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面白くて笑える小説を探しています。

例えば、空中ブランコ&イン・ザ・プールの伊良部シリーズ。

レボルーションvo.3&フライ・ダディ・フライのゾンビーズシリーズ。

上記のような、おもわず声を出して笑ってしまう話が好きです。

何かおすすめの小説はないでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

伊良部シリーズは面白いですね!



・浅田次郎「プリズンホテル」(1~4)
ちょっと濃いですが、笑えて泣けます。

・東野圭吾「毒笑小説」(短編)
・みうらじゅん「色即ぜねれーしょん」
・清水義範「国語入試問題必勝法」
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
たくさんありますね!プリズンホテルが気になります。
東野圭吾も大好きなので、探して読んでみたいと思います。

お礼日時:2007/06/20 14:37

今年になって読んだ本の中で最も笑えた本は、町田康氏の「テースト・オブ・苦虫3」「テースト・オブ・苦虫4」です。

小説ではなく、エッセイに近い内容ですが、徹頭徹尾ホラ話です。ハマったら爆笑まちがいなし。現在も雑誌に連載中です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ハマッたら爆笑ですか!読んでみたいです。
さっそく探してみたいと思います。

お礼日時:2007/06/26 20:17

伊坂幸太郎「死神の精度」は、面白くて笑いどころもありました。



ミステリーをよく読まれるなら、京極夏彦さんの「どすこい」もおすすめです。パロディ本ですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
伊坂幸太郎は面白いですよね!
京極夏彦のパロディ本、ぜひ読んでみたいと思います。

お礼日時:2007/06/20 13:47

「犬になりたくなかった犬」ファーレイ・モウワット (著), 角 邦男 (翻訳)


なんぞは、
ほのぼの面白くて、よろしいかも。
背景のカナダの自然もよろしい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
カナダの自然を背景にほのぼの・・・よさそうです!
ぜひとも読んでみたいと思います。

お礼日時:2007/06/20 13:43

  『時効警察』 はいかがでしょうか?



以前テレビドラマで放送された作品の書籍版です。
ドラマはご覧になられていたのでしょうか?
私はドラマは観ていなかったので結構楽しめました。

時効の事件を趣味で調べるという話です。
少しでも参考になればと思います。

私も面白い小説を探していたので、皆様のご意見を勝手に参考にさせていただきます(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
時効警察、大好きです!本になっていたのですね。
ぜひとも読んでみようと思います。

お礼日時:2007/06/20 13:40

万城目学(まきめ・まなぶ)の「鴨川ホルモー」は如何でしょう!


最近読んだ中では面白かった本です。デビュー作なのですが、二作目の「鹿男あおによし」も期待してます。この方は京大卒なので、京都を舞台に書いているようです。この本の表紙についての質問もこのカテゴリーに出ていた事もありますよ!・・もちろん回答しましたよ!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
京都が舞台だなんて素敵そうです♪
さっそく探して読んでみたいと思います。

お礼日時:2007/06/20 13:36

こんにちは



私のツボにはまったのは
原田宗典さん
http://www.haramu.net/

http://homepage2.nifty.com/librib/shelf/harada.htm
見たことも聞いたこともない とか
東京困惑日記 などが笑えます
周りに人がいるところでは読めない部分もあります
(吹き出すところが多くてちょっと人目をはばかります)

いいまつがい 
http://www.1101.com/iimatugai/index.html
小説とはジャンルがちょっと違いますが
笑える事請け合いです
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
面白そうですね!
さっそく探して読んでみたいと思います。

お礼日時:2007/06/20 13:33

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Q大爆笑小説知りませんか?

大爆笑で腹がよじれて死んでしまいそうなぐらい笑える小説知りませんか?

