以前、下記ような質問をさせていただきました。

「ベースの音が目立つ、またはベースのソロパートがあるなどベースに特徴のあるバンドはいますか?インディーズとかでも結構です。」

さらにこれに付け加えて、ラルクのtetsuさんのようにベースが遊んでいるアーティスト、そして世界的に実力のあるアーティストを探しています。海外、国内は問いません。よろしくお願いします。

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A 回答 (14件中1~10件)

洋楽のrancidというバンドのベース:マットフリーマンはすごいです。


ソロがある原曲をライブでは数倍長く演奏します。
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MR.BIGのビリーシーンは凄いです。


ギターソロの様な早弾きは見事。

あと元ガンズアンドローゼス、現ヴェルヴェットリボルバーのダフマッケイガンのダウンピッキンギは参考の価値ありですよ。
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あー!プライマス忘れてた。

あのベースもスゴイ。
で、追加としてブーツィー・コリンズ。
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バンド名・PRIMUS(プライマス)


ベーシスト・Less Claypool(レスクレイプール)
この人は個人的には外せないですね。
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バンドではないのですが、しかも昔のミュージシャンとなってしまいましたがジャコパストリアスはベースをフューチャーしたアルバムを出していましたよね(惜しくも1987年には亡くなってしまいましたが)


それから、バンドと言うことであれば彼が在籍していたころのウェザーリポートの作品は質問の趣旨に合うのではないでしょうか?
ジャコパス名義のアルバムとしてはライブ盤になりますがインヴィテイション。ウェザーリポート時代では、ヘビー・ウェザーや8:30などがお勧めです。
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邦楽インディーズだと


スパルタローカルズなんかは、凄くベースラインが前に出てます。
ちなみにピック弾きonlyです。

それから、VOLA & THE ORIENTAL MACHINEも相当ベースかっこいいです。
ベースの有江さんは、かなりの実力者らしいですし!
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他の方々の意見とかぶってしまうと思いますが回答させていただきます。



まず絶対オススメするのがRed hot chili peppersのフリーです。大部分のロックバンドだとギターが一番目立つものですが、ギターのジョンも十分うまいのにそれを飛びこえてベースが一番目立ってます。スラップが特に力強くて好きです。
http://wmg.jp/artist/rhcp/

あとMr.Bigのビリー・シーン。この人は、なんと電気ドリルの先端にピックを取り付け、それでベースを弾くという荒業を繰り広げます。変わったベーシストをお探しであれば是非試してみてください。
http://wmg.jp/artist/mrbig/

あと、国内アーティストだと東京事変の亀田誠司さんもとても上手いと思いますよ。プロモなどを見ていると、演奏している手が早すぎて「これどうなってんの!?」など言われてました。実に楽しいベースです。
http://www.toshiba-emi.co.jp/tokyojihen/top/inde …
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ドナルド・ダック・ダンに一票!

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ポール・マッカートニー


ジャック・ブルース
アンディ・フレーザー(フリー)
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Qエレキベースの初心者です。ベースのチューニングが苦手です。

エレキベースの初心者です。ベースのチューニングが苦手です。
ベースの教本を見ながら練習しているんですが、練習以前にベースのチューニングが苦手です。音がなかなか合いません。弦を締めていったり緩めたりしているうちに偶然近い音になる時があるので、あっちこっち行った末にやっと合わせられるようになる感じです。チューナーはもちろん使っています。何かチューニングのコツのようなものがあるいのでしょうか??

低い音からだんだん合わせようとしても、弦を締めすぎてすぐに高すぎる音になってしまい、なかなかそれに気がつかずに今どのあたりの音なのか???が全くわからなくなってしまうことが多いんです。

ベースのチューニングテクニックのコツがありましたら、教えてください。
あるいはベース教則DVDなどで、チューニングから詳しく説明・実演しているものがありましたら購入したいとも思っていますので、そちらも教えてください!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

みなさんが回答されているように、細かなコツはあるかと思いますが、
最終的には「慣れ」ということになってしまうと思います。
ただ、それだけでは参考にならないと思いますので、僕なりの提案としましては、

