WinXP Homeです。Aterm WL50T&WL11CにてワイヤレスLANでISDN接続
していましたが、最近ADSL(ルータタイプモデムTE4121C)に変更しました。
当初はAtermを「ローカルルーターモード」で使用していましたが、時々接続
できないトラブルが発生したため、「無線HUBモード」に変更し、その後は問
題なく使用できています。Atermのファームウェア等は最新版にしてあります。

★質問★
「ローカルルーターモード」と「無線HUBモード」の違いを教えて下さい。
それぞれの長所・短所は何ですか?
AtermのHPや取説を見ても、良く分かりません。
(たぶんLANの基本を理解してないためでしょうが)

Aterm・LANに詳しい方、お願いします。

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A 回答 (1件)

ローカルルータとというのはそのままルータとしての機能を発揮する物で一つのプロバイダから取得したIPアドレスを複数台で利用したり出来る機能を持っています。

また、外部向けのデータかどうかを判断して必要な物だけを外部に送受信します。
無線Hubモードの場合はNAT変換などのルータ機能を機能させずただ単にデータを相互に送りあうだけになります。ですから無線Hubモードにすると複数台からのアクセスが出来ないようになることがあります。またIPフィルタも働きませんので外部から不正アクセスされる可能性もあります。

通常はローカルルーターモードで使用するようにNECは指示しています。

ローカルルータモードでうまく接続出来ないときはアクセスマネージャの「状態」をクリックして、IPアドレスが正しく取得できているか確認してください。異常がある場合は、「IP解放」をクリックしたあとに「IP再取得」をクリックして正しくIPを取得しなおしてください。

参考URL:http://aterm.cplaza.ne.jp/websupport/troubleshoo …
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
ADSLモデムがルータータイプならば、セキュリティ面や複数台接続も
無線HUBモードで問題無いかと思っていたのですが、違うんですね。
さっそく昨日、ウィルスが侵入していました。ウィルスバスターのお
かげで、被害はありませんでしたが・・・
NECもローカルルーターモードを奨励してるんですか。
もう1度ローカルルーターモードで挑戦してみます。

お礼日時:2002/02/23 09:15

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Q供給曲線と生産者余剰の導出について

2点質問があります。

(1)企業の行動は利潤最大化であり、
max π=px-(wL+rK)
s.t. x=f(L,K)
の解で求められると思いますが、コストは wL+rK の部分なのに計算すると p=c'(x) とxの関数になるのはなぜでしょうか。

(2) p=c'(x) は MC であり AVC より生産量の多い状況で供給曲線になりますが、生産者余剰を求めるとき c'(x) は逆供給関数であるので、「便益」という曖昧な考え方から「利潤最大化」の考え方にシフトすることができると思います。
 すると c'(x) は供給関数であり、逆供給関数でもあるということでしょうか。関数と逆関数が同じである、ということに違和感があります。解釈が間違っているのでしょうか。

長文となり申し訳ありません。何か理解しづらい文がありましても教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)
生産関数と要素費用関数から導かれる利潤最大化条件は
要素価格比(w/p)が限界生産物(MPL)に等しいというものです。
max π=px-(wL+rK)
s.t. x=f(L,K)
のケースでは、pMPL=w,pMPK=rという条件になります。
生産関数については
dx=(Δx/ΔL)*dL+(Δx/ΔK)*dK
dx=MPL*dL+MPK*dK
要素費用関数については
dTC=(ΔTC/ΔL)*dL+(ΔTC/ΔK)*dK
dTC=w*dL+r*dK
ここで利潤最大化していれば
dTC=pMPL*dL+pMPK*dK
dTC=p(MPL*dL+MPK*dK)
dTC=p*dx
p=dTC/dx=c'(x)=MC
これで、費用関数による利潤最大化条件p=MCのできあがりです。
このとき、供給関数は見かけ上x=f(p)になります。
でもちゃんと書いたらx=f(p,w,r)です。

(2)
私は数学の基本がないので、供給関数と逆供給関数の違和感はよくわからないんですが、とりあえず生産者余剰とは「利潤+固定費用」のことです。
書くとすれば生産者余剰={インテグラルp0-p}x(p,w0,r0)dp
p0は短期平均可変費用の最低点,pは今の価格,w0,r0は定数の意,
x(p,w0,r0)は供給関数
{ }はインテグラル記号でp0からpの意味。
これでは解決しないかもしれませんが、ご参考まで。

(1)
生産関数と要素費用関数から導かれる利潤最大化条件は
要素価格比(w/p)が限界生産物(MPL)に等しいというものです。
max π=px-(wL+rK)
s.t. x=f(L,K)
のケースでは、pMPL=w,pMPK=rという条件になります。
生産関数については
dx=(Δx/ΔL)*dL+(Δx/ΔK)*dK
dx=MPL*dL+MPK*dK
要素費用関数については
dTC=(ΔTC/ΔL)*dL+(ΔTC/ΔK)*dK
dTC=w*dL+r*dK
ここで利潤最大化していれば
dTC=pMPL*dL+pMPK*dK
dTC=p(MPL*dL+MPK*dK)
dTC=p*dx
p=dTC/dx=c'(x)=MC
これで、費用関数による利潤最大化条件p=MCので...続きを読む

QAtermDL-180V-CをブリッジモードにしAterm WL54AG側をルーターモードにするするには?

