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初めてクロスバイクを購入しました。
私の購入目的は歩道をママチャリより早く楽に走りたいという目的で買いました。購入時、タイヤは700×28Cを着けていました。

その後、タイヤが磨り減ったので前輪後輪とも700×23Cのタイヤに変えました。
購入後走ってみると、私はこのタイヤだと歩道を段差を気にせず走ることはできないんじゃないかと思っています。

私の目的は歩道を走ることなので、やはり歩道をママチャリ感覚ではしるには700×28Cくらいはいりますか?

それとも空気圧をちゃんとしていれば23でも歩道を段差を気にせず走れるんですか?

A 回答 (5件)

そもそも歩道の段差を気にせず走りたいのであれば


MTB+ブロックタイヤ+フルサスがベストだと思います

なぜ28Cから23Cに替えたのか教えて欲しいです

>購入後走ってみると、私はこのタイヤだと歩道を段差を気にせず走ることはできないんじゃないかと思っています。

28Cの時はどうだったんでしょう?気にせず走れましたか?

>もしよければ細いタイヤ、太いタイヤのメリットとデメリットを教えてください。

23C
メリット:28Cよりも軽量
デメリット:段差には特に気を遣う必要あり

28C
メリット:段差には多少気を遣う必要あり
デメリット:23Cよりも重い

因みにNO1回答者さんも書いていらっしゃいますが

自転車走行可の歩道以外は車道を走ることになっています
また、ママチャリより速くと書いてありますが自転車走行可の歩道では徐行です。
最近自転車が歩行者を撥ねてケガや死亡させる件が増えていますよね
歩行者にケガをさせてしまった場合、道交法が適用されますので
損害賠償などの保障義務が加害者に生まれることを覚えておいて下さい
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この回答へのお礼

道路交通法に関してはまったく無知でした。
ありがとうございます。
28から23に変えたのは
自転車屋で同じ28を購入しようとしとのですが在庫がなく、23でも空気圧さえ入れていれば多少の段差も大丈夫と言われたので23にしました。
今までマウンテンバイクしか乗ったことがなかったので、はじめてのクロスバイクのタイヤの細さにびっくりしています。
23C
メリット:28Cよりも軽量
デメリット:段差には特に気を遣う必要あり
28C
メリット:段差には多少気を遣う必要あり
デメリット:23Cよりも重い

上記のようなアドバイスを頂いてとても参考になりましたありがとうございます。

お礼日時:2007/11/22 14:34

皆さんが書かれているように、歩道を走ることは道路交通法で禁止されています。


自転車走行可の歩道についても、歩行者最優先のためスピードを出すと言う目的ではやめて欲しいです。

まぁ、そういっても身の危険を守るために歩道を走ることは私にもあります。
そんな時は基本的に歩行者がいないときはそこそこのスピードですが、歩行者がいるときはよほど追い抜くスペースがない限り、歩行者と同じスピードです。危険地帯を過ぎたらすぐに車道に戻ります。

でもって段差越えです。
段差は歩道以外にも道路工事中に鉄板を強いている場合などがあるので23cのタイヤだと、それなりの注意が必要です。
まずは空気圧。空気圧が低いとリム打ちパンクの可能性が高くなります。
気にするしないと言うことで言えば、慣れてしまえば段差を確認した段階でスピードを落としてサドルから腰を浮かすようになりますよ。
この2点を守れば、それほどパンクと言うのは怖くないですよ。
ただし、運の要素もかなりあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自転車の乗り方のアドバイスありがとうございます。
とても参考になりました。

お礼日時:2007/11/22 14:45

まずはお約束。



> 私の購入目的は歩道をママチャリより早く楽に走りたいという目的で買いました。

次回の改正道交法の施行で自転車通行可標識の無い場所での歩道走行可の場合が定義されますが、
現在も施行後も歩道走行が認められる場所での自転車の通行条件は『徐行』のまま変更はありません。
徐行を守らない暴走ママチャリが多い中、
それより早く走るって犯罪です、あり得ません。

では質問の回答です。
> それとも空気圧をちゃんとしていれば23でも歩道を段差を気にせず走れるんですか?

