プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

今日のはなまるマーケットのゲストは平山あやさんだったそうですが、見逃しました。
再放送なんて、ないですよね。
どんな様子だったか詳しく知りたいのですが、教えてもらえないでしょうか?

A 回答 (3件)

生番組なので再放送は、無理でしょう。


>どんな様子だったか詳しく知りたい
会話文だけですが 25分弱の放送を・・・・

薬「岡江さん、平山あやちゃん」  岡「初めてです。」
平「よろしくお願いします」   岡「よろしくお願いします」    薬「この間日曜日、仕事で一緒だったんです」
平「お疲れさまでした」     薬「長い収録だったねぇ。」
平「(笑)」
海「平山さん。(はなまる)初登場ということで、こちらにプロフィールまとめさせていただきました」(プロフィールボードが大写し)
薬「僕は、『熱中時間』という番組でご一緒させていただきましたが・・・。色んな珍回答で、非常に番組としては貴重な存在です」
平「とんでもないです。すいません。いつも変で・・」   薬「いえいえ。ほんと楽しいっすよ。よくバラエティ出てるよね?」
平「そうです。バラエティ番組多いですね。はい」
薬「ちょっとビックリだったのが、ホリプ◯スカウトキャラバンのグランプリ受賞って、知らなかったの・・」
平「(驚)ほんとですか?」  薬「ごめんなさい」
平「そうなんですよ。実は!」 薬「グラングリ取るとそのまま、歌とかアイドル路線で行くんじゃないの?」
平「私の時は、テーマが『女優誕生』だったんですよ。なので、お芝居がメインの募集だったんですけど、グランプリいただいて、
  ドラマと映画の出演が決まっていて、バラエティとか全くやれるとは思っていなかったんです。その頃は・・・で、マネージャーさんが代わって、代わったとたん
  バラエティが多くなって(笑)・・・はい。やらせてもらうことが多くなって、今に至ります」
薬「なるほど。本日はよろしくお願いします」
岡「平山さんのオメザは、栃木県那須塩原市にあります、◯◯堂さんの五峰餅です。国産の餅米の粉とキビ粉を使ったなめらかなお餅に専用に作ったきな粉をたっぷりまぶし
  特製の黒蜜をかけた、こちらの一品。どうぞお召し上がりください」
平「小さい頃からずっと食べてて、家の近所にあるんですよ。中学校の同級生の家がお店をやっているんです」
薬「いいねぇ。那須塩原で育ったの?」 平「そうなんですよぉ」
薬「じゃぁ、温泉はいり放題?」    平「はぁ、なんか意外と地元の人、入らないんですよぉ」(一同笑)
薬「あ、そぅ」 (で、皆さん、お餅を頬張る)
平「ん」薬「うん」岡「う~ん。粉が美味しい」 薬「きな粉が、お餅に絡んで。お餅も凄く歯ごたえがありますねぇ」
平「いつも母が、東京に来る時に持ってきてくれるんです。」  薬「うれしいねぇ。・・・ご家族もこれが好き?」
平「はい。もう、気がついた時から食べているんで、5歳とかそれ位から食べてます」 薬「17年間食べ続けてる・・・へぇ~~」
薬「それでは、平山あやさんにも、色んな写真を撮っていただきました。はなまるアルバム!」
(母からのメール1)(母からのメール2)
薬「お母さんからのメール?」 平「そうなんですよ。今一人暮らしで、母栃木にいるんですけど、半端じゃないんですよ。心配症な所が。で、メールがしょっ中くるんですよ」
薬「質問ばっかりですね」  平(笑)
薬「『仕事ですか?宅配届きましたか?きょうは何時に帰りますか?ご飯食べましたか?体調いかがですか?』」 岡「すご~い、質問攻め」
平「いっつも、質問ばっかり送ってくるんですよ。で、私も返信するのが大変なんですよ。一つ一つ答えていられないので、・・・返さないときあるんですよね。見れない時間が多かったりで。
  そうすると、返信が来るまで送ってくるんです。」
薬「(笑)ほぉ~。送っている方は心配なんだよね。この全ての質問に答えていただかないと・・・」
平「でも、心配の割には、凄くないですか?」 岡「お母さん、おいくつですか?」
