「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

新聞の大見出しと小見出しの違いってなんですか???
どこまでが大見出しなんでしょうか…??
だれか教えてください~。お願いします。

A 回答 (1件)

章を分ける様な見出し(新聞では記事タイトル)が


大見出しで、文中で時々入る見出しが小見出しだと
思います。中には、さらにもう1段あって、中見出しと
いうのが入る場合もありますが。
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この回答へのお礼

そうだったんですね。ありがとうございました!参考にします。

お礼日時:2002/01/04 20:39

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Q繊維としてみたDNAの性質

ちょっとマッドで不謹慎な質問かもしれませんが・・
最近極細繊維を利用した機能性の素材がアウトドアなどで活用されています。
そこで思いつきましたが、
DNAなども考えてみれば極細度では負けていないような気がします(私は実際に見たことがありませんが)。
そこで、遺伝子の繊維としての性質(強度とか、化学的性質とか、「手触り」とかなどなど)はどのようなものかを知りたいと思います。
私が想像するに、シルクのようにたんぱく質で出来た繊維と近いのではないかと思うのですが・・・

万一気分を害した方がいらっしゃったらごめんなさい。

Aベストアンサー

…おもしろいですね!
DNAは二重らせん構造をしているのでシルクのようなβシート構造ではなく、ウールのようなαヘリックス構造に近いものだと思います。ですから手触りもウールに近いものになるでしょうね。ただ、ピッチが小さすぎてシルクのようにツルツルになるかもしれませんが。
またらせん構造故にブタジエンゴムのように伸び縮みするかもしれませんね。
強度については…どうなんでしょう?決して弱いとは思えませんが。

読み返してみて…回答になってないですね。

Q外国を調べた新聞を書く宿題で、文章の書き方ですが

外国1つの国を調べて新聞を作るという社会の宿題が出ました。中学生です。
先生がくれた見本は、1つの題材について長い文章を書いています。1つはスペイン料理について書いてあって、すごく詳しくスペイン料理のことを何行にも書いています。重要ではなさそうだけど面白いかもということを書いているのだと思います。でも、私にはだらだら書いているようにも見えます。読む気はおこらないけど、宿題だからがんばって読んで参考にしようとしています。
でも、私は、たとえば、アンネの日記について書くとしたら、5から6行で終わってしまいます。一番面白いところ、重要そうなところを選ぶと、10行以上にはなりません。
先生の見本は、先輩たちが書いたものだと思います。見本は4つの題材を、1つ1つを長く長くかいています。私は1つが短い文章だから7つぐらいの題材を書く予定です。自分では1つが短いので読む気が起こるかなと勝手に思ってます。
私は、おばさんに、作文とかを書くときは、重要なところを的確に手短に分かりやすく書いたらいいのよと教えてもらったので、短く書くようになってしまいました。
先生が長く文章を書くのを見本にしているなら、そうしたほうがいいのだと思いました。でも難しいです。どうしたら長く文章を書けますか?
私のように短く書くのは間違いですか?短いほうがさっと読めていいかなと思ったのですがどうしたらいいですか?
大人の方教えてください。

外国1つの国を調べて新聞を作るという社会の宿題が出ました。中学生です。
先生がくれた見本は、1つの題材について長い文章を書いています。1つはスペイン料理について書いてあって、すごく詳しくスペイン料理のことを何行にも書いています。重要ではなさそうだけど面白いかもということを書いているのだと思います。でも、私にはだらだら書いているようにも見えます。読む気はおこらないけど、宿題だからがんばって読んで参考にしようとしています。
でも、私は、たとえば、アンネの日記について書くとしたら...続きを読む

Aベストアンサー

質問者さんはどうやら、「文章の良しあし=文章の長さ」と思い込んではいませんか? 新聞だろうが感想文だろうが、文章の良しあしは長さではないはずです。長い文章でも、それだけ中身が濃く、一つ一つの文が端的であればいい文章ですし、短いばかりに上っ面の薄っぺらいものなら、いい文章とは言えないですよね。長いからダラダラしているとは限りません。

例えばアンネの日記を、感想文にしろ批評にしろ、5~6行(原稿用紙でしょうか?)で書けと言われても、私なら難しいなと思います。逆に50文字や60文字で書かれているアンネの日記の感想文を見たら、きっと物足りないと思うでしょう。

「いい文章とは?」なんて、こういう場では語り尽くせるものではないですが、代表的なものとしては主題と起承転結、文や言葉のメリハリなどが上げられると思います。

主題は、書き手が何を言いたいか。
例に上がっているアンネの日記ならば、彼女の短い生涯や日記に書かれている出来事だけでなく、歴史的背景や当時の政治情勢など、書くべきことはいくらでもあります。何を書くかは、与えられた文字数や、問題の趣旨によって選ぶことになるので、800字程度から数千字まで、長さは何とでもなります。

起承転結は、既に他の方の指摘にある通りで、これを意識して書くと、文章は書きやすくなります。
逆に5~6行(50~60字)程度では、起承転結を付けるのが難しいはずです。

文のメリハリというのは、文章全体の中で、一つの文が25文字を超えるような長い文があったり、逆に10文字以下の短い文があったりする方が、メリハリが効いて、多少長い文でも飽きにくいということです。全部が同じくらいの長さだと、単調でつまらなく感じるものです。

言葉のメリハリとは、同じ単語を何度も使わず、同じことを言いたくても違う表現を使うことです。単語に限らず、文末の表現なども同様で、「~です」「~ます」とか「~と思います」ばかりだと変化に乏しく、いい文章とは言えません。体言止めを使ったり、疑問形にするなど、工夫が必要です。

長い文章を書くためには、書きたい内容を掘り下げることです。
今回は外国のことを書くとのことですが、一つの国について書くということは、項目もたくさんありますが、食だろうが文化だろうが、言語だろうが政治だろうが、いずれも奥が深い問題が多いということです。それをあまりに短い文章を羅列するような記事にしてしまっては、内容の薄い、浅い記事になってしまいますよ。

あくまで印象ですが、質問者さんは普段、自分で長い文章をあまり読まないのかな?と思いました。だから長いとダラダラしてるように感じるのかな?と。でも、高校、大学、あるいは社会に出たら、長い文章を読む機会も書く機会も増えると思うので、今回のことは別にしても、長い文章に慣れるようにした方がいいのではないでしょうか。

こちらの文章がすっかり長くなってしまって、読む気にならないかもしれませんが、参考になればと思います。宿題、頑張ってください。

質問者さんはどうやら、「文章の良しあし=文章の長さ」と思い込んではいませんか? 新聞だろうが感想文だろうが、文章の良しあしは長さではないはずです。長い文章でも、それだけ中身が濃く、一つ一つの文が端的であればいい文章ですし、短いばかりに上っ面の薄っぺらいものなら、いい文章とは言えないですよね。長いからダラダラしているとは限りません。

例えばアンネの日記を、感想文にしろ批評にしろ、5~6行(原稿用紙でしょうか?)で書けと言われても、私なら難しいなと思います。逆に50文字や60文...続きを読む


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