私は700x38Cのランドナーに乗っています。
38でも何もしないで段差に突っ込んでも平気なのは微速の場合だけです。
合法的な速度で歩道を走行していても前輪を持ち上げるか減速しなければパンクの危険はあります。
ただ、そもそも歩道の段差って自転車用横断歩道の出入り口や路地で歩道が途切れている場合なので、
実際の場面での段差通過で減速しないというのはまず無い場面です。
無い場面を想定する必要ってあんまりないのではないかな?
と、個人的には思います。

普通にイメージされる歩道の段差通過って安全運転義務違反の暴走しかイメージできません。
歩道内にある自動車用出入り口の切り下げ部分はアップダウンしてるだけで通常段差は無いはずです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
道路交通法違反に関して無知だったので、とても助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/22 14:43

自分は「段差を気にせず走れ」ません。


最低限サドルからケツを浮かすくらいはしますよ(速度に依りますが)。

単純に考えて、例えば60キロの人が片輪に30キロの体重を乗せて走っていると思って下さい。この状態で段差にのりあげるという事は、30キロの重さのハンマー、しかも角のあるような物でタイヤを強打するのと同じような物です。

通常は前輪の乗り越え時は若干ハンドルを引く(引き上げる)事で、後輪の通過時はビンディングを使っているのであればそれで軽く引き上げる等して、少なくとも荷重を抜く操作をします。

空気圧が同じであればタイヤ部分が厚くなる太いタイヤの方がリム打ちの可能性は(原理的には)小さくなるとは思いますが。
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この回答へのお礼

なるほど、段差に注意せずに突っ込むとそういうことになるんですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/22 14:13

自転車が歩道を走るのは道路交通法違反です


歩道で歩行者と事故すると・・・・自転車全部持ちですよ
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね自転車が歩道を走るのは間違っていました。

もしよければ細いタイヤ、太いタイヤのメリットとデメリットを教えてください。

お礼日時:2007/11/22 12:04

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Qクロスバイクで段差を乗る超えられるタイヤ幅はそのくらい?

ママチャリからクロスバイクに乗り換えようとしている初心者です。
タイヤ幅が細いと段差を乗り越えたときにパンクしやすい or リムが曲がると聞きました。どのくらいの太さがあれば車道・歩道の段差乗り越えに耐えるものなのでしょうか?

クロスバイクを買ったら休日に多摩川沿いサイクリングロードをゆっくりと20~30km走るのが主用途になるのですが、たまには最寄りの駅へ買い物にも出かけます。その時は歩道を走ったり、歩道と車道の段差をクリアしなければならない場合がでてきます。

クロスバイク初心者用ですと、タイヤサイズは700×28Cとか32Cのようですが、28Cでも段差乗り越えは問題ないでしょうか?

今のところ購入候補としては、
・Specialized Sirrus 700×28C
・TREX 7.3FX 700x32C  
ですが、28Cと32Cでは段差乗り越え具合はどうなんでしょうか?
一概に何ミリだから大丈夫、ダメということでもないでしょうが・・・
目安でもあれば助かります。
   

Aベストアンサー

言われている通り一概には言えません。

私は長距離向けロード(タイヤ700X23C)を近所の足にも使っていて、たまに歩道を走りますが、段差によるパンクは経験したことがありません。
ちなみに、普通の軽快車(ママチャリ)でも、自転車を趣味にしてから5年間。一度木片が刺さってパンクしてのみで、段差でのパンクはありません。

空気圧の管理をしっかりして、段差の乗り越え方の基本ができていればタイヤの細さは心配ないと思います。

文章だとうまいこと言えないのですが、大げさに言うと
段差が来たら腰を浮かせてハンドルから力を抜く(または軽く引く)、前のタイヤに荷重をかけないようにして、前のタイヤが越えたら、後ろのタイヤに荷重をかけないように、ハンドル側に体重をかけます。

自転車にきちんと乗れていれば、パンクなんてそうそう起こりません。(運もありますが)
たまに街乗りMTBでパンクしている人も見かけますからね・・・

まぁ一言アドバイスするとすれば、クロスバイクなら太さに大差ないから大丈夫。それでもパンクしたら乗り方がうまくない。

Qクロスバイクで段差はだいじょうぶ(?o?)

高1で,自転車については初心者,こんど通学用に自転車をかう積もりです(いまは 20,000 程のママチャリに乗っています)。

通学では基本的に舗装された道路を走るので,
手軽な価格で速いクロスバイクをかおうかと思います。
ですが,ボクは自転車でいろんな所を走るのが好きです(普通では通らない段差を超えたり)。
MTBだと本来の目的の通学で,少々不便になってしまうと思ってます(舗装された道路だと遅いので)。

例えば,クロスバイクは縁石程度の高さから降りる衝撃は耐えられるんでしょうか?