平「40~今年8さい(48)」       岡「まだ、お若い・・」   海「実はですね、平山さんのお母様。今日こっそり内緒でお写真をですね・・・」
平(お母さんの上半身ポートレートを見て大爆笑)「本当に、結構テレビ好きなんですよぉ。」 薬「えっ?テレビ好きって、見るのが?」
平「出るのが!」  薬「えっ!!出るのが!!」
平「嫌だ と言っておきながら、なんかすごい気合い入れてるんですよ。いつも。たまに『出てください』みたいな時があるじゃないですか。
  そうすると嫌々ながらもちゃんと服とか買いに行って、メイクとかして出るんですよ」
薬「ちょっとこちら(メールの2)『お母さんが出たテレビ見たよ。お母さんさぁ、・・・(中略)・・・・ショックだよ(:_:)』 お母さん、これテレビ出あとなの?」
平「出た後に、自分で見たらしくて・・・放送を。もぅ、ショックがっちゃって、自分がこんなに老けたと思わなかったみたいで・・・、ショックでショックで、周りからも言われたらしく・・・
  それで、私に連絡してきて・・感想を・・」  岡「この写真は、奇麗で上品そうでね」
平「本当ですか。これ見てるんですよ今。もう昨日の夜とか、すごい電話来て・・・」 薬「すごいアップですよ」(TVカメラがお顔にズーム)
平「本当に、朝から・・早く起きて、さっきもメールが入って、ビデオ撮るから、みんなで見るから って」 薬「お母さん、満足ですかね?」
平「どうなんだ。満足。よかったね」(カメラ目線)  一同笑
平「そうなんですよぉ。不思議なお母さんで・・普段とかも、月一で東京に来るんですけど、様子を見に。 その時に休みが合えば買い物とか一緒にいくんですよ。
  で、私の服とか珠に着ていくんですよ。貸してあげたりで・・・だから、原宿とかその恰好で二人で歩くんで、友達とかに目撃されるんです。
  そしたら、隣にいたのは、お姉ちゃんだろ って言われるんです。」
薬「お母さん、機嫌良くなりますよ」
平「(笑)すごい、そう。恰好は結構、私が好きなのと似てるんで、私が着ない服とかあげたりするんですけど、・・・で着てたり」
薬「そう。それ、地元でも着てるの?」  平「着てますね」
薬「お父さん、なんか言わない?」 平「良かったじゃん。て、言います」
薬「あぁそう。お姉ちゃんていいましたよね?」
平「そうです。お姉ちゃんがいます。最近結婚して、ちょっと前に赤ちゃんが生まれて、・・・だから私ばっかり心配していたんですけど、
  孫が出来たから孫の世話が大変だったりするけど楽しいんで・・・大分減ったんですメールとかも・・・」
薬「あやちゃん的に、ホッ て感じ?」 平「そうですね、もう大分落ち着きました。よかったです」
海「このお写真をお借りする際に、お母様は、 メールからして心配しているじゃないですか・・・で、あやさんに言いたいことがあると。
  『体が基本なので、早く帰ったりした時は、なるべく睡眠を取って欲しい』と・・・本当に心配されてました」
平「ありがとうございます」  薬「ちゃんと睡眠取ってる?」
平「もう、取ってますから!」 一同笑
薬「お母さんにしたら、自慢の娘なんだよ」 平「いや、結構、子離れしていないんですよぉ。私、もう22なのに・・・私自身は、大人になったつもりなんですね。一人暮らしも出来るし、一人でゴミも出せるし、
  洗濯も出来るし・・・もう全部を心配するんですよ。掃除したのか?とかご飯食べたのか?とか郵便見てるのか?とかちゃんと支払いしなさいとか・・すごい言われるんですよ・・・やってます!!」
薬「抜けてない?」  平「はい、大丈夫ですからね」
薬「それだけ若いと、あやちゃんのお友達とも仲良くなったりするんじゃないの?」
平「家とかに連れてくるんですよ。友達を。 で、お母さんが東京に来てたりすると、ご飯を作ってくれたりして。 じゃあ、今日友達来るんだったら、
  いっぱい作っちゃおう みたいな感じで、作ってくれて・・・食べたりして、普通に混ざって喋ったりしてて・・・私抜きで盛り上がったりするんです」
薬「私、抜き?」
平「だから、私なんかどうでも良いみたいな。友達と盛り上がっちゃうみたい。高校時代からずっとそうで、高校の友達とかも家に連れて行ったら
