を配備できなくなった。
近年、日本はヘリ搭載駆逐艦の大型化を図っている。「22DDH」は排水量24000トン、全長248メートルで、14機のヘリを搭載可能。
その排水量は、英国、スペイン、イタリアの小型空母を凌ぐ。日本はヘリ搭載駆逐艦に名を借りて、ヘリ搭載空母を建造するのではないかとの声もある。
◇F-35B戦闘機搭載可能
「22DDH」が完成すれば、日本の海上軍事力が大幅に高まるのだろうか?尹卓海軍少将は、「完成すれば、日本の遠隔地への兵力投入能力が大幅に高まる。
防空力が備われば、南シナ海だけでなく、インド洋まで日本の艦隊は容易に到達できる」と話す。

西側メディアの報告によると、日本は現在、「F-35B」導入問題について直接米国と交渉しているという。F-35Bはおそらく最初に「22DDH」に搭載されるだろう。
「22DDH」は明らかに小型空母だ。平甲板はF-35Bのような戦闘機が直接甲板から垂直離着陸可能なことを意味する。
「22DDH」の格納庫も非常に大きい。格納庫の高さ、広さはF-35Bを多数収容できるようになっている。構造からみても、
排水量からみても、多くのメディアが伝えているように、日本は小型空母を建造しようとしている。(つづく 編集担当:米原裕子)

サーチナ 9月18日(日)13時48分配信 日本、駆逐艦に名を借り、再び空母建造か?(1)=中国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110918-00000006-scn-cn

実際の所このヘリを搭載する船は航空機も搭載可能なのかな?それは中国とかの脅威になるのかな?
自衛隊は縛りが多すぎて可哀想なんだからいざとなれば核でも大陸間弾道弾でも空母でもなんでも作れますけどなにかくらいの脅しみたいなのがあるくらいで丁度いいと思わない?
皆はどう思うかな?

【国防】日本は駆逐艦を作るふりをして空母を建造しようとしている-中国メディア

日本は米国と対空ミサイルシステム「SeaRAM」の購入契約を取り交わした。
「SeaRAM」は現役ヘリコプター搭載空母「ひゅうが」の発展型駆逐艦「22DDH」に配備される。
中国網日本語版(チャイナネット)は、「日本が駆逐艦の名のもとに、再び空母建造か?」と報じた。

 第二次世界大戦中、日本は航空母艦を保有していたが、戦後、法的規制により、海上自衛隊は空母を配備できなくなった。
近年、日本はヘリ搭載駆逐艦の大型化を図っ...続きを読む

Aベストアンサー

22DDHは空母とは似て異なるものです。

「ひゅうが」より排水量は大きくなりますが、その分FCS-1火器管制システムとESSM(中距離艦対空ミサイル)の装備がオミットされており、全体的にはヘリコプター運用プラットホームの部分に重点が置かれた設計になっています。
さらに、ジェット戦闘機を搭載するには、飛行甲板をジェットエンジンの高温排気に耐えられる耐熱構造にしなければなりませんが、ヘリ母艦はそのような構造になっていません。簡単に改造できるような構造では無いのですが、この点を理解していない人も多いかと思います。

実は私は以前、「ひゅうが」の一般公開日に乗艦した事があるのですが、この時、ヘリを格納庫から甲板まで昇降させるエレベーターの最大搭載重量を係官に聞いてみました所、15トンとの事で、22DDHでも同様のエレベーターを使用するのであれば、空虚重量14トン弱のF-35Bに燃料と兵装を満載した状態での昇降作業は無理があるのではないかと思います。

はっきり言って、中国の言い分は、自国で建造する大型空母の保有を正当化するための政治宣伝に過ぎないと思います。

それで、日本の空母保有についてですが、私は必要無いと思います。護衛艦艇や搭載航空部隊の維持に掛かる経費は、現在の日本の財政能力を超えると思うからです。無理に保有すれば、従来の護衛艦隊に大きな皺寄せが来るでしょう。沿岸警備も手薄になります。日米安保をもっと効率良く運用できるように、法整備など国防システムの抜本的見直しをする方が先決ではないかと思います。