回答ヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

 satoutooruさん こんばんは

 クロスバイクとは最近出来たジャンルの自転車で、言ってしまえば「MTBとロードバイクの良い所取りした自転車」と言う事になります。ですからMTB寄りのクロスバイクとロードバイク寄りのクロスバイクが存在します。
 以上がクロスバイクの簡単な説明になるのですが、クロスバイクはBMX的などんな所(たとえば階段等)でも走れる自転車ではなくて、基本は道路(車道・歩道を含む)を走る目的の自転車です。したがって#2さんの補足にある「歩道橋をガタンガタン上ったり下りたり,ジャンプしようとしたりします」と言う使い方をすれば、即ホイールが壊れると考えて下さい。したがってそう言う使い方をするかも知れない方には、クロスバイクは不向きです。最低でも10万円以上のMTBじゃないと強度的に無理です。もちろん2万円位の安物のママチャリでも今までの経験上出来た通り5万円以下の街乗り用MTBでも上出来ない事は無いのですが、通学に使うと言う毎日毎日自転車を酷使する用途がメインの用途ですから通学中に自転車が壊れて学校まで到着できない状態になっても良いのならご自由に階段を自転車で走ってくださいとしか言えないです。正直言って、予算が4万円止まりとなると、希望を叶える自転車は存在しません。

 今まで同様な「歩道橋をガタンガタン上ったり下りたり,ジャンプしようとしたりします」と言う事を一切しないと言うならクロスバイクが一番適していると思いますし、4万円で買えるクロスバイクも存在します。(例えばジャイアント社のクロスシリーズ(http://www.giant.co.jp/giant08/bike_select.php?s_code=40&c_code=L&action=srs)等)このクラスのクロスバイクだって一般的な歩道と車道の段差を何も気にしないで走る(もちろんジャンプ等激しい走りをしない事)が出来る位の強度はあります。もちろん段差は速度を落として力を抜いて走るのが当たり前ではありますけど・・・・。

 少しでも希望を叶えその上で4万円止まりの予算で何とかとなると、ジャイアント社のROCK4500(http://www.giant.co.jp/giant08/bike_datail.php?p_id=M0930076&action=outline)位しか無いと思います。これだったらクロスバイクよりはフレームが丈夫に出来ていますから、少し位のラフな乗り方をしてもびくともしません。その分車重が重いですから、速度はそれなりです。と言っても皆さんが言われている通り、タイヤをスリックタイヤに替えればそれなりな速度で走れる様になります。予算が予算だけに、この当たりで納得していただくしかないでしょうね。

 #1さんの言われる「空気圧管理」ですけど、タイヤにはそれぞれに指定圧の高圧の空気を入れる様になっています。したがって定期的にタイヤに空気を入れるのではなくて、走り出す前には必ず指定圧の空気圧の空気が入っているかどうかを確認する事を意味しています。特に道路を走るのでなくて歩道橋の階段を上り下りしたい場合は、特に空気圧が指定圧で入っているかが重要になります。これが指定圧以下の空気しか入ってない状態で階段をガンガン走ってしまうと「リム打ちパンク」を起こします。ですから一般的な使い方以外の用途で使う場合は、タイヤの空気圧が重要になります。それとROCKシリーズに標準装備してあるチューブのバルブは「英式」ですからきちんとした空気圧管理が出来難いバルブです。したがって激しい走りをしたいなら(階段等をガンガン走る等)、「米式」バルブのチューブに最低でも替えて下さい。そうしないとバルブが衝撃で壊れてしまいかねませんので・・・・。

 以上を纏めると、どう言う用途で使うかで車種が決まってきます。階段をガンガン上り下りすると言う一般的外の走りを一切しないなら「クロスバイク」、ちょっとでも「階段をガンガン上り下りしたい」なら「MTB」です。ただし予算内で買えるMTBは、クロスバイクより強度が有っても階段をガンガン上り下りできるだけの本来の強度が無い事を理解した上で階段を走ってください。

 以上何かの参考になれば幸いです。

 satoutooruさん こんばんは

 クロスバイクとは最近出来たジャンルの自転車で、言ってしまえば「MTBとロードバイクの良い所取りした自転車」と言う事になります。ですからMTB寄りのクロスバイクとロードバイク寄りのクロスバイクが存在します。
 以上がクロスバイクの簡単な説明になるのですが、クロスバイクはBMX的などんな所(たとえば階段等)でも走れる自転車ではなくて、基本は道路(車道・歩道を含む)を走る目的の自転車です。したがって#2さんの補足にある「歩道橋をガタンガタン上った...続きを読む

Q700×28Cタイヤでの道路段差(2cm)乗り越え方と空気入れ頻度

ここで過去のQA閲覧や質問をさせて頂き、GIANT ESCAPE R3を最近購入しました。

この手の自転車に乗るのは全く初めてであり、タイヤについて質問させて下さい。
街中(歩道)を走ることがある為、歩道と車道の間にある段差を乗り越える事が度々あります。高さ2cm程度の段差であれば、スピードを落とさずに乗り越えて平気なのでしょうか?
又、乗り方にもよるのでしょうが、週末に時々乗る様な使い方であれば、空気を入れる頻度は、どの程度でしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ロードレーサーに乗っています。
通勤などで、天気のいい日は毎日乗っています。

