川口恵子さんについて教えてください。

(1)星の王子様以外の著名な訳書、または著書
(2)生年、既婚未婚
(3)顔がのってるwebサイト

おねがいしまーす

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A 回答 (3件)

 回答欄にありました「フランス語の本」が、「ゼロから始めるフランス語」(三修社)共著(川口裕司、クリスチャン・ブティエ、川口恵子)、「パリのフランス語入門」(川口裕司著、執筆協力川口恵子)を指しているのでしたら、「星の王子様」の翻訳者、「タンタン」シリーズの翻訳者とは別人です。


 「星の王子様」の翻訳をしていない、こちらの「川口恵子」は、映画畑の人間です。静岡新聞、週刊金曜日に映画評を書いていました。映画研究者としての論文は、いくつか刊行されています。現在は、「映画、国民国家、女性表象」に関する博士論文を執筆中です。そのほか、来年か再来年には、東洋書店から英語圏の映画の名台詞集を刊行予定です。
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福音館書店から出ているエルジェの『タンタン』シリーズは川口さんの訳書です。

各タイトルは参考URLを。
あとはハヤカワFT文庫から出ていた、ベアトリ・ベックの『ガラスびんの中のお話』、短編集です(確か19作くらい収録されていた)。

あとフランス語の本でもよく川口恵子という名が出てくるんですが、同一人物なんですかね?もしかしたら簡単なプロフィールはこの手の本なら載っているのかも。

参考URL:http://www.at-m.or.jp/~shoji/mystery/01.html
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訳書です。



題名 月世界探検 分類 コミック 著者 エルジェ
訳者 川口恵子 出版社 福音館書店
発行年月日 1991年7月5日 価格(税抜き) 1,600円

以下のページに11冊有ります。
http://www.esbooks.co.jp/bks/06/06_01_03_15.html
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Q飯島愛ちゃんの著書

飯島愛ちゃんの著書で10代~20代前半?の頃のエッセイを知ってる方いますか?
ゼリービーンズの単純だけどカラフルな表紙で、愛ちゃんが当時初めてMacを買って、デザインしたんだよーなんて言ってた表紙のエッセイです。
自分がマカーになった確かな証拠。デザイン好きの影響を受けた人。
知ってる人いましたら情報教えて下さい。

Aベストアンサー

 国立国会図書館蔵書検索システム(http://opac.ndl.go.jp/)で調べたところ、「検索条件:著者・編者=飯島愛」で「結果件数:和図書 14件」でした。国立国会図書館は流通本・非流通本を問わず、「網羅的」に集書しているし、「納本義務」があるため、飯島愛氏の著書は14件だと思われます。

 セブンネットショッピング(http://www.7netshopping.jp/books/)で「検索条件:著者・編者=飯島愛」で検索するとやはり「全: 14件」でした。ここは、可能な限り表紙のイメージを載せているし、「絶版重版未定」などの入手条件なども掲載しています。

 あと公共図書館のリファレンスサービスを受けることができます。「飯島愛ちゃんの著書で10代~20代前半?の頃のエッセイ。ゼリービーンズの単純だけどカラフルな表紙で、愛ちゃんが当時初めてMacを買って、デザインしたんだよーなんて言ってた表紙のエッセイ」という条件で該当する本を探してくれます。借りる方法なども案内してくれますよ。

Q谷岡一郎さんの著書で

ツキの法則という本を拝見しました。
大変興味深くまた、面白く読み進めました。
この本の中でp220に紹介されている、「パチンコの期待値は皆が考えているよりずっと良いことを証明する話」1997拙著という1文を発見して、是非証明してもらいたいと思っています。
アマゾンで検索してもヒットしません。他の検索エンジンで検索してもヒットしませんでした。
私はパチンコを嗜んでおりましたが、本当に期待値は良いのか常々考えています。

