上記人物について調べたいのですが
なにか資料などはありますでしょうか

A 回答 (1件)

秋月左都夫--その生涯と文藻 黒木勇吉 講談社 昭和47年11月3日 12000円


ちょっと古いので廃刊になっているかもしれません。
それでも古本屋で探してみる価値はあるかも。

http://www.tobunken.go.jp/kuroda/archive/k_diary …

http://www.asahi-net.or.jp/~xe6k-nkjm/mishima01. …

http://www.rikkyo.ne.jp/~htanaka/98/Shonen-shi.h …

http://www.eva.hi-ho.ne.jp/jshibata/y-ryugaku.htm

これらページにも名前が出てきています。ボーイスカウト関連みたいですね。
大学教授のページもあったので、問い合わせたりしてみても良いかもしれません。
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Q【日本を創った人物、世界を創った人物】日本を創った人物、世界を創った人物を見ていて傾向が見えて来たん

【日本を創った人物、世界を創った人物】日本を創った人物、世界を創った人物を見ていて傾向が見えて来たんですが、、、

まず

宗教家が世界を作り、

帝国時代を迎え皇帝(天皇も含む)が世界を作り、

政治家が世界を作り、

文化人が世界を作り、

経済人が世界を作り、



経済人の次に世界を作るのは誰だと思いますか?

後世の歴史教科書に載るとしたら安倍首相ではなくアップルの創業者だと思いますし、次に載るならテスラモーターズの創業者かバージングループの創業者だと思うんですよ。

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政治家は経済人から金を巻き上げている一昔前の皇帝と政治家の図式と同じなので政治家が世界を作る時代はもう終わりになる気がします。

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けどもう口利きで国を作っていく時代は終わったのだと思う。

国を創っている人物は文化人と経済人で政治家は経済人や文化人の口利きに動いているに過ぎない。

その文化人、経済人が世界を創る時代が終わったとして次に世界を創っていくのはどのジャンルの人になるのか予想してください。

民主主義と言いながら民主主義として機能していない政治の時代は終わりました。

政治家は口利きしてなんぼなので口利きしただけで汚職と言われ逮捕される時代が来ます。韓国はまさにそれで日本もそうなると思います。口利きが出来なくなった政治家に存在価値はありません。民主主義という名の口利きの時代は終わりです。

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帝国時代を迎え皇帝(天皇も含む)が世界を作り、

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文化人が世界を作り、

経済人が世界を作り、



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Aベストアンサー

貴方にお勧めしたい本があります

古典
史記
文学 特にロシア

よくお勉強してから 質問しなさい

Q歴史の人物の肖像画とか調べてて思ったことなのですが、添付してある画像のように頭に布を巻いているのって

歴史の人物の肖像画とか調べてて思ったことなのですが、添付してある画像のように頭に布を巻いているのって何かしらの意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

元々は防寒や、顔に髪がかかるのを防ぐためだったのでしょうが、
時代が下るにつれ、帽子や飾りのリボン、ターバンは、
おしゃれ(ファッション)の意味合いが強くなっていったようです。
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日本の平安時代の貴族は、人前で烏帽子を取られることは、
この上ない屈辱だったようです。
西欧ではそこまでではないにしても、
何も被らない頭をさらすのは、恥ずかしいことだったかもしれません。

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などなど、題名の通りです。
レポートを書く時にまとめたらすごく良いものが仕上げられそうな人物はいないでしょうか?
どの時代でも結構です、歴史を大きく変えた、有名な人物はいないでしょうか?
また、調べたらおもしろい、私たちの知らないことが分かるような奥が深い人物はいないでしょうか?

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では、どうか宜しくお願い致します。

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こういったレポートの類では割と有名人が日本全国津々浦々の学生さん達に資料上でストーキングされていそうですね~歴史上のアイドル(?)には現実のアイドルと同様に私生活はあって無い様な物かもしれません。


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山田方谷
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んーついつい長文になってしまいましたね。
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Q中世イタリアにいた人物を調べています

 中世イタリアにいた人物を調べています。
 5歳で王位をついで(前王の父親が病死したからだと思います。)
 二十歳前後に、父親代わりだった人間に裏切られて、暗殺された人なんですが、聞いたこと無いでしょうか? (病死って事になってる可能性も有りますが)
 時代は、ルネッサンス初期か、それより前だと思います。

 何かヒントになる、本や、サイト等も紹介していただけると助かります。

Aベストアンサー

短大で歴史を学んだだけの「経験者」の分際で、「専門家」の方のご回答に口を挟むのも申し訳ないのですが…。

対象が「ルネッサンス初期か、それより前」ならば、「両シチリア王国(Regno delle Due Sicilie)」ではなく「シチリア王国(Regno di Sicilia)」ではないでしょうか?
確かに、「シチリア王国」内に「ナポリ」も含まれていましたが、この時代の「(ナポリ・)シチリア王国」を「両シチリア王国(Regno delle Due Sicilie)」と言う事例を、私は聞いたことがないので…。

