痔になりやすい生活習慣とは?

オートマ車で高速を走るとき、セカンドにすると燃費がよくなりますか?
いつもは、ずーっとドライブで走っているのですが、高速では、セカンドにするとギア比がよくなるので燃費がよくなるような気もします。
考えすぎでしょうか。

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A 回答 (8件)

セカンドで高速を走ると燃費悪くなります。


高速であれば、ODオン状態で巡航するのが、燃費を向上させるのです。
だから、OD(オーバードライブ)がAT車に普及したのです。
だいたい15年ぐらい前の車からは、ODが一般的ですが、それ以前の1500ccクラスの車は3速ATミッションでした。
高速道路では、ODのオンオフを使って、加減速して走るのが通常の運転方法です。

セカンドに関しては、減速する時や加速する時には、有効ですけれど、それ以外ではあまり意味無いです。
減速時は、燃料のカットオフ機能が効いて、エンジン音は大きいですが、燃料は供給されてないです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
私の車にはODはないようです。
普通にドライブで走った方がよさそうですね。
この場を借りて、回答いただいた皆さんにもお礼を言います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/20 19:58

減速のときはドライブに入れっぱなしよりセカンドに落としたほうが燃費がよくなります(燃料カット機能が働くため)。

しかし、定速巡航するのであれば悪くなります。エンジンをたくさん回すため、ギヤやエンジンのフリクション(抵抗)が大きくなり無駄なエネルギーが必要になります。エンジンの一番効率のいい回転で使用するのがいいでしょう。
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この回答へのお礼

皆さんへのお礼も遅れて申し訳ありません。
回答ありがとうございました。
かなり勘違いしていたようです。

お礼日時:2006/09/04 19:45

>セカンドにするとギア比がよくなるので燃費がよくなるような気もします。



ローギヤード設定ですか?

それなら、絶対に燃費は良くなりません。
何故なら、ATは並みの車なら、4速で高級車になると5速、6速というものになり、それぞれハイギヤになったあとにOD(オーバードライブ)に入ります。

このODは基本的にエンジンとクラッチを直結してロスを減らし、燃費を向上させるものだからです。
(トルクコンバータタイプ)
CVTは元々伝達効率が高いため、ODは無いと思います。(たぶん。プレオにはありません。)

だから、Dドライブに入れておけばODとなり、一番効率よく動力が伝わるので燃費が向上します。
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今ではオートマが愛用車ですが,かつてはマニュアルが愛用車でした。


今でも私はマニュアル愛用者です。

マニュアルなら,
燃費だけを考えるなら,50km/hくらいで5速に入れます。
ギア比がよくなるも悪くなるも関係ナシで5速でなるべく定速運転をします。
1500cc普通車で 1リットル20kmくらいは走れます。

また,
オートマであってもマニュアルであっても,
高速(80km/h以上?)でギア比がよくなるという意味がわかりません。
そこからさらに加速したいのでしょうか?
それでもやっぱり意味かわかりません。

燃費だけを考えるなら,
なるべくギアは高い方が良いです。
セカンドで80km/h以上だと,レッドゾーンなどに入りませんか?
エンジンの回転数を上げれば上げるほど,ガソリンはたくさん消費されますよ。
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悪くなります。


というか、高速を走れるほど速度が出ないかもしれません。
エンジンが壊れるかもしれません。

ギアの概念はわかりますか?
自転車でも3段ギアなどがありますね。
低いギアだとペダルは軽いがたくさん回さないと速度が出ず、
高いギアだとパダルは重いが少ない回転で走れます。
セカンドにすると低いギアで沢山回している状態、、つまりエンジン回転を上げて走ることになるので、
高いギアに自動的に変速し、少ない回転数ではしれるドライブよりもガソリンを大量に消費します。
セカンドではエンジン回転ばかり上がってエンジンが唸りを上げるだけで、一利なしです。
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 試してみれば判りますが、全くの逆効果です。


 ドライブポジションからセカンドにダウンすると、ギヤ比の関係でエンジンの回転数が大幅に高くなります。同じ速度を維持しようとすれば、その分燃料の消費量も大きくなります。
 又、一般道ならともかく高速道路でそのようなことをすれば、エンジンがオーバーレブしかねません。最悪、エンジンが壊れてしまう可能性もあります。