■まず4弦(一番太い弦)をがんばって合わせます。

■4弦の5フレットは、3弦の開放弦と同じ音です。
そのため、4弦の5フレットと3弦の開放弦を弾いて、どちらが高い音か判断します。
2音のうち、どちらが高いかは何度かやればわかってくると思います。
そして音をほとんど揃えた上で、最後にチューニングで微調整します。

■その後も同じ要領で、5フレットが次の弦の開放弦と同じ音ですので、
繰り返しになります。

まとめますと、
・4弦(一番太い弦)は頑張って合わせる
・その後のチューニングは、2音のうちどちらが高い音か低い音かが判別できれば、合わせられます。

ということです。
弦を2つ鳴らして、どちらが高い音か低い音かを判断できる練習は、すぐにできると思います。

ちなみにチューニングを実演している教則DVDとしては、
寺沢功一流ベースの極意DVD
http://bass-gatsun.com

こちらで実演していて、結構わかりやすかったです。
チューナーを使ったチューニングだけでなく、ハーモニクスのチューニング、
そもそもハーモニクスの音の出し方から説明してありました。
教則本ではどの本でも説明していると思いますが、映像での実演ではないので省略します。
それではがんばってください!

参考URL:http://bass-gatsun.com/

みなさんが回答されているように、細かなコツはあるかと思いますが、
最終的には「慣れ」ということになってしまうと思います。
ただ、それだけでは参考にならないと思いますので、僕なりの提案としましては、

■まず4弦(一番太い弦)をがんばって合わせます。

■4弦の5フレットは、3弦の開放弦と同じ音です。
そのため、4弦の5フレットと3弦の開放弦を弾いて、どちらが高い音か判断します。
2音のうち、どちらが高いかは何度かやればわかってくると思います。
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Q先日も質問させていただいたのですが、ギターの2、3、4弦などを弾くと、音割れのような電子音のようなシ

先日も質問させていただいたのですが、ギターの2、3、4弦などを弾くと、音割れのような電子音のようなシャリシャリ音が一緒になり、綺麗に弾けません。
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金属部分は、少し接点復活剤などを使い磨きましたが、解消されませんでした。
これは、他にどのような原因が考えられるでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

接点復活剤を使用するのはあまりオススメできないですね。
接点復活剤を使ったことによって、配線やボリューム・トーン等に接点復活剤が付着し、そちらにも電気が流れてしまいその結果ノイズとなってしまうことがあります。

ノイズの原因は沢山あるので書ききれませんが、まず原因はギター本体なのか、シールドなのかアンプなのかを確かめて下さい。
もしアンプが原因なら他のギターを接続してもノイズが入ってしまいます。それでノイズが無くならなければ原因はギターもしくはシールドとなります。ヘッドホンが原因の場合もありますので、ヘッドホンも変えてみてください。

ギターが原因ならば、先述したように接点復活剤を使ったことがあるということなので、配線系統が怪しいかと思います。一度配線類を清掃し、配線がギターのジャックやボリューム又はトーンから外れそうになっていないか、錆は無いかということも確認して下さい。ジャックに錆があるだけでもノイズが入ってしまいますので。
それでまだノイズがあるならば配線類やジャックを交換。これで無くならなければ原因はピックアップですね。
色々書きましたが、一番早いのはショップへ行って見てもらうのが一番速いと思います。

接点復活剤を使用するのはあまりオススメできないですね。
接点復活剤を使ったことによって、配線やボリューム・トーン等に接点復活剤が付着し、そちらにも電気が流れてしまいその結果ノイズとなってしまうことがあります。

ノイズの原因は沢山あるので書ききれませんが、まず原因はギター本体なのか、シールドなのかアンプなのかを確かめて下さい。
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QライブでのドロップDチューニングについて(ベース)

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高校生でバンドをしています。次回の学園祭でドロップDチューニングの曲をすることになっています。
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そこで、ステージ用ののチューナーを買おうと思っているのですが、どのメーカーのものがいいのかわかりません。お勧めのようなものを教えていただきたいです。
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補足
・ベース暦は1年弱の初心者です。
・アンプ直結でエフェクター類は使用していません。
・現在パッシブタイプのベースを使用しています。

