すみません。どんどんわからなくなってきました。
私は、「もしこちらの方にお越しになる機会がございましたら、是非ともお足をお運びいただけますよう、よろしくお願いいたします。」を使います。
また、秘書の方に「(本日は不在だから後日)●●様のお返事をお教えいただけますよう、お願い申し上げます」もつかいます。
どちらも使えるような気がするのですが・・・

また、○ほ銀行のHPに記載されていた文章

ご利用のお客さまは、この機会にぜひ・・・・切替えのお手続きをいただ「き」→「け」ますよう、よろしくお願いいたします。
・・・・あらかじめご了承いただ「け」ますようお願い申し上げます。
*「き」を用いると、「お客さまがそうする」と決めつけているようで、高圧的な感じがします。
「お客さまに手続きしていただける」ように会社が「お願いしたい」とはならないでしょうか?

すみません。
同じような質問が以前にもございますが、本当に混乱しています。
ご教授いただけますよう、お願いいたします。

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A 回答 (4件)

以前にも同様な質問に回答したことがあります。



最近は,「くださる」を使うべきところにみんな「いただく」を使ってしまう言い方がおおはやりです。
「ことばの変化だ」と客観的に眺めていたりのんきにしているひとはいいですが,私はこれこそ「日本語の乱れ」だと考えています。
あくまでも「いただく」のは話者で,「くださる」のは聞き手(または話者以外の話者より目上の行為者)です。

ところで,後ろに「お願いいたす」場合にその前は何と言うか?ですが,
当然「くださるよう」「くださいますよう」「くださりたく」などです。
「いただけますよう(自分が「いただく」ことができるように)」と言いたかったら,その後ろには,相手に「お願い」致すのではなく,「(私どもが)努力いたします」などと一貫して自分の行いの文章で続けるべきです。
当然「いただきますよう(自分がなにかを受け取るように)」の後ろに「(相手に)お願い」など(神様にお願いするなら別ですが)支離滅裂です。
・「いただきますよう」か「いただけますよう」かとそれだけ単独で取り出したのでは,問題の解決になりません。前後のつながりが一貫しているかどうかで決まる問題だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!目からウロコで理解がやっとできました。
以前別の方がだされていた質問を拝読したのですが、理解ができなくて、再度同じような質問を出させていただきました。
上記のご説明でやっと理解できました。
本当にありがとうございました!!!

お礼日時:2006/02/17 15:10

例に挙げられている文例は、いずれも「(して)くださいますよう」ではないでしょうか。



「(して)いただく」は、相手の好意で自分に対して何かしてくれることを指しており、こちらからの依頼意思が明確にある場合に使うとおかしくなります。「(して)いただきたい」なら、こちらの願いを含んでいて、依頼の意味が入りますので、「(して)いただきたく、お願いいたします」にすればよいと思います。「(して)いただけませんでしょうか」と可能性を疑問文で提示して依頼するのでもよいでしょう。

「ください」と「いただきたい」あるいは「いただけますか」が同じもので、「くださる」と「いただく」とはニュアンスが違います。

以下のような感じです。

「ご了承くださいますよう、お願い申し上げます」
「ご了承いただきたく、お願い申し上げます」
「ご了承いただけますでしょうか」

あとは、ご質問文の中のちょっと気になった点です。

> 同じような質問が以前にもございますが

「ございます(ございました)」は、自分のことをへりくだるときに使います。「ありました」「なされていました」などでしょう。

> ご教授いただけますよう、

最後に使われてますね(笑)
「ご教授いただけますか」「ご教授いただきたいのですが」「ご教授くださいますようお願いいたします」などになるかと思います。
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この回答へのお礼

アドバイス、ありがとうございます。
・・・「ございます」は「ある」の意の丁寧語ですよね。謙譲語ではないですよね。
「いただく」の使い方は混乱をきたしますね。「ください」を使ったほうが、間違えにくいような気がいたします。
#2の方もおっしゃるように、「下さる」の復権に着眼したほうがいいんでしょうね。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/16 21:09