 燃費の良い巡航走行をしようと思ったら、できるだけ高いギヤ比でエンジンの回転を抑え気味にして走る、というのが基本です。
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セカンドにするとエンジンの回転数がかなり上がるので、燃費は悪くなります。


わざわざODとかがあるのはそのためですし。意味ないですよ。

>ギア比がよくなるので燃費がよくなるような気もします。
この根拠はなんでしょうか?良く意味が分かりません。
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よほど特殊なギア比構成になっていない限り”高速走行時はより高いギアにした方が燃費が良くなる”ように車は作られています。

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QAT車のオーバードライブについて

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父に聴いたところ「高速道路を走るときにはオフにするんだよ」と教わりましたが、オーバードライブという名前を考えると高速を走るときにオフにすると言うのには違和感を感じます。(高速でオンにするというのならば分かりますが)

どなたかご存じでしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんは。何となく難しそうな回答が多いので、簡単に書いてみました。なお、私はAT車を2回しか運転したことがないため、間違っていたらゴメンなさい。けれども、オーバードライブの大まかな意味は、MTもATも似たようなものです(このさい、ギヤ比などの難しい話はやめましょう) というわけで、たぶん間違っていないはずですが・・・。

【オーバードライブ オフ】…一気に加速するとき
・力が強く、一気に加速する。その代わり、最高速度は速くない。
・アクセルから足を離すと、車のスピードが遅くなる(エンジンブレーキ)
 ↑下り坂や雪道でスピードを落としたいとき、エンジンブレーキは便利。
・エンジンが速く回る→ガソリンが減りやすく、エンジン音も大きくなる。

【オーバードライブ オン】…まったりと走るとき
・力が弱く、ゆっくりと加速する。その代わり、最高速度は速い。
・アクセルから足を離しても、車のスピードが遅くなりにくい。
 ↑下り坂や雪道では、場合によっては危険。
・エンジンが遅く回る→ガソリンが減りにくく、エンジン音も小さくなる。

簡単に説明すると、こういうふうになります。このことを頭に入れたうえで、あとはご自身の判断でオーバードライブスイッチを使えばいいのではないでしょうか。たとえば高速道路では、本線への合流や追い越しなどで一気に加速したい場合に、オーバードライブをオフにすればいいような気がします。それ以外でしたら、オンのほうがガソリン代も安くなるでしょうし、エンジン音も静かになるはずです。

なお、最近のATは高性能化が進んでいて、種類も増えつつあります。CVT(無段変速機)や多段AT、シーケンシャルシフト(MT車のように、ギヤを操作できるAT)などがその一例ですが、あまりにもATの種類が増えてしまって、自動車教習所では教えてくれないようなAT車も売られています。こうしたATをすべて覚えるのは大変ですし、というわけで簡単に説明させていただきました。

もう少し詳しく知りたいのでしたら、車の取扱説明書が便利ですね(たぶん、車のどこかにしまっているはずです) 説明書を読む機会は滅多にありませんが、しっかりと読んでみると、意外と役に立つことが書いてありますよ。

こんばんは。何となく難しそうな回答が多いので、簡単に書いてみました。なお、私はAT車を2回しか運転したことがないため、間違っていたらゴメンなさい。けれども、オーバードライブの大まかな意味は、MTもATも似たようなものです(このさい、ギヤ比などの難しい話はやめましょう) というわけで、たぶん間違っていないはずですが・・・。

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QギアのDに右にあるSって何でしょうか?

お世話になります。
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先日、叔母の車(ヴィッツ)を運転する機会があったのですが、
ギアを見てみると、見慣れないSというのがありました。
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一瞬だけ入れるのかは判らなかったのでずっとDで走ってました。

Sというのはどういう時に使うギアで、どのような
役目があるのでしょうか?
初歩的な質問なんでしょうが、何せ車には疎いものなので
教えてください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

皆さんのご指摘どおり「スポーツモード」です。

しかし、このモードは誤解が多いので改めて書きます。

メーカーの取説などには、#3様回答のように記されていますが、分かったような分からないような内容ですね。
具体的に説明すると
といってもヴィッツのオートマはCVTなので「何速ギア」と言うわけにはいかず解りにくいのですが・・・。

