DTAの原理についてなのですが、
http://homepage3.nifty.com/agnesokutei/pag24000. …
上のページには 「昇温過程で試料に融解、相転移、蒸発、熱分解などが起きると、DTA曲線上の吸熱側にピークを生じ、これに対して酸化、熱重合、非晶質の結晶化、結晶歪みの回復などが起きると、発熱側にピークが生じます。」
とありますが、なぜそうなるかがわかりません。
またそれをどのように分析すれば熱的性質、発熱、吸熱反応を
特定できるか分かりません。またDTAとDSCの違いは、
反応熱量の定量的評価が出来るか、出来ないかという違いだけでしょうか?専門の本を呼んでもとても難しく書いてあります。
どなたか教えてください。

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A 回答 (3件)

DSCのメリットは熱量測定が正確にできるということでしょうか。

DTAでも熱量測定は可能なのですが、工夫が必要です。詳しく言うと、
DSCではΔH=KA ΔHはエンタルピー変化 Aはピーク面積 Kは装置固有の定数となります。しかし、DTAではKが装置に固有ではないため、ピーク面積から反応のエンタルピー変化を普通は求められません。しかし、工夫をすれば求めることは出来ます。

長くなりましたが、DSCのメリットは反応のエンタルピー変化を容易に求められるといったところでしょうか。
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大体、100℃付近にでるのが脱水による吸熱ピークですね。

あとのピークはどのような試料を測定しているかによります。またガラス転移点はピークというよりは基線が吸熱側にずれることによって確認できます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
最後にお聞きしたいのですが、DTAとDSCそれぞれの
メリット、デメリットについてお尋ねしたいです。

お礼日時:2007/05/16 13:10

吸熱側のピーク・・・吸熱反応が起きたときのピーク。

融解反応は固体が熱を吸収して液体となる、つまり吸熱する反応。蒸発は液体が熱を吸収して気体となる反応。相転移は熱を吸収し、その温度でより安定な結晶相へ変化する反応。熱分解は熱を吸収して分解する反応。このように熱を吸収すると吸熱ピークが生じます。この逆で熱を発生する反応が起こると発熱ピークが生じます。

DTAは試料と標準物質を加熱してゆき、両者の温度差を読み取るのに対し、DSCは試料と標準物質が等温となるように熱を与えて、両者に加えた熱量の差を測定する手法です。また反応熱量はDTA,DSCともに測定可能です。
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この回答へのお礼

分かりやすい回答ありがとうございます。
まだ質問があるんですが、どのようにそのグラフから
それがどの様な反応なのか(熱分解・酸化・脱水・蒸発・昇華・融解
ガラス転移)特にガラス転移)を見極めるか分かりません。
回答いただけますでしょうか?

お礼日時:2007/05/15 12:21

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Qzone alarmでネットに接続できなくなった

zone alarmが新しくなったようでupdateしたらネットが繋がらなくなりました。

バージョンは

ZoneAlarm Free Firewall version: 10.1.065.000
vsmon version: 10.1.065.000
Driver version: 10.1.065.000
ZoneAlarm Browser Security: 1.5.350.0
ZoneAlarm ForceField Spyware Scanner: 1.5.350.0
ZoneAlarm ForceField Anti-Phishing Database: 1.2.104.0
ZoneAlarm ForceField Spyware Sites Database: 04.155

です。

zone alarmを切ればネットに繋がります。
どうしたら繋がるのでしょうか?

Firefoxだけ繋がるのですが・・。

Aベストアンサー

 またまた、No.5です。

>「netcraft toolbarを参照しろ」みたいなエラーが ~
> ~ アンインストールしたら何故か直りました・・・

 う~ん…。 それが Google Chromeに寄生するツールバーなら普通に
納得できますが、どうも IE や Firefoxなどで利用されるツールバーの
ようだから、確かに何だかよく分かりませんね。 (?_?)