ご質問の段差の件ですが、28cというと太いので
2cmくらいであれば、乗り越えるのは問題ないです。
ただスピードは落としましょう。リムにあたると
パンクする上にホイールも痛みます。しかも段差とタイヤの
角度が無いと、段差がガイドのようになって、歩道に乗れずに転びます。(私も何度も危険な目にあいました。)

段差で大切なことは、1:ハンドルに体重をかけないこと、
2:段差に出来るだけまっすぐ入ることです。
3:シートからお尻を上げたほうがやりやすいです。

私の個人的な方法ですが、車道から歩道に乗る場合(逆も同じです。)
車が近づいてこないか、後を確認します。サドルからお尻をあげ衝撃にそなえます。スピードを落とし、段差に出来るだけ角度をつけて入ります。乗る瞬間にハンドルから
体重を抜きます。2センチ程度であれば、ハンドルを引き上げる必要は
ないです。(手はそえておいてください。)
基本的には、マウンテンバイクのように丈夫ではありません。
自転車につよい衝撃を与えない乗り方であれば大丈夫です。
※お尻を上げるのは、段差を超える瞬間に自分がサスペンションとなり、自転車に体重がかからないようにするためでもあります。

空気ですが、強く押してへこまなければ、入れる必要はないです。
抜けやすいタイヤもありますが、私は2~3週間に1度くらいは入れています。ロードタイプはかなり固めが基本です。
親指で強く押して少しへこむくらいが理想です。
※空気圧が少ないと、やわらかくて段差は快適な気がしますが、リムにあたるとパンクしますし、スピードもでません。
入れやすい空気入れを、自転車屋さんで買うといいです。(バルブもフレンチタイプだと思います。)

わかりにくい説明ですみません。
いい季節ですし、車に気をつけて乗ってください。

ロードレーサーに乗っています。
通勤などで、天気のいい日は毎日乗っています。

ご質問の段差の件ですが、28cというと太いので
2cmくらいであれば、乗り越えるのは問題ないです。
ただスピードは落としましょう。リムにあたると
パンクする上にホイールも痛みます。しかも段差とタイヤの
角度が無いと、段差がガイドのようになって、歩道に乗れずに転びます。(私も何度も危険な目にあいました。)

段差で大切なことは、1:ハンドルに体重をかけないこと、
2:段差に出来るだけまっすぐ入ることです...続きを読む

Qロードバイクで車道を走るのが恐い

 先月ロードバイクを買い、7~8回・合計200km走った程度の初心者です。ロードバイクの走行性能には大変満足しているのですが、やはりスピードが出るので、車道を走るようにしています。しかし、車道を走る度に大変危険な目に逢ってしまいます。
・直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
・上り坂を必死で登っていたら、ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
・突然真後ろからクラクションをプっと鳴らされ、驚いてコケそうになった(これは初心者の自分が悪いのですが)
 実は、実際に側道から出てきた車に接触され、自分は奇跡的に無傷でしたが、新品のバイクに傷がついてしまいました・・。
 これからは今以上に慎重に走るつもりですが、熟練のロード乗りの先輩方は、どのように危険を回避して車道を走っているのか、是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
いろいろ細かく書きましたが
そのようにシミュレーションしながら走ると
危険が察知しやすくなると思います。
かつ、私も左端は危険なので極力走りません。
タクシーの後ろにも極力つかないようにします。
駐車車両からもある程度距離を置いて走っています。
とにかく危険は避けるようにしています。

結果として、左の車線の真ん中あたりを走っていることが多いですが
30km/h以上で巡行していれば
クルマは追い越し車線に入って抜いてくれます。
たまにクラクションを鳴らす失礼な?ドライバーもいますが
クラクションを鳴らすというのは、コチラの存在は見えているわけですから
ある意味安心です。後は驚かないようにすればイイだけです。
クラクションを鳴らされたら、にっこり微笑んでゆっくり左に寄ればイイ。
これ見よがしに抜いていくでしょうが、少し距離を置いてから
巡行速度に戻しましょう。
私は出来るだけ争いは避けるタイプです。

> ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
ダンプの風圧は困りますよね。
でも、橋の上やビルの間でも突風が吹くことはよくありますから
これは練習して慣れるしかない。
風圧に逆らわず、ハンドルをこじったりせず
きちんと前を向いて漕ぎ続ければ、自転車は自らバランスを取ってくれます。

まあ、ダンプなど大型車両が近づいた、スピードは下げた方が無難です。
慣れれば音で分かる筈ですし
坂を必死で登って周囲に気を配る余裕がないようなときには
中央寄りを堂々と走ってクラクションを鳴らしてもらった方が
安全かも知れません。

