すごくくだらないことなのですが、小さい時から気になっていたことなのでご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

 へびが、例えば道路を横断中車に轢かれるなどして骨折したらどうなるのですか?へびの中には人間の肋骨みたいな骨が連なっているんですよね?一部が破壊されてしまってもあのニョロニョロ運動はできて安全な場所に移動したりもできるのでしょうか。人間が骨折したらギブスをして骨を固定して元どおりにしますよね、へびはギブスなんてしないし、ニョロニョロは全身運動なのでその箇所を動かさないようにするってことも無理で、じゃあ死ぬまで治らないんでしょうか。へびは骨折したらその場で野垂れ死ぬしかないんでしょうか?

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A 回答 (1件)

肋骨は、内臓を守るやつで、連なっているのは脊椎ですね。

いわゆる背骨。

人間でも、基本は「自然治癒」で、それがまっすぐにつながるようにギブスをしますが、ギブスをしなければつながらないわけじゃない。

たぶん、動けるとは思うし、いずれつながるとは思いますが、野生動物の場合は、動きの鈍いやつは、天敵に狙われるでしょうね。
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Q舟状骨骨折での骨折線について

手関節の舟状骨骨折に関して質問があります。

(自分自身が煩っているわけではないですが、知り合いから下記の質問があり、答えられなかったので、ここに代理質問させてもらいます。
ちなみに自分は研究者で破骨細胞などを研究してます。細胞生理は多少分かりますが、臨床的なことは分からないです。)

Q. 舟状骨骨折は他の骨折とは違って、初期には骨折線が見えにくいとのことですが、これはなぜなのでしょうか?

Q. 舟状骨骨折の骨折線は3週間ほど経って検出されるとのことですが、これはどうしてでしょうか?

Q. 3週間ほど経って骨折線が出てくることに関しては、「仮骨形成後、新生骨が出来るのに3週間かかるから」という機序を考えるのですが、こういった骨修復の機序は舟状骨では他の部位の骨折と何か違いがあるのでしょうか?

すみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Q3はtommyさん自身の質問ですよね。

正解は私には分かりません。治療計画を選択しているだけの整形外科医の回答が正解というのならこの機会に従っている患者の権利として聞いてもらいそちらから知るのもいいんじゃないのでしょうか。

質問を解決に一歩でも近づけるために逆にお聞きしたいのですが、骨折の治癒過程においてオステオクラストは何か関与をするのでしょうか。その影響がでるのでしょうか。特に、骨折線に一致する部位において。
専門家ならば論文等仕入れられると思うのですが。


思いつくままに列挙しますと。
重積効果。接線効果。関節包。関節面。
手根骨は関節を作りますよね。とりわけ舟状骨は関節面が多いです。
関節や関節包内の骨とはどんなものでしょうか。

治癒の遅い骨折の場合、栄養血管に不自由するとか、骨膜が十分に機能しないとか、そういう場合、骨吸収を起したりしないのでしょうか。

舟状骨の特殊性が語られる背景に、舟状骨の骨折頻度が他の手根骨よりも多いということがあると思います。はたして公平な比較が出来ているのか。


質問者さんご提示の機序ですが、一般的な骨折の、治癒過程について、ですよね。それが骨折線とどのように関係するのでしょうか。それで骨折線はどのように見えてくるという機序でしょうか。たとえば骨透過像ですか、不透過像ですか。仮骨はどこに出来るのでしょうか。

Q3はtommyさん自身の質問ですよね。

正解は私には分かりません。治療計画を選択しているだけの整形外科医の回答が正解というのならこの機会に従っている患者の権利として聞いてもらいそちらから知るのもいいんじゃないのでしょうか。

質問を解決に一歩でも近づけるために逆にお聞きしたいのですが、骨折の治癒過程においてオステオクラストは何か関与をするのでしょうか。その影響がでるのでしょうか。特に、骨折線に一致する部位において。
専門家ならば論文等仕入れられると思うのですが。


思いつくままに...続きを読む

Q骨芽細胞と破骨細胞について

骨芽細胞と破骨細胞についてわかりやすく説明してください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 3週間くらい前に、NHKの「試してガッテン」という番組で、骨粗鬆症についてやったのですが、その時、骨芽細胞と破骨細胞について説明していたんです。ごらんにならなかったみたいですね、残念。

