この春から営業になりました。
わたしはシーンとしたオフィスで電話をするのが苦手です。
まわりの人に「聞かれている」と思うと、
うまくしゃべられません。
緊張して、汗だくになってしまいます。

ただ、人前でする「プレゼン」は大得意なのですが・・。
何かよい改善方法ないでしょうか?

A 回答 (3件)

回答じゃなくてごめんなさい



私も同じなんです
誰かが心の中で「間違っているってば「プッ」と思われたらいやなので
電話避けています

でも、避けられないときありますよね

わざとゆっくりしゃべります
そうするとお客様がゆっくりしゃべってくれますので
失敗が少なくなります

それと分からない電話であれば
分かる人に取り次ぐというのも手です

電話が鳴ったら一息ついてから出るといいですよ
ご参考までに
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私もまったく同じ心境です。

ほかの人がどう考えているかが気になってしまうのです。

ゆっくりしゃべる、というのを実践してみたいと思います。

お礼日時:2006/04/15 14:25

私もお気持ちが分かります。



私は新卒で今の会社に入りましたが、電話対応に
非常に重きをおいた会社で、電話のロープレが
研修中もあったし、配属後もありました。
先輩のチェックに受からないと電話に出られないのです。しかも、シーンとした事務所の中で先輩とロープレをし、駄目だしされたこともあります(汗)

「はい。お電話ありがとうございます(以下省略)」
の部分から、抑揚をつけて!とか、「はい」の第一声
から明るくない!とロープレを中断されたり、
もう本当に辛い経験です。
しかし、いかに電話対応が重要かという事を思い知らされました。私は一般職ですが、営業の人なんかはここに更に違うプログラムが組まれます。プレゼンと同じくらい、電話も大事と言う考えからで、やはり成約とかそういうのも電話から始まるという感じで教わりました。企業のイメージにも繋がると思います。

それを思ってからと、あとはこのロープレで恥を
捨ててから平気になりました。
それでも最初はシーンとした中電話が鳴ると逃げ腰
になってしまい、ストレスだったし、出ても緊張でどもるし、周囲の目を気にしてか相手から聞かなきゃいけないことを全部聞き忘れてしまったり、かなり使えない子でした・・・。しまいには隣の先輩に正の字で電話に何回出られたか付けられたりして、厳しく厳しくしごかれました。しかもそこにまた駄目だし。
出ても出てもまた駄目だし。

しかし、今では女優というくらいの勢いで電話に出てます。別に甲高い声で大げさに出てるという訳では
ありません(笑)でも、気持ちは「はい」の第一声からそんな感じです。そうすると電話に出るのも楽しいし、自分の中で消化できる感じです。それに、何より会社の為、部署の為、自分の為ですよ。営業なら尚更、上手く電話に出られれば鼻が高いと思います。
私の知る営業の方で、電話でそのまま成約をとった
人がいます。非常に電話対応がうまく、相手の心をつかむのが上手いです。その方は毎月毎月成約率も高成績を弾き出していました。

気持ちの問題だと思います。あとは練習。
マニュアルがあるかは分かりませんが、ないなら自分で作るのも良いと思いますよ。
それで、家で練習するのも良いと思います。

因みに、「笑声」えごえと読みますが、それを意識して出るのも良いと思います。
暗い電話より、ずっとイメージが良いと思いますよ。
頑張ってくださいね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「笑声」というのがよいですね。
あいにく、電話で営業的なことをすることはありませんので、
ロープレ的なモノや、マニュアルはありませんが、
ほんの些細な電話連絡程度で緊張してしまうのです。

いろいろがんばってみようと思います。

お礼日時:2006/04/15 14:30

私もそうです。

事務職なので余計重要な課題です。

職場環境や周囲の人の人間性にもよるので、いつも使えてはいないのですが…
私の場合、敢えて周囲の人に向けて話すつもりで、周囲に聞こえる様に意識して大きな声で話すようにしてみる事があります。

勿論、自然にそういう振る舞い方ができるかは周囲の環境や周囲の人達の性格に負う所が大きいのですが、
自分の応対や話す内容に自信が持てず、ヘンに小さな声や消極的な対応をするより、意外に落ち着けた事があります。

私も会社の全体像や部署や部署内の人のある程度の業務内容等が分からない状態で、単に電話の応対をしなければいけない時は、
「本当に逃げずに、面倒がらずに誰か助けてくれるのだろうか」
「応対や話の内容に対し、間違いの指摘は勿論、''こうした方が良い''という事があれば助言をしてくれるのだろうか」
とそういう心配が先立って、普段以下の応対しかできず自己嫌悪に陥る事があります。
1人の時は、のびのび対応できるのに、これだけで私をダメ人間扱いしないでお願い、と祈ってしまいます。

電話を切った後、「○○さんから?」「○○の時期だね」「向こうも勝手だね」等々、世間話的な一言だけでも言ってくれると落ち着くんですけどね。評価してくれても私は勉強になって嬉しいです。

私自身永遠の課題だと思っているので、解決にはならないかもしれませんが参考にして頂けると嬉しいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
すこし大きな声で電話してみる、というのがタメになりました。

たしかにどうしても小さな声になってしまいますから・・。

私のまわりには、そんな事なんてぜんぜん気にならない人が多そうで。。、

なんとも居心地が悪いです。

お礼日時:2006/04/15 14:27

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>いつも緊張してしまい自分の言いたいことが伝わっていない気がします。