>下り坂では軽いエンジンブレーキが得られます。
◎コンピューター制御で最適な減速比(ローギアー側)に設定します。
アクセル開度(踏み加減)と車速の伸びを車速センサーなどが感知
→コンピューターが降坂走行と判断→最適なギア比設定する
すなわち
通常のDレンジ走行では、オーバードライブのギア比設定となり、エンジンブレーキは効きません。
すると、(フット)ブレーキ多用してしまいますから、それを回避しようとするわけです。

>上り坂ではエンジン回転数の変化が少なく、なめらかできびきびとした走行ができます。
◎ギアチェンジをしにくく設定されると考えると分かりやすいです。
例えば、急坂をそれなりのスピードで登坂中の急カーブにさしかかったと想定すると。
Dレンジ走行では
それまで2速相当のギア比で走行してきたものが
→急カーブ手前でアクセルOFF
→駆動力が不要になったと判断して
→より高速側のギヤ比へ切替ります
→カーブを立ち上がってアクセルON
→駆動力不足するので→低速側ギア比へ切替えてから加速へ移ります。
この一連の変速は不要だったのです。
Sモードなら
以上の変速を、アクセル開度と車速センサー情報から判断して最適ギア比をホールドしますから
無用な変速がなくギクシャクせず、かつカーブからの素早い立ち上がりが可能であると。
いかにもスポーティーなイイ感じでは?

ついでに付け加えれば
Sモード選択したからと言って、絶対的な加速や最高速度のアップはありません。
市街地でSモード走行すると、変速し難い設定になりますから
例えば加速中に、一瞬前が詰まってからスグに再加速するような状況で、先ほどの急勾配登坂中の急カーブ通過時と同様に無用な変速が発生せずスポーティー走行が可能です。
もちろん燃費悪化は避けられませんが。

日常的にオートマチック車を運転していない場合は、分かり難いと思いますが・・・。

皆さんのご指摘どおり「スポーツモード」です。

しかし、このモードは誤解が多いので改めて書きます。

メーカーの取説などには、#3様回答のように記されていますが、分かったような分からないような内容ですね。
具体的に説明すると
といってもヴィッツのオートマはCVTなので「何速ギア」と言うわけにはいかず解りにくいのですが・・・。

>下り坂では軽いエンジンブレーキが得られます。
◎コンピューター制御で最適な減速比(ローギアー側)に設定します。
アクセル開度(踏み加減)と車速の伸びを車速...続きを読む

QAT車の2速発進はアリですか

ミッションだとクラッチ減ったりデメリットもあるようですが
AT車の2速発進は燃費向上に繋がりますか?
デメリットもありますか?
雪道とかではなく常時の事でです。(上り坂発進は除く)

Aベストアンサー

あまり意味ないです。
雪道なら別ですが、2速で発進しても、加速が悪くてアクセルを大きく踏み込むようだと燃費が悪くなります。また、マニュアル発進でシフトタイミングをミスってシフトアップが遅くなり回転数が大きくなっている状態が長く続いたり、シフトアップが早すぎて加速が悪くなり大きくアクセルを踏むようだとこれも燃費が悪くなります。
普通ならDレンジのままゆっくり発進(大きく踏み込まないで発進)するほうが燃費には良いと思いますよ。

Q高速が渋滞で、ずっとセカンドで走っていたら(8km

高速が渋滞で、ずっとセカンドで走っていたら(8kmほど)、渋滞が解消されて、5速に入れても60km/hしか出なくなりました。マニュアルトラックです。

4速だと80km/hまで出たので、5速を使わずに、15分くらい4速走行を余儀なくされて焦りました。

もうトラックが止まってしまうのではないかとヒヤヒヤして、復活したので良かったですが、これはトラックでは良くあることなのでしょうか?

トラックの場合は、渋滞のときトロトロ運転をするとスピードが出なくなる理由を教えてください。

それとも、ただ単に壊れる兆候のトラックってこと?