ルネッサンス期に存在した「シチリア王国」の建国は1130年。
シチリア伯ルッジェーロ1世の子、アプーリア公・カラブリア公であったロジェ2世が、シチリア王ルッジェーロ2世として、対立教皇から王位を承認されています(すみません教皇の名前を忘れました。ロジェ2世は一時的に「破門」されてますので、確か対立教皇の承認で即位したはずです)。
「ナポリ王国(Regno di Napoli)」の実質的な誕生は、1282年の「シチリアの夕べの祈り」(オペラ好きにはたまりませんね~)の結果、シチリア王国から「分裂」した形ですよね?
ルネッサンス期の「シチリア王国」と「両シチリア王国」は確かに流れではつながっていますが。
オートヴィル家→ホーエンシュタウフェン家→アンジュー家(カペー家)→アラゴン家(ウルヘル家)から、アラゴンおよびスペインによる統治(1412年~1713年)を経てサヴォイア家、さらにオーストリアによる統治(1720年~1734年)を経て、ブルボン家へ。
そして、1816年に「ナポリ王国(Regno di Napoli)」と「シチリア王国(Regno di Sicilia)」を統合させる形で建国したのが、一般に「両シチリア王国(Regno delle Due Sicilie)」といわれる「国」ではなかったかと記憶しています。

ご質問に近い人物については「この王かな?」という人がいます。
ただし、王位を継いだのは5歳ではなく9歳の時です。
父と共同統治の形で王になっていた兄、そして父が相次いで亡くなり(いずれも病死とされています)、母が摂政になる形で王位についています。
即位の年に、父の叔母の夫(実は、父の先王が亡くなった時、父と王位を争っている)が王国征服に乗り出し、「彼」と摂政である母は降伏ましたので、父の叔母の夫はクリスマスの日に「シチリア王」として戴冠してます(妻(「彼」の父の叔母)と共同統治)。
年末近くに、「彼」と母と彼の姉妹(3人?)が陰謀を企んだとして逮捕されています。
「彼」のその後は不明ですが、説としては、「失明させられ去勢されてドイツに追放され、死ぬまでの13年間幽閉された」というもの、「1232年まで生き、父の叔母の夫の3代後の皇帝に発見されて処刑された」というもの、などがあるようです。
ちなみに、前者の説からすると、「彼」は18歳で亡くなったことになります(ちなみに兄の死亡年齢は、23歳説と19歳説があります)。

> 父親代わりだった人間に裏切られて
という点と年齢が少し合致しませんが、時代的には「ルネッサンス初期か、それより前」に合致しますし、この人物が近いような気がするのですが、「暗殺」と関係付けられるかどうかは微妙ですね…。

蛇足ながら…。
ボルジア家といえば、ドニゼッティ作曲のオペラに『ルクレツィア・ボルジア』という作品があります。
http://homepage2.nifty.com/aine/opera1/opera104.htm
チェーザレ、ホアン、ホフレと同母兄弟姉妹と言われています(教皇アレクサンデル6世とヴァノッツァ・カッタネイとの間の子供)。
オペラのルクレツィアは結構行動的で、これまで、小説や歴史関係の文献で読んできたイメージとはちょっと違います。

短大で歴史を学んだだけの「経験者」の分際で、「専門家」の方のご回答に口を挟むのも申し訳ないのですが…。

対象が「ルネッサンス初期か、それより前」ならば、「両シチリア王国(Regno delle Due Sicilie)」ではなく「シチリア王国(Regno di Sicilia)」ではないでしょうか?
確かに、「シチリア王国」内に「ナポリ」も含まれていましたが、この時代の「(ナポリ・)シチリア王国」を「両シチリア王国(Regno delle Due Sicilie)」と言う事例を、私は聞いたことがないので…。

ルネッサンス期に存在し...続きを読む

Q日本史の授業で明治維新に活躍した人物を調べています。

日本史の授業で明治維新に活躍した人物を調べています。
私は「勝海舟」に興味をもっているので今、調べている途中です。
でも、調べてもなかなかいいサイトが見つかりません。
いいサイトがあればぜひ教えて下さい。

また、明治維新で起こった事件が書いてあるサイトがあれば教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

素朴な疑問ですが、「インターネットで調べなさい」という課題なのですか?
そうでないなら調べ物には、図書(本)も使うほうが有益なのですが。

いくらネット検索でも(または誰かに「いいサイト」を教えてもらっても)、文章を読むのは自分でやらなければならないし、ノートやレポートにまとめるのも自分でやらなければなりません。
(それが出来ないならPCなんて使えないただの箱です)

「ウィキペディア」が便利ですが、記事によっては内容が間違っていることもあると言われております、ご注意を。
鵜呑みにしないで他の資料と比較してみるなど、自分で確認をしてくださいね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%9D%E6%B5%B7%E8%88%9F

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%8B%9D%E6%B5%B7%E8%88%9F%E3%80%80%E6%98%8E%E6%B2%BB%E7%B6%AD%E6%96%B0&lr=&aq=f&oq=


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