人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

初めてのパリなので教えてください。
12月のパリは大変寒いですよね。
防寒対策には気をつけようと思っていますが、ホテルの部屋はどうなんでしょうか?
暖かいのであれば普通のパジャマ、寒ければネルのパジャマかと。
また室内でもパジャマの上に何か羽織ものが必要でしょうか?
荷物を少なくしたいので悩んでいます。
どうぞアドバイスお願いいたします。

ちなみにホテルはサンジェルマンのシュリーホテルで一応三ツ星です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

・ホテルの部屋はわりときれいでした。


参考URLにある水色のタイプの部屋でしたが、
これがちょっと古くなったかな程度の印象です。
・水周りは普通だと思うんですけど。あんまりパリのホテルを知らないのでなんともいえませんが、個人的には不自由しませんでした。
・備品はリンスがなかった記憶があります。(うろ覚え)
・ドライヤーは使ってないので覚えてません。

・ドゴール空港からホテルまでは、空港から出てる列車に乗り、地下鉄を乗り継いで移動しました。
最初はバスで移動予定だったのですが、なぜかバスが走ってないといわれたので、タクシーという選択肢は頭になく、素直に?列車に乗りました。
危ないとか言われてますが、日本以外の都市なんてこんなもんでしょ、という程度で特に危険は感じませんでした。
ただ、メトロの改札がスーツケース派にはネックになると思います。
私は挟まってしまい、駅員に声をかけても届かないし、、、、という状態でしたが、丁度改札に入るところだった女性が手助けしてくれて事なきを得ました。

蛇足ですが、ババシャツは最新型?にすることをお勧めします。
No.6さんが言うように、パリの建物の中は美術館以外、暖房がしっかり効いてるので、半そででもOKなくらい暑い。
これでババシャツきて、セーター着て、コート着て、なんて格好ではいると、めまいと脱水症状に見舞われます。
なので、温度や湿度調節を適度にしてくれるババシャツにしておくか、
すぐ脱着できる状態にしておくかしないと、つらいです。
私の経験ですが。。。

参考URL:http://www.holidaycity.com/sully-saint-germain-p …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
大変参考になりました。
寒い寒いと聞きますが室内はかなり暖かいようですね。
気をつけたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2006/11/29 21:01

もう蛇足かもしれませんが。


昨日パリから帰ってきました。
あちらはそれほど寒くなかったです。現在の東京の朝晩と変わらない感じ。
手袋、帽子は持っていきましたが使用しませんでした。
ストールはマフラー代わりに使用しましたが、それも日程の半分くらい。
基本的には、ウールのピーコートに半そでのババシャツ、薄手のタートルネックセータ、ストッキング、ウールのパンツ、
足元はショートブーツかローファーでした。
地元の人は、ダウンを着ていたり、ストールだけだったりバラバラ。
12月はもう少し寒くなると思いますが、調節できる格好をお薦めします。
部屋では、冷え性なのに靴下はきませんでした。
長袖Tシャツとスエットパンツでずーっと過ごしていました。
パジャマではなく、そのまま廊下に出られる格好のほうが良いと思います。
他の方がおっしゃるようにパネルヒーターつけたまま寝たら、暑くて暑くて。
汗だくになって逆に風邪をひきそうでした。
ちなみにホテルは違いますが、ドライヤーは一般的にホースみたいなのに
くっついている形であまり威力のないものが多いです。
部屋が乾燥している分乾きやすいのですが、それを差し引いてもロングだとかわかなくて大変でした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
案外暖かいのですねぇ。
調整できる格好が大切ですね。
部屋着とドライヤー準備します。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2006/11/29 21:09

ヨーロッパへのご旅行自体が初めてでしたら、ご存じないかも知れませんが


ヨーロッパのホテルは暖房設備がかなり行き届いていて、真冬でも
室内では半袖で過ごせるほどです。だいたいがオイルパネルヒーター
を使っていて、バスルームにも完備されているホテルが多いです。
したがってお風呂に入る前に裸になり寒い思いをしながらという
日本的な状況はまずありません。このヒーターのおかげで下着程度なら
夜のうちに洗って干しておけば朝には乾いています。便利ですよ~。
ですので逆に乾燥には気をつけたほうがいいです。
オイルパネルヒーターはダイアル式で温度調節するタイプやLowかHigh
のどちらかを選ぶような温度調節のものもあります。夜寝る前には
思い切って電源をオフにしておくほうがのどを痛めず風邪も引かない
のでオススメなんです。が、どうしても朝寒すぎるようなら一番低い
温度にしておくといいです。オイルヒーターをなめてると朝起きると
声がガラガラになってしまう人もいると思いますので。

またベッドの掛け布団も普通なら厚めの物を用意してくれてはずですので
厚着をして眠らなくても充分だと思います。でもパリの3つ星は
当たりなら快適ですが、はずれなら3つ星なんて言ってくれるな!
というようなひどいところもあるのでご注意ください。

それから、荷物を減らす方法は定番ですがババシャツとスパッツを
持って行くことです。これを1枚下に着ておいて上は薄手のタートルネック
セーターやコットン素材のセーターとカーディガンなどにすると
ずいぶん荷物は減らせます。着まわしできるアイテムとストールなど
あるととても便利ですよ。あとはマフラー、手袋。この時期は帽子も
あると耳が痛くならなくていいと思います。