Aベストアンサー

スピードが出ない、というのが
「アクセル踏んでも回転が上がらない」
「アクセル踏むと回転だけ上がってスピードがついてゆかない」
前者ならオーバーヒート気味
後者ならクラッチの滑り
とト思うのですが。

QATでのギアチェンジのテクニック

MTでのギアチェンジじゃなくてATでのギアチェンジ?と思われるかもしれませんが、ATでのギアチェンジについてです。
また、ATでの走行はDに入れとけば、問題ないと言うのは十分に承知していますし、いちいちギアチェンジするのは無駄で、トルコンにも悪いと言うことは承知した上での質問です。

まず、一つ目の質問です。
私の車は4速ATなのですが、「Dに入れて4速で60km/hで走行中、前方の信号が赤になったので、アクセルから足を離し、エンジンブレーキを効かせて約40km/hぐらいまで、速度が落ち、フットブレーキを使用して停止。」
この仮定だと、アクセルを離してから車が停止するまで、ずっと4速に入っているのですか?

本題の質問です。
先程の1つ目の質問について、少なくともアクセルから足を離してからフットブレーキを踏むまでは、4速(3速かも)だと思います。と言うのは、アクセルから足を離してギアを2速に入れるとエンジンブレーキの効きが全然違うからです。
燃費の節約にもなりますし、カックンブレーキになり難いですし、何となくエンジンブレーキを使って停まる方が好きなので、最近は2速に落として、エンジンブレーキを活用しています。また、右左折などで曲がる時も2速に落としたり、加速が欲しい時も3速や2速に落としたりと、最近は、よくギアチェンジをしています。しかし、この時に、かなりショックが出ます(あまりショックが出ない時も、たまにありますが、ショックが大きい時と小さい時の条件は分かりません)。このショックをどうにか軽減させたいのですが、どうすれば良いでしょうか?

シフトアップの時も、1速→2速→D(O/Dオフ)→D(O/Dオン)として、ギアチェンジしているのですが、ギアチェンジをする理由として、クラッチは無いものの、自分のタイミングでギアを変えると少しでもMTの気分になれると言うのもあります。
購入する時は初の車でMTだと不安と言う事もありましたし、中古車だったので圧倒的にATの方が豊富だったので、ATを購入したのですが、今となっては、MTに乗りたくてしょうがない気持ちでいっぱいです。
ただ、新しく車を買うための、お金も無いですし、何と言っても愛着もあるので、現在お金を貯めていて、いつか(この調子でいけば約1年後)ATからMTに載せ換えようと思ってます。

MTでのギアチェンジじゃなくてATでのギアチェンジ?と思われるかもしれませんが、ATでのギアチェンジについてです。
また、ATでの走行はDに入れとけば、問題ないと言うのは十分に承知していますし、いちいちギアチェンジするのは無駄で、トルコンにも悪いと言うことは承知した上での質問です。

まず、一つ目の質問です。
私の車は4速ATなのですが、「Dに入れて4速で60km/hで走行中、前方の信号が赤になったので、アクセルから足を離し、エンジンブレーキを効かせて約40km/hぐらいまで、速度が落ち、フット...続きを読む

Aベストアンサー

ANo.6 と ANo.11 です。


>ところで、他の回答者の方の回答を読んだりしていて、疑問に思ったのですが、AT車でシフトを動かした瞬間(ギアが変わっている最中)は、ニュートラルの状態なのですか?



 マニュアル車の場合、べつにニュートラル走行でどんなにガンガン走ったって、何の問題も全く起こりません。
  例(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3013903.html)の ANo.6 と ANo.11
    (http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3041116.html)の ANo.9


しかししかし、

オートマチック車の場合、走行時には決してニュートラルにしてはいけません。と一般的に言われています。
また、当方も、これまでに、オートマチック車では走行中に[N]にすることをお勧めしたことは一度もありませんし、ことあるごとに「オートマチック車は走行中にニュートラルに決してしてはいけません」と書いてきています。

ではなぜ、(私も含め)皆が、「オートマチック車は走行中に決してニュートラルにしてはいけない」といことを言うかといいますと、

オートマチック車の場合、ニュートラルにしますと、オートマチックトランスミッション(AT)内を循環するオイル(ATフルード)の循環流量が少なくなってしまうのです。


つまり、高速走行 惰性走行中に数十秒に亘ってガンガンニュートラルで走るようなことをしますと、トランスミッション内部ではそれなりの回転数に達しているのに 循環するオイルの量が相対的に少なくなってしまい、稀に、オイル切れによる焼き付きなどの故障に至る可能性があるのです。

