総務、人事、経理部などを統合して、
新たに事業支援本部という名称に
しましたが、 英語ではどんな
表現が適当なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

普通なら


Administrative Department
とか言いそうな内容ですが、(他の方々のようにDivisionでも構いませんが)
「事業支援」のニュアンスを活かすとしたら、
Buisiness Backup Center
くらいでどうでしょうか。
Buisiness Support Headquarters
あたりでも良いかもしれませんが、何となく
headquartersとsupport(またはbackup)の意味が対立しそうな気がしますので。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
会社には4事業部があり、それらの事業部を
支援するという目的での名称変更です。
今まで本社総務部というようなくくりでしたが、
事業部をお客様という視点で考えるべきという
ことで、事業支援本部というくくりにした
経緯があります。

お礼日時:2002/02/06 16:04

Administration Division


管理(本)部、執行部、総務部、統括(本)部


(次案)
Administration & Controlling Division
(Admin. & Control. Div.)
管理統括本部

Administration & Coordination Division
(Admin. & Coord. Div.)
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
会社には4事業部があり、それらの事業部を
支援するという目的での名称変更です。

お礼日時:2002/02/06 16:02

総務課 General Affairs Division


人事課 Human Resources Division
経理課 Accounting Division

ううん、こういう場合、統合するわけですから
総称して広域に渡る総務 Coordination Division

というのが適当かと・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
会社には4事業部があり、それらの事業部を
支援するという目的での名称変更です。

お礼日時:2002/02/06 16:01

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q個人事業主と法人事業主

カテ違いだったらすいませんm(_ _)m
素朴な疑問です
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Aベストアンサー

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英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

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Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
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◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q人事データベース

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異動履歴1つとっても、テキスト入力で過去検索もなんにもできません。ただデータを蓄積してるだけで運用できません。上司が悪いのか、私の提案方法が悪いのか、会社がダメなのか、もう辞めたいです。

Aベストアンサー

こんばんは。
3000人の従業員がいらっしゃる会社の人事システムにしては悲しすぎます。
そもそも人事システムのデータは、従業員の給与と連動していたり、会社がお客様からの仕事をこなすための資格等の基礎データであったりと会社としての超重要なものであると考えます。
あなたが提案しているにも関わらずそれに取り合わない上司は何という無責任(?)な人なのでしょうか。非効率的でいいかげんな結果しか社員にフィードバック出来ない今のシステムを良しとしているかぎり今後の御社の先行きが心配です。
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ご検討をお祈りします。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q人事・給与システムの構築

職場で人事・給与システムの構築の担当になりましたが、新人のため全く、何から取り組めば良いかわかりません。
わからないことがわからない状況にあります。
プログラムは少し組めるのですが、業務がまるでわかっていないレベルです。(用語や目的・流れなど)
何か良い書籍はあるのでしょうか?
全般を扱った内容の本や、分厚い専門的な内容の本など探しています。

そもそも、人事・給与システムでは、どうなれば良いソフト(システム)かもプロの方(人事経験者やSE)にお聞きしたいです。

Aベストアンサー

少なからず新人時代に人事系システム開発の経験者です。

>わからないことがわからない状況にあります。
こちらの言葉、私も以前お仕事を始めた頃に同じ事を先輩に言った覚えがあり、なんとなく境遇が理解できます。

まず、人事・給与システムの構築とありますが、自社での新規開発なのかそれとも既存の人事システムの拡張なのか、他社製の人事システムの導入・構築なのか、他社向けへの人事システムの開発・構築なのか・・によって参考にされる情報も大きく変わってくるかと思います。

ただ、共通していえることは会社の人事制度を熟知されている人事部門の人や、お客さんがいらっしゃればそのお客さんなどキーパーソンがいるかと思います。
日本の会社の人事制度全般を熟知したい場合などは、人事系の書籍を参考にされると良いと思います。
人事システム業界自体の動向や人事システムといってもどういうものがあるのか?といった知識的な情報は検索サイトなどで探されると技術系サイトなどに沢山良い情報が載っています。
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0604/8/1/
などなど。。