 まぁ、海外で同じような障害で困っている ZoneAlarmユーザーの中に
日本語の分かる人が居たら、これを読んで参考にするかも知れません。

Q中学2年の理科で発熱反応、吸熱反応をやって、発展の話?で発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがあった

中学2年の理科で発熱反応、吸熱反応をやって、発展の話?で発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがあったのですが、よく分かりません。それをまとめるようにと先生から言われています。
中学生にでも分かるような説明か、サイトを教えてください。

Aベストアンサー

>よく分かりません
よく分からなくて大丈夫ですよ。
発展の話、発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがどういう話なのか質問に説明がないので、私も説明のしようがないです。

ただ、中学や高校で出てくる発熱反応や吸熱反応は、実は上っ面の現象だけを説明していることが多いです。
発熱反応でエネルギーが放出される、吸熱反応でエネルギーが吸収される、
物質の中のエネルギーが反応でどうなるのか、その時に他の尺度はあるのか?等、を理解しようとすると、
大学の化学系学部の基礎課程で習う熱力学や物理化学の知識が必要になってきます。
ギブス自由エネルギー、エンタルピー、エントロピー等という熱力学的なパラメーターがあって、
本来ならば、そのような事に基づいて発熱反応や吸熱反応を説明しないといけないのですが、中高の化学はそれらを省いて説明しています。
更に、その熱力学や物理化学を理解するためには、微分や積分で変数が多いものを扱う数学を理解しないといけないです。

”発熱反応”でも”吸熱反応”でも良いですから、”中学”とキーワードをいくつか合わせて検索して、
サイトや動画をいくつかみて、ご自分で”現象としてどのようなものがあるのか”を中心に考え(理論は大学に行かないと教えませんから、現象に注目するしかないと私は考えます)、
発展の話と関係ありそうな部分を見つけ出してレポートにするしかないと思います。

>よく分かりません
よく分からなくて大丈夫ですよ。
発展の話、発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがどういう話なのか質問に説明がないので、私も説明のしようがないです。

ただ、中学や高校で出てくる発熱反応や吸熱反応は、実は上っ面の現象だけを説明していることが多いです。
発熱反応でエネルギーが放出される、吸熱反応でエネルギーが吸収される、
物質の中のエネルギーが反応でどうなるのか、その時に他の尺度はあるのか?等、を理解しようとすると、
大学の化学系学部の基礎課程で習う熱力学や物理化...続きを読む

QZone Alarmの警告について

XPにシマンテックとZone Alarmを入れて使っています。

ダイアルアップでネットにつないでいますが、
1時間に3,40回くらいZone Alarmが警告を出します。

内容は

「ZoneAlarm はインバウンドまたはアウトバウンド ネットワーク通信をブロックしました」

「ZoneAlarm はあなたのコンピュータの ポート 139 へのアクセスをブロックしました 」

などいろいろです。

通常こんなに警告が出るものなのでしょうか?
シマンテックも入れていますがほとんど
警告は出ません。

ハッキングなどの可能性はあるのでしょうか?
ZoneAlarm に詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いわゆるポートスキャンと言うやつでしょうね。
開けっ放しで侵入可能なポートがないか調べているのだと思います。
不特定の相手先であれば冷やかしですからほとんど問題ありませんが、
特定の相手先から頻繁にアクセスがあるようなら注意が必要です。

>アウトバウンド ネットワーク通信をブロックしました
これには注意が必要です。
インバウンド(外部から)の場合は不特定の相手先からアクセスがあっても不思議ではないのですが、アウトバウンド(内部から)の場合、自分でデータを送信するプログラムを実行していないにもかかわらす、データを外部に送信しようとしているのであれば、あなたのパソコン内でスパイウエアが活動している可能性があります。

「Ad-aware SE」「Spybot-S&D」等でスパイウエアチェックをお勧めします。

また、ルーターを設置するとインバウンドのアクセスはほとんどブロックできます。

ビギナー管理者のためのブロードバンド・ルータ・セキュリティ講座
http://www.atmarkit.co.jp/fpc/experiments/008bbrouter_sec/index.html

常時接続時代のセキュリティ設定
http://210.143.99.143/~p-sec/joji.html

いわゆるポートスキャンと言うやつでしょうね。
開けっ放しで侵入可能なポートがないか調べているのだと思います。
不特定の相手先であれば冷やかしですからほとんど問題ありませんが、
特定の相手先から頻繁にアクセスがあるようなら注意が必要です。

>アウトバウンド ネットワーク通信をブロックしました
これには注意が必要です。
インバウンド(外部から)の場合は不特定の相手先からアクセスがあっても不思議ではないのですが、アウトバウンド(内部から)の場合、自分でデータを送信するプログラムを実...続きを読む

Q発熱反応・吸熱反応について

以前、NHKの高校講座で、「使い捨てカイロの中身を取り出して、ビーカーの中で混ぜ合わせると温度が徐々にあがって行く」という実験をやっていました。
これは、発熱反応がおきたという例だったのですが、発熱反応では熱が外に放出されるのですよね。

質問(1)
なぜ、熱が放出されるにも関わらず、カイロの(鉄粉自身)の温度があがっていくのでしょうか?鉄粉の周りの温度があがるというのなら理解できるのですが、なんとなくよくわかりません。それとも、もっているエネルギーが小さくなることと、それ自身の温度とは別のことでしょうか?

