char str[100];
char *ptr;

wsprintf(str, "%d", "1234567");

wsprintf(ptr, "%d", "1234567");
について、
TextOut(hDC,0,10,str,lstrlen(str));
TextOut(hDC,0,30,ptr,lstrlen(ptr));
で出力したいんだけど、str ならできたけど、
ptr の方が文字化けしていました。

lstrlen(ptr); がいけないのかと思って、
その値を調べたら 0 でした。

strlen( ) はポインタに対応していると思いました。

#include <iostream.h>
main(){
char *p = "あいう";
cout << strlen(p);
}

で 6 だったから。
Win32 の lstrlen( ) はポインタに対応していないんですか?

A 回答 (4件)

> new char[100];


この場合、char 型で、100個分確保して、そのポインタが返ります
new int[50] だったら int 型50個分
もちろん、型だけでなく、クラスも指定出来ます。
new string[50]

> 0065FE08, 0065FE0C, 0065FE10
> で、&ptr が 0065FE00 だったとすると、
> (ptr+2) = "aaa";
*(ptr+2) = "aaa"; の間違いですよね^^;

> としたら、sonota[] の値が変更されてしまうしいうことですね?
変更されますが、変更される値は"aaa"のポインタが、sonata[0]以降に格納されます。

書き換える先が、システムの領域だったら、「不正なアクセス」が起きて、プログラムが落ちます。Linuxだと「Segmentation fault」です。

後、配列とポインタは同じものと思っておいても通常差しつかえありません。array[a] は *(array + a) の様に解釈されます。そのため

int array[3] = { 1,2,3 };
printf("%d, %8x\n", array[0], &array[0]);
printf("%d, %8x\n", 0[array], &0[array]);
printf("%d, %8x\n", array[1], &array[1]);
printf("%d, %8x\n", 1[array], &1[array]);
printf("%d, %8x\n", array[2], &array[2]);
printf("%d, %8x\n", 2[array], &2[array]);

を実行してみてください。ただし、わかりにくくなるトリッキーな書き方なので、使わないのが普通です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
分かりました。

(ptr+2) = "aaa";

*(ptr+2) = "aaa";
の間違いでした。

お礼日時:2002/02/12 01:57

まず、"1234567" が間違っています。



wsprintf(str, "%d", "1234567");

は、3つ目の引数はint型の変数だから、それを文字列に変換してstrの指す先にコピーしてくれ、という文です。

だから、

wsprintf(str, "%d", 1234567);

が正しくなります。

char str[100];
char *ptr = str;

とすると簡単に動作させられます。

char *ptr = "\0";

とするのは、ほかの方もおっしゃいますが、ほかの方とはまた違う理由で、この使用を勧めません。
配列初期化文以外の場所で "ほげほげ" と記述したとき、たとえばポインタ初期化で

char *y = "ほげほげ";

などと記述した場合、この値はどこかで

static char x[] = "ほげほげ";

と宣言されているものとして、そこにxを記述するのと同じこととなります。
つまり、"" で囲むと、プログラム起動時に自動的に静的変数が確保されるのです。

また、次のようなことが起こる場合もあります。

strcpy("abcd", "efgh");
printf("abcd");

出力: efgh

"abcd" という領域に "efgh" をコピーしろという変な文です。
そして "abcd" をプリントしているにも関わらず、"efgh" が出力されてしまうのです。
コンパイラの最適化機能によっては、""で囲んだ同じ文字列は、同じメモリ領域を指していることがあります。
よって、すべての "abcd" が "efgh" に書き換えられしまったのです。

よって言えることは、

○ ""で囲んだリテラル文字列を、文字列へのポインタ変数に代入してはいけない。

ということです。

ポインタマニアの、はぽるんでした。
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かなり危険ですね。


char *ptr;
として宣言しただけでは、ある、メモリ領域を指示するための、言ってみれば
目印みたいなものが用意されるだけに過ぎません。
ポインタのみを宣言した場合は、1番の方が書いているように、newなりmalloc
なりで、必要なメモリ領域を確保する必要があります。
目印が用意されただけだと、実際にどこにアクセスしいいのかは不明なため、
(下手をすればシステム領域をさしている)怪しい挙動を示します。

>char *ptr = "\0";
>としたら、できたみたいでした。
とかいてありますが、これだと、ptrの先には1バイト分の領域しか用意されません。
それを超えた分は、他のメモリ領域を食い荒らします。ということは、最悪クラッシュ
するということですね。

ポインタは、なんでも出来てしまうが故に、一番危険な存在です。
メモリの割付は忘れずにしましょう。
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この回答へのお礼

char *ptr = "\0";
でだいじょうぶかと思っていたらだめでしたか。

他のメモリ領域を食い荒らすというのは、
char sonota[] = "xxx";
があったして、そのアドレスが
0065FE08, 0065FE0C, 0065FE10
で、&ptr が 0065FE00 だったとすると、
(ptr+2) = "aaa";
としたら、sonota[] の値が変更されてしまうしいうことですね?
この解釈が間違っていたら教えてください。

お礼日時:2002/01/20 09:03

char *ptr;