「いただきますよう」は誤用です。


「いただく」の主語は話し手です。
「私(ども)が…していただく」のです。
自分が「…するよう」相手に願うのは筋違いです。
本来は (相手が)「…賜りますよう」「…下さいますよう」お願いするのです。
ただ、「下さる」は少しぞんざいな感じ、「賜る」は仰々しい、ということで「いただく」を使うのですが、上に述べたように、主語を考えれば分かるでしょう。
敬語表現のない場合で、
「兄に手伝ってくれるよう頼む」(「くれる」の主語=「兄」)
「兄に手伝ってもらうよう頼む」(「もらう」の主語=「自分」)
を比べれば分かると思います。
「御来店いただき、ありがとう御座います」
に抵抗感があるのも同じ理由によります。
「下さる」の復権が望ましいのですが、ばか丁寧な敬語が流行する今日、叶わぬ願いでしょう。

「いただけますよう」は間違いではありません。
「いただける」は「いただくことが可能である」という状態を表していて、話し手が「…する」という行為を言うものではありません。
「そういう状態が実現するよう願っている」ですから、「いただきますよう」よりはるかにまっとうな表現です。

1)「いただく」の主語は自分
2)敬語表現をやめれば、意味は「もらう」

この二つをカギにして考察してください。
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この回答へのお礼

「下さる」がキーワードなんですね。
もうすこしで、もやもやがなくなりそうです!
ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/16 20:57

受取る側としては同じ意味でしょうが、


私の印象としてはどちらかというと「いただけますよう」のほうが高圧的というか、
「~していただける」ことをとりあえず前提にしているような感じを受けます。

一般的に「~していただき」をよく使うのは
依頼する目的以外の他に、それを行なっていただいたあとの文章
「~していただきありがとうございました」
等と対になるので、なじみ易いというか使いやすいというか。
「き」と「け」の実質的な違いなどせいぜいこの程度だと思います。

ちなみに質問者さんの例文は“お”が重ねて使われていてちょっとうっとおしい文章になっています。
「是非とも足をお運びいただけますよう」
「お返事をくださいますよう」
のようにした方がスッキリしますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
・・・いただく→いただき+ますようお願いいたします「することが前提」
・・・いただける→いただけ+ますようお願いいたします「オプション。可能性」
というふうな気が私はいたします。
sani2006さんがおっしゃるように「・・・していただきありがとうございました」は動作が完了していますよね。やはり「前提行為」としての表現のような気がいたします。
そうすると、現在形で使用するには「相手が・・・する」ことがあたりまえというようなニュアンスが含まれているような気がいたします。
てな気が私はいたします。

お礼日時:2006/02/16 12:41

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Q水墨画を扱っている画材屋さん,美術館

絵画が好きな友人がいます.彼女はフランス人で,主に水彩画を描くのですが,水墨画,墨絵に今とてもはまっているそうです. あと一週間ほどで日本に遊びに来るのですが,そのときに水墨画の道具や筆を買って帰国したいそうです.画材屋さんとしては,世界堂さんがあると聞いたのですが,そちらの水墨画,水彩画関連の品揃えはどうでしょうか.書道道具はどうでしょうか.
また.水墨画,墨絵を楽しめる術館をご存知の方いらっしゃらないでしょうか.書道を見る美術館(?)の情報でもかまいません.

Aベストアンサー

ちょっと遠いかと思いますが、富山県に”富山県水墨美術館”があります。
水墨画をメインにしているとことは他には非常に少ないと思います。書道なら沢山ありますが・・・。

Q「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」

いつもお世話になっており、ありがとうございます。

「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」の区別は何でしょうか。「語尾」のところの微妙な「が」はどうも理解できません。具体的な会話の場面を挙げていただけないでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

awayuki_chさん、こんにちは。
いつも一生懸命、勉強頑張っておられますね。

>「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」の区別は何でしょうか。「語尾」のところの微妙な「が」はどうも理解できません。