Aベストアンサー

ヲッサンベース弾きです。

ライブでドロップDが必要な時は、私なら(長年やってるのでサブベース持ってますから(^^ゞ)ドロップDチューニングしたベースを用意して持ち替えます。
もしも、もう1台ベースを用意する手があるなら、実はこれが一番確実です。

でもま、そうはいかんと…いう方が多いと、ドロップDとノーマルの使い分けがしょっちゅうあるなら、4弦にこういう専用ペグを搭載する人も多いです。レバー操作でDとEが一瞬で切り換えられます。
http://www.kandashokai.co.jp/hipshot/bass.htm

でも高いし、今のベースをいじるのは…となると、曲間で急いでチューニング変えるしかないですね。
一番手軽なのは、ミュート機能のあるコンパクトエフェクタタイプのチューナーを使う事でしょう。もちろんアクティプでもパッシブでも使えます。ただ、アンプ直結より少しは音痩せ感はあります。まぁライブなら許容範囲だと思いますが…
例えば…
http://www.korg.co.jp/Product/Tuner/pitchblack/
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5ETU300%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=1064%5EHU8500%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=401%5ELU20%5E%5E
http://www.roland.co.jp/products/jp/TU-3/index.html
など

ヲッサンベース弾きです。

ライブでドロップDが必要な時は、私なら(長年やってるのでサブベース持ってますから(^^ゞ)ドロップDチューニングしたベースを用意して持ち替えます。
もしも、もう1台ベースを用意する手があるなら、実はこれが一番確実です。

でもま、そうはいかんと…いう方が多いと、ドロップDとノーマルの使い分けがしょっちゅうあるなら、4弦にこういう専用ペグを搭載する人も多いです。レバー操作でDとEが一瞬で切り換えられます。
http://www.kandashokai.co.jp/hipshot/bass.htm

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Qベースの音を歪ませるとヘッドフォンの音が割れる

こんにちは。

ベース→エフェクター→アンプ→ヘッドフォン、と使っています。
歪ませなければヘッドフォンからでも良い音が出ます。
歪ませるとアンプからなら良い音が出るんですが、ヘッドフォンで聴くとビィーンビィーン、と割れたような音になってしまいます。
おそらくヘッドフォンに問題がある(もしくはどうしようもない?)と思うのですが・・・。

ちなみにヘッドフォンはvictorのそこそこ良いヤツなんですが。。
なにか解決策はないでしょうか。

Aベストアンサー

「ちなみにヘッドフォンはvictorのそこそこ良いヤツなんですが。。」だけでは、具体的にどんな製品かわからない(し、私の知らない型式だったら聞いてもわかんないかもです(^^ゞ)ですが、楽器アンプのヘッドフォン出力というのは、一般的なコンポ等に比べてダイナミックレンジ・・・という言い方はあんまり正しくないが、いわば「音の電気的な大小の差」が、かなり大きめなのが普通です。
なので、かなり高価なヘッドフォンでも「繊細な音も再現します」みたいな高級リスニング用設計のものから見れば、想定外の信号が入ってくることになるので、高価でも高級オーディオ指向のヘッドフォンだと質問者の方のような状況は起こりがちです。それに、そういうヘッドフォンを無理して使うと、ヘッドフォンの方が手ひどく痛むかもしれんです。

なので、これはどっちかというと「ヘッドフォンに問題がある」というよりは「楽器アンプ用には合わないヘッドフォンです」ってことになるんじゃないかと・・・ヘッドフォン型式がわからないので『予測』です。

個人的には、楽器アンプのヘッドフォン端子(特にベースアンプ)に繋ぐのは、楽器メーカーが出してるモニター用(オーディオメーカーのモニター用は型式によって弱いのもあるから)か、高耐入力のDJ用などの方が合うと思いますね。こういう用途では、意外と安いモデルもいろいろありますし、下手な高音質指向のヘッドフォンよりアンプの音色には結構合います。

「ちなみにヘッドフォンはvictorのそこそこ良いヤツなんですが。。」だけでは、具体的にどんな製品かわからない(し、私の知らない型式だったら聞いてもわかんないかもです(^^ゞ)ですが、楽器アンプのヘッドフォン出力というのは、一般的なコンポ等に比べてダイナミックレンジ・・・という言い方はあんまり正しくないが、いわば「音の電気的な大小の差」が、かなり大きめなのが普通です。
なので、かなり高価なヘッドフォンでも「繊細な音も再現します」みたいな高級リスニング用設計のものから見れば、想定外の...続きを読む