このあと、どこかで、メモリを確保していますか?>new などして

そうでなければ、
ptr = new char[100];
みたいなコードを入れてみてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
char *ptr; だけではだめだったんですね。
メモリの確保が必要ということで、
char *ptr = "\0";
としたら、できたみたいでした。
1バイトでも確保されたらいいみたいに思ったけど、
これで問題があるなら教えてください。
new char[100]; というのを知らないから、今はとりあえず
char *ptr = "\0"; としてみることにしました。

質問文を書き間違えてました。
正しくは

wsprintf(str, "%d", 1234567);

wsprintf(ptr, "%d", 1234567);

お礼日時:2002/01/20 02:43

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環境 WIN98 VC++6.0 MFC にて

パターンBはOKですが、パターンAだと不正な処理で落ちてしまいます。

どうしてなのかお教えください。

void CFffView::OnPaint()
{
CPaintDC dc(this);
//パターンA
CString* str ;
str = (CString*)("999");
dc.TextOut(0 ,0 , *str) ;

//パターンB
CString aaa ;
aaa = (CString)("999");
dc.TextOut(0 ,0 , aaa) ;
}

Aベストアンサー

両方ダメ。
Aのパターンで動くのは、たまたま。

CString aaa ;
aaa = "999";
dc.TextOut(0 ,0 , aaa) ;

これで十分。

あえてキャストするんだったら、
CString aaa ;
aaa = (LPCSTR)"999";
dc.TextOut(0 ,0 , aaa) ;


aaa=のところでは、ただの代入が行われているわけではありません。
オーバーロードされたオペレータが呼ばれています。


>str = (CString*)m_array.GetAt(i) ;

これは、m_arrayの要素にCString*を入れていて、初めて成り立つ式です。
値をいれているところと、m_arrayの宣言を確認してください。

str = (CString*)("999");
も、
aaa = (CString)("999");
も、リテラル文字列をつっこもうとしています。
リテラル文字列とCStringはまったく別物です。

Qchar *str; と char* str;

char *str; と char* str;
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同じことを指している、というのは、先の回答の通りです。

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易いじゃないか、ということが言われているのも事実です。実際、いろいろな C のソースを
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ただ C++ では、char* str という宣言も良く使われています。

C++ に限らずオブジェクト指向の言語は、強く型を意識するので、「文字のポインタ型」と
いう意味で、まとめて書く方が馴染むのでしょう。ちなみにそういう風な人たちは

char *str1, *str2;

とは、書けない体になっています。

char* str1;
char* str2;


変数の宣言だと、C に慣れていれば、char* str というのはちょっと違和感があるのは
私も分かりますが、関数のプロトタイプ宣言だと、どちらの方がすっきりしますか?

extern char *memcpy(char *, const char *);

extern char* memcpy(char*, const char*);


# まあ、どっちが正しい、っていうんじゃ無いんですよね

同じことを指している、というのは、先の回答の通りです。

また、ひとつの宣言で変数を複数宣言したときに、char* str という表記は間違い
易いじゃないか、ということが言われているのも事実です。実際、いろいろな C のソースを
見ていても、まずアスタリスクを型につけて書くのは、まずお目にかかれません。

ただ C++ では、char* str という宣言も良く使われています。

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QSendMessage(hW,WM_CREATE,0,0);を

SendMessage(hW,WM_CREATE,0,0);
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というのはそれ以降キー入力を無視するようになるのです
いったんアプリをアイコン化してウィンドウ化するとWM_DOWNやWM_CHARを発行するようになります
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普通はそんな方法はとりません。
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Qmemcpy,memcmp,strcmp,strlen,strcat,

memcpy,memcmp,strcmp,strlen,strcat,strcpy,strstr,strchr
以上の関数を自作しました。
ひとつひとつを見たときに動作を確認したところうまく出来たのですが、この関数をプログラムに組み込んだところうまく動作しませんでした。
どこか間違っているところがあったら指摘して頂きたいと思います<m(__)m>
ちなみに標準関数と全く同じものにしたいわけではなく、それを自分なりに考えて作りたいという趣旨ですので、ご理解ください。


char *MyMemcpy(char *str1, char *str2, size_t n)
{

char *p1 = str1;
char *p2 = str2;


while(n--){
*p1 = *p2;
p1++;
p2++;
}

return str1;
}
void *MyMemcmp(void *str1, void *str2)
{
char *p1 = (char*)str1;
char *p2 = (char*)str2;
int n = 0, k = 0;

while( *p1 != '\0'){
*p1++;
n++;
}

while( *p2 != '\0'){
*p2++;
k++;
}

if(n > k){
return str1;
}else if(n == k){
return 0;
}else if(n < k){
return str2;
}

}
char *MyStrcmp(char *str1, char *str2)
{
char *p1 = str1;
char *p2 = str2;
int n = 0, k = 0;

while( *p1 != '\0'){
*p1++;
n++;
}

while( *p2 != '\0'){
*p2++;
k++;
}

if(n > k){
return str1;
}else if(n == k){
return 0;
}else if(n < k){
return str2;
}