日本語って、語尾に含める意味合いとか、難しいだろうと思います。

「教えていただければ幸いですが」の「が」には、
「(もし、ご都合よろしければ)教えていただければ幸いですが・・(教えていただけなくても、仕方がないですが、教えていただけるならばうれしいです)」
・・・のような、ちょっと相手の都合とかを気にした、遠慮も入った、そんな意味が含まれていると思います。

それに対して
「教えていただければ幸いです」
というのは、できれば教えてください。教えていただければうれしいです、
ということをストレートに表現していると思います。

>具体的な会話の場面を挙げていただけないでしょうか。

(例1)
いつも忙しそうにしているAさんと、どうしても分からないことを教えてもらいたいBさんがいるとします。

Bさん「Aさん、すみません。どうしてもここが分からないのです。
    お忙しいとは存じますが、教えていただければ幸いです」
    (教えてもらったら、うれしいです)

Bさん「Aさん、すみません。どうしてもここが分からないのです。
    お忙しいとは存じますが、教えていただければ幸いですが・・・」
    (お忙しいようですので、無理でしたらよろしいのですが、もしできれば教えていただきたいです・・・)

といった感じでしょうか。
しかし、上の例の場合はあまり差はないと思ってもいいでしょう。

(例2)
息子の帰りを心配している母親に、近所の奥さんが話をしている。

近所の奥さん「息子さん、すぐに帰ってきますよ」
母親「そうだといいんですが・・・」
   (そうだといいんだけれども、そうじゃなかったら、どうしよう)
   といった、心配な気持ちが「が・・」に表れています。

このように、文末の「が」には、いろいろな意味があると思います。
ご参考になればうれしいです。

(これも、ご参考になればうれしいのですが、とかの言い方もありますよね)
ご参考になればうれしいのですが、だと、参考になればうれしいけれども、
もしも参考にならなかったらごめんなさいね、というちょっと遠慮した気持ちを表せます。

awayuki_chさん、こんにちは。
いつも一生懸命、勉強頑張っておられますね。

>「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」の区別は何でしょうか。「語尾」のところの微妙な「が」はどうも理解できません。

日本語って、語尾に含める意味合いとか、難しいだろうと思います。

「教えていただければ幸いですが」の「が」には、
「(もし、ご都合よろしければ)教えていただければ幸いですが・・(教えていただけなくても、仕方がないですが、教えていただけるならばうれしい...続きを読む

Q水墨画の濃淡を損なわずに色彩画に変えたい。

水墨画の濃淡を損なわずに色彩画に変えたい。
Photoshop Elements 7 を持っていますが、水墨画の白黒の濃淡を損なわず、黒以外の色の絵に修整出来ますか。もしあれば方法を教えて下さい。またはこれが可能なソフトがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

「画質調整」→「カラー」→「カラーバリエーション」。

http://www.adobe.com/jp/digitalimag/consumer/portal/tips/02/step1.html

これが正解かどうかわかりませんが、ご参考までに。。。

Qどなたか教えていただけますか

初歩な 質問ですみません。どなたか教えていただけますか。

1.子供のころ嫌いだった野菜が、最近(  )ようになりました。
A 食べる  B 食べられる

2.日本へ行った頃、嫌いだった納豆が最近(  )ようになりました。
A 食べる  B 食べられる 

3.子供のころ嫌いだった野菜を、最近(   )ようになりました。
A 食べる B 食べられる

1-3はそれぞれの正解は何番ですか。

個人的には、どちらも正しいように思いますが

夕べは2時まで本を読んでいたから、けさは(  )起きました。
A おそく  B おそくまで
個人的には、どちらも正しいと思います。皆さんどうお考えですか
日本語学習者です。ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)「食べる」「食べられる」

1.2.は「食べられる」であり、「食べる」は不正解となります。
3.はA、Bともに使うことができますが、文の意味は違います。

1.2.で「嫌いだった野菜が」ではなく「嫌いだった野菜を」だったとすると、A、Bともに使うことができますが、「○○が」では、「○○」は「食べられる(受動態)」のであっても「食べる(能動態)」ではありえません。質問文でいえば、「野菜」は食べられる主体であり、主体である「野菜」が何かを食べるわけではないのです。

