どれも有名な大作ですが、この手の作品が大好きです。
他にお勧めの本がありましたら教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

骨太・ドラマチックがキーワードかな?



『人間の条件』五味川 純平(岩波現代文庫)
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81 …

『蒼ざめた馬を見よ』五木 寛之(文春文庫)
http://www.amazon.co.jp/%E8%92%BC%E3%81%96%E3%82 …

『氷壁』井上 靖

『孤高の人』『強力伝』『八甲田山死の彷徨』『アラスカ物語』新田 次郎
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この回答へのお礼

考えてもいなかった著者なので是非参考にしたいです。ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 00:01

この手が好きであれば、松本清張の全集でも読まれてはいかがですか。


どれも粒そろいです。
「点と線」「悪いやつら」「けもの道」をはじめ思い出せないほど沢山あります。
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この回答へのお礼

松本清張…実は結構読んでいます。確かによい作品がたくさんありますよね。早速のお答えありがとうございました。

お礼日時:2007/10/04 23:14

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詳しい方、回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

動画ありがとうございます。
ポンティアック・ファイアーバードの1970年から1973年頃のモデルだと思います。

http://www.google.co.jp/images?um=1&hl=ja&rlz=1T4SNYA_jaJP311JP239&tbs=isch:1&aq=f&aqi=&oq=&gs_rfai=&q=firebird%201970

http://www.google.co.jp/images?um=1&hl=ja&rlz=1T4SNYA_jaJP311JP239&tbs=isch%3A1&sa=1&q=firebird+1973&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

中古はこんなとこですね
http://tokyo.cartown.jp/detail_dt.php?car_id=510570
http://cartown.jp/detail_dt.php?car_id=1000437

Q水上勉さんの「飢餓海峡」について

どうしてもわからない点があるので教えて下さい。
八重の上京を知って弓坂さんは後を追いますが、時子の家を訪ねた際に、「弓坂さんの前に八重ちゃんを訪ねてきた男がいる」というような事を言われてましたよね。
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単なる読み落しだったらすみません。
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こんにちは。きのうやっと本を手にいれて、いませっせと読んでいるところです。ご質問の「時子の家を訪ねてきた男」ですが、そこは読み終わりましたから、そこだけさきにお答えします。

東京の刑事です。土地に不案内な弓坂刑事に力を貸すつもりで、さぐりを入れに訪れたのでしょう。名乗らなかったのは、弓坂刑事が追っている事件ですから、出すぎないという気配り、つまり刑事の仁義ですね。

ついでに、もうひとつ。
犬飼が八重に大金をわたすところは疑問に思いませんでした。
犬飼は犯罪者から名士になりあがるほどの男です。人並みはずれた器量とやさしさ、人間的魅力を多分に持ちあわせていることでしょう。そうした犬飼の人間像を刻むのに核となるできごとだと思います。それに、殺人をしたことの贖罪意識もあるでしょうし。罪深いお金が、不幸な女の窮地を救うなら、それは浄財にもなりうるとの考えが無意識にも働いた、という理解のしかたはおかしいでしょうか。その行為は、犬飼本人にも救いだったはずです。殺人という衝撃的な行為のあとの動揺が、思いもよらぬ行為に走らせてしまった、という理解のしかたもありえますね。

もうひとつ。これは新しい疑問点ですが、網走刑務所看守部長が田島刑事をたずねてくる件。これには首をかしげてしまいます。捜査に関する情報なら、捜査本部に足をむけるのが筋でしょう。捜査本部を指揮する立場ならともかく、田島刑事は一捜査員にすぎません。なぜ田島刑事なのでしょう。親戚関係か、面識があったとすれば不可解でもなかったのですが。作者もそれが気になったとみえ、そのあと、札幌署の警部に「どうして、札幌にきていて、そんなことをこっちへはなしてくれなかったんかね」と電話で看守部長へ苦情を言わせていますが、欠陥をカバーしきれてません。

以上、とりあえず、です。

こんにちは。きのうやっと本を手にいれて、いませっせと読んでいるところです。ご質問の「時子の家を訪ねてきた男」ですが、そこは読み終わりましたから、そこだけさきにお答えします。

東京の刑事です。土地に不案内な弓坂刑事に力を貸すつもりで、さぐりを入れに訪れたのでしょう。名乗らなかったのは、弓坂刑事が追っている事件ですから、出すぎないという気配り、つまり刑事の仁義ですね。

ついでに、もうひとつ。
犬飼が八重に大金をわたすところは疑問に思いませんでした。
犬飼は犯罪者から名士に...続きを読む

Q人間の証明のあらすじは?