Qベースのチューニングの仕方

私は、今度の文化祭でバンドをやります。
それで、ベースをやるのですが、
ベースは初めてで、
チューニングが上手くできません。

チューニングには
チューナーを使っています

指定された弦を押さえて鳴らすのですが、
毎度毎度、音の高さが違ったり、
低くしたのに高くなったり、
高くしたのに低くなったりします・・
(その判断はチューナーを見て行っています)
(また、チューニングはエレキベースの説明書を読んだり、
経験者に聞いたりしてやっています・・)

これは、チューニングペグの
回す方向が違うとか
そういうわけではありません。

このままでは
「チューニングができないから無理」
なんてことになってしまいます・・

どうか、チューニングの方法を
教えてください

Aベストアンサー

チューナーを使ったチューニングのあわせ方についてですが、とりあえずまずはチューナーの取扱説明書を参照されることをお勧めします。チューナーによって機能が異なる場合があり、チューナーの取扱説明書を参照した方が確実なことも多くあります。

一般的なギター・ベースチューナーを使う場合、チューニングを合わせる時にはモードをベース用のモードにし、4弦ベースであれば4弦開放を4E、3弦開放を3A、2弦開放を2D、1弦開放を1Gに合わせます。基本的にチューニングの際には、弦を押さえない状態の開放弦で音を鳴らし、チューナーで音程を確認するのが普通です。

オートチューナーの場合、チューナーをつないで音を鳴らし、まずは針ではなく弦番号が今合わせようとしている弦と一致するようにペグを巻き上げていきます。オートチューナーは今検知している音程に近い音程を持つ開放弦の番号と音程を表示するので、針を読む前にまずこの表示と合わせようとしている弦番号を一致させる必要があります。
チューナーの表示と合わせようとしている弦の番号とが一致したら、そこから針を見て、針の表示が真ん中に来るようにペグを巻き上げていきます。針が真ん中で落ち着くようになったら、その弦のチューニングは終了です。この手順を、すべての弦に渡って繰り返していきます。
すべての弦を合わせ終えたら、もう一度すべての弦のチューニングをチェックし、ズレがなければチューニング終了です。チューニングはちょっとしたことで狂うことがあるので、すべての弦を合わせた後に再度チェックしてズレが出ていないかを見直すのがよいでしょう。

なお、チューニングの時に針を読む際は、弦を弾いた直後の針が暴れやすいところではなく、音をのばした上で針の振れが落ち着いてから読むようにするのが妥当です。ピッキング直後は音程が荒れるので、せわしなくピッキングしながら針を読もうとすると、合わせにくくなる上、正確にチューニングすることが難しくなります。せわしなくピッキングしながら合わせるのは避けた方が良いでしょう。
また、ペグは巻き上げる方向からジャストにあわせるのが良いでしょう。ペグを巻き上げすぎて、合わせる音程よりも高い音程になってしまった場合は、一度合わせる音程よりも低くなるまで弦を緩め、巻き上げる方向でジャストに合うようにやり直すのが妥当です。ペグを緩める方向であわせると、ペグのギアのかみ合わせの関係などからチューニングが狂いやすくなることがあります。

チューナーを使ったチューニングに関しては、下記のページが参考になるかもしれません。
http://www.roland.co.jp/products/boss/T_01.html
http://store.shopping.yahoo.co.jp/sakuragakki/a5c1a5e5a11.html


なお、弦を押えた音程に関しては、その押える力加減などで音程が狂うことがあります。力みすぎて弦を引っ張ったりすると、それだけでも音程がシャープしてしまいます。演奏をする際には、そのあたりにも少し注意が必要かも知れません。
また、ベースは構造上、弦を押えた時の音程に誤差が生じる可能性があります。フレットを押えた時の音程に関しては、「オクターブ調整」と呼ばれるブリッジサドル位置の補正を行い、誤差を少なくするように調整を施しておくのも良いでしょう。
オクターブ調整については、下記のページが参考になると思います。
http://www.esp.ac.jp/club_esp/maintenance/lecture02.html
http://www.ariaguitars.com/jp/05suppo/02manual/manual_guitar.html
http://members.jcom.home.ne.jp/ngs/basicans/ans1.htm