「○○を」の形では、主語である例えば「私」が、「野菜」を「食べる」という構文も取れますし、「(以前は食べられなかった)野菜」を「食べられる(食べることができる)」ようになるという構文も取れるのです。

(2)「おそく」「おそくまで」

「夕べは2時まで本を読んでいたから、けさは(  )起きました」では「おそく」しか使えません。「おそくまで」は不正解です。

逆に、「夕べは2時まで本を読んでいたから、けさは(  )寝ていました」という文では「おそくまで」しか使えません。「おそく」は不正解です。

「おそくまで」に対応するのは「~している」という継続の表現です。「起きる」などの「行為の完了」の表現では「早く」「遅く」などの時間に関する副詞には対応しますが、その時点までの継続を意味する「まで」には対応できないのです。

(1)「食べる」「食べられる」

1.2.は「食べられる」であり、「食べる」は不正解となります。
3.はA、Bともに使うことができますが、文の意味は違います。

1.2.で「嫌いだった野菜が」ではなく「嫌いだった野菜を」だったとすると、A、Bともに使うことができますが、「○○が」では、「○○」は「食べられる(受動態)」のであっても「食べる(能動態)」ではありえません。質問文でいえば、「野菜」は食べられる主体であり、主体である「野菜」が何かを食べるわけではないのです。

「○○を」の...続きを読む

Q水墨画をはじめたいのですが・・・

美大のデザイン科に通っているものです。
これから本格的に水墨画をはじめようと思っています。
しかしながら全く水墨画の経験はありません。

デッサン力には自信があり多少の絵心があるため、
・このまま模写や教本で独習するのが良いのか
・水墨画教室で一度基礎を固めた方が良いのか
で迷っています。

ぜひ専門の方の意見をお伺いしたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水墨画を描いてどうしたいのかによると思います。

趣味として楽しむために描いていくなら
独習でもかまわないと思いますし、
公募展などに応募したりプロを目指すなら
教室に通うか、画家に弟子入りするなどしたほうが
早いかもしれません。

独学だとどうしても生の筆遣いがわからなかったり
紙や絵の具などの画材の情報が手に入りにくいと思います。

知り合いは趣味で描いていますが、
台湾人の先生の教室に通っています。

展覧会のときに先生のデモンストレーションを見ましたが
ちょっと感動でした。

Q教えていただけませんか

本居宣長の『詞玉緒』に、後世兼好法師がつれづれ草に、「心づかひせらるゝとこそ仰せられけれ」「かばかりにかなりてはとびおるゝともおりなん」「ほむるともきゝいれじ」「人に酒すゝむるとて」。
これらを皆右の格(略)を誤れり。「心づかひせらるとこそ」「とびおるとも」「ほむとも」「酒すゝむとて」とあるべきを、みな「るゝ」「むる」などいへるは、「と」と受くる辞の格にたがへり。

という見解が見えますが、これについて州司法の史的変遷の観点から当否を述べるとどのようになりますか。

Aベストアンサー

補足要求です。
1、課題は恐らく「と」の接続についての考察ということなのだろうと推察しますが、それでよろしいですか?
2、「州司法」ってなんですか?
3、用例として引かれている徒然草の文は本当に原文にそう書いてあるのですか?
4、「かばかりにかなりては」「これらを皆」は原文通りなのでしょうか?

Q水墨画を描くとしたら、どんなものが描きたい?

私は近々、水墨画の教室を開きたいと思っているのですが、
皆さんの水墨画に対するイメージや、もし、描きたいものが
あるとするなら何を描きたいか、
ぜひ教えていただけたら幸いです。

水墨画といえば、お手本を見て、四君子などをマスターしてなど、
伝統的な進め方が一般的になっていますよね。
でも、最近いろんなところで見る水墨画は
どれも同じに見えてきて、
ちょっと退屈なイメージをもってしまいます。

確かに、お手本や先生の絵をベースに上手になり、
伝統をわきまえるということは大切ですが、
本来の絵心は、個人の特性を写生することによって
切り開くものだと持論しています。

とにかく写生、写生...。自然の大きさを十分に理解し、
そこから本当の基本の大切さも理解できるのではと思いを
馳せていますが、いかが思われますか?