他の方からも指摘がありますが
> 四輪に対して追い抜かせたいのかどうか
> 明確なアピールを送ることが大切です。
ですから、端っこを隠れるように走るのが、むしろ最も危険で
スピードを出すときは「出す」、ゆっくり走るときは「ゆっくり走る」と
メリハリをつけて、堂々と走るべきです。

私は現在、徒歩と自転車がほとんどですが
昔はオートバイもクルマにも乗っていました。
やはり、それぞれの立場を経験しておくのがベストだと思いますが
kbm53691さんがご自身でクルマの運転をされないとしても
同乗したときに自転車の見え方に注意して
どんな走りが危ないか考えるようにすると今後に役立つと思います。

あと(人に寄っては勧めない方法ですが)
私はベテラン(に見える)のメッセンジャーの後ろを走ることが多い。
道交法的には褒めにくい部分もありますが
一番リスクが少ない進路を取っていると思います。

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
い...続きを読む

QMTBかクロスバイクか、街乗り中心ならどちらがいいのでしょうか

予算は5万円程度で考えています。
用途としては通学がメインですが、たまに行く場所が山の上で急な坂を登ります。
また、買ったら20km以上の遠出もたまにしようかと思ってます。
ただ、ロードバイクはメンテナンスや段差にも気を遣わねばならず、遠慮したいと思っています。

そこで、乗る場所の中心が市街地であるなら、MTBかクロスバイクかどちらがいいのでしょうか。
調べていると、MTBにスリックタイヤを履かせる方がいい、という意見もあるようです。
逆に知人は、町が中心ならクロスバイクの方がいい、とも言います。
安いMTBならサスペンションが邪魔になることも往々にしてあるようで、どうなんだろうと思いました。

予算の程度でお薦めのものなどあれば一緒に教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

MTBというのは本当にオフロード(未舗装路、砂利道、泥道等々)を走る以外では不要です。
日常移動のほとんどが舗装路ならばクロスバイクのほうが適しています。
ロードバイク寄りならば軽量なボディ細いタイヤに高いギアで楽に走れるからです。
MTBもかっこ無骨ヘビーデューティーでかっこ良いですが、
重いタイヤをスリックに変えてしまう時点でちょっと残念に感じます。
学生ならあえてトレーニングと思って重たいブロックタイヤで街乗りするというならそれは全然アリですw
ロードバイクのメンテは他の自転車と同レベルです。
逆に精度が良くカッチリしている場合が多いので他より楽かもしれません。
乗り心地はフォークやシートポストがカーボンで25mm幅のタイヤならかなりやわらかく段差も気にならないレベルです。
ロードは舗装路を速く楽に気持ちよく走ることが可能なのでどうせ買うなら入門用ロードというのが後悔しない最良選択です。

クロスならエスケープR3
http://www.giant.co.jp/giant09/bike_datail.php?p_id=L0616070&action=outline
ロードならDEFY3をおすすめいたします。
http://www.giant.co.jp/giant09/bike_datail.php?p_id=R0205025&action=outline

MTBというのは本当にオフロード(未舗装路、砂利道、泥道等々)を走る以外では不要です。
日常移動のほとんどが舗装路ならばクロスバイクのほうが適しています。
ロードバイク寄りならば軽量なボディ細いタイヤに高いギアで楽に走れるからです。
MTBもかっこ無骨ヘビーデューティーでかっこ良いですが、
重いタイヤをスリックに変えてしまう時点でちょっと残念に感じます。
学生ならあえてトレーニングと思って重たいブロックタイヤで街乗りするというならそれは全然アリですw
ロードバイクのメンテは他の...続きを読む

Q街乗りでサスは不要、について

このカテの回答で、クロスバイクを町乗りで使うならサスは不要だからESCAPE R3やCROSS3が街乗りには良い、との意見が数多く拝見できます。
安いクロスバイクのフロントサスは無いほうが良い、みたいな意見もよく見かけます。

それで思ったのですが、GIANTのCROSS2や、ブリジストンのクロスファイヤークロス、ルイガノのLGS-TR1をよく町で見かけるのですが、これらを乗っている人はなにを求めて乗っているのでしょうか。

ここでは当たり前のように「フロントサスなんてないほうがマシ」いう意見が多いのに、実際に、街ではサス付きの自転車を乗っている人を多く見かけるという現状はなんだろう?と思いました。

私は、R3を買おうかと思っていたのですが、R3で下手に車道→歩道や、ちょっと大きな段差を超えると、ママチャリよりはパンクしやすいようだし、普段から意識して段差を避ける努力や、空気圧チェックを怠らないようにしないといけないようです。
やっぱりママチャリよりはいろいろ神経を使わないといけないようです。