Aベストアンサー

こんばんは、笑いのツボは人それぞれなので何とも言えませんが・・・。

私もあまり笑った事がない時に比較的まじめな先輩から「原田宗典」という作家の小説を紹介していただいた事がありました。紹介してくれた先輩だけにまじめな小説かなと思っていたら作者の体験談や若かりし頃にしていた馬鹿なことなどが書いていて笑った記憶があります(笑)

この作者の小説からは「笑い」だけでなく「懐かしさ」を思い出させてもらえます。

腹がよじれて死んでしまったら大変です。
そこまではいかないと思いますが、多少は笑えると思います。
ご参考までにどうぞ!

Q爆笑できる小説

皆さん、こんばんは!

電車の中で一人で読まないほうがいいほど、
爆笑できる小説を教えてください。
奥田英朗さんの本は結構読んでます。

お願いします。

Aベストアンサー

わたしの”爆笑”この一冊・・・
 『プリズンホテル<1>夏』(集英社文庫)浅田次郎:著

 リゾートホテルのオーナーはヤクザの親分。そのホテルで働く”ワケあり”の従業員。。そこを訪れるこれまた”ワケあり”の客たち。。。

 全編笑うだけ笑ったあと、最後にしんみりと泣かされます。

 電車の中では決して読まないでください。わたしは過去にこの本で、車内の幾つもの怪訝そうな視線を体感しておりますゆえ。。。

<PS> 既読でしたらごめんなさい。
 

Q尋常じゃなく面白い本、教えてください

と・に・か・く、おもしろいぃぃぃ~!!!!と思う本を教えてください。内容の深さとかは二の次でいいので、面白さを極めた、先が気になって夜も眠れなくなるような、そんな本が詠みたいんです。小説・漫画のどちらでも構いませんので厳選したものをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

読んだ本のなかからムチャクチャおもしろかったのを列挙してみます。若いひとの好みがわからないので、なあんだ、と期待はずれになるかもしれませんが、一冊読んでみて、メッチャおもしろかったら、まちがいなく全部、メッチャおもしろいです。

1 団鬼六「真剣師小池重明」(ダン オニロク)
  賭け将棋で生活を立てるのが真剣師。破天荒な話なんです。

2 吉村昭「熊嵐」(熊の文字は、これではなく「目」を横にした形のを「熊」の上にのせた、クマです)

3 村上兵衛「守城の人」
  武家の凄み。おなじ日本人とはとても思えない。
 
  以上はいずれも小説ですが、実話です。

4 沢木耕太郎「深夜特急」
 ノンフィクションです。とっくに読んでいるかも。

5 松本清張「わるい奴ら」
  いったん読みはじめたら、本を閉じることができず、朝までかかって読み通しました。

Q「爆笑できる小説」を教えてください。

筒井康隆先生のファンです。

電車内ほか公共の場で、腹筋をひねり、涙を流し、声を出して笑わぬように窒息寸前というぐらいの過酷な状況に追い込んでくれる小説(小説家)を探しております。

笑い死にするくらいの一品を是非とも教えて下さいませ。

Aベストアンサー

海外翻訳ミステリの愛好家です。
ユーモアミステリもいろいろとありますが、私が一押しする作家は、トニー・ケンリックです。
オーストラリア生まれですが、イギリス・カナダ・アメリカ・スペインと居住地を変えており、最終的にはアメリカの永住権を得ている作家です。

この作家が書くミステリは、ユーモアというより、まさに抱腹絶倒、ドタバタ劇そのものです。
1970~80年代にかけて、角川文庫から出版されていましたが、残念ながら最近は本屋でもあまり見かけなくなっているようです。なければ古本屋をまわってでも捜す価値がありますし、質問者様を満足させること受けあいです。