>何から取り組めば良いかわかりません。
>業務がまるでわかっていないレベルです。

まず、システム構築よりも自分の業務理解を一番考えていらっしゃるところはとても良いと思います。
やはり一番必要なのは人事制度の理解ですね。こちらの理解ができていないとシステムの構築はまず無理というか、設計書を書くこともできないでしょう。

人事制度というと難しいイメージがあるかと思いますが、実際本をよまなくても、会社で勤務していれば理解できることばかりです。
たとえば手当とか給与とか勤怠とか経費清算とか人材管理などなど。ちなみに人事制度は会社で多種多様なので、もし書籍を読まれたとしても、それが実際に構築する人事システムと同じものかはわかりません。

まずは、人事制度によって大まかな「業務フロー」を作成するのが良いと思います。どの部分をシステム化するとか、どの部分に問題があって、システムで解決したいかという部分を業務フローから搾り出せば少しはシステム構築で必要な部分、解決したい部分が見えてくるかと思います。
例えば、給与明細書をシステムで帳票出力したいとすれば・・・
現状の給与明細の業務フローはどうなっているか?どこをシステムで自動化できるか?実際の給与明細はどのように社員に送られているか?メール?申請毎?とかいろいろと実環境を調べてみましょう。
その上で、システムとしてできる部分、解決したい部分を考えていくのも手じゃないかと思います。

また人事用語はたしかに難しいです。会社によっても呼び方が全然ちがいます。これは勉強していくしかないでしょう。。

あと人事システム構築で一番気をつけることは、人事制度にフィットするシステム構築が全て正しいというわけではないことを理解しておくことだと思います。
会社によっては、とてもおかしな制度がいっぱいあります。そういう制度を全てシステム化することは、後々人事制度が変わった場合のシステム改修やシステム化自体が逆効果になることもあります。
ERPパッケージを導入して会社の人事制度自体を改善するというのもソリューションの1つなのです。

新人として人事システムを開発した経験者として少しでもご参考になれば幸いです。

少なからず新人時代に人事系システム開発の経験者です。

>わからないことがわからない状況にあります。
こちらの言葉、私も以前お仕事を始めた頃に同じ事を先輩に言った覚えがあり、なんとなく境遇が理解できます。

まず、人事・給与システムの構築とありますが、自社での新規開発なのかそれとも既存の人事システムの拡張なのか、他社製の人事システムの導入・構築なのか、他社向けへの人事システムの開発・構築なのか・・によって参考にされる情報も大きく変わってくるかと思います。

ただ、共通して...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q人事の賃金制度について

今、賃金制度を新しく決めようとしています。
ここで、評価制度はなんとかなりそうなのですが、SEやWeb制作の部署の技能給は、どのように決めたらよいか、判断基準や判断手続きが分かりません。(^_^;
なお、年功序列は完全排除し、年俸制で実績給及び能力給のみにしようとしているので、なおのこと「技能→賃金」へのダイレクトな換算が必要となっているのです。何か案をお持ちの方、よろしくお願い致します.

Aベストアンサー

私の勤める会社では営業のように数値で判断できる部署は別として、
他の部署は
1.作業量を数量化して時間当たりの効率を判断する。(一定時間でどれくらいの作業が完了したか。)
2.顧客に対して開発段階から納品したものまでの評価を確認し点数を付ける。
3.評価は直属の上司だけではなく隣接する部署の管理職も協力して行う。
4.年度始めに本人が提出した申告書の進捗を定期的(3ヶ月毎)に面談によりチェックし年度末に採点。
以上部門により1.~4.迄の比重を変えて合計を出す。最後に点数の降順で並べ上位何%がA次の何%がBと
いうように5段階で正規分布するようにランクをつけて昇給に反映させます。

重要なのは本人たちに不公平感を持たせない事と結果を納得させる事。そのために評価する側は絶対的な
理論武装をすること。


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