以前は、前後サス付きのMTBに乗っていたのですが、いくらなんでも街で前後サスはいらないと思ったので、フロントサスがあればいいかなーなんて思ってます。
ちなみに、GIANTのCROSS2のサスは、いわゆる無いほうがマシの安っぽいサスなんでしょうか。

ごちゃごちゃしましたが、アドバイスをお願いします。

このカテの回答で、クロスバイクを町乗りで使うならサスは不要だからESCAPE R3やCROSS3が街乗りには良い、との意見が数多く拝見できます。
安いクロスバイクのフロントサスは無いほうが良い、みたいな意見もよく見かけます。

それで思ったのですが、GIANTのCROSS2や、ブリジストンのクロスファイヤークロス、ルイガノのLGS-TR1をよく町で見かけるのですが、これらを乗っている人はなにを求めて乗っているのでしょうか。

ここでは当たり前のように「フロントサスなんてないほうがマシ」いう意見...続きを読む

Aベストアンサー

CROSS 2のようなバネ入りフォークに反対の立場です。サスペンションフォークに反対しているわけではありません。

サスペンションとは「バネとダンパー」が組み合わされた、衝撃吸収とタイヤの路面追随性を高める目的のものを言います。CROSS 2は、フォークがSR SUNTOUR NEX 4110 と記されているだけで、ダンパー無しの単にスプリングが入っているだけでサスペンションに当たりません。CROSS 0は、SR SUNTOUR NCX E LOCKOUT と記されていますからダンパー付きでれっきとしたサスペンションです。SR SUNTOURのダンパーは、おそらくオイルダンパーだと思います。

競技用MTBにサスが付いているのは、路面が不整地なため衝撃を受けてタイヤが宙に浮きますと、自転車はコントロールを失います。サスは絶えずタイヤを路面に押し当て自転車をコントロールしようとするものです。決して衝撃吸収が目的ではありません。速く走るためには、良いライン取りするためにはサスが必要なのです。

バネ入りフォークでも、見た目はサスペンションと変わりませんから、意味を知らずして格好だけを求めているのではと思います。実は我が家にも一人そういう輩がいるのですよ。「ふわふわしていて気持ちいいから…」しかし、一度10km程度走りましたら疲れると言うことで、妻のR3に乗りましたら快適と感激しています。ふわふわ自転車は今やゴミ同然です。何かの参考にしてください。

CROSS 2のようなバネ入りフォークに反対の立場です。サスペンションフォークに反対しているわけではありません。

サスペンションとは「バネとダンパー」が組み合わされた、衝撃吸収とタイヤの路面追随性を高める目的のものを言います。CROSS 2は、フォークがSR SUNTOUR NEX 4110 と記されているだけで、ダンパー無しの単にスプリングが入っているだけでサスペンションに当たりません。CROSS 0は、SR SUNTOUR NCX E LOCKOUT と記されていますからダンパー付きでれっきとしたサスペンションです。SR SUNTOURのダ...続きを読む

Qクロスバイクのタイヤ幅変更(25Cか28C)

スコットのエントリーモデルSUB40というクロスバイクに乗ってます。
週末に30~50km程度のポタリングが主な用途ですが、
たまには100km前後のツーリング大会に参加したいと思ってます。

標準タイヤはコンチネンタル・スポーツコンタクト700×37Cと太めのを履いてます。
現状、特に不満も無く乗っていますが、タイヤ・チューブの交換程度のことで、
変わったなぁ~と体感できるのであれば、パンク修理の練習も兼ねて自分でやってみようと思います。

・スポーツ車らしく、見た目もう少しすっきりしたい。
・少しでも軽く、楽に走りたい。

そう考えだすと、上り坂にさしかかって急激な減速感はタイヤ幅のせいなのかな?
と思えてしまうのです。

ホイールは700×25Cまで対応できるようですが、この際一気に25Cまで細くしてしまうのは冒険でしょうか?
ジャイアントのエスケープ標準の28Cぐらいの方が無難でしょうか?
37Cからだと28Cも25Cもそれほど変わりませんでしょうかね・・・
なにかしらアドバイスいただければ幸いです。

Aベストアンサー

http://alexrims.com/product_detail.asp?btn=4&cat=4&id=88
このリムです。ALEX SUB
622×17です。

17mm内幅の1.4倍が最小タイヤ幅ですので
24cが最細タイヤサイズになるリムですね。

ポタリングの走行箇所がわからないので
的確にはいえません。
もし。
歩道をのんびり走るとかであれば
25cは全く勧められません。

空気圧管理が大変!というのは
端的にいえば、
週末ポタリング?の前に、
必ず空気圧点検して継ぎ足さなければならないのが25cタイヤといえます。
28cであれば2週くらいはもつでしょう。
細いタイヤというのはその分高圧にしないといけなくなりますし
その性で圧が抜けやすく、抜けた状態で乗るとパンクする。
ましてや歩道上などであれば一発でチューブが即死する。
そう言う事になります。