  一緒に普通の女子高生みたいな感じで盛り上がってんですよ。私の友達なのに、自分の友達かのように恋愛話とかもしている」
薬「あやちゃん飛び越えて、あやちゃんの友達に『仕事、大丈夫?』ってメールしたりしない?」
平「何か最近は、してないみたいですけど、メールアドレス交換しようとか・・・言ってるんですよぉ」 一同笑
平「すごい、変わってませんか?」 薬「良いじゃないですか。フレンドリィなお母様・・でも、もうそろそろいい?お母さんの話は?」
平(笑)「なんか、私の話出てないんですよね」
薬「じゃ、いきましょうか?次のお写真です。『まとめ買い』」  (スーパーで買い物姿のあやちゃん、キャベツを手に持ち品定め)
薬「買い物している風景ですね」  平「そうなんです。これはですね、私本当にキャベツ大好きで、昔からよく食べていたんですけど、キャベツを一日一個食べるんです」
一同驚  薬「生のまんま?」   平「そうです」
薬「結構、お腹ふくれるよね?」  平「でも夜ご飯になったりする時もあったりで、 一日一個食べちゃうと毎日スーパー行くと大変なので、まとめ買いするんです」
薬「そんな人聞いたことがないよ」 平「で、この時も、3~4個選んで買ってる写真なんですけど・・はい。 キャベツは本当体に良くて・・・」
岡「私も大好きです。千切りに納豆かけたり・・・。でも一個ってのは凄い。私は6分の1個ですもん」
平「でも、私、3年くらい前に気づいたんですけど、一日一個食べてて、そしたら胸が5センチも大きくなって・・」
岡「それ、ウソだと思う・・・」 平「本当なんですよぉ。」 岡「若い時から食べてればよかった・・全然。 あっ、そう」
平「しかも、ダイエットとかにもなるんですよぉ。でも、胸は大きくなるし、言う事無しじゃん みたいな・・」 岡「本当??」
薬「それ、誰かに聞いたの?」  平「いえ、私が考えました」
海「一応ですね、関連して調べました。キャベツを食べることと、胸が大きくなることは直接は関係がないんですが・・・
  食生活が良くなってホルモンバランスが整った結果胸が大きくなったんじゃないか という」
岡「若いうちだねぇ・・やっぱりねぇ・・・」  平「ウソではなかったということですね」
薬「バランスが整っているんですよ」
平「血がサラサラになるって聞いたんですよね。キャベツを食べると・・・。」 薬「それ、聞いたことあります」
平「そうすると、やっぱり若い時に食べるほど、成長しているし いい って聞いたんですよ」 岡「その通りですよね・・」
薬「真剣に見てるよね。いいキャベツと悪いキャベツ判るの?」
平「私、ホント詳しくなって、 おいしいキャベツとか選び方って外側の葉っぱの色とか、シナッとなっているよか、開いている感じ・・・
  それと、重さですね。重さが大事。いっぱい詰まっているほど甘くて美味しい」
薬「レタスは軽い方がいいって言いますよね。 で、毎日食べてる?」  平「ほぼ毎日」
薬「飽きない?」 平「それが、飽きないんですよ」  岡「バリエーションは?生ばっかり?」
平「生が多いんですよね。破って、ちぎって食べるんですけど、ごま油と塩をちょっとつけて食べたり、マヨネーズつけたり、ポン酢とマヨネーズとか・・・色んな味になるんで・・・」
岡「炒めたりしないんだ・・」  平「炒めないで、生で食べた方が効きそうじゃないですか」
薬「キャベツ以外に料理はするの?」
平「料理しますね。一人暮らしなので基本的に外食よりも家で食べる方が好きなんですよ。なので、スーパー行ってその日に食べたいものとかを選んで
  煮物とか、炒め物とかみそ汁とかご飯を炊いて食べます」
薬「ほぉ~」岡「へぇ~。今のお言葉で、お母さん安心ですよね」
薬「料理はしっかりやってますね?掃除は?整理整頓?」 岡「ゴミは捨ててるんだもんね」
平「整理整頓は、・・・え~と・・ダメですね」  薬「(笑)ダメなんだ」
平「引っ越したばっかりなんですね。最近。それで、それもあって、まだ途中なんです。引っ越し途中みたいな感じなんですよ。それで3ヶ月経つんですけど、まだ段ボールとかもあるし・・」