AtermDL-180V-CをブリッジモードにしAterm WL54AG側をルーターモードにするするにはどうすればよいでしょうか?

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Aterm WL54AGは、無線カードでしょうから、ルータには出来無いと思います。
AtermDL-180V-Cで、インターネット接続した信号を
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Qラグランジュを使った費用最小化問題の計算について

費用最小化問題を解くときにラグランジュ未定乗数法を用いてл=wL+rk+λ(2-k^1/3・L1/3)となったとします。
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Aベストアンサー

L'=w-(λ/3・K^(1/3)・L^(-2/3))=0 …(1)
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だとすると
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QMegaBit Gear TE4121CでのNetMeetingの設定について

イーアクセスからレンタルしているMegaBit Gear TE4121Cを
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NetMeetingにおいて、音声通話ができません。
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Aベストアンサー

まず、MegaBit Gear TE4121Cに【root】権限でアクセスします。
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Q関数表示がわかりません。

経済学ではしばしばf(L,K)などとカッコを使用し、関数を表現しますが、基準がハッキリせずよく理解できておりません。外生変数、内生変数などは関係あるのでしょうか?
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>括弧の中には内生変数が入るのか、外生変数が入るのか、それともどちらとも言えない

文脈から判断するしかないでしょう。

そもそも、内生・外生というのはどういう意味か分かってますか?
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Qブリッジモードからルーターモードへ戻す方法

BAFFALOのWHR-HP-G54を利用しているのですが、誤って付属ソフトのAirStation設定ツールでルーターモードからブリッジモードにしてしまい、設定し直そうとすると、「エアステーションとネットワークアドレスが違うので~エアステーションのIPアドレスを変更しますか?」と表示されてしまい、AirStationにアクセス出来なくなりました。
google等で検索して調べてみましたがいまいち設定方法が分かりません。分かる方がいらっしゃいましたらご回答宜しくお願いします。

環境は
NTTからのモデム(ルータ機能ナシ)---BAFFALOのWHR-HP-G54--有線--PC(1台)
                           --無線--PC(1台)

【OS】(有線)XP SP2 (無線)Vista
【回線】NTT西 Bフレッツ マンションタイプ
【プロバイダ】ぷらら
【セキュリティ】ウイルスバスター2007

です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ルータのリセットを行うのが早そうですね。
マニュアルに書いていると思います。

Qミクロ経済学 生産者理論についての質問です

ミクロ経済学の勉強をしているのですが、問題3がよくわからないので教えていただきたいです。
簡単にでいいので解説もいれてもらえるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

①労働の限界生産量(限界生産物、限界生産力ともいう)と資本の限界生産量はそれぞれ
∂Y/∂L=K, ∂Y/∂K=L
②RTS=∂Y/∂L/∂Y/∂K=K/L
③総費用線という言葉はあまり聞いたことがない。
等費用曲線を意味するなら
C=wL + rK
C=1500, w=20, r=30ときの等費用曲線は
1500 = 20L + 30K
あるいは
K= -(2/3)L + 500
となる。等費用曲線とは1500の費用で得られる労働と資本のすべての組を示すもの。横軸をL、縦軸をKにとると、C=1500の等費用曲線は縦軸の切片が500で、傾きが-2/3の、右下がりの直線となる。

④C=1500のもとでの得られる財の最大生産量は労働と資本の組(L,K)が
RTS = w/r
すなわち、
K/L = 20/30
よって
K = (2/3)L      (*)
と、等費用曲線
K =-(2/3)L + 500    (**)
とを満たすとき、与えられる。よって(*)と(**)とから、KとLを求めると
L = 375
K= 250
を得る。これらを生産関数
Y = LK       
へ代入するなら、
Y=375×250=93,750
を得る。これが、C=1500から得られる財の最大生産量である。計算が正しいか確かめられたい。