昨日の8月26日の人間の証明を
途中までしか見ませんでした!

ふみよ?の遺体が発見された電話が
旦那さんに かかってきて
そのあとどうなりましたか?

Aベストアンサー

その後,二人(小山田と新見)は文枝の遺体が安置されている安置所に行きます.
遺体にかけてあった白い布を取ると,新見は変わりはてた文枝の姿を見て大声で泣き崩れます.
(文枝の遺体は映りませんでしたが,かなり腐敗していた事が想像できました)
呆然とする小山田でしたが,文枝の遺体にすがりつくようにして泣き崩れます.

そして文枝の遺体が発見された現場へ刑事(横渡ら)と向かいます.
車椅子では入っていけないような獣道でしたが,新見が小山田を負ぶって発見現場まで行きます.
そこで二人(小山田と新見)は又悲しみ,供養をします.
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その後,二人(小山田と新見)は文枝の遺体が安置されている安置所に行きます.
遺体にかけてあった白い布を取ると,新見は変わりはてた文枝の姿を見て大声で泣き崩れます.
(文枝の遺体は映りませんでしたが,かなり腐敗していた事が想像できました)
呆然とする小山田でしたが,文枝の遺体にすがりつくようにして泣き崩れます.

そして文枝の遺体が発見された現場へ刑事(横渡ら)と向かいます.
車椅子では入っていけないような獣道でしたが,新見が小山田を負ぶって発見現場まで行きます.
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Q読みやすい有名文学作品は?

最近、読書の面白さがわかってきた40代男性です。
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しかし、何となく難しそうでひいてしまいます。
読みやすい本をご教授お願いします。
(海外の作品でも構いません)

Aベストアンサー

武者小路実篤の「友情」は読みやすかったです。
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太宰治の「走れメロス」は私もおすすめです。
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Q「人間の証明 21st Century」

この本は、昔の「人間の証明」とは別の物語なのですか?

Aベストアンサー

違う話だとおもいます。
下記HPを見たところ…
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200409-02/index.html

参考URL:http://www.kadokawa.co.jp/sp/200409-02/index.html

Q横溝正史作品で電子文庫化に漏れた作品とは?

かつて、角川文庫から90冊近く発行されていた横溝正史の作品ですが、大半が絶版になっています。
そうした作品でも「角川e文庫」で電子書籍化されていて、今でも読む事ができるのですが、その電子化に3本だけ、漏れた作品があると聞きました。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 いずれも短編ですが、

『恐ろしき四月馬鹿』収録の
「赤屋敷の記録」

『山名耕作の不思議な生活』収録の
「二人の未亡人」「片腕」

『人形佐七捕物帳三』収録の
「遠眼鏡の殿様」

『ペルシャ猫を抱く女』収録の
「消すな蝋燭」「生ける人形」

の6作が収められていません。いずれも身体障害者などの差別的な扱いがネックになっているものと思われます。
 ただし、「二人の未亡人」「片腕」は昨年徳間文庫で刊行された『山名耕作の不思議な生活』には収録されているので、普通に読めますけど。