参考まで。

チューナーを使ったチューニングのあわせ方についてですが、とりあえずまずはチューナーの取扱説明書を参照されることをお勧めします。チューナーによって機能が異なる場合があり、チューナーの取扱説明書を参照した方が確実なことも多くあります。

一般的なギター・ベースチューナーを使う場合、チューニングを合わせる時にはモードをベース用のモードにし、4弦ベースであれば4弦開放を4E、3弦開放を3A、2弦開放を2D、1弦開放を1Gに合わせます。基本的にチューニングの際には、弦を押さえない状態の開放弦で音...続きを読む

Qギターで難しい曲や速弾きを上手く弾けるようになりたいのですが、どのような練習をすればミスなく上手く弾

ギターで難しい曲や速弾きを上手く弾けるようになりたいのですが、どのような練習をすればミスなく上手く弾けるようになりますか?

Aベストアンサー

最初はテンポを遅くしてゆっくり弾いてみます。
それが出来るようになったらテンポを上げていけば速く弾けるようになるはずです。
メトロノームを使ってみては?

Qエレキベース(四弦)のチューニングについて

私の姉が最近エレキベースを買いました
しかし姉は音楽の経験がないのでチューニングの仕方がわからないそうなんです
私もギター初心者なので、よくわかりません・・・
エレキベース(四弦)のチューニングはどのようにすればよいのでしょうか?
できるだけ詳しくお願いします!!!
エレキギターのチューニング方法も教えてくださったら私は飛び上がって喜びます!

Aベストアンサー

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの楽器で音を出してそれを聴きながら合わせることも可能ですが、チューナーを買った方が良いですね。安価なもので結構です。
ベースやギター用の(あるいは両対応の)チューナーが売られていますので、まずはシールド(ケーブル)をチューナーにつないで音を出して合わせてゆきます。
チューナーが反応しないときはベース本体のボリュームが絞られている(音が出ていない)可能性があるのであわてずご確認を。

チューニングは一本ずつ行いますが、弦を適切な状態にチューニングした後でもう一度全体を確認します。
というのもネックは木でできていますから弦を巻き上げたり緩めたりすることで、ネック自体がほんの少し引っ張られて曲がったり逆に反り返りが緩んだりするわけです。
これによって、一度調整したはずの弦の状態が再び変わってしまうので、再度調整が必要です。
慣れるまでは微調整を繰り返しつつ慎重に合わせていきましょう。

また、チューニングにはオクターブチューニングというものもありますし、これにはトラスロッド調整や弦高の調整なども絡んできます。全音域(全フレット)に渡ってベースの状態を最適に保つためにはこれらも追って必要な知識ですが、まずは上記の一般的なチューニングだけを覚えておけば大丈夫!
ベースライフを楽しんでくださいね。

*チューニングを整えて練習や演奏を行った後のベースの保管方法ですが、「弦を緩める」人と「弦を緩めない」人がいます。中には「絶対に弦を緩めてはいけない」という人もいます。
条件によっては弦を緩めた状態のまま放置するとネックが急激にそれることがあるのは経験したことがありますが、ネックのメンテナンス直後と気候条件などのいくつかの条件が重なった場合に発生すると実感しています。逆に普段はチューニングを合わせたままだと弦はすぐに伸びきってしまいますし、ベースの弦は太いため引っ張る力も強く、ネックにも負荷がかかり続けます。
しばらく弾かないのでしたら少し(2~3回転)緩めておくのが良いと思います。
これは人それぞれなんですけど。

ギターは低いほうからE・A・D・G・B・Eとなります。
エレキでしたらやはりシールドからチューナーにつないで合わせるのがお勧めです。
音はベースより1オクターブ高いです。ベースと違い弦が切れやすいのでペグは慎重に回してください。
お姉さんに負けじと頑張ってくださいね!

ご参考になれば幸いです。

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの...続きを読む

Qヴォーカルソロアーティストの場合、ギターやベースの音の流れは誰が決める?