また。
上り坂にくるといきなり速度が落ちるのは簡単な理由です。
=ケイデンスが低い状態で漕いでいるから。
下り坂が終わるところで90rpm以上で漕いでいれば
ギアチェンジをしても、そんなにいきなり速度が落ちる事はありません。

タイヤは無関係です。
タイヤで速く成る事はほぼありません。

試しに今のタイヤで限界まで高い空気圧で乗ってください。
それが28cの走行感ですよ。
それよりももっと堅く軽くしたのが25c。

歩道を走らないのであれば28c以下は非常にふさわしいタイヤです。

http://alexrims.com/product_detail.asp?btn=4&cat=4&id=88
このリムです。ALEX SUB
622×17です。

17mm内幅の1.4倍が最小タイヤ幅ですので
24cが最細タイヤサイズになるリムですね。

ポタリングの走行箇所がわからないので
的確にはいえません。
もし。
歩道をのんびり走るとかであれば
25cは全く勧められません。

空気圧管理が大変!というのは
端的にいえば、
週末ポタリング?の前に、
必ず空気圧点検して継ぎ足さなければならないのが25cタイヤといえます。
28cであれば2週くらいは...続きを読む

Q道路の段差による自転車への影響について

道路の段差による自転車への影響について
歩道と横断歩道との境目って普通の前後サスなしの自転車で走ると結構な段差による衝撃がきますよね。あれって、自転車のホイールやリムを歪めてしまわないのでしょうか?ロードレーサーに乗っている方が歩道ではなく車道を走るようにしているのはそのためなのでしょうか?
また、フルサス車に乗っていると段差の衝撃はあまり感じませんが、サスなしと同じくらいホイールには影響が出ているのでしょうか?
解答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ロードレーサーが車道を走るのは、自転車も法的には車道走行が基本であるからですが、
ロードレーサーとして快適な速度を出すと車道を走った方が
自分にとっても、他人にとっても安全だという理由が大きいと思います。

また、「きちんと適正空気圧に保たれたタイヤ」で、
「衝撃によって転倒しないような速度」に減速した上、
「適切な乗車姿勢」を保っていれば、
23mm幅のロードバイク用のタイヤであろうが、
道路との段差程度でパンクやホイールの損傷はあり得ません。

「段差でパンクした」という場合のほとんどは
適正空気圧を維持していない事に問題があります。

ですから、ロードレーサーを含めたスポーツバイクに乗る際には
乗るたびに空気圧を確認するのが基本中の基本です。
(本当はどんなシティサイクルでも同じですが。)

>サスなしと同じくらいホイールには影響が出ているのでしょうか?
サスペンションがあれば、もちろん急激な負荷はかかりにくくなっています。
ホイールにかかる負荷のほどんどは、体重が地面に押し付けられる力です。
例え構造的なサスペンションが自転車についていなくても、
乗車している人間が体全体で、サスペンションのような動きをすることで
より高度な対応が可能です。

その感覚を身に着けていれば、ロードバイクであっても
30cm程度の段差なら、飛び降りることも無理ではありません。

つまりは、「乗り方」の影響の方が大きいってことです。

ロードレーサーが車道を走るのは、自転車も法的には車道走行が基本であるからですが、
ロードレーサーとして快適な速度を出すと車道を走った方が
自分にとっても、他人にとっても安全だという理由が大きいと思います。

また、「きちんと適正空気圧に保たれたタイヤ」で、
「衝撃によって転倒しないような速度」に減速した上、
「適切な乗車姿勢」を保っていれば、
23mm幅のロードバイク用のタイヤであろうが、
道路との段差程度でパンクやホイールの損傷はあり得ません。

「段差でパンクした」という場合のほ...続きを読む

Q前後に異なる太さのタイヤを使用した場合のデメリット

ブリジストン CA900を3ヶ月前に購入し、月700kmほど、サイクリングを楽しんでる初心者です。

タイヤですが、700×28cがついており、磨耗したら、23cに付け替えたいと考えておりました。理由は、軽く走れる(らしい)ことと、もうひとつ、マンションのエレベータに持ち込む際に、毎回前輪を外す必要がありますが、前輪Vブレーキのワイヤーを外しても、若干タイヤを外す際、タイヤとブレーキシューが引っかかるためです。

先日、サイクリング時にガラス片を踏み、タイヤ1つが2cmほど裂けてパンクしたため、磨耗を待たずに交換となりました。
しかし、パンクしていないタイヤは、まだ使えることと、予算問題もあり、前輪に23c、後輪に28cのタイヤをつけることを考えました。