Q森村誠一原作 映画「人間の証明」と戦後日本の米軍と日本の関係に関する質

森村誠一原作 映画「人間の証明」と戦後日本の米軍と日本の関係に関する質問

映画「人間の証明」1977年角川の中で、米兵が集団で一人の女を襲っているところを助けようとした男が殴り殺され、おしっこをかけられ、周囲の日本人たちは手出しできずに見物している、男は、数日後に死亡する程の重症を負い、女は、後でお回りさんを呼びに行ったが、お回りさんも、米兵らに殴られ、傍らでは、女が米兵らに侵されかかる(侵されたようだがそこまでのシーンは映画にない)という場面があります。
質問者は、戦争、戦後体験者ではなく、著者の原作を読んではいませんが、こういう状況が、戦後日本における現実だったのでしょうか。という素朴な疑問が、映画を見終えて浮かび、質問致します。
又、以下、感じたこと、疑問などがあります。同映画は、アメリカ、ニューヨークにて撮影もされ、映画のこういったシーンへの反発が、当時、なかったのか、アメリカとしては、これが現実であり、さして反発する程の大きな事ではないという感覚だったからこそ、映画にも参加協力した、と言えるでしょうか。日本人もアメリカ人も黒人も、都会人も田舎人も、映画の中の登場人物は、皆、体ひとつの丸塊、というずっしりとした重み、野生みがあり、どんなに洗練された風にしようとしても、ずんぐりしており、野暮、粗野なところに大差が無いという感じでした。社会的により明確な差別があったとかいう事実以上に、人間は金を持っていようと、着飾ってみたところで、そう変わらない丸裸である、という実感が、この映画に限らず、古い映画や映像、人の風貌にはあり、何にせよ、皆で生きている、という変な連帯感というかエネルギーが流れるのを、古いものに触れると感じることがあります、全てではありません。映画では、アメリカ人が、真珠湾攻撃の体験を通して、日本人を憎む心情の生々しく残ってある時代であった事も、それが、会話の台詞に普通に出てくる事などから感ぜられます。ニューヨークの街の風景や撮られたシーン、体形、眼差し、表情、仕草、物の眺め全体を通して、黒人と白人との現在より明確な差別意識とその現実が映し出されているようでした。現在は、全てがあいまいでぼんやりしていますが、本質が大きく変わった訳でもなく、わからなく見せられている分、危険な気がしました。色々なものの境界線が明白であるなら、そこに対する姿勢も取り易く、気構えが熟成もする、それが、寧ろ現在の問題なのかもしれません。ぼんやりしていて、何となく、優しいようで、平和なようで、本質は、より極端に凶暴化しているのを隠そうとしているだけ。寧ろ、差別とか敵意とか憎しみとか野獣性とか、人間の本質がモロに出て来る映画・時代の中に、それを超えるのか包むのか、わからないけれど、優しさ、どうにもならない哀しみの中にちらちら光る美の如きものを感じたところがありますが、それは、体験しないものの軽率さであるかもしれず。

ただ現実確認がしたい、というよりも、感情なども含めた景色として、どんな時代であったのか、様々の人々の心に映ったその時代に触れてみたく、質問者が映画を通して感じた事を含めて記しました。質問の内容に限定せず、ご記入頂ければ幸いです。

以上、宜しくお願い致します。

森村誠一原作 映画「人間の証明」と戦後日本の米軍と日本の関係に関する質問

映画「人間の証明」1977年角川の中で、米兵が集団で一人の女を襲っているところを助けようとした男が殴り殺され、おしっこをかけられ、周囲の日本人たちは手出しできずに見物している、男は、数日後に死亡する程の重症を負い、女は、後でお回りさんを呼びに行ったが、お回りさんも、米兵らに殴られ、傍らでは、女が米兵らに侵されかかる(侵されたようだがそこまでのシーンは映画にない)という場面があります。
質問者は、戦争、戦後...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問者様のようなご感想を持たれる場合は

製作・公開 された年が極めて大きな意味を持ってきます。
1977年・78年というのは朝鮮戦争の特需やベトナム戦争
による特需で日本の高度経済成長が大きく花開いた前後の
時代です。他のどの時代とも当然異なり、そこで語れる
「戦争」や「差別」や「社会の在り方」もまた然りです。

50年代、60年代、70年代、と日本は社会全体も映画界も
次第にハングリー精神や内外についての怒りや社会正義
といったものの方向性が曖昧となり、80年代に入るとご存知
の通り物質的には急速に満たされ、そして精神的には
慢性的な消化不良のような状態になり邦画界は長い下降期
に入りやがてバブルもはじけオウム事件・阪神淡路大震災
が起こり、政治的混乱の末に今の長い長い沈滞期に入ります。