逆に、中国は本格空母を保有する事で、今後財政的に苦しくなると思います。海上戦力のバランスが歪になる可能性が高いのではないでしょうか。

22DDHは空母とは似て異なるものです。

「ひゅうが」より排水量は大きくなりますが、その分FCS-1火器管制システムとESSM(中距離艦対空ミサイル)の装備がオミットされており、全体的にはヘリコプター運用プラットホームの部分に重点が置かれた設計になっています。
さらに、ジェット戦闘機を搭載するには、飛行甲板をジェットエンジンの高温排気に耐えられる耐熱構造にしなければなりませんが、ヘリ母艦はそのような構造になっていません。簡単に改造できるような構造では無いのですが、この点を理解していない人...続きを読む

Qアメリカ入国について 来年の春にアメリカ留学をする予定の者です。 パスポートの証明写真撮影時に、「

アメリカ入国について

来年の春にアメリカ留学をする予定の者です。
パスポートの証明写真撮影時に、「カラコンしてますか?」と聞かれなかったのでそのまま撮ってしまい、後々ネットで見てカラコンがダメだと知りました。
カラコンのサイズは小さくて、ちょっと茶色が入ってるくらいなので実際の瞳の色と変わらないです。
届いたパスポート写真は他の人より全体的に顔が暗く見えて瞳が真っ暗に見えます。
ビザの写真は裸眼で取りに行こうと思っています。
アメリカ入国時、裸眼で行けば大丈夫ですか?自分のミスで起こってしまった事ですが、回答を頂けたら嬉しいです。

Aベストアンサー

パスポートの写真は、入出国時のみならず、留学生活の上でも本人確認する時に必要な大切な情報です。
旅行ですと、あまり問題視されないかもしれません。

しかし、留学ですと、入国管理だけ逃れればいいというのではなく、大学の学生証、食堂ミールカード、アメリカのID(ソーシャルセキュリティカード、免許証)など写真付きの証明書を色々作らなくてはなりませんし、これらのIDを毎回見せてご飯を食べる寮生活ですと、写真の目の色が違うと入れてもらえなかったりします。各IDが統一性のないものになると、問題になる可能性もあります。青色コンタクトなど、色の大きく異なるものでしたらアウトでした。

入管では、今回色が似ているということなので、何事もなく終わるかもしれませんが、カラコンの場合、瞳の大きさが非常に大きくなってしまうものもあるので、印象が違って見えてしまうと、本人確認に疑問を持たれ、別室に連れていかれて質問されることもあります。
比較するのは目の前にいる本人と、ICチップに保存された写真データ(モニターに拡大して確認)が同一かどうかということです。
カラコン有り無しの顔と、パスポートの写真を友達に見てもらって、変わらないということであれば、大丈夫でしょう。

ちなみに、イギリスやカナダではIRIS(虹彩:瞳の指紋のようなもの)が各人によって異なるので、これで本人確認しますので、カラコンをしていてはだめですが、アメリカは現在「Please note: Eye scan not available in the United States.」となっており、瞳の検査は行われないので、顔の印象だけになります。アメリカ留学でも北部にいるときはカナダに遊びに行くことがあるかと思いますが、カナダに行くときはカラコンを外して、パスポートを忘れずに。

パスポートの写真は、入出国時のみならず、留学生活の上でも本人確認する時に必要な大切な情報です。
旅行ですと、あまり問題視されないかもしれません。

しかし、留学ですと、入国管理だけ逃れればいいというのではなく、大学の学生証、食堂ミールカード、アメリカのID(ソーシャルセキュリティカード、免許証)など写真付きの証明書を色々作らなくてはなりませんし、これらのIDを毎回見せてご飯を食べる寮生活ですと、写真の目の色が違うと入れてもらえなかったりします。各IDが統一性のないものになると、問題...続きを読む

Q珊瑚海海戦の際、日本海軍空母の位置について

珊瑚海海戦の際(5月7日)、日本海軍空母(瑞鶴・翔鶴)の位置について、教えてください。

この海戦において、日本軍の一番の目的は、ポートモレスビーを攻略することでした。そのため陸軍海軍の兵士たち満載した攻略部隊が、ポートモレスビーを目指して出航(南下)しました。その際、ジョーマード水道を通過しなければなりません。
アメリカ海軍は、日本軍がこの水道を通過することを予測して、戦艦部隊も空母部隊も、ジョマード水道方面へ近寄り(西進)ました。
一方、日本の空母も、味方の攻略部隊を支援するため、またこの水道へ寄ってくるアメリカ軍部隊を攻撃するために、最初からジョーマード水道方面へ近寄る(西進)のが良いと思います。
しかし実際には、日本空母は、アメリカ軍の東側には位置して、水道に近寄りませんでした。
なぜ西進して近寄らなかったのしょうか?