原理は、オートマチックトランスミッション内にあるオイルポンプ(http://static.howstuffworks.com/gif/automatic-transmission-pump1.jpg)は、エンジン直後の、オートマチックトランスミッション本体手前のトルコン(http://static.howstuffworks.com/gif/torque-intro.jpg)の直後に付いているのです。
つまり、AT内のオイルポンプのインナーギアーは、エンジンの回転数と同じなのです。
これをもし惰性走行中(アクセルを放した走行時)にニュートラルにしてしまいますと、エンジン回転数は完全にアイドリング回転数にまで落ちてしまいますので、それに伴ってAT内のオイルポンプ回転数も落ちてしまいます。

これにより、もしニュートラルにしなかった時(正常時)との比で、オイルポンプの回転数は例えば半分から1/3回転にまで落ちてしまいます。

AT内のオイルの循環量は、このオイルポンプの回転数に比例しますので、単純に、オイル循環量も半分から1/3程度少なくなってしまうと考えることができます。

これだけオイルの循環量が減ってしまいますと、充分な熱循環(クーリング)もできなくなり、ある部分が急激に熱くなってしまったり、またはオイル切れを起こしたりして、それが故障へとつながったりしてしまうようです。


ただし、この現象は、走行中(車が動いている最中)に、ニュートラル状態を数十秒続けたりして起きる現象ですので、しかも、通常の[D]で走行中のギアーチェンジ時に一瞬ニュートラル状態になったとしましても、エンジン回転数はアイドリング回転数よりもはるかに高回転状態ですし、トルコンを介して直結状態のAT内オイルポンプも、高回転できていますので、この、オートマチック自体が自動でギアーチェンジする瞬間の1~2秒もないニュートラル状態については、心配する必要はありません。




なお、一応記しておきますが、

「それではやはり、走行中は常にAT内のオイルポンプの回転数を高回転に保たせるために、減速中はシフトダウンして常にエンジン回転数を高回転にしたほうがさらに良いのでは?」 とお考えになることもあるかと思いますが、

その必要もありません。

上記にも記しましたが、惰性走行や減速走行中、ニュートラルにせずに、[D]にさえなっていれば、AT内オイルポンプは少なくとも2~3倍以上の回転数で回ってくれていますので、ATを制御するコンピューターなどがすでに故障していない限り、「オイルの循環量が、必要量を下回る。」 などということは決して起きません。
([D]で走れば大丈夫なように設計&制御されています。)

よって、下記 ANo.6 にも書きましたが、

アクセルを放してスロットルバタフライを閉じれば、同じギアーでも(それまで入っていた定速用ギアーでも)エンジンブレーキはかかっています。これが正しいエンジンブレーキ力です。これ以上のブレーキ力が必要でしたら、それはフットブレーキを使うべきです。

ということで、ご安心下さい。




オートマチックトランスミッションって、内部構造は非常に複雑で、例えばマニュアルトランスミッションと比べても全くの別物の構造体になっています。

例えば、マニュアルトランスミッションの内部は、(http://www.howstuffworks.com/transmission.htm)内の動画のように、まだパッと見でも理解可能な機械的構造をしていますが、

比べてオートマチックトランスミッションって、内部は(http://static.howstuffworks.com/gif/automatic-transmission-model.jpg)(http://static.howstuffworks.com/gif/automatic-transmission-pistons.jpg)のように、まるで精密機器です。もし、AT内部を分解しないと直らないような不具合が出たら、それを開けて修理する気にもなりません。

マニュアル車との違いは、オートマチック車は、マニュアル車ではクラッチがある場所には、トルクコンバータ(トルコン)(http://www.howstuffworks.com/torque-converter.htm)というものが付きます。
(トルコン自体も、流体クラッチです。)
クラッチは、オートマチックトランスミッション内部にも複数のクラッチ機構が複雑に付き、その各クラッチを繋いだり放したりすることでギアーチェンジをしています。
(マニュアル車も厳密に言えばシンクロやドグクラッチも“クラッチ”ですので、各ギアーにそれぞれクラッチが付いている訳ですが。)