1940年代(戦中)、
1950年代(終戦直後)、
1960年代(安保・オリンピック)、
1970年代(戦後復興の臨界点)、

それぞれの時代の映画をご興味を持たれたもので
構わないのでご覧になられたらよいでしょう。

それぞれの時代の「戦争映画」をご覧になると
面白いかもしれません。戦争から遠く離れた時代
になればばるほど、観念的となって描写も真贋
さだからぬ怪しいものとなっていくのもよくわかると
思います。

戦争は人の命を奪うがまた精神を研ぎ澄ませもし、
平和は人の命を大量には奪わないが精神の荒廃・退廃
を産む。『映画』はそのパラドックスを実に如実に
見せてくれる素晴らしいものだと思います。

一つだけお勧めしておきます。
仲代達矢主演「人間の條件」全六部作(1959~61)
全部で6時間強の大長編ですが観ておいて
絶対に損はないかと思います。何よりも、その映像の
スケール感、テーマの大きさと深さ、あらゆる点に
おいて残念ですがもう二度と作ることは絶対に
不可能な作品です。

ご質問者様のようなご感想を持たれる場合は

製作・公開 された年が極めて大きな意味を持ってきます。
1977年・78年というのは朝鮮戦争の特需やベトナム戦争
による特需で日本の高度経済成長が大きく花開いた前後の
時代です。他のどの時代とも当然異なり、そこで語れる
「戦争」や「差別」や「社会の在り方」もまた然りです。

50年代、60年代、70年代、と日本は社会全体も映画界も
次第にハングリー精神や内外についての怒りや社会正義
といったものの方向性が曖昧となり、80年代に入るとご存知
の通り物質的に...続きを読む

Q東野圭吾さんの作品で、周りくどい余談が少なく展開の速い作品を教えて下さ

東野圭吾さんの作品で、周りくどい余談が少なく展開の速い作品を教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちわ。
書いた感想文を読み返しながら考えてみました。

1.「レイクサイド」
比較的短い話で、内容も分かりやすかったので、お勧めです。

2.「手紙」
ラストは感動もので、周りくどくない、すっきりした小説だと思います。

3.「放課後」
彼のデビュー作です。
上の2つに比べると、ひねってある部分はありますが、おもしろいし、難しくはないです。

あとは、短編集はいかがでしょうか。
ガリレオシリーズの3つ「探偵ガリレオ」「予知夢」「容疑者Xの献身」がいいと思います。

Q人間の証明の挿入歌

ドラマ「人間の証明」の最終回の後半、風間杜夫さんと國村隼さんが別れの挨拶をするシーンから(大杉漣さんと緒形拳さんの屋台のシーンの直前まで)流れる曲のことを知りたいのです・・・!男の人のボーカルで、ずいぶん古い感じの洋楽曲です。ドラマの内容からいって、昔のアメリカの曲なのかもしれないと思うのですが・・・。歌手名でも曲名でも、何かおわかりの方がいらっしゃいましたら、是非、教えて下さい!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Are You Lonesome Tonight?
エルヴィス・プレスリーの曲のようですね。
かなりカバーされているので、流れたのがオリジナルかどうかは分かりません。

Googleで検索するといろいろ情報が出てくるので、調べてみてください。

Qパリの街について書かれたガイド本のごとき本を探しています。

こんにちは。
高校時代の現代国語の教科書に収録の、森 有正氏の「霧の朝」を
久しぶりに再読し、また新たに感銘を受けました。「霧の朝」が
載っていたちくま学芸文庫に同じく収録されていた「遥かなノートルダム」と同氏のパリ日記も(小生には知的抵抗がいささか強すぎますが)
読み応えがあります。同氏のパリ日記を読んでいると、パリの街について書かれたガイド本のごとき本を併読したくなります。ミーハー的な
内容ではない(いささか古い表現ですが)パリの街についてのガイド本をご紹介下さいませんでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ガイド本とは違うのですが、ご質問を読みますと現在のパリ紀行文でなくてもいいのでしょうか。

少々古いですが、ヘミングウェイ「移動祝祭日」はいかがでしょう。


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