7月1日に、社員が文房具店で1000円の文房具を立替購入して領収書をもらったとします。
7月2日に社員に領収書添付と出金伝票を書いてもらって精算しようと思いますが、出金伝票の【支払先】は、文房具店と社員の名前とどちらを書けばいいんでしょうか?

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A 回答 (3件)

会社の規定にもよりますが…



例えば支払先は店名、括弧書きで購入した社員の名前を書くなど、その会社にとって分かりやすいように書けばいいでしょう。

どちらかの名前しか書いてはいけないなんてルールはないんですから。

要は振り返ったときに必要な情報はすべて書きましょう。
その際にどこの欄に書くかはさほど重要ではありません。
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指定の伝票は作っていないのかな、


普通は支払先があって、申請者欄があるのが普通です。
その申請者欄に捺印欄、上司の承認捺印欄がいくつかあるのが普通です。
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当然文房具店です。


社員は購入の手続きを代行しただけです。
会社の取引相手は文房具店なのです。
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Q入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が

入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が


 ■皆さん、こんにちは。いつも回答頂きありがとうございます。

 五人程度で不動産業をやっています。
 会社は、100年程度の歴史のある古い会社です。
 入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が、毎年次々にたまって、二階の物置を占領して、場所が狭く、なります。狭い場所に無理やり、押し込んでいるので、探し出すのも、実際には、大変です。
 際限なく、大きな倉庫なら、大きな棚も導入して、きれいに整頓して保存も、できるでしょうが、そこまで、お金をかけて整理保存する必要があるのかどうか疑問です。

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敬具

入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が


 ■皆さん、こんにちは。いつも回答頂きありがとうございます。

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 入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が、毎年次々にたまって、二階の物置を占領して、場所が狭く、なります。狭い場所に無理やり、押し込んでいるので、探し出すのも、実際には、大変です。
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Aベストアンサー

★書類の保存期間★

 書類はその種類によって保存義務期間が違います。
■永久保存
 法律では規制されていませんが永久保存が望ましいと思われるものです。
・定款、株主名簿、社内規定 ・登記関係書類 ・諸官庁に対する提出書類、許認可書類、通達文書・特許、実用新案等の書類

■10年保存
・株主総会議事録-(商法244条)/取締役会議事録-(商法260条)・決算書(貸借対照表、損益計算書、営業報告書、利益処分案、付属明細書)-(商法36条) ・総勘定元帳-(商法36条) ・満期、解約となった契約書

■7年保存
・仕訳帳、現金出納帳、固定資産台帳、売掛帳、買掛帳等-(法人税法規則59条)・領収書、預金通帳、小切手控え、手形控え等・請求書、見積書など ・給与所得者の扶養控除等申告書ほか・源泉徴収簿

■5年保存
・従業員の身元保証書、誓約書など

■4年保存
・雇用保険の被保険者に関する書類-(雇用保険法規則143条)

■3年保存
・雇入、解雇、退職に関する書類-(労働基準法規則56条)
・労働者名簿-(労働基準法109条)
・労災保険に関する書類-(労災保険法規則51条)

■2年保存
・健康保険、厚生年金保険に関する書類

◆処分しやすいように保存しまよう!
 <1> 昨年度の資料は、場所を決めてまだ保管しない
   結構、昨年度の総勘定元帳とか請求書といった書類は今年度との比較に使いますよね。それで、今年度分とは別の場所に置いていつでも参考にできるようにしておきます。

 <2> 3年たった時点で、仕分けする(3年、5年、7年、10年)
    上記の保存期間をもとに、「3年保管箱・経理関係」「雇用関係」というように保存期間・種類によって仕分けをします。こうすることによって、いざ処分すると言うときに3年保存の箱を開けば、そこに入っているものは全て保存義務がないものということで、見分けやすいからです。あとは、上司や社長に聞いて、法律とは別に会社として保存しておきたいものをさらに保存し、いらないものを処分すればいいだけです。