第三者の意見を伺いたく質問させていただきました。

Aベストアンサー

水墨画というと、「南画」のイメージですね。
桃源郷、仙人、自然の神秘。

水墨画って、他の画材に比べて、誤摩化しが効かないんですよね。
手軽には始められますが、画法の中でも最も難しい部類に入るのではないでしょうか。

それだけに、イメージを固める事が大切で、その為にはおっしゃるような伝統的な教え方が理にかなっているように思います。

写生は、実物を理解したりイメージを固めたり、資料としての役割はとても大切なものですが、水墨画では、西洋画 特に写実的なものとは違い、一度自分の中で消化してから描くのが水墨画ではないでしょうか。
もちろん西洋画でもそう言う部分は多々ありますが、水墨画では精神性が特に重要だと思います。それは、先の伝統的な水墨画の習得方法にも表れていますね。

写生は、現実のものを理解するのにはとてもやり易い方法です。
しかし、水墨画を描こうと思われるのなら、それだけでは不足だと思います。
むしろ描かずに体験する。それを心の中で熟成させる。
そう言ったものも必要だと思います。

もちろん、山水画に見られるように、自然の中での人の小ささ、自然によって生かされている人を理解している事は、当然の事でしょう。

それが、難しくて、私は、まだ水墨画は真似事しか出来ていないのですが・・・
描いてみたいものは、生命、大気、自然(人も自然の一部)など、上げたらきりがないです。

水墨画というと、「南画」のイメージですね。
桃源郷、仙人、自然の神秘。

水墨画って、他の画材に比べて、誤摩化しが効かないんですよね。
手軽には始められますが、画法の中でも最も難しい部類に入るのではないでしょうか。

それだけに、イメージを固める事が大切で、その為にはおっしゃるような伝統的な教え方が理にかなっているように思います。

写生は、実物を理解したりイメージを固めたり、資料としての役割はとても大切なものですが、水墨画では、西洋画 特に写実的なものとは違い、一度自分の...続きを読む

Q直していただけませんか。

直していただけませんか。
次のまとめを直してくださいませんか。お願い致します。さて、締め切りの切り方を教えてくださいませんか。

野口英世(一八七六~一九二八年)
 野口英世は有名な医学者です。英世は福島県で生まれた。家は
大変貧乏でしました。一歳半の時、家のいろりの中に落ちて、左手の五本の指が開かなくなりました。それから、高等小学校の4年生の時、皆から助けてもらって左手の手術を受けることができました。高等小学校が終わってから、医者になる試験を受けて、二十歳に医者になりました。それから、順天堂医院や伝染病研究所で働いた。二十四歳の時、アメリカに行って、アメリカの大学で細菌の研究をして、数年後、アメリカやヨーロッパで有名になりました。その後、黄熱病を研究して、五十一歳の時に亡くなりました。
樋口一葉(一八七二~一八九六年)
 樋口一葉は有名な女性の小説家です。日本で初めて小説を書くことを仕事にしようと思った女性です。東京で生まれて、生活が苦しかったです。二十歳の頃、半桃水 を知って、その人は樋口の先生になりました。それから、樋口はたけくらべやにごりえ、十三夜などのたくさんの小説を書きました。そして、二十四歳の時、亡くなりました。
福沢諭吉(一八三五~一九〇一年)
 福沢諭吉は大阪で生まれた。子供の時、「身分制度」があり、身分の低い武士の家族にいた。ある日、諭吉は殿様の名前を踏んで、お兄さんが怒った。 それで、身分制度があまり好きではなかった。十八歳の時、オランダ語を勉強した。次の年、大阪で有名な塾に入って外国について色々勉強した。二十三歳の時、江戸で慶応義塾という学校を作った。それから、アメリカに行って、男も女も同じなのだという本を書いた。それから、「学問の進め」という本を書いた。