薬「それは仕方ないね。引っ越す前は、きちんと整理整頓はしてたの?」 平「全然なんですよ。私A型なんですけど、A型っぽくないって言われるんです。几帳面じゃないんです、あんまり」
薬、岡「ふ~~ん」 平「本とか読んでも、どんどん積み重ねて最後に自分で、悲しむみたいな・・・」
薬「積み重ねるタイプだ。いますよね、横にキチンと並べるんじゃなくて積み重ねるタイプ」
平「読んだ順にどんどん重なって行くんですよ。下の方にあるのとか忘れちゃうじゃないですか。服とかもそうなんです。いっぱい持ってて、古いのが下になって重なっていって、下の方は着るのも忘れちゃうし・・・
  あったのか て感じなんですよ。だから、どんどん物も増えるし奇麗というよりごちゃごちゃしている方が好きなんです。全体的に。雰囲気が・・・」
薬「引っ越すと、家具とか買い替えたくなったりするよね?」
平「そうですね。未だソファとかも買ってなくて、冷蔵庫が前の家から持ってきたもので古いんですよ。で、欲しいのをカタログで見てたんですよ。
  電気屋さんとか行って、・・・・そしたら、お母さんも勝手に見てて・・・」  薬「なんで?」
平「私が選びたいじゃないですか。母がもう、勝手に選んでいて。これ買おうよ みたいな・・・人なんですよ」   薬「結局どうしたの?」
平「それで、一昨日電話があったんですよ。冷蔵庫を入れるために幅を測っておけって」  一同笑
薬「ここでまた、お母さんが映る。ぽ~~ん。 出ちゃいましたよ、お母さん」  平「凄いな今日・・・」
薬「さぁ、それでは次のお写真です。え?茶豆?」  平「茶豆です」  (あやちゃんの頭に乗っかったチワワの写真)
薬「かわいぃ~~~~イ」  平「うちの犬です。最近、2ヶ月ちょっと前に買った犬なんですけど・・・」
薬「なんで茶豆なの?」 
平「えっと、名前をつける時に変な名前がいいなと思ってて、友達と色々相談してたんですよ。で目の上に丸いのがついているんですよ。それと、コロコロしてるんです。ちいっちゃくて・・
  だから、私が好きなマンガで、主人公で茶豆が好きな人がいるんですね。それもあって、茶豆って可愛いじゃんと思って付けました」
薬「へぇ~~」   平「ちっちゃいんですよ、ホントに」
薬「あやちゃんの頭の上に乗ってるんだもの、ほんとちっちゃい・・・」  平「すごい頭が良くて、お手とかお代わりとか、すぐ覚えました・・・はい」
海「ある記事を読みましたら、好きなタイプは犬っぽい人って書いてあったんですが・・・」
平「そうなんですよ。何かこう雰囲気とか性格とか、犬っぽい人がいい・・」
薬、岡「えっ?どういう意味???例えば・・・」
平「何かこう、あの、無邪気な感じで少年っぽいんだけど心は大人・・・・・」
薬「見た目、犬っぽい人っているけど・・・」  平「見た目も、ま、犬っぽいのがベストです。 ドーベルマンよりは小型犬って感じがいいです」
薬「判り易く芸能人でいうと、どういう人?」  平「え~~とですね、私が好きなのはミ◯◯ルの桜◯さん」
薬「あぁ~~~」  平「何か笑顔も、くしゃって感じで、犬っぽいじゃないですかぁ。そういう感じです」
薬「何となく判る。うん。桜◯さん、いいよね。ああいう人。なかなか出会わない?」
平「やっぱり、難しいですねぇ。何かこう理想の人が犬っぽかったり、くしゃっとした笑顔だったり・・・
  性格も無邪気で少年の人っていないんですよ、でも、心は大人っていう人が正にいないじゃないですか。だけど私は、常にいつか絶対出会うと思って夢見て生きているので・・・」
薬「あやちゃん。人生には妥協も必要だよぉ」
平(笑)「違うんですよぉ。だって、この世にすごい数の人がいるじゃないですか。絶対いるんですよ、その人が。だから、私その人に出会うために絶対頑張ります」
薬「あやちゃんがいいと思っても、お母様が納得するかどうか判らない」
平「お母さん、うるさいんですよ」  一同笑
平「本当に私が結婚する人とかは、経済力があって、格好良くて、背が大きくて、ちゃんと靴とか揃える人にしなさい みたいな・・・」 一同笑 でCM