自分で考えたデメリットは、サイクリング時に予備チューブを余計に携帯しないといけないことですが、そのほかに、デメリットはあるでしょうか?
前輪、後輪ともに交換がベストであることは、十分承知しております。

Aベストアンサー

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサドルの高さの調整による前傾ではなく、車体そのものが前のめりになるので、わずかながらキャスターが立って、しかも前に細く反応がクイックな23Cがきてるので、全体的にオーバーステア傾向が若干強くなるような気がします。
(と言っても、直径の違いはいいとこ1cm程度なので、わずかな違いですが)
逆に前28後23だと若干アンダー強くなる気がします。
前後のグリップバランスも変わってくるので、おそらくこの「旋回性に対する影響」が一番大きいんじゃないでしょうか。
前後23C、及び前後28Cに比べて、若干クセのある操縦性になるかもしれません。

あとは、見た目ですね。
おそらく前23後25ならさほど目立たないでしょうが、さすがに23/28の組み合わせだと、見た目の違和感がけっこうあるのではないかと。
(前28後23よりは、ずっとマシという気がしますけれど)
そんなもの気にしない、というのであれば、これは特にデメリットたりえませんが。
むしろ、ホットロッドみたいでカッコいい、なんていう人もいるかもしれませんが・・・
あとは、23Cと28Cでは当然指定空気圧も変わってくると思うので、空気圧管理がちょっと面倒になるとかいうのもありますね。

ただ、市販タイヤでも前後サイズ違いという例はあります。
コンチネンタルのアタック/フォースがそうですね。
アタックは前輪専用で22C、フォースは後輪専用で23Cと、わずかながらアタックの方が細くなっています。
オートバイのタイヤは前輪用と後輪用で、同じサイズでもパターンが違うので、一応逆は使用不可となっています。
自転車タイヤで前輪専用、後輪専用があるのは、知る限りではこのアタック/フォースだけですね。
こういうタイヤって、もうちょっと増えてもいいように思うんですが。

ちょっと脱線しました。
結論としては、おそらくやったことのある人はあまりいないため、「やってみないとわからない部分が大きい」と言えます。
もっとも、前後28Cを前後23Cにした時の操縦性の違いほどではないと思います。
23Cに何を入れるかにもよりますが、28Cの時よりも軽く、クイックで、切れ味鋭い走りになると思います。
ただ逆に言えば、28Cのいい意味でソフトでダルな、気を使わない操縦性は失われて、固く、ナーバスで、不安定な気を抜けない動きになります。
とはいえ、元々のフレームがリアセンター430mm、ホイールベースも約1020mmの、かなり安定性重視のフレームなので、そうそうひどいことにはなりません。
(私の自転車のように、リアセンター400mmしかない、まっすぐ走らないジャジャ馬とはわけが違いますから・・・)
むしろ、安定志向フレーム+太めのタイヤの組み合わせで、ややもったりした動きが適度に軽快になるかもしれませんね。
ただ、23Cは確かに走りは軽くなるのですが、かなり空気圧が高くなるので乗り心地が固くなるのと、いろいろ気を使うようになるため、ゆったり乗りたいのであれば、25Cくらいで抑えておくというのもアリです。

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサド...続きを読む

Qフロントギアの使い方が良く分かりません

フロントギアの使い方が良く分かりません
初めてのクロスバイクを購入し、ジャイアントのCROSS3、フロント3×リア7段で乗っているのですが
リアのギアは今まで通りに走行中に軽くしたければロー、スピードを出したければハイにすればいいのは分かっています。
しかしフロントのギアは数も少なく試しに切り替えをしたところチェーンが斜めになり
ガリガリと異音を立ててあやうくチェーンが外れかけたため、以来怖くてフロントは中央の2段しか使っていません
フロントギアの上手な使い方を教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

フロントギヤは頻繁にチェンジするものではありません。
CROSS3の場合なら普段の走行はほとんどフロントはミドル(2)でOKです。
そして登り坂それも長い坂や急な坂の場合フロントはインナー(1)を使用します。
また長い下り坂の場合に限ってフロントはアウター(3)を使用する程度でよいと思います。

チェーンは斜めにすると外れやすくなりますので、フロントがインナー(1)の時リヤが6や7は避けます。
またフロントがアウター(3)の時、リヤが1や2は避けます。
通常変速操作はダウンの場合、フロント2リヤ4→リヤ3→リヤ2→フロント1リヤ3→リヤ2→リヤ1
アップの場合は、フロント2リヤ4→リヤ5→リヤ6→フロント3リヤ5→リヤ6→リヤ7と変速していくとスムーズです。


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