Aベストアンサー

アメリカ空母部隊の撃滅を目指したからです。

5月4日、占領したばかりのツラギが3波にも及ぶ空襲を受けます。来襲した敵機は艦上機であるとの報告から敵空母部隊が接近してきていると判断し、翔鶴、瑞鶴の第5航空戦隊はその撃滅に急行します。
このツラギを攻撃したのはフレッチャー率いる空母部隊でした。

この頃、ラバウルではポートモレスビー攻略部隊の出航準備が進んでいました。敵空母部隊がツラギに出現した事は脅威ではありましたが、第5航空戦隊がこの敵に急行している事でもあり、かえって牽制効果が現れて、ポートモレスビー攻略が容易になるのではないかとの情勢判断が行われ、そのまま作戦続行となりました。

5月5日、第5航空戦隊は敵空母部隊はガダルカナル島方面にいると判断し敵を求め南下し、サンクリストバル島沖を迂回してこんどは西進し、レンネル島との間を北上しソロモン海に入ります。
確かにツラギを攻撃中にアメリカ空母はガダルカナル島付近にいましたが、攻撃を終えると南下していました。

5月6日、朝、ツラギから発進していた偵察機の1機がツラギの南南東、約780キロの海域に空母を含む敵艦隊を発見します。この報に接した第5航空戦隊はこの敵を撃滅すべく向かいました。そしてこの日一日、敵空母部隊を追い求めましたが、結局接触する事はできませんでした。
一方、アメリカ空母部隊はこの日、朝から洋上補給を受けていましたが、それが済むと日本軍のポートモレスビー攻略部隊を攻撃圏内に捉えるため、動き出しました。

5月7日、第5航空戦隊の翔鶴の偵察機が、この日の早朝、敵空母部隊発見を報告してきます。(実際は空母部隊ではなく油槽船を誤認)攻撃隊をすぐに向かわせました。
この攻撃隊を向かわせている間に、MO主隊所属の古鷹と衣笠の偵察機がそれぞれロッセル島付近に敵機動部隊の発見を知らせてきます。
これに対し第5航空戦隊を率いる原忠一少将は、現在南方の敵空母部隊に対し全力攻撃を志向しているので、まず南方の敵を撃破した後、西方の敵に向かう事を決断し、朝7時に全軍にその旨を通達しました。
 
つまり第5航空戦隊はツラギを攻撃されてから敵空母部隊をずっと追い続けていたのです。
アメリカ空母部隊も最初からジョーマード水道方面に向かったわけではなく、ツラギを攻撃するなど色々動いていました。
その結果が7日の空母の位置なのです。

アメリカ空母部隊の撃滅を目指したからです。

5月4日、占領したばかりのツラギが3波にも及ぶ空襲を受けます。来襲した敵機は艦上機であるとの報告から敵空母部隊が接近してきていると判断し、翔鶴、瑞鶴の第5航空戦隊はその撃滅に急行します。
このツラギを攻撃したのはフレッチャー率いる空母部隊でした。

この頃、ラバウルではポートモレスビー攻略部隊の出航準備が進んでいました。敵空母部隊がツラギに出現した事は脅威ではありましたが、第5航空戦隊がこの敵に急行している事でもあり、かえって牽制効果が...続きを読む

Qパスポートのコピーの紛失

パスポートのコピーを自宅内ではない場所で紛失すると何かまずい事はありますか?例えば、新しいパスポートを申請しなければならない等です。
パスポートって盗まれると偽造されてしまったりして危険なんですよね?コピーの場合はどうなんでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

何かの勧誘がくるくらいではないですか。
コピーの紛失ぐらいでは、実害はないでしょう
あるとすれば、落とした人の気分が悪いくらい

パスポート本体の場合、届出が必要です。


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