カテゴリーが此処で良いのか解りませんが、教えて下さい。

ヴォーカルのソロアーティストの場合を想定して教えて下さい。
そのヴォーカルの人が作詞作曲をするとします。
いざCD録音やライヴを行う際、
サポートで付くギターやベースやドラムの人たちは、
大体指示されたとおり演奏をするのでしょうか?
(ヴォーカルが自分のパート以外の楽譜も書くのでしょうか?)
それとも、各自オリジナルで、という感じなのでしょうか?
サポートバンドの場合、何処までサポートなのか知りたいのです。
CDクレジットをよく見れば載っていたりするのでしょうか??

以前バンド活動をしていたあるアーティストが、ソロで動き出したのですが、
ふと疑問に思ったんですね。
このベースの音の運びはヴォーカル指示なのか、
ベーシスト独自の展開なのか。
ヴォーカルの人と遜色ないレベルの方達がサポートに入っているので、
ほぼ皆任せなのか、あくまでサポートだからヴォーカルが指示するのか。

解りにくい日本語で恐縮ですが、教えていただけると嬉しいです。
(どっちだったからといって、
 何がどうなるわけでもないんですが昔から疑問だったので)

カテゴリーが此処で良いのか解りませんが、教えて下さい。

ヴォーカルのソロアーティストの場合を想定して教えて下さい。
そのヴォーカルの人が作詞作曲をするとします。
いざCD録音やライヴを行う際、
サポートで付くギターやベースやドラムの人たちは、
大体指示されたとおり演奏をするのでしょうか?
(ヴォーカルが自分のパート以外の楽譜も書くのでしょうか?)
それとも、各自オリジナルで、という感じなのでしょうか?
サポートバンドの場合、何処までサポートなのか知りたいのです。
CDクレジ...続きを読む

Aベストアンサー

経験者としてますが、プロじゃありません。
かつて業界に近いところに出入りしていた者です。

パターン的にはおおむね No.1 の方がおっしゃるとおりですが、純粋な 2.のパターンは私の知る限りはほとんど無いです。
この2.パターンでやる時というのは、
A) そのソロアーティストが昔一緒にバンドやってたメンバーがバックで参加する時
B) アレンジも手がけるバックバンドユニットに演奏依頼した時
C) 最初からバンドとジョイントもので企画されている時
くらいじゃないかと。

理由は主として、アレンジにも版権が発生するので、契約関係が何かといろいろと・・・って感じで、さらっとご理解いただければと。

A) の場合は、その辺の契約も昔のよしみでクリアになってる。B)C)の場合はアレンジ版権等々も契約織り込み済みということになるでしょうね。

原則的には、スタジオミュージシャンは譜面渡されて演奏するだけです。名の通った大物プレイヤーでも基本はそう。で、譜面については、ソロアーティストが全パートを書くケースもありますが、普通は専門家のアレンジャーを雇います。そして、プロデューサーとアーティストとアレンジャーでバンド召集までに煮詰めて、譜面を完成させておくのが普通です。

もちろん「ここをこんな感じ」みたいな、譜面だけで表せない表現については、ソロアーチストを中心にかなり細かいミーティングを、それも結構頻繁にやってまとめていきます。そんな中で、抜本的なメロディー見直しやアレンジャーの譜面書き直しが発生することもあります。このほか、録音スタジオではミキシングオペレータの意見も時には非常に重要視されます。
このような作業における最終指揮権は、アーティストではなくプロデューサーが持ちますが、良いプロデューサーほどメンバー全員を自由にしつつスケジュールを調整していく能力に長けていると言えましょう。

また、そういった中で、細かいニュアンスやアドリブ的な演奏についてはプレイヤーの感性に任せるということは、もちろんあります。

完成したCDへのクレジットの載せ方はいろいろあるのですが、はっきり書いてないかその他大勢(なんとかバンドご一同様みたいな)の書き方の時は、原則としては譜面通り弾く演奏職人として雇われただけと思って良いでしょう。
一人一人バシッと書いてある時は、アーティストと対等に近い立場で参加したということで、版権等にかかる取り分を持つ、いわば『共同著作権者』の時というイメージ。このような時は、現場においてアレンジ面でも相応の決定権をもって演奏されていたと解してよいでしょう。