質問(2)
また、この上がった温度から、変化したエネルギー量を求めることもできますか?

勘違い等あると思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

【質問(1) 】
鉄粉が自分の持っていたエネルギーを放出したから周囲の温度が上がった.
でも,鉄粉自身はエネルギーを失ったのなら,温度が下がっちゃうんじゃないのか?
多分,こういう疑問かと思います.

エネルギーにはいろいろな形態があります.
例えば,高い位置にある物体はそれだけ高いエネルギー持っています(位置エネルギー).
高い位置にある水を落として水の運動エネルギーにして,
それでタービンを回して発電,というのが水力発電所です.
つまり,水力発電所は水の位置エネルギーを電気エネルギーに変換する装置と言えます.

原子の化学的結合の仕方によってもエネルギーは違います.
今の話に即して言えば,
鉄と酸素が単独にあるときよりも化合して酸化鉄になったときの方が
エネルギーが低いのです.
鉄が酸化するとこの差の分だけエネルギーが放出されます.

このエネルギー放出は熱エネルギーの形をとります.
温度と直接関係があるのはこの熱エネルギーなのです.
位置のエネルギーや化学結合のエネルギーは温度とは関係ありません.
さて,熱エネルギーが放出されると,
まず鉄粉(一部は酸化鉄になっていますが)の温度が上がり,周囲より高温になります.
熱は温度の高い方から低い方に流れますから,
鉄粉から周囲に熱が流れて周囲の温度も上がるというわけです.
鉄粉自身の温度が上がるか下がるかは,
酸化によって供給される熱エネルギーと周囲に伝わって失われる熱エネルギーの
どちらが大きいかで決まります.
定性的に言えば,次のようになるでしょう.
最初は周囲の温度と同じで,酸化が進むにつれ温度が上がります.
周囲との温度差が大きいほど周囲に逃げる熱は大きくなりますから,
どこか適当なところでバランスするでしょう.
そのうち,酸化していない鉄粉が少なくなると熱エネルギーの供給が少なくなりますから
だんだん冷えて,最後は周囲の温度と同じになります.

> もっているエネルギーが小さくなることと、それ自身の温度とは別のことでしょうか?
エネルギーとして全体のエネルギーのことを言うなら,別のことです.
温度と直接関係しているのは熱エネルギーです.
もっている熱エネルギーが小さくなれば温度は下がります.

【質問(2) 】
今の話ですと,
[生じた熱エネルギーの総量]=[化学結合のエネルギーの変化分]
になっています.
温度変化と熱エネルギーの関係は熱容量を比例係数として結びついていますから,
原理的には温度変化から化学結合のエネルギーの変化分がわかります
でも,熱が周囲に逃げてしまってはその分が誤差になります.
実際の熱測定では断熱に頭を痛めるところです.

【質問(1) 】
鉄粉が自分の持っていたエネルギーを放出したから周囲の温度が上がった.
でも,鉄粉自身はエネルギーを失ったのなら,温度が下がっちゃうんじゃないのか?
多分,こういう疑問かと思います.

エネルギーにはいろいろな形態があります.
例えば,高い位置にある物体はそれだけ高いエネルギー持っています(位置エネルギー).
高い位置にある水を落として水の運動エネルギーにして,
それでタービンを回して発電,というのが水力発電所です.
つまり,水力発電所は水の位置エネルギーを電気...続きを読む

Qウイルスバスターとzone alarmの共存

こんにちは。

現在、ウイルスバスター2002を入れているのですが、さらにファイアーウォールを強化したいと考えています。
そこで、フリーのzone alarmを入れて共存させることはできるのでしょうか。

昔、2001の時にzone alarmを入れてみたことがあるのですが、調子が悪くなった覚えがあります。
(zone alarmのインストールが問題なのかわかりませんが)

アドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

皆さんの回答とは異なるのですが、paochiさんがウイルスバスターの
ファイアーウォールに不満があるのであれば試してみる価値はあると
おもいます。

まず、ウイルスバスターを2003に上げる。
その後、バスターのファイアーウォールを削除する。
zone alarmをインストールする

上記の手順でインストールすることができると思います。


ただ、ウイルスバスター2003は不具合が出る場合があるようですし
(paochiさんはそのため2002なのでしょうか)うまくいくとは
限らないです。

どうしてもという場合に考えてください。
ひどいようですが自己責任になりますので。


製品: ウイルスバスター2003
タイトル: パーソナルファイアウォールの追加・削除方法
http://www.trendmicro.co.jp/esolution/solutionDetail.asp?solutionID=5587

Q吸熱反応と発熱反応

吸熱反応と発熱反応を熱化学方程式に書くとき、生成熱は「+」?「-」?、中和熱は「+」?「-」?というに、反応熱に対する「+」「-」のつけ方がわかりません。
つけ方えを教えてください。

Aベストアンサー

 MiJun さんの参考 URL のページに書かれている事の繰り返しの様になりますが,熱化学方程式は反応物と生成物間の熱量(エネルギー)の収支を示しています。

 吸熱反応は熱を加えて(エネルギーを与えて)始めて生成物ができるわけですから,「反応物のエネルギー + 熱 = 生成物のエネルギー」となります。この熱を右辺に移項すると,「反応物のエネルギー = 生成物のエネルギー - 熱」となりますので,生成熱は「-」になります。

 同様に,発熱反応では,生成物ができるのと同時に熱が出るわけですから,「反応物のエネルギー = 生成物のエネルギー + 熱」となり,生成熱は「+」になります。

 中和熱の場合も,発熱反応か吸熱反応かを考えれば同じ事です。

QZoneAlarm

現在AVG FreeEditionとZoneAlarm Firewall を使用しています。
OS XP Pro

昨日ZoneAlarmからの告知で、ZoneAlarm Internet Security が1年間だけFreeになると勧誘がきました。
要 E-mail / Name 1年以降は有料

前からZoneAlarmはFirewallしか使っておらず、統合ソフトは使ったことありません。
現在の組み合わせは特に相性は悪くはありません。
ただ統合のほうが管理がしやすいので少し試してみたいと思ってます。

単純に現在のセキュリティソフトの組み合わせとZoneAlarm Internet Securityを比べた場合、
どちらのほうが優位だと思われますでしょうか?ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

正直、私がいくつかの性能テスト結果を見てきた限り、
ZoneAlarmのアンチウイルス性能は決して良いとは言い難いです。

ファイアウォールの分野では昔から有名ですが。


性能重視であれば、AVG+ZoneAlarm Freeを薦めます。

ただ、対策ソフトは性能が全てではないですので、
試してみて不具合無く使いやすいと感じたら
そのまま使っててみてもいいと思いますよ。


ただ実を言うと、両者とも最近になって
性能が落ちてきている傾向があるのも事実です。。

Q発熱反応と吸熱反応のメカニズムがよくわかりません。

発熱反応と吸熱反応のメカニズムがよくわかりません。

発熱反応では、生成物の運動エネルギーが反応物の総エネルギーよりも減少し、その減少分が周囲の分子に伝わることで発熱となるのでしょうか?
だとしたら、どのようなメカニズムでエネルギーは周囲に伝わるのでしょうか?
生成物のエネルギーは減少するのに、周囲分子のエネルギーを増加させることが出来るのはなぜでしょうか?
また、吸熱反応の場合、周囲の分子のエネルギーを奪うことで生成物のエネルギーが増加するのですよね?
だとしたら、生成物のエネルギーはなぜ周囲の分子に再び伝わっていかないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>発熱反応では、生成物の運動エネルギーが反応物の総エネルギーよりも減少し、その減少分が周囲の分子に伝わることで発熱となるのでしょうか?