 <3> 保存書類一覧を作成する
    自分の覚えのためもありますが、保存した人だけでなく上司やそれに関係する人全般に、どの書類がどの箱に保存されているのか明確に分かる表を作成します。この表を作ることによって会社の中に保存書類の規則のようなものができあがり、担当者が万が一会社を辞めた場合、又は新入社員に教える必要が生じたときに役に立ちます。

 <4> 毎年1回~2回は点検をしましょう
    重要な書類ですから、保存しっぱなしであとは知らない。というようなことのないように点検を心がける。故意ではないにしろ上司等が書類の貸し出しを受けてそのまま机の中に眠ったまま。ということは珍しくありません。この場合に<3>の一覧表が活きてきます。

★書類の保存期間★

 書類はその種類によって保存義務期間が違います。
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 法律では規制されていませんが永久保存が望ましいと思われるものです。
・定款、株主名簿、社内規定 ・登記関係書類 ・諸官庁に対する提出書類、許認可書類、通達文書・特許、実用新案等の書類

■10年保存
・株主総会議事録-(商法244条)/取締役会議事録-(商法260条)・決算書(貸借対照表、損益計算書、営業報告書、利益処分案、付属明細書)-(商法36条) ・総勘定元帳-(商法36条) ・満期、解約となっ...続きを読む

Q【経費立替分の請求】請求書には、領収証の但書の内容毎に、行を分けて書くのか?

請求書の書き方について質問です。
フリーで仕事をしており、取引先へ請求書を提出する為、
今月中に受け取った領収書の内容を、
経費立替分として請求書に書いているところです。

例えば・・・
5月5日に立替えた○○店での領収証の金額は「¥9,000」、
但書に「A部品 10個、B部品10個」とある場合、
請求書に書く時は、(1)と(2)どちらが正しいですか?
取引先毎に色々やり方があるかもしれませんが、
一般的な書き方をご教授願います。

(1)
月/日 品名   数量  単価   金額
5/5 A部品  10  500  5,000
5/5 B部品  10  400  4,000
----------------------------------------------------------------
(2)
月/日 品名       数量  単価     金額
5/5 A部品とB部品  1   9,000  9,000
----------------------------------------------------------------

(2)の場合、それぞれの商品の単価と数量が明確にならないのですが、
かまわないのでしょうか?
それとも、1つの領収証を(1)のように分けて請求しても
よいのでしょうか?

請求書の書き方について質問です。
フリーで仕事をしており、取引先へ請求書を提出する為、
今月中に受け取った領収書の内容を、
経費立替分として請求書に書いているところです。

例えば・・・
5月5日に立替えた○○店での領収証の金額は「¥9,000」、
但書に「A部品 10個、B部品10個」とある場合、
請求書に書く時は、(1)と(2)どちらが正しいですか?
取引先毎に色々やり方があるかもしれませんが、
一般的な書き方をご教授願います。

(1)
月/日 品名   数量  単価   金額
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Aベストアンサー

立替払いということは、あなたが取引先の代理として部品を仕入れたということで、あなたがその部品を使って何かを作ってそれを納入するのではないということでよろしいのですね?
立替払いの場合は、本来はあなたが購入先から受け取る請求書の内容どおりに書くべき、またはそれを添付すべきですが、おそらくそれは受け取っていないのでしょう。そうすると、明細を書かないと相手方で記帳できないのでアイテム別に記載する必要があります。これがわからないと、相手の製造原価の計算もできませんし、仮に決算時にその品が残った場合、棚卸しもできません。
よって、(1)が正解ですが、日付はあなたが買った日ではなく、あなたが取引先に納入した日になります(ただし、取引先からあなたの購入日を書くように指示されている場合にはそれに従うことになります)。
もしあなたがその部品を使って何かを作り、それを納入するのなら、請求書に書くのは部品ではなく納入する製品です。日付は当然その製品の納入日です。


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