プロはなんだかんだいっても、行為には必ずお金と、そのベースとなる契約が絡みますので、たとえ本人たちが和気藹々とやりたくても(実際現場ではそれに近い感覚で仕事できても)、ビジネスとなると硬い切り分けというものは付きまといますね。

経験者としてますが、プロじゃありません。
かつて業界に近いところに出入りしていた者です。

パターン的にはおおむね No.1 の方がおっしゃるとおりですが、純粋な 2.のパターンは私の知る限りはほとんど無いです。
この2.パターンでやる時というのは、
A) そのソロアーティストが昔一緒にバンドやってたメンバーがバックで参加する時
B) アレンジも手がけるバックバンドユニットに演奏依頼した時
C) 最初からバンドとジョイントもので企画されている時
くらいじゃないかと。

理由は主として、アレン...続きを読む

Qベース ダウンチューニングするとチューニングがズレやすくなる

タイトル通りの質問でございます。
素直に五弦を使えば済む事なのですが、生憎自分は手が小さく、5弦ベースだと上手くネックが握れずプレイが圧迫されてしまうので、四弦ベースをダウンチューニングして使っております。
ところがダウンチューニングするとチューニングが狂いやすくなってしまいます。
弦の巻き方にも見たところ問題は無いし、オクターヴチューニングも合っています。
どうすれば解決できるでしょうか?

Aベストアンサー

ベースの種類…というよりは、個々のベースの個体差にもよる部分もあるので、一概には言えないですが、今までノーマルにチューニングしていたものを、弦はそのままでダウンチューニング等に変えると、少なくとも『ベースが馴染んでくるまで』の間は、チューニングが狂いやすくなったりすることはありますね。

自分の経験の限りでは、「ダウンチューニング専用」にして何ヶ月か弾き込めば、だんだんと馴染んできて狂いにくくなってきたことが多いんですが。

あと、私は通常時はソフトゲージ使っているので、ダウンチューニングにするなら、弦も太めのもの(レギュラーでも太めのセット)に変える方が、いろいろな面で良好だったことが多いです。音質的にも、『馴染み』の点でも、早く落ち着いてくるって感じですね。ただ、特にナットやブリッジの関係で、単に太い弦にしたらかえってバランスが崩れることもあるので、万人受けする方法ではないですが…

もし、質問者の方が元から太めの弦セットをお使いであって、それをダウンチューニングしたらちとトラブルが…ということなら、ベース本体側に問題ないなら5弦用の2~5弦を張るなんていう作戦もありますが、弾き心地にも関わるし、何よりナットが合わないと無意味なので、手放しではお薦めしてよいものやら…(^^ゞ

ただ、数ヶ月単位で、ずっとダウンチューニングされて弾き込まれていて、全然安定する気配もしないとなったら、リペアショップに相談というのも方法だと思います。ブリッジやペグがらみで、何か改善ポイントが見つかるかもしれませんので。

ベースの種類…というよりは、個々のベースの個体差にもよる部分もあるので、一概には言えないですが、今までノーマルにチューニングしていたものを、弦はそのままでダウンチューニング等に変えると、少なくとも『ベースが馴染んでくるまで』の間は、チューニングが狂いやすくなったりすることはありますね。

自分の経験の限りでは、「ダウンチューニング専用」にして何ヶ月か弾き込めば、だんだんと馴染んできて狂いにくくなってきたことが多いんですが。

あと、私は通常時はソフトゲージ使っているので、ダ...続きを読む

Qマキシマムザホルモンのベースとカシオペアの櫻井哲夫だとどちらがベースが上手いですか?

マキシマムザホルモンのベースとカシオペアの櫻井哲夫だとどちらがベースが上手いですか?

Aベストアンサー

こんにちは!

マキホルは、ロック、メタル系のベースな為、重低音を意識したリズム隊。
一方、カシオペアは、フュージョン、ジャズ系のベースな為、ベースでメロディラインを演奏することもあるため、単純にどちらが上手い下手を比較できないと思いますね…。

後は、好き嫌いの範疇による判断かと思います!

参考になれば、幸いです!(^o^)丿


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