①労働の限界生産量(限界生産物、限界生産力ともいう)と資本の限界生産量はそれぞれ
∂Y/∂L=K, ∂Y/∂K=L
②RTS=∂Y/∂L/∂Y/∂K=K/L
③総費用線という言葉はあまり聞いたことがない。
等費用曲線を意味するなら
C=wL + rK
C=1500, w=20, r=30ときの等費用曲線は
1500 = 20L + 30K
あるいは
K= -(2/3)L + 500
となる。等費用曲線とは1500の費用で得られる労働と資本のすべての組を示すもの。横軸をL、縦軸をKにとると、C=1500の等費用曲線は縦軸の切片が500で、傾きが-2/3の、右下がりの直線となる。

④C=1500のも...続きを読む

QAterm WD701CVをモデムにして無線ルーターを接続したい

eAccessを利用しています。

タイトルのとおり、プロバイダから提供されたモデム(Aterm WD701CV(C)S)に無線ブロードバンドルーター(Planex BLW-54CW2)を接続し、無線ブロードバンドルーターの方でPPPoEを行って2台のPCをネット接続したいと考えています。

2年ほど前に、上記接続を行うために、モデムの初期設定(モデム兼ルータで1台のみPC接続可)をモデムでPPPoEしない設定に変更し、ブロードバンドルーターにPPPoE用設定を行って複数台のPCを接続できるようにしました(苦労しましたが・・・)。

ところが、昨日急に接続できなくなりました。今は、モデムの設定を出荷時設定に戻し、モデムのPCポートにイーサケーブルを接続した状態(1台しか繋がらない)でネット接続しています(今、本質問を書いています)。

ケーブル等は、新しいものに取り替えました。ブロードバンドルーターの方は、設定等は消えていないようです(WAN側設定において、PPPoEが選択されており、IPアドレス自動取得、ユーザ名・パスワードはプロバイダから提示されたものが登録されています)。どうも、モデムが悪いようです。とりあえず、モデムでPPPoEをしない設定にするため、モデムの設定画面で「接続先」を「接続設定3」にしてみましたが、以前のようなブロードバンドルータ経由の接続ができません(ブロードバンドルーターのステータス画面でもWAN側IPアドレスが0.0.0.0と表示され、取得できていない模様)。

ブロードバンドルータでの複数台接続のために、どのような設定をすればよいでしょうか。ご存知の方はお教えください。

eAccessを利用しています。

タイトルのとおり、プロバイダから提供されたモデム(Aterm WD701CV(C)S)に無線ブロードバンドルーター(Planex BLW-54CW2)を接続し、無線ブロードバンドルーターの方でPPPoEを行って2台のPCをネット接続したいと考えています。

2年ほど前に、上記接続を行うために、モデムの初期設定(モデム兼ルータで1台のみPC接続可)をモデムでPPPoEしない設定に変更し、ブロードバンドルーターにPPPoE用設定を行って複数台のPCを接続できるようにしました(苦労しましたが・・・)。
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Aベストアンサー

> 今は、モデムの設定を出荷時設定に戻し、
> モデムでPPPoEをしない設定にするため、
> モデムの設定画面で「接続先」を「接続設定3」に
http://www.aterm.jp/function/guide/list-data/j-all/wd/eac/m01_m20.html
こちら↑の手順で、3-(1)-g.までは完了していますよね。
次の 3-(2)-a.以降の手順を再度やり直してみませんか?

BLW-54CW2の接続設定内容は残っているようですが、
工場出荷状態から再度 eAccessの PPPoE接続設定をすれば
http://www.planex.co.jp/support/download/router/blw-54cw2/v12/html/menu-b-2-10apr.html
つながるような気がします。

Q経済学上の利潤がゼロになる条件について

マンキューマクロ経済学の71ページによると,
「(1)規模に関して収穫一定,(2)利潤最大化,(3)競争,
という3つの条件がそろうと経済学上の利潤は
ゼロになる」とありますが,
この条件に「(3)競争」を含む必要がどうしてあるのですか?
規模に関して収穫一定でなければ,オイラーの定理が
成立しないので,(1)については理解できます.
利潤最大化をしなければ,生産要素の限界生産力と
その実質要素価格が等しくならない可能性があるので
(2)についても理解できます.
この2つの条件のみでも
経済学上の利潤がゼロになると
言えるのではないのですか?
条件に(3)が必要な理由を教えてください.
よろしくお願いいたします.

