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情報システムの保守に関する記述として、適切なものはどれか。

ア、情報システムの保守に関する手順や手法・知識は、実践的な経験よりもマニュアルを熟読したほうが得やすい。特に障害やその回復処理についてはマニュアルの内容が大きく影響する。

イ、情報システムの保守を円滑に行うためには利用者を管理及び監視し、できる限りマニュアル主体の運用を行うようにする。

ウ、利用者部門および運用部門からのシステム改善要求はすべて聞き入れる必要がある。しかし、少ない人員では対応することが難しいため、その費用に関係なくアウトソーシング(外注)で対応すべきである。

これらそれぞれのどこが誤っているのか分かりません。

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A 回答 (1件)

前文章を書いてもらえません?


つまり出題先です。

見た感じ正式な問題ではなさそうですね(上司等が作った)。

全般的に誤ってはいません。そういう考えもあります。
ただ突っ込み所はあるので(こういう方法もあるとの考え)、私見での回答です。

ア、得やすいのは実践です。机上の論理よりも、実践の方が身に付き易いです(経験により)。
ちょっと意味違いかも知れませんが、百聞は一見に如かずです。

イ、保守とは対応が主だと思います。利用者をリアルタイムに管理・監視するには限界があります。
コストもかかりすぎだと思うので理想ではありません。
ユーザーはマニュアル通りではなく、突拍子もない使い方をする場合が多々あります。マニュアル厳守という教え方をしても無理です。

ウ、聞き入れるはかなり語弊がります。如いて言うなら「意見を聞き参考にする」です。
聞き入れていたら、勘違いなシステムになりますよ。
んで、費用に関係なくアウトソーシングするなんて論外です。
何でも費用のかかるものは、費用対効果を考慮しないと行けません。
お金は無尽蔵ではないので。


ひょっとして会社からの出題で、誤りを自分なりに書きなさい、という問題をここで出したのであれば、恥ずかしい行為をしていると認識してくださいね。間違っていたらすみません。

この回答への補足

前文は、ないです。
問題は、全部かきました。
どうやら先生が過去問をみながら、作成したものみたいです。

補足日時:2007/11/07 22:32
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この回答へのお礼

詳しい説明をありがとうございました☆

お礼日時:2007/11/07 22:36

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