いいえ、ちがいます。
この反応熱出てくる、「生成物の持つエネルギー」「反応物の持つエネルギー」というのはいわば潜在的に持っている状態で、ポテンシャルと言うことがあります。あくまで「秘めたエネルギー」であるため、そのままでよそに伝わると言うことはありません。

一般に、発熱反応で温度が上昇する場合、反応物の持つ運動エネルギーよりも生成物の熱運動エネルギーのほうが増大します(だからこそ温度が上がる)。
これは反応物のポテンシャルより生成物のポテンシャルのほうが小さく、その減少分が外の世界に、たとえば熱運動エネルギーなどの形として現れるのが発熱反応です。

吸熱はこれの逆なので割愛

QZoneAlarmを起動させないとネットにつながりません。

先日OutPost Firewallをインストールしましたが、私のコンピューターでは例外エラーが多発してしまい、変わりにZoneAlarmをインストールしました。
どうもOutPostのほうはフレッツ接続ツールとの相性がよくないようです。
一方ZoneAlarmではタイトルのような現象が起こっています。
自宅ではなるべくZoneAlarmを使うようにしているのですが、社内LANからは必要ないかな・・と思い(同じ端末を会社でも使っています)起動させずに使用したところ、まったくネットにつなげませんでした。プロキシーやネットワークの設定は間違っておりません。
試しに自宅でもZoneAlarmを起動させずにまず接続ツールで回線をつなぎ、その後IEでホームページを見ようと思いましたら、やはり「サーバーが見つかりません・・・」となりました。ZoneAlarmを起動したとたんにつながります。
その状態からZoneAlarmだけを終了させた場合は、引き続きネットサーフィンは出来ます。
これは仕様でしょうか?。
それともどこかの設定が間違っているのでしょうか?。

先日OutPost Firewallをインストールしましたが、私のコンピューターでは例外エラーが多発してしまい、変わりにZoneAlarmをインストールしました。
どうもOutPostのほうはフレッツ接続ツールとの相性がよくないようです。
一方ZoneAlarmではタイトルのような現象が起こっています。
自宅ではなるべくZoneAlarmを使うようにしているのですが、社内LANからは必要ないかな・・と思い(同じ端末を会社でも使っています)起動させずに使用したところ、まったくネットにつなげませんでした。プロキシーやネットワーク...続きを読む

Aベストアンサー

私のZoneAlarmのバージョン見た所2.6.362なので同じですネ

私はZoneAlarmのHPから直接DLしてるのでURL知ってます(自分の
HPのリンクページに載せてます)のでリンクさせときますネ。

http://www.zonelabs.com/index.html

今見たらProはバージョン3になってるようですがフリー版はバージョン
アップされてないようですョ。
ヒョットするとOutPost Firewallの残骸が悪さをしてるか「リソースを
稼ぐために、スタートアップをかなり乱暴に停止しています」その辺が
原因なのかも知れませんネ

私は電源落とす前に気休めかも知れませんが(笑)「全ての通信をストップ」
させてから落としてますが今まで(以前のバージョンも)不具合無かった
ですョ。

Meなら1度アンインストールしてOutPost Firewallをインストールする
前の状態に戻して新たにZoneAlarmをインストールしてもダメかな?

参考URL:http://download.com.com/3000-2092-10039884.html?part=zonealarm&subj=dlpage&tag=button

私のZoneAlarmのバージョン見た所2.6.362なので同じですネ

私はZoneAlarmのHPから直接DLしてるのでURL知ってます(自分の
HPのリンクページに載せてます)のでリンクさせときますネ。

http://www.zonelabs.com/index.html

今見たらProはバージョン3になってるようですがフリー版はバージョン
アップされてないようですョ。
ヒョットするとOutPost Firewallの残骸が悪さをしてるか「リソースを
稼ぐために、スタートアップをかなり乱暴に停止しています」その辺が
原因なのかも知れま...続きを読む

Q融解熱と蒸発熱の大きさ

融解熱と蒸発熱の大きさ
を比較する問題の解説で、以下のような説明がありました

これについて、
”分子の位置が相互に入れ代われるようになればよく”
という部分は分子間の距離の変化が小さいのでという意味でしょうか。

また融解熱と蒸発熱の大きさをその位置エネルギーの変化として比較するとして、
分子間力は分子間の距離の何乗かに反比例するみたいなのですが、
分子間の距離の変化が小さい方が位置エネルギーの変化も小さいと
考えることができるのでしょうか。

Aベストアンサー

>分子間の距離の変化が小さいのでという意味
正確にはそうではありませんが、大した違いはないのでそう考えても良いです。
正しくは、入れ替わるときに邪魔な「障害」がほとんど無い、という意味です。

>分子間の距離の変化が小さい方が位置エネルギーの変化も小さい
非常に良い考え方ですが、それを実際に習うのは科学関係の大学院でのことです。かなり複雑な数学的概念を要しますし、まだ証明されては居ません。


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