おいしい薬
ある日一休さんは「おしょうさん」という寺で一番上のお坊さんが何かを食べていた。それはおじいさんの足の薬です。でも、おしょうさんは 一休さんに若い人が食べると死ぬと言った。三日後、おしょうさんが出かけている時上建さんの若いお坊さんはおしょうさんの薬の茶碗を割れてしまって困った。一休さんは皆のお坊さんたちにおしょうさんの薬を全部飲むようにと言った。その薬を飲むとお菓子だとわかるようになった。それから、おしょうさんが帰った時、一休さんはかれらたちはおしょうさんの茶碗を割ってしまったから、自分を処刑するためにその薬を食べたとおしょうさんに説明して、何回も謝った。おしょうさんは何も言えなかった。
将軍と虎
将軍は一休さんがとても頭がいいお坊さんだと聞いた。だから、一休さんが自分の部屋の絵に描いてある虎を捕まえさせて、試すために一休さんを 自分の家に行かせた。でも、一休さんは、縄を持ってトラの絵のに行ってから、将軍にトラを絵からださせると言って解決することができた。 将軍は何も言うこたができなかった。それはそのトラは絵のトラですから、つかまえることができないのである。
おしょうさんと友達
 二ヘエさんはおしょうさんの大切な友達である。案国寺に遊びに来る時いつも夜遅くまでおしょうさんと「碁」をした。若いお坊さんたちは食べ物を持って行かなければならないので寝られなくて困った。それで、一休さんは動物の皮を着ている人は寺の門の中に入ってはいけないと門の前に書いた。そのを見ると、「どいして皮から作った太鼓が寺にあるんですか。」と聞いた。

メロスは妹さんの結婚式の準備ためにシラクスまで買い物に行った。その時、人を信じらないデイオニス王が家来や家族を殺していたことを聞いて、それをやめさせようと思った。ですから、デイオニス王のところに行って、どんなに言っても、デイオニス王を信じらせることができなかった。それに、デイオニス王に死刑されるので、困ってきた。それで、デイオニス王と妹の結婚式をして、三日間以内で戻ると約束をして、セリヌんテイウスという大切な友達を自分の代わりにそこに置いておくことにした。セリヌんテイウスさんはメロスを信じていたので、メロスが戻らなかったら、三日目に殺されても、そこに待った。
三日後は大雨で、デイオニス王のところまで行くのは大変になった。メロスは途中で川を渡ったり、悪い男たちを三人も倒れたりして、とても疲れたが、一生懸命歩いたり走ったりして、最後の光が消えそうになった時にやっと死刑場に着いた。 
メロスとセリヌんテイウスは二人互いに殴れ、抱き合って、泣き出した。デイオニス王はそれを見るとかれらたちが分かるようになった。それはひとを信じることである。その結果、デイオニス王は二人と友達になりたがって、人を信じるようになった

直していただけませんか。
次のまとめを直してくださいませんか。お願い致します。さて、締め切りの切り方を教えてくださいませんか。

野口英世(一八七六~一九二八年)
 野口英世は有名な医学者です。英世は福島県で生まれた。家は
大変貧乏でしました。一歳半の時、家のいろりの中に落ちて、左手の五本の指が開かなくなりました。それから、高等小学校の4年生の時、皆から助けてもらって左手の手術を受けることができました。高等小学校が終わってから、医者になる試験を受けて、二十歳に医者になりま...続きを読む

