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使い分けを教えて下さい。

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A 回答 (3件)

ども。



バレーコードとローコードの使い分けについてですが、
 簡潔に回答すると、

 気にしないこと。
  使い分けなんかないので、抑えやすいフォームで、
  綺麗な響きと思えるコードを抑えること。

ということになります。


と書いてしまうとなんか、ちょっとアレなので
 少しだけ補足を。

アコースティックギターの場合は特にですが、
 「開放弦の響き」
 っていうのが、一般的に綺麗とされています。
 バレーコードは、人差し指がブレると、響きが濁ったり、
 弦の振幅が小さくなっていったりするからでしょうか。

 そんな感じで、アコギでは、ローコードを頻繁に
 使ったりします。

 同じ理由で、アコギでは特に、チューニングを変更したり
 カポタストを使ったりしますが、これは
   「開放弦を使いたい」
 からなんですよね。

  例えば、 Fメジャーコードならば、
   1フレット目にカポタストを付けることで
   「ローコード・Eフォーム」でFが弾けたりします。

もう少し上達して、音楽理論などに手が出てくると、
 楽曲のKey(調)とカポタストの取り付け位置(開放弦の発音)
 なんかも気になってくると思うのですが、
 そんなことよりも、

フォームの使い分けよりも、あらゆるフォームを覚えること

が大切だと思います。
 
例えば、ギターはエレキなら21フレット(+α)、
 アコギでも12フレット(+α)以上のフレットあるのですが、
 Eメジャーコードだけでも、4弦ルート、5弦ルート、6弦ルート
 で5ポジション程度はフォームが作れるんですよね。


最終的には、イロイロなフォームで、同じコードを表現
 出来るようになれば、いろいろな響きを同じコードで実感
 出来るようになるので、そこから自分なりの使い分けを
 考える方が良いかなと思います。


イロイロ書きましたが、
 音楽っていうのは、そんなに形式張るよりも、響きを聞いて

 「自分なりにカッコ良いか? 綺麗な響きか?」

っていうフィーリングを大切にして楽しむべきだと思います。


参考になれば良いのですが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
4弦ルートのコードもあるのですね 知りませんでいた
アコギとエレキ同時に練習中なのでコードの事で迷ってました
またお願いします

お礼日時:2007/11/18 02:28

FとB♭のローコードって無いと思うんですが?


1フレットのバレーか、6フレバレー(B♭)8フレバレー(F)
の使い分けという意味ですか?
でれば、曲のアレンジ的に、どっちが自分の好みか?というだけで
使い分けの決まりはありませんね。あとは、前後のコードとの
関係で演奏しやすいかどうか、はあるかもしれませんが。

この回答への補足

質問がわかり難くて申し訳ございません。

Fは6弦をルートとするバレー
B♭(A#)は5弦をルートとするバレー

の事です。

それとAとかEのローコードがあります。

そのバレーとローコードを使って効率的で基本的な使い方があると思うのですがどのように使い分けしたらいいのかわからないのです。

補足日時:2007/11/09 02:05
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バレーコードは人差し指でバレー(1~6弦を押さえる)、ローコードはその名の通りナット近くを押さえるのですがB♭コードは5弦(ルート)から1弦を人差し指で全弦押さえるわけではないので...バレーとは少し違います、バレーよりは押さえ方が少しラクというか。

説明へたですいません。
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