CDG空港からホテルまでの移動手段ですが、二人以上ならタクシーを
オススメします。空港に到着する時間、ホテルへ到着する時間が
午後4時まででしたら、まだ日没を迎えていませんのでロワシーバス
などでもいいのですが、暗くなってからだとタクシーでドアtoドア
を選ぶほうがいいです。安さを選んでわざわざ自らリスクを高めなくても
いいと思うので。時には「時間と安全はお金で買う」ということも
必要ですのでよく考えてみてくださいね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

丁寧なアドバイスをありがとうございます。
オイルヒーターの扱いも大変参考になりました。
ババシャツも忘れません。

RER線は危険と聞きますし、メトロもスーツケースがあるので
乗りたくない。ロワシーバスかタクシーかで迷っていました。
到着が夕方なのでタクシーにしたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/22 22:28

今年の正月にそのホテルに泊まりました。



個人的感想としては、めっちゃ暑かったです。
暖かいなんてレベルじゃありません。
普通の綿のパジャマ(薄め)にシーツだけかけて寝ても汗だく状態でした。

丁度暖かい日が続いてたから余計にそう感じたのかもしれませんが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
大変助かりました。

同じホテルにお泊りとは!!
質問させてもらってもいいですか?
ホテルの部屋、水周りはいかがでしたか?
備品はどうですか?
ドライヤーは備え付けのタイプですか?
また、ドゴール空港からホテルまでどのような方法で行かれましたか?

図々しくすみません。
初めてのパリなので緊張しています。
よろしくお願いいたします。

お礼日時:2006/11/22 13:54

こんばんわ。

今年の1月に行って来ました。
私が泊まったのは東駅近くの3ッ星ホテルでしたが、部屋の中で寒い思いはしませんでしたよ。ばっちり暖房が効いてましたし、温度も設定できるようになっていました。よっぽどの寒がりさんじゃなければ、普通のパジャマでいいと思います。ただ、ふかふかした素材の室内履きは持って行きました。足元があったかいと違いますよね。
外はかなり寒かったですが、レストランや美術館などはかなり暖房が効いていますので重ね着できる服装のほうがいいと思います。
冬のパリも素敵ですよね。楽しんできてください!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
大変助かりました。
足元は大切ですよね。
しっかりムートンブーツを履いていきますし、室内用には
モコモコのあたたかいソックスを持ちます。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/22 13:44

昨年12月に行って来ました。



ホテル内は普通にあたたかかったです。
トレーナーだけでワタシはすごしました。
友人は普通のパジャマにカーデガンはおっていたけど。

それより、外がかなり寒かった。
みぞれも降ったりして。
そちらの対策も、忘れずにしたほうがいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
大変助かりました。
みぞれですか。。。対策考えます。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/22 13:42

こんばんわ。



12月に2度パリに行ったことがあります。
ホテルランクは質問者さんの泊まられるホテルよりずっと下でしたが、寒いと感じませんでした。
質問者さんが超寒がりならわかりませんが、普通のパジャマだけで部屋で過ごせました。ベッドに入るまでは靴下ははいていましたが・・。
ガウンのようなものは特に必要はないと思います。
私は寒さ対策で、カバンの中に小さく折りたたんで入れておけるパシュミナを冬はいつも持ち歩いています。風が強い時なんかは、それで首から鼻の下くらいまで覆ってましたし、カフェなんかでコートを脱いでも足元が寒かったりすると膝にかけたりして重宝しました。

寒いですが、冬のパリもいいもんですよ~♪ 是非楽しんで下さいね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
大変助かりました。
寒いのが苦手なので少し憂鬱でしたが、色々準備して楽しみたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/22 13:40

欧州のホテルは冷房の無いところは多いですが暖房は


付いています。

部屋については心配要りません。
パジャマ?私は持って行った事ありませんが。

話はズレますがオーストラリアの宿は何故か電気敷毛布が
標準的に敷いてあります。(年間通して)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
大変助かりました。

お礼日時:2006/11/22 13:37

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q海外ホテルのオイルヒーターみたいなのの使い方

今、ギリシャのアテネのホテルに滞在しています。
部屋にオイルヒーターのようなものがあるのですが、使い方が分からず、ホテルの人に聞いても、自分に英語力があまりないので理解できませんでした。

上と下にレバーがあり、最初は右いっぱいに回っていたのですが、上下とも左いっぱいに回すと水が流れるような感じの音がし、温かくなりました。
ただし、3時間くらいたつと冷たくなってしまいました。

温かくなるのは数時間だけなのでしょうか?
上下とも左いっぱいに回すというのは正しいのでしょうか?
少しだけ回した場合はもっと長い時間使用できるのでしょうか?

Aベストアンサー

それはセントラルヒーティングと言って、欧米の古い都市やビルに多い暖房システムです。

ニューヨークでは、地域ごとにボイラーを焚いてお湯を送っているので、故障すると地域全体が寒くなります。また、映画などでNYの下水から湯気が立ち上っているのはこの蒸気が漏れていることがほとんどです。

使い方は、上下ともバルブを回して水が流れる音がするようにすることで合っています。暑すぎればお湯の量をバルブで調整します。

3時間で冷たくなったのは、ボイラーを焚くのをやめたのでしょう。故障かもしれませんし、燃料をケチっているのかもしれません。日本のようにすべてのインフラが恐ろし迄に完璧に動く、というのは他の国ではありませんし、ギリシャはデフォルト寸前でしたから、ケチっているのかもしれません。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む


人気Q&Aランキング