Aベストアンサー

質問文が長すぎて、回答者の回答意欲を削ぐことになっていると思います。
文を分けて質問した方が良いと思います。
取りあえず、一つ前の質問のpassersbyさんの真似をして直します。(あまり自信はありません)
なお、原文の記述が基本的に正しいと仮定しているため、間違っている部分があるかも知れません。
(明らかな間違いは直しました)
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野口英世(一八七六~一九二八年)
 野口英世は有名な医学者です。(あるいは「でした」)英世は福島県で生まれました。家は大変貧乏でした。
一歳半の時、家のいろりの中に落ちて、左手の五本の指が開かなくなりました。その後、高等小学校4年生の時、皆から助けてもらって左手の手術を受けることができました。
高等小学校を卒業してから、医者になる試験を受けて、二十歳の時、医者になりました。それから、順天堂医院や伝染病研究所で働きました。
二十四歳の時、アメリカへ渡り、大学で細菌の研究をして、数年後、アメリカやヨーロッパで名を知られるようになりました。
その後、黄熱病の研究をして、五十一歳の時に亡くなりました。

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樋口一葉(一八七二~一八九六年)
 樋口一葉は有名な女流小説家です。日本で初めて小説を書くことを仕事にしようと思った女性です。生まれは東京で、生活は苦しかったです。
二十歳の頃、半井桃水と知り合い、師事しました。その後、樋口は「たけくらべ」や「にごりえ」、「十三夜」などたくさんの小説を書きましたが、二十四歳の時、亡くなりました。

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福沢諭吉(一八三五~一九〇一年)
 福沢諭吉は大阪で生まれた。(この文だけ~た調ですが、本文の通りにします)
子供の頃は「身分制度」があり、身分の低い武士の家族だった。ある日、諭吉は殿様の名前を書いた紙を踏んで、兄に怒られた。そのため、身分制度があまり好きではなかった。
十八歳の時、オランダ語の勉強を始めた。次の年、大阪の有名な塾に入って外国について色々勉強した。
二十三歳の時、江戸で慶應義塾という学校を創立した。
それから、アメリカへ渡り、男も女も同じなのだという本を書いた。
その後、「学問のすゝめ」という本を書いた。

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おいしい薬
 ある日、一休さんは「おしょうさん」という、寺で一番上のお坊さんが何かを食べているのを見た。
「おしょうさん」が言うには、それはおじいさんの足の薬だということだった。「おしょうさん」は一休さんに、若い人が食べると死ぬと言った。
三日後、おしょうさんが出かけている時、上建(?)さんの若いお坊さんがおしょうさんの薬の茶碗を割って困っていた。
一休さんはお坊さんたちにおしょうさんの薬を全部飲むようにと言った。その薬はお菓子だとわかった。
それから、おしょうさんが帰ってきたとき、一休さんは若いお坊さんたちがおしょうさんの茶碗を割ってしまったので、自分を処刑するためにその薬を食べたと説明して、何回も謝った。
おしょうさんは何も言えなかった。

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将軍と虎
 将軍は一休さんがとても頭がいいお坊さんだと聞いた。そこで、一休さんを自分の家に呼んで、自分の部屋の絵に描いてある虎を捕まえられるか試すことにした。一休さんは縄を持って虎の絵のところへ行き、将軍に虎を絵から出してくれと頼んだ。将軍は何も言うことができなかった。その虎は絵に描かれた虎だから捕まえることはできないのである。

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おしょうさんと友達
 ニヘエさんはおしょうさんの大切な友達である。安国寺に遊びに来る時は、いつも夜遅くまでおしょうさんと「碁」を打った。若いお坊さんたちは食べ物を持って行かなければならないので寝られなくて困った。
そこで、一休さんは動物の皮を着ている人は寺の門の中に入ってはいけないと門の前に書いた。それを見ると、「どうして皮から作った太鼓が寺にあるんですか」と聞いた。
(意味不明で私には筋が読めません)