この本をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

アマゾンで検索してもヒットしない、というのは「パチンコの期待値は~」をタイトルとして検索されたのでしょうか?
おそらくこれは書籍のタイトルではないと思います。
1997年に出た谷岡一郎さんの本の中にそのような話がある、ということで。もしかしたら章タイトルかもしれませんが。
あと考えられることとしては、その前後の文章が実はその話で、同じ事を別の自分の本でも例としてあげている、というだけのことかもしれません。

1997年出版のものは
『ツキの法則 「賭け方」と「勝敗」の科学』PHP研究所
『ギャンブルの社会学』世界思想社(ただしこれは仲村祥一氏との共編)

1998年に
『現代パチンコ文化考』筑摩書房

1冊目は質問者さんが読まれたものですね。
もしこの本のことであれば「拙著」ではなく「本書(○○ページ)」と書くと思うので残りの2冊のどちらかじゃないかなと推測します。
共同執筆したものを拙著というのもどうかと思うので、判断基準としては微妙ですが。
1998年刊のほうだとすると、出版情報としては3月出版なので、たぶん著者が勘違いしているのだと思います。
実際執筆していたのは1997年だろうし。

アマゾンで検索してもヒットしない、というのは「パチンコの期待値は~」をタイトルとして検索されたのでしょうか?
おそらくこれは書籍のタイトルではないと思います。
1997年に出た谷岡一郎さんの本の中にそのような話がある、ということで。もしかしたら章タイトルかもしれませんが。
あと考えられることとしては、その前後の文章が実はその話で、同じ事を別の自分の本でも例としてあげている、というだけのことかもしれません。

1997年出版のものは
『ツキの法則 「賭け方」と「勝敗」の科学』PHP...続きを読む

Q茨木のり子さんの著書で。

こんばんわ、初めまして!
自分で色々と調べたり、思い出したりしたのですが、
どうしても出てこなかったので、力を貸して下さいm(__)m

茨木のり子さんと言う作家?エッセイストの方が、いらっしゃいますが。
私が高校1か2の時(5~6年前)の現代国語の教科書に、
茨木のり子さんが書かれたエッセイが載っていたんです。

その話のタイトル、又はエッセイ集の名前が知りたいのです!

内容は、印象に残っている一部しか覚えていないんですが、
日本と韓国について書かれている所がありまして。
日本からしたら日本海は海だけれども、韓国からしたら、
日本海は湖なんだーと言うような事が書かれてあったんです。

日本と韓国の位置の事で日本海を通して、何かを伝えてた、
気がするんです。。。
今この話が凄く読みたいんですが、探し出せずにいます。
どなたか、心当たりのある方~何か情報を提供して下さい。
宜しくお願い致します◎

Aベストアンサー

こんにちは。
三省堂の教科書クロニクル(高校国語)というサイトを見ると
「新編 国語I」の目次に、茨木のり子「内海」があったので、
たぶんこれだと思います。
「内海」は「一本の茎の上に」(筑摩書房)という本に入っています。

ちなみに、茨木のり子さんは詩人です。私も大好きです。

参考URL:http://tb.sanseido.co.jp/kokugo/kokugo/h-kokugo/h-chronicle/index.html

Q著名人の自伝本

マイケル・J・フォックスの「ラッキーマン」、
クリストファー・リーヴの「あなたは生きているだけで意味がある」が好きです。

同じように、困難と克服した、乗り越えようとしている著名人の自伝、エッセイでオススメのものがありましたら教えてください。
俳優でなくとも、スポーツ選手、歴史上の偉人などでも構いません。

本人や近しい人の書いたものでお願いします。

Aベストアンサー

「奇跡の人 ヘレン・ケラー自伝」
三重苦の女性の有名な自伝です。子供向けの要約は読んだことのある方が多いと思いますが、
大人向けの全訳本も読んでみてください。
みずみずしい感性と知性、知りたい、学びたいという燃えるような熱意に心打たれました。

Q星新一さんの作品で

星新一さんの作品で
「鏡の中の犬」という作品があるのですが、
収録されている本のタイトルがわかりません。

ご存知の方がいましたら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

きまぐれロボット(角川文庫・理論社)
へんな怪獣(理論社)


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