緊張は、どなたでもされています。
そのことが、「仕事モードに切り替えるための程よい緊張」と「失敗するのが怖くて、ガクガクふるえてしまう緊張」とに分けられるだけです。もちろん、厳密には分けきれませんが・・・


「程よい緊張」に持っていくのには、私の知る限り、4つの方法があります。

一つ目は、質疑応答時に備えて、徹底的に調査をすること。
御自身のプレゼン資料と、それに関する事項の理解度・習熟度が、同程度では、自信をもってプレゼンはできません。あくまで、私の経験ですが、プレゼン資料の20倍くらいの背景知識や因果関係等々を知らないと、説得力のあるプレゼンはできません。自信がついていない知識を、他人に話すときは、どうしても声が小さくなりますし、説得力のある話し方はできません。

二つ目は、リハーサルを徹底的にやることです。
今は、スマホでムービーも取れますし、音声録音をもできます。プレゼンの直前には、本番と同じように、声を出して、さらに、身振り手振りを加えて、「本番と同じように、口と体を動かしてください」。そして、録画・録音をしたプレゼンを見直してください。私もそうでしたが、「自分で自分のプレゼンを見る」と、周囲からの評判が良くても、自分自身が、自分のプレゼン力の未熟さに打ちのめされて、「プレゼンの練習をしよう」という気持ちが湧いてきます。実際に、私は、空いている会議室や建物の屋上で、作成したプレゼン資料を片手に、「声を出して、身振り手振りをしながら、プレゼンの練習」をするようになりました。

三つ目は、プレゼンの冒頭で、「私は、あがっていますが、誠意をもって、プレゼンさせていただきます」と「あがっていること」を吐露・発言することです。

たまたま偶然、テレビで見たのですが、お笑いコンビ「カラテカ」の矢部さんで、極度の緊張状態の中、プレゼンをする設定で、脈拍・心拍数等をはかる実験がありました。
驚くべきことに「私は緊張しています」と冒頭で話した途端に、緊張度の高さを表す(医学的)指標が全て下がったのです。ありのままの自分をさらけ出すと、「間違ってはいけない」という思い込みから開放されるのが、主たる原因ではないかと、実験に協力していた医師が、話していた記憶があります。

四つ目は、プレゼンの資料を、同僚・上司に、事前にチェックしてもらうことです。
会議の前に、会議の資料を見せては、二度手間で他人の時間を邪魔することになるので、程度の問題があります。しかし、客観的にチェックしてもらえることは、一番目や二番目に通じますが、完璧に限りなく近い資料を作れますから、それをなぞることで、プレゼンを理路整然と進めることに、大いに役立ちます。第三者のチェックを仰ぎましょう。

以上の四つが、ほとんどの人に通用する、「程よい緊張」への移行術だと思います。


残りは私が、やったことです。
誰にでも、通じるものではないので、もしも・万が一、使えそうならば使ってみてください。

・資料が、複数のタイプに分かれる時は、色の違う付箋を予め貼っておく。
例えば、資料A・資料B・資料Cに別れている時は、Aに赤付箋・Bに青付箋・Cに黄色付箋を、貼っておきます。そして、会議の途中で、「ここまで、赤付箋の資料でしたが、次は青付箋の資料の話になります」と話せば、資料ごとの大見出しを見なくても、スムーズに必要な資料を選んでくれるので、会議・プレゼンの進行がスムーズに行きます。


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以上です。少しでも参考なれば、幸いです。

>いつも緊張してしまい自分の言いたいことが伝わっていない気がします。

緊張は、どなたでもされています。
そのことが、「仕事モードに切り替えるための程よい緊張」と「失敗するのが怖くて、ガクガクふるえてしまう緊張」とに分けられるだけです。もちろん、厳密には分けきれませんが・・・


「程よい緊張」に持っていくのには、私の知る限り、4つの方法があります。

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どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

いやー、懐かしいですね。
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何度も繰り返して、シミュレートしてください。
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Aベストアンサー

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数をこなせば、話しのまとめ方、トーンやテンポ。
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なので、話し馴れる。 5W1Hなどの基本事項を体得するなど、いわゆる訓練が必要なのだと思います。

苦手意識ばかりで、何もしないと。 前進はあり得ません。 
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Qテレビドラマのプレゼンシーンを探しています。

テレビドラマのプレゼンシーンを探しています。
今、会社でプレゼンテーションの勉強会を開いています。
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出来ればDVDかされたものがいいのですが、
このドラマ(映画)の何巻にこんなプレゼンシーンがあったとか、
簡単な内容を押しててくださると助かります。
感動するプレゼンテーションをテーマに勉強しています。

Aベストアンサー

『サプリ』という広告代理店を舞台にしたテレビドラマ(伊東美咲、亀梨和也主演)に、佐藤浩市扮するADが携帯電話のキャンペーン企画をプレゼンをするシーンがあったような。
プレゼン案そのものは所詮、ドラマの中のつくりものなので、プロの目から見るとちょっと失笑ものな部分もあるのですが、プロの役者さんが演じているだけあって話し方や進行の仕方などは参考になる部分もあったかも。

あと、テレビじゃないんですが『いぬのえいが』という映画にも、中村獅堂が演じるCMプランナーがプレゼンをするシーンがあります。安請け合いしすぎて、タレントの所属事務所やら、先方の偉いさんなどいろんな人の意向を取り入れすぎて最初のコンセプトからかけ離れてしまい、結局は消費者に何も届かない、わけがわからないCMができあがってしまう…というのが非常にリアルだと思いました。実際、よくありますよね、こういうこと。

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