Aベストアンサー

直感的な理由は他の人のコメントでわかると思いますのでマンキューの議論がどういう手順で導かれてるのかの説明をちょっと加えておきます。

まず、資本ストックをK、労働投入をL、生産関数をFとすると、生産量Qは

Q=F(K,L) (A)

というように表現できます。収穫一定ですのでFは一次同時となります。

この一次同時の生産関数にオイラーの定理を適用すると、

Q=F_K * K + F_L * L(B)

となります (F_KとF_Lはそれぞれ資本、労働でFを偏微分したもの)。

さらに、(B)に利潤最大化条件(rはレンタルプライス、wは賃金、pは生産物の価格)

F_K = r/p と F_L = w/p(C)

を代入して書き換えると

wL + rK = pQ(D)

となり利潤がゼロとなるというのがもともとのはなしだと思います。

それでは、なぜ条件(3)が必要なのかというと、(C) の形の利潤最大化条件は完全競争を前提として導いたものだからです。逆に言うと、不完全競争を仮定すると利潤最大化条件は(C)の形式にはならないからです。(C)が成り立たなければ、その次の(D) も成り立たなくなるので、利潤はゼロとはなりません。

もうちょっと詳しく言うと、(C)は要素価格w、rも生産物の価格pも企業にとっては外生的に与えられたものとして導かれます。しかし、不完全競争、例えば財市場で独占企業であるケースを考えれば、L、K を変化させ生産量Qを変化させると、それは財の価格pに影響を与えることになります。よって、利潤最大化条件にも財価格の変化を通じた項が入ってくるはずです。

直感的な理由は他の人のコメントでわかると思いますのでマンキューの議論がどういう手順で導かれてるのかの説明をちょっと加えておきます。

まず、資本ストックをK、労働投入をL、生産関数をFとすると、生産量Qは

Q=F(K,L) (A)

というように表現できます。収穫一定ですのでFは一次同時となります。

この一次同時の生産関数にオイラーの定理を適用すると、

Q=F_K * K + F_L * L(B)

となります (F_KとF_Lはそれぞれ資本、労働でFを偏微分したもの)。

さらに、(B)に利潤最大化条件(rはレン...続きを読む

Qルーター機能付のモデムに接続できるHUBって

 こちらでアドバイスいただき,この度DVDレコーダーを購入したのでインターネット接続し,メール予約機能を活用しようと思っています。
そこで,質問させていただきたいのですが,私のモデムはルーター機能があるのですが,LANポートが1つしかないため,HUBが必要となると思いますが,HUBってどのような種類があって,私の場合どのようなHUBを購入したらよいでしょうか?(配線の関係上電源コードがないものがよいのですが…)
 また,予算はどれぐらいのものでしょうか?
 初心者的な質問で恐縮ですが,どなたかよろしくお願いします。

【環境】OS:WIN98 ADSLモデム:NTT西日本製SV2 DVD:東芝製RD-XS34

Aベストアンサー

 100Base-Tの物ならなんでも構わないと思いますよ。
 ただし、電源不要は無理です。
 HUBの中にも電子回路があり、そこに電源を供給してやらないとHUBとして機能しません。
 速度の遅い10Base-Tの物が主流だった頃には、電源不要のパッシブ型HUBなんて物もありましたが・・・今時使い物になるものではないでしょう。
 接続する機材が4つ以内であれば、4ポートの物で良いでしょう。
 4ポートの物なら、\2000位からあると思います。
 PCショップの店員さんに、4ポートのイーサネットHUBを下さい・・・と言えば、一番安い物を見繕ってくれると思います。
 今時の100Base-T対応のHUBは、安売り品でも一応は速度がでやすいスイッチングHUBですし、接続もオートデテクトで、クロスケーブルだろうが、ストレートケーブルだろうが、自動認識して接続できる物がほとんどです。
 あと、忘れてならないのは、各機材とHUBの間をつなぐLANケーブルですね。
 1~3m程度の良く使われる長さの物なら、1本300円位からあると思います。
 その他、0.3m~100m位まで、各種出来合いの物が売られていると思います。
 各機材とHUBに接続するケーブルは、できるだけストレートの物を使用してください。

 各機材のLANアダプタと、HUBの相性があるようで、相性が悪い物を接続すると、まれに特定の機材だけ極端に速度が遅くなる現象がでる事があります。
 もしそう言う外れにあたったら、諦めて別のメーカの物を購入して試して見るような事も必要かも知れません。

 100Base-Tの物ならなんでも構わないと思いますよ。
 ただし、電源不要は無理です。
 HUBの中にも電子回路があり、そこに電源を供給してやらないとHUBとして機能しません。
 速度の遅い10Base-Tの物が主流だった頃には、電源不要のパッシブ型HUBなんて物もありましたが・・・今時使い物になるものではないでしょう。
 接続する機材が4つ以内であれば、4ポートの物で良いでしょう。
 4ポートの物なら、\2000位からあると思います。
 PCショップの店員さんに、4ポートのイーサネットHUBを下さい・・・...続きを読む


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