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走れメロス?
 メロスは妹の結婚式の準備のためにシラクスまで買い物に行った。そこで、人を信じられないディオニス王が家来や家族を殺していることを聞いて、それをやめさせようと思った。そして、ディオニス王のところに行ったが、どうしてもディオニス王を人を信じさせることはできなかった。逆に怒ったディオニス王に死刑にされそうになり困った。そこで、ディオニス王と約束して、三日以内に戻るので妹の結婚式に出席させて欲しい、その代わり大切な友達のセリヌンティウスを王の元に置いておくと言った。セリヌンティウスはメロスを信じていたので、メロスが戻らなかったら三日後に殺されても良いとそこで待った。
三日後は大雨で、ディオニス王のところへ戻るのは大変だった。メロスは途中で川を渡ったり、悪い男たちを三人も倒したりして、とても疲れたが、一生懸命走ったりして最後の光が消えそうになった時にやっと王のもとに着いた。
メロスとセリヌンティウスは二人互いに抱き合って泣き出した。ディオニス王はそれを見て彼ら二人が分かるようになった。それは人を信じることである。その結果、ディオニス王は二人と友達になり、人を信じるようになった。
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質問文が長すぎて、回答者の回答意欲を削ぐことになっていると思います。
文を分けて質問した方が良いと思います。
取りあえず、一つ前の質問のpassersbyさんの真似をして直します。(あまり自信はありません)
なお、原文の記述が基本的に正しいと仮定しているため、間違っている部分があるかも知れません。
(明らかな間違いは直しました)
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野口英世(一八七六~一九二八年)
 野口英世は有名な医学者です。(あるいは「でし...続きを読む

Q水墨画を始めたい父へのプレゼント

来月父の還暦祝いで、「そのうち水墨画やってみたいな~」と言っていたのを思い出し、水墨画を始めるにあたって必要な道具をプレゼントしたいと思っています。

通信教育であるようなのですが、通信だとプレゼントしにくいので、独学でできるよう道具一式と「初めての水墨画」というような参考書を、と考えています。

と言うものの、私もさっぱりわからないので、何が必要なのか、そのような道具はどこで売っているのか、お教え下さい。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

たぶん、書道専門店で取り扱っていると思いますが、
すっごい高いものや種類がいろいろあって、
選ぶのが大変だと思います。

大きな文房具屋さんなら、初心者向けセットを取り扱っているところがあるかもしれません。

通販なら、下でご紹介したところで、初心者向けのセットを、教材付で販売しています。

最初からいきなり高い道具を揃えるよりも、
水墨画を描くことに慣れてから、お父様がお店に行って少しずつ良いものに買い換えていくほうがいいと思うので、(水墨画をやり始めて、だんだん分かってくると自分好みの筆や道具を揃えたくなってくると思うのです)最初は初心者向けの気軽なものの方が良いんじゃないかな~と思います。

参考URL:http://www.osakakyouzai.com/suibokuga.htm

Q「やらせていただける」・・・?

今日の新聞に、来年放映されるNHKの大河ドラマ「風林火山」でデビューする柴本幸が、記者会見で「(大役を)やらせていただけると聞いて、胸に込み上げるものがありました。・・・」と言ったという記事が載っていました。

友達同士での話し言葉ならともかく、真っ白なワンピース姿で臨んだ公式な記者会見の席上の発言として、相応しくない言葉遣いではないでしょうか?

しかし、今回に限らず、最近のTVでは同様発言を聞く機会は多いです。
今では、こういう表現は公認されているのでしょうか?

Aベストアンサー

既に様々なご意見が出ていますから屋上屋を重ねる意見ではありますが、

語源的に探せば「遣る」という古い感覚の言葉もあるでしょう。それを否定は
しませんがそれでも当時「遣る」が尊敬語や丁寧語と同居していたかどうか。

もちろん若い人達が「遣る」を意識しつつ使う訳ではなく、
むしろ「ヤル」という感覚で使っているのではないかと考えます。

柴本某さんの年齢もお人柄も存じ上げませんが、普段何気なく使っている
のは「遣る」ではなくて「ヤル」の方だと想像するのですが如何でしょうか。

「する」という別表現の「ヤル」ならば、その後に敬語を続けるのは相応しい
とは思えません。

たとえて言えば「お食べになる」というほどの違和感があります。
ナマな言葉は丁寧語や尊敬語と同居させない方がいいですね。

国語は生きもの、どんどん変化をして来ましたし、これからも変わるでしょうが
「やらせていただく」が公認(何を以て公認とするかはともかく)されている
とは思えません。


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