下記に、日本語タイトルと原題、発表年を列記しておきます。

 ★「殺人はリビエラで」(The Only Good Body's A Dead One:1970)
 ★「スカイジャック」(A Tough One To Lose:1972)
 ★「三人のイカれる男」(Two For The Price Of One:1974)
 ★「リリアンと悪党ども」(Stealing Lilian:1975)
 ★「マイ・フェア・レディーズ」(The Chicago Girl:1976)
 ★「バーニーよ銃をとれ」(The Seven Day Soldiers:1976)
 ★「俺たちには今日がある」(Two Lucky People:1978)
 ★「暗くなるまで待て」(The Nighttime Guy:1979)
 ★「消えたV1発射基地」(The 81st Site:1980)
 ★「誰が為に爆弾は鳴る」(Blast:1983)
 ★「上海サプライズ」(Faraday's Flowers:1985)
 ★「チャイナ・ホワイト」(China White:1986)
 ★「ネオン・タフ」(Neon Tough:1989)

「チャイナ・ホワイト」以外は全て上田公子さんの翻訳ですが、原題と日本語タイトルの違いでも分かるように、なかなかのものです。

海外翻訳ミステリの愛好家です。
ユーモアミステリもいろいろとありますが、私が一押しする作家は、トニー・ケンリックです。
オーストラリア生まれですが、イギリス・カナダ・アメリカ・スペインと居住地を変えており、最終的にはアメリカの永住権を得ている作家です。

この作家が書くミステリは、ユーモアというより、まさに抱腹絶倒、ドタバタ劇そのものです。
1970~80年代にかけて、角川文庫から出版されていましたが、残念ながら最近は本屋でもあまり見かけなくなっているようです。なければ古本屋を...続きを読む

Q抱腹絶倒な本 教えてください

どなた様か私を転げ回してください

Aベストアンサー

町田康氏の作品は如何でしょう?

どの作品も多かれ少なかれ笑えますが、インパクトという点では小説作品処女作の『くっすん大黒』とエッセイ集『へらへらぼっちゃん』をお奨めします。

文章のリズムを大事にしている作家なので、誰もいない所で音読するとけっこう効きます。

転げてください。

Q面白い小説、エッセイ

思わず笑ってしまったり、口がニヤリッ!となってしまうユーモアのある内容の本を探しています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

全て東野圭吾さんの作品ですが、
「あの頃僕らはアホでした」(エッセイ)
    
以下、小説では
「怪笑小説」    
「毒笑小説」(ブラックユーモア)    

「名探偵の掟」
「超・殺人事件 推理作家の苦悩」(ミステリー好きなら最高に笑える)

好みは分かれるかもしれませんが、私は人前では読めません(笑)

Qユーモア小説探してます

笑いとユーモアにあふれる楽しい小説を探しています。
シュール、ブラック、ほのぼのなど、笑いのジャンルは問いません。とにかく面白くて笑えるものをお願いします。

ジョン・アーヴィングは近いですがちょっと違います。
最近の日本の作家だと奥田英明のイン・ザ・プールが近い感じでした。
日本で言うと筒井康隆の短編が近いかもしれません。
映画だとウディ・アレンやモンティ・パイソン、
また小説ではありませんが、お笑いだとダウンタウンのコントの感覚が、私の求めるセンスに近いです。
詳しい方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

こういった小説を指定するのに適当な言葉が思いつかなかったので、とりあえずは「ユーモア小説」とさせていただきます。
最近はミステリーとかホラーが流行でこういったタイプの小説がもっと出てきたらいいのになと思っています。

Aベストアンサー

こんにちは。

先日、他の方の質問にも これをオススメしましたけど
朱川湊人さんの『花まんま』です。
ホラー?っぽいのですが、おもしろかったんです。
大阪弁で語られるのと なんだかノスタルジーを感じるようなかんじで 中にはジーンとくるのもありました。

あと、一番最近読んだ
『フライ・ダディ・フライ』
これも一気に読みました。
最近、映画にもなっているようですが、原作はおもしろかったですよ。

『イン・ザ・プール』『空中ブランコ』私も読んでおもしろいと感じたので、上記2作も楽しんで頂けるのではないかと思います。


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