海保アナが 平山あやさん出演の映画紹介
薬「うまいねぇ。踊り!」  平「いえいえ。私初めて この映画でダンスをしたんですよぉ。」
薬、岡「えぇ~~~!! (薬)みえな~い」  平「(クランクイン)入る3ヶ月位前から1日6時間位ダンスレッスンをして、・・・」
薬「あっ、そういえば、一緒に番組やっている時もものすごい疲れて収録来てた。・・・どうしたの?って聞いたら『踊ってたんです』・・・」
岡「でも、その成果が表れて、かっこいい・・・」
平「踊らなきゃいけなかったので、すっごいレッスンして、ほぼ毎日6時間とか踊ってたので、全身筋肉痛で、どんどん積み重なって疲労骨折手前くらいまで行いってたんです」
薬「そんなに・・・」  平「病院通いながら、・・・『今日踊ったら、折れますよ』って言われながら・・」
薬「へぇ~~~」  (レッスン風景のビデオをみながら)  平「6曲くらい踊らなきゃいけなかったので、時間もないし必死に覚えて・・・」
岡「感がいいんですね。かっこいい」 薬「是非その踊りを見ていただきたいですね」
薬「さ、それでは最後のお写真です。 仲良し4人組」  薬「一緒に出てた・・」
平「映画に出てた、ヒロちゃんとサエコと私とソニンちゃんです」(写真の並びで右から)
平「この4人がバックダンサーズとして、チームなんですけど・・・。撮影の2ヶ月前からレッスンも一緒にやっていたので、3ヶ月以上一緒にいたんですごく仲良くなって・・・」
薬「本当に踊り、あまり踊っていないのはあやちゃんだけなの?だって、彼女は元SPEEDですごい踊ってたじゃないですか」
平「はい。踊ってて・・・・サエコはバレーをやってて。ソニンちゃんはすごい踊ってるんで・・・私だけ、全く何もやってなかったんですよね。はい」
薬「じゃ、ついて行くの大変だったね?」
平「最初は、必死に覚えて・・・・大変でしたね、・・・体を動かすこと好きだったんですけど、音楽に合わせて踊るっていうのは全くしたことがなかったので、・・・
  でも4人で踊ることが殆どだったんですよ。なので、間違えちゃいけないし、プレッシャーもあって・・・でも必死に覚えて・・・だからみんなそれぞれお互いのことを
  辛いこととか一緒に乗り越えてきたし、怪我した時も支え合ってきた仲なので、プライベートでも仲良くなって・・・」
薬「いいねぇ。じゃ、どっかに行ったりします?4人で」
平「撮影中に、早く終わった人からご飯食べに行ったり、TDLに4人で遊びに行ったりして・・・・撮影が終わってからも、カラオケ行ったりとかご飯食べに行ったりとか
  連絡は取り合っています」
薬「へぇ~。 是非今回の作品、お母さんにも見ていただきたいねぇ」 (またまたお母さんのお顔アップで)
平(モニターのお母さんを見て爆笑)
薬「最後は、お母さんのアップでお別れします。本日のお客様は平山あやさんでした」
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
何とお礼してよいものかと、悩んでしまいました・・。
キャベツが、とにかく好きなんですねッ
私も食べたくなってしまいましたw
お母さんはとても仲良しで、見守ってくださっているんですね。
そんな環境の中そこまでダンスに打ち込めるなんて、とても羨ましく思いました。
まさにカンペキなレビューで、まるで観ていたかのようにイメージできました。
本当に感謝致します!
大変参考になりました!

お礼日時:2006/09/04 15:38

見ましたー。


やたらとお母さまの話題になりつつ、キャベツを毎日1玉も食べているらしいです。これがすごい印象的でした。
マヨとかぽんず、塩などをかけて食べるそうです。
そのためキャベツはまとめ買いで何玉か一気に買って、開いてていいて重いキャベツがいいとか。
キャベツを食べていてバスト5センチアップしたそうです。
キャベツがっつり買ってる写真もありました。
ちゃんと自分でごはん作るみたいです。
それから映画バックダンサーズでのダンスの猛練習で疲労骨折寸前まで頑張って他の出演者の3人(ソニンなど)ととても仲いいですーみたいなかんじでした。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
キャベツですかっ!
とても健康的なんですね♪
大変参考になりました。

お礼日時:2006/09/04 15:31

はなまるマーケットは家内の必須アイテムです。


ご要望のはなまるカフェの内容は私の知る所ではないのですが、以下のURLで前日のゲストの対談内容が詳細に掲載されますので、ご覧になっては如何でしょうか。

参考URL:http://www.tbs.co.jp/hanamaru/
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この回答へのお礼

URLありがとうございました。
とても助かるHPですね!
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2006/09/04 15:28

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