 もしかしたら、NHKのサイトあたりに、正確な説明があるかもしれませんが、ボンヤリと見ていた記憶によりますと、骨芽細胞は骨を造る細胞(85日?くらいかけてつくる)、破骨細胞は骨を破壊・溶かして(20日?くらいかけて溶かす)血管にもどす細胞ですね。字のとおりです (^_^; 。

 その番組で言っていたかどうかは記憶にありませんが、カルシウムは心臓を動かしたりさまざまな機能を維持するために、血の中に必要不可欠ですから、ため込んだり支出したり、調整が必要なため、どうしても両方の細胞が必要と言うことになります。

   余談ですが、なぜ、太古の魚に骨ができたか、議論はあるのですが、海から川へ
  移動してきた魚が、ミネラル不足におちいって、運良く獲得できたミネラルをため
  込むためにできたという説が有力なのです。つまり、骨は、できた当初から、造ら
  れたり溶かされたりする宿命にある部分なのであります。


 女性ホルモンが破骨細胞を抑えるので、本来女性のほうが骨粗鬆症にはなりにくいのだそうですが、閉経期になると、女性ホルモンも不足してきますので、破骨細胞の活動が活発になります。で、老齢の女性のほうが骨粗鬆症になり易いことになります。

 また、骨粗鬆症でなくても、上記の通り、骨を壊すのと造るのにかかる作業日数にかなりの差があります。女性ホルモンの減少による破骨細胞の活発化により、ほねの一部が壊されたままになっている・・・ 弱くなっている・・・ 場合があり、そこが、ほんのちょっとしたことで骨折を引きおこす原因地点になるそうです。


 ちなみに骨折ですが

 骨折を避けるために重要なことは、適度に、カルシウムを採ること、太陽の下で歩くこと(骨に負荷をかける)、ビタミンDを採ること、だと言っていましたねぇ・・・ 。

 あと、骨が折れやすいのは、自分で骨折したことのある人、親が骨粗鬆症だった人、タバコを吸う人、酒をよく飲む人、だそうです。最近はタバコを吸う女性も増えましたので、当選確実の女性も少なくないでしょうね。

 3週間くらい前に、NHKの「試してガッテン」という番組で、骨粗鬆症についてやったのですが、その時、骨芽細胞と破骨細胞について説明していたんです。ごらんにならなかったみたいですね、残念。

 もしかしたら、NHKのサイトあたりに、正確な説明があるかもしれませんが、ボンヤリと見ていた記憶によりますと、骨芽細胞は骨を造る細胞(85日?くらいかけてつくる)、破骨細胞は骨を破壊・溶かして(20日?くらいかけて溶かす)血管にもどす細胞ですね。字のとおりです (^_^; 。

 その番組で言...続きを読む

Q尾抵骨? しっぽの名残という人間の腰にある骨

あの骨の名前を教えてください。

しっぽの名残などといわれているお尻の上にあるちょっと突起した部分の名称です。

尾抵骨というのかな、とも思いますが、尾抵骨というのはあの辺りの骨全部のことでは?

突起部分の名称を知りたいのです。

Aベストアンサー

尾骨になると思います。

尾骶骨(びていこつ),尾閭骨(びりよこつ)ということもあるようです。

参考URL:http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02206001-002.html

Qがらがらへび?

真夏の山を歩いていて突然ガラガラヘビが出すような音(TVで聞いた)がしました。姿は見えずすぐそばの草むらから音はし、そのままじっとしていたらどこかえ行ってしまいました。その音はガラガラヘビの音にそっくりですが、本州にはがらがらへびはいないので、おそらくマムシかシマヘビだと思います。これらのへびは音を出すのでしょうか?

Aベストアンサー

シマヘビは音を出すことがあるようですよ。
http://www13.ocn.ne.jp/~toshitk/ta/simahebi.html
http://ele-middleman.at.webry.info/200506/article_26.html

Q20cmほどのへび

なんというへび?

Aベストアンサー

ヤマカガシ
マムシ
アオダイショウ

いろいろいるから写真や情報が無いとわかりません。


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