}
size_t MyStrlen(const char *str1)
{
char *p1 = (char*)str1;
size_t len = 0;

while(*p1 != NULL){
*p1++;
len++;
}

return len;
}
char *MyStrcat(char *str1, const char *str2)
{
char *p1 = str1;
char *p2 = (char*)str2;

while(*p1 != NULL){
*p1++;
}
while(*p2 != NULL){
*p1 = *p2;
*p1++;
*p2++;
}

return str1;
}
char *MyStrcpy(char *str1, char *str2)
{
char *p1 = str1;
char *p2 = str2;

while( *p2 != NULL){
*p1 = *p2;
*p1++;
*p2++;
}
*p1 = '\0';

return str1;
}
char *MyStrstr(char *str1, char *str2)
{
char *p1 = str1;
char *p2 = str2;

while(*p1 != *p2)
{
if(*p1 == '\0'){
return 0;
}
*p1++;
}
return p1;

}
char *MyStrchr(const char *str1, char str2)
{
char *p1 = (char*)str1;

while(*p1 != str2)
{
if(*p1 == '\0'){
return 0;
}
*p1++;
}
return p1;
}

memcpy,memcmp,strcmp,strlen,strcat,strcpy,strstr,strchr
以上の関数を自作しました。
ひとつひとつを見たときに動作を確認したところうまく出来たのですが、この関数をプログラムに組み込んだところうまく動作しませんでした。
どこか間違っているところがあったら指摘して頂きたいと思います<m(__)m>
ちなみに標準関数と全く同じものにしたいわけではなく、それを自分なりに考えて作りたいという趣旨ですので、ご理解ください。


char *MyMemcpy(char *str1, char *str2, size_t n)
{

char *p1 = str1;
char...続きを読む

Aベストアンサー

> この関数をプログラムに組み込んだところうまく動作しませんでした。

どんな風に「うまく動作し」なかったのでしょうか?
それがわからなければ、明らかな間違いでも無いかぎり、答えようがありません。

特に
> ちなみに標準関数と全く同じものにしたいわけではなく、それを自分なりに考えて作りたいという趣旨ですので、ご理解ください。
とあるので、このプログラムと標準関数との違いが、間違いなのか仕様通りなのか判断できません。

例えば、
> char *MyStrcmp(char *str1, char *str2)
プログラムを解読すると

str1とstr2、それぞれの文字列の長さを比較。
→長さ等しい場合は (char *)NULL, 異なる場合は、長い方の文字列へのポインタを返す

と、strcmpとはまったく別の関数になっています。(strcmpは文字列の内容も比較し、結果を 負の整数,0,正の整数 (いずれもint型)で返します)


あと、明確な間違いというわけではないですが。
> while(*p1 != NULL){

大抵の処理系では NULL == '\0' == 0 として使えるけど、ヌルポインタとヌル文字はわけて考えた方がいいです。

> この関数をプログラムに組み込んだところうまく動作しませんでした。

どんな風に「うまく動作し」なかったのでしょうか?
それがわからなければ、明らかな間違いでも無いかぎり、答えようがありません。

特に
> ちなみに標準関数と全く同じものにしたいわけではなく、それを自分なりに考えて作りたいという趣旨ですので、ご理解ください。
とあるので、このプログラムと標準関数との違いが、間違いなのか仕様通りなのか判断できません。

例えば、
> char *MyStrcmp(char *str1, char *str2)
プログラムを解読...続きを読む

Qchar c = 'a'; char h[1] = c; エラー

char型のものを char[]型に代入したいです。

char c = 'a';
char h[1] = c;

として、

h[0] は \x97
h[1] は \x00

にしたいです。
型変換の方法を教えてください。

Aベストアンサー

とりあえず、確認を。

C では、'a'の表す値は 0x61 = 97 であって、 \x97 ではないと思います。
(\xnnn を、十六進数の意味に取りましたが、あってますでしょうか?
この場合、C では通常 0xnnn のように書くと思います。)
ので、 これは 0x61 のことをおっしゃっていると仮定します。

> char h[1] = c;
っと、これではたぶんコンパイルが通りません。

char h[1] = {c};

のように、配列であることを明示して代入してください。
この式では、前半でh という名前の、*長さ1 の* char の配列変数を確保します。
後半で、その中を初期化しています。
添え字は 0 からはじまるので、この場合、h[0] に c の内容が代入されます。
1個しか場所を確保していないので、 h[1] の位置のデータは内容が不定です。
文字列として h を扱いたいのであれば、 C の文字列には終端として 0 が必要ですから、
char c = 'a';
char h[2] = { c, '\0'};

のような書き方が必要になります。
これで、お望みのデータになると思います。

とりあえず、確認を。

C では、'a'の表す値は 0x61 = 97 であって、 \x97 ではないと思います。
(\xnnn を、十六進数の意味に取りましたが、あってますでしょうか?
この場合、C では通常 0xnnn のように書くと思います。)
ので、 これは 0x61 のことをおっしゃっていると仮定します。

> char h[1] = c;
っと、これではたぶんコンパイルが通りません。

char h[1] = {c};

のように、配列であることを明示して代入してください。
この式では、前半でh という名前の、*長さ1 の* char の配列変数...続きを読む


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