トルコン自体も、近年のもののほとんどは“ロックアップ機構”というものが付き、トルコンを完全にロックさせることもできます。これをトルクコンバーターの「ロックアップクラッチ」といいます。



オートマチックトランスミッションは、この複雑な機構をコンピューターが“計画性”で数秒先のことを計画しながらギアーチェンジを行なっています。特にごく最近の車では、スロットルバタフライも含めた制御を行なっています。
そこに突然、人間が手でガチャッとシフトレバーを動かしてしまいますと、コンピューターとオートマチックトランスミッションにしてみれば まさに“寝耳に水”、不意を突かれたシフトタイミングに慌てて従わなくてはならなくなり、それに間に合う場合は短時間で、間に合わない場合はタイムラグと共にギアーチェンジをするわけですので、非常にぎこちない、ショックを伴なうギアーチェンジになってしまうのです。

オートマチックトランスミッションは、
「この先、この位のアクセル量を踏み込まれたらこのタイミングでどのギアーにチェンジしよう。」という計画性を立てて事前に備えておりますが、
そこに突然ガチャッとシフトレバーを動かされることは、全くの想定外なことなのです。

ある程度は想定内にしたものが、いわゆる「マニュアルモード付きオートマチック」ですね。しかしこれも、現在の市販車用の技術では、使えるレベルに達したものは全くありません。



オートマチックトランスミッションの名誉のために記しておきますが、

近年のオートマチックは、[D]のみで走っている限り、性能面でもマニュアル車をトータルでは越えています。

たしかに、オートマチックはぶっ壊れやすいですし、もしぶっ壊れたら修理も現実的ではないという、ブラックボックス化していますが、
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2064078.html)の ANo.6
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2811395.html)の ANo.3

ぶっ壊れるまでは、とても完璧な機構です。

加速でマニュアル車を越えることはありませんが(同一エンジン搭載の同一ボディーで比べて)、
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1988100.html)の ANo.9

燃費性能もマニュアル車と遜色ないですし、
トータル性能で見て、公道を普通に便利に楽に移動する道具としては、マニュアル車を完全に越える性能を持っています。



オートマチックトランスミッションについて
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission1.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission2.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission3.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission4.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission5.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission6.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/automatic-transmission7.htm)


トルクコンバーターについて
(http://www.howstuffworks.com/torque-converter.htm)
(http://www.howstuffworks.com/torque-converter1.htm)
(http://www.howstuffworks.com/torque-converter2.htm)
(http://www.howstuffworks.com/torque-converter3.htm)
↓をクリックして真っ白画面をしばらく待っていますと、トルコンについての3分の動画説明を見れます。
(http://static.howstuffworks.com/mpeg/torque.mpg)
トルコンの取り付け位置は、この写真(http://static.howstuffworks.com/gif/automatic-transmission-model.jpg)の左に見える部分です。


マニュアルトランスミッションについて(マニュアル車)
(http://auto.howstuffworks.com/transmission.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/transmission1.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/transmission2.htm)
(http://auto.howstuffworks.com/transmission3.htm)

ANo.6 と ANo.11 です。


>ところで、他の回答者の方の回答を読んだりしていて、疑問に思ったのですが、AT車でシフトを動かした瞬間(ギアが変わっている最中)は、ニュートラルの状態なのですか?



 マニュアル車の場合、べつにニュートラル走行でどんなにガンガン走ったって、何の問題も全く起こりません。
  例(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3013903.html)の ANo.6 と ANo.11
    (http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3041116.html)の ANo.9


しかししかし、

オートマチック車の場合、走...続きを読む

Q住民票、身元証明書を取る際に必要なもの

住民票と身元証明書を市役所に取りに行きます。印鑑などいるのでしょうか?必要なものを教えて下さい。

Aベストアンサー

H20.5から窓口での本人確認が法律で義務化されています。
つまり、本人確認のため、
運転免許証、パスポート、
住基カード、健康保険証などが必要です。
ただし、顔写真がないものは、複数の提示を求められることがあります。
あとは、ハンコと手数料ですね。


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