ネットでゴキブリについて検索していたら
ハッカ水が良いとの事で、今日ハッカ水を部屋中に、まきました(相当な量をスプレーしました)
朝スプレーして、3時過ぎ頃に部屋に戻ると「蚊」は部屋の中を飛んでるし、蜂が網戸に体当たりして中に入ってきたそうにしていました・・。

追い払う予定が寄せてる?なんて思ってしまいました・・。

ハッカ水は本当に虫避けに効果があるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

私も大嫌いですが、ハッカ水は聞いたことがありません。


万が一の時人間の体に外はなさそうですが・・・

他に忌避剤をお探しでしたらこちらで調べてみたらどうでしょう。

http://goki.jp/mine.html

私が以前、殺虫剤会社勤務でゴキブリの研究をしている方に聞いた話では(約10年前)
ゴキブリキャップが一番とのことでした。(即効性を求めるものじゃぁないですが)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました

実は私もハッカ油は同じHPから情報をいただきました。ゴキブリキャップが一番なのですね!早速調べて購入してみたいと思いました!

お礼日時:2006/07/04 06:12

専門的に言うと、忌避剤にあたるわけですね。

 部屋全体に散布したとしても、死に至らしめることはなく、生存しているのです。
ゴキブリは繁殖力が強く、住み着くと、なかなか出て行ってはくれません。
ゴキブリの専門スプレーを購入された方が、残っているゴキブリまで、退治できるかと思います。 
効果的なものが売られていますから、どうぞ、そちらをご使用してください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました

ゴキブリ退治にはいつもバルサン等を使用しましたが、何度バルサンしても、どうも外から入ってきてしまっているようなので、今回は進入を防ぐ作を考えました。
やはり、入ってきてしまうの防ぎようがないのでしょうか・・(涙)

お礼日時:2006/07/04 06:07

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Aベストアンサー

天然由来で、昨今なんにでもハッカ油がもてはやされていますが、あれ、通常使用以外だと、危険な薬品ですよ。
香気成分がオレンジオイルと同じ成分のリモネンが濃縮したものなので、樹脂製品を思い切り溶かす溶剤です。
原液をスプレーしたら、樹脂はひび割れ、家具や床などワックスや塗料はドロドロに溶けます。白木にかけたら油分でシミが残ります。リモネンは接着剤にも使われています。

シンナーを家の中に振りまくのと一緒なのです。
スースーするのも神経を麻痺させ、嘘の皮膚刺激を脳に与える麻酔効果、虫除け効果も虫の神経を溶剤でラリラリにして察知できなくするのですから、量が多いと人間の脳も侵します。
それも除虫効果や冷感効果は医学的に完全解明されていない、不安定な安全性です。
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天然精製か化学生成されたかの違いだけで、ハッカ油は安全や健康な訳じゃない。

ご質問のゴキブリの忌避だと、リモネンの香気成分が揮発することで効果が出ますので、
100倍程度に希釈したハッカ油の効果は30分持たないので、吹き続けないと効果はありせんし、
そこに油分だけが残り、ゴキブリの餌になりますので、時間経過でゴキブリを誘引します。

効果があるのは、作用があるからで、刺激があって副作用がある。
この当然の理論なく、アレに効くコレに効くと非科学的な噂を流布するのに、すごく不安を覚えます。
そろそろファブリーズの大量使用やダウニーの使いすぎの時と同じような、アレルギーや頭痛、皮膚炎などのクレームが続出する頃だと思います。

天然由来で、昨今なんにでもハッカ油がもてはやされていますが、あれ、通常使用以外だと、危険な薬品ですよ。
香気成分がオレンジオイルと同じ成分のリモネンが濃縮したものなので、樹脂製品を思い切り溶かす溶剤です。
原液をスプレーしたら、樹脂はひび割れ、家具や床などワックスや塗料はドロドロに溶けます。白木にかけたら油分でシミが残ります。リモネンは接着剤にも使われています。

シンナーを家の中に振りまくのと一緒なのです。
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恐らく呼び寄せて退治するモノではないと思われます。
ゴキブリ駆除の殺虫剤としては

*ピレスロイド系
*カーバメート系

の2種類が一般的に販売されています。
後者のカーバメート系の殺虫剤はよく農薬として使用されているらしく、
市販のほとんどは前者のピレスロイド系の殺虫剤です。

私が以前薬局で待ち伏せタイプの殺虫剤の缶の
使用上の注意を見ていると、カーバメート系と記してありました。
上記のいずれも直接呼び寄せる効果はありません。

では、なぜそんなに種類があるのでしょう?
殺虫剤が効かないゴキブリが増えているというお話をご存知ですか?
現在市販されている殺虫剤のほとんどがピレスロイド系で、
その成分の殺虫剤ばかりを使用していると、
通常であれば駆除できたとしても、
たまたまその成分に抵抗性を備えたゴキブリがいれば
噴射してもその個体は死にません。

そしてその遺伝子を持ったゴキブリが
交配してその遺伝子を残していくと
最終的に抵抗性を持ったゴキブリだけが残るという事になります。

殺虫剤はその成分を1~2年単位で変えていく事が望ましいと考えられます。
ただ、その成分ってわかりにくいですよね?
殺虫剤には必ず裏の使用上の注意の欄に上記のどちらかが記されています。
それを見ておくしかありませんね。

個人的なよく効く殺虫剤としての所見では、

屋外では 『バポナ』
劇薬のため薬局で名前を書かなければ買えませんが
効果は絶大です!
私は寿命を縮めても遭遇したくないので家の中にも設置した事があります。

家で繁殖などして困っている時は
ホウ酸団子より『コンバット』
これはプロニフィルという成分がその個体以外も撃退してくれる優れ物です!

瞬殺を狙うなら『アースゴキジェットプロ』
緑の缶です。赤い缶は瞬殺を望めません。
完璧にその個体にかからなくても、噴霧しまくるとすぐにひっくり返ってくれます!

それから、来なくする方法と書かれていましたが、
ゴキブリはそこらにすぐ糞を落とします。
コーヒー豆をミルしたような小さな黒い粒です。
それには集合フェロモンが含まれていて、蟻のように次に通りがかったゴキブリも
必ずその糞を辿って来るという習性があります。
しっかりと洗い流しましょう!

そして、玄関などには植木鉢などは絶対に置かない!
とにかく乾燥を嫌い水や湿気を好むので
好む環境を自ら作り出さない事が重要です。

ゴキブリについてもっと詳しい事をお望みなら
私の個人的サイト(まだ全然未完ですが・・・)を参照してみて下さい!


http://www.k2.dion.ne.jp/~s-letter/goki.htm

すこしでもお役にたてれば幸いです。

参考URL:http://www.k2.dion.ne.jp/~s-letter/goki.htm

恐らく呼び寄せて退治するモノではないと思われます。
ゴキブリ駆除の殺虫剤としては

*ピレスロイド系
*カーバメート系

の2種類が一般的に販売されています。
後者のカーバメート系の殺虫剤はよく農薬として使用されているらしく、
市販のほとんどは前者のピレスロイド系の殺虫剤です。

私が以前薬局で待ち伏せタイプの殺虫剤の缶の
使用上の注意を見ていると、カーバメート系と記してありました。
上記のいずれも直接呼び寄せる効果はありません。

では、なぜそんなに種類があるのでしょう?
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