起業というわけではないのですけれどゆくゆくは在日外国人の方々にも相談に来ていただけるような日常生活で身近な法律相談所を開きたいと思っています。そのために法律と英語の勉強を目的として留学を考えているのですが、留学先やどんな資格を目指すべきか迷っています。何でもいいのでアドバイスをください。

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A 回答 (1件)

入管手続き、在留資格、就労、国際結婚、帰化など在日外国人が法律的アドバイスを必要とするシチュエーションに対応するには、行政書士の資格があると良いと思います。



留学もぜひ経験された方が良いと思います。“外国人として暮らす”というのがどんなものなのか身をもって学べますし、自国外で暮らす外国人にとってどういうサポートが必要なのかも実感を持って理解出来ます。そういう経験は将来そういった仕事をされる際に必ず役立ってくるでしょう。

また、海外へ出掛けるのは他国では在住外国人サポートがどのように行われているのかを観察する良い機会でもあります。日本では見掛けないようなサポート体制が行われていれば、それを日本に導入できないかなどと考えてみるのも有意義ですよね。

法律を留学先で学ぶ必要はないように思います。在日外国人に関わってくるのは主に母国の法律でなく、滞在国つまり日本の法律ですから。
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この回答へのお礼

 ほんっとーにありがとうございます。僕の将来に関わる「教えてください」だったのでホント感謝です。この質問はしばらく締め切らずに置いておくので追加など思いつきましたら是非お願いします。
 とってもいい回答でした。

お礼日時:2001/02/08 01:08

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Q留学エージェント 起業

留学エージェントとして起業したいと考えています。
海外に長く住んでいたこともあり、多国に友人がいて色々協力してくれることになっています。
私の理想としての形は、短期留学や、親子留学なのど、学校へ入学手続きが必要なレベルではないものを扱いたいのですが、色々調べてみると旅行業に該当してしまう部分があるようで、少々混乱しています( ; ; )
本当にこの分野の勉強を始めたばかりで何もわかりません。情けないのは重々承知です。どなたか教えてくださる方がいたら嬉しいです。
頑張りたいんです!

まず、
⚫︎現地にいる友人①を通して、更に友人宅をホームステイ先として紹介するのは、友人①がホームステイ斡旋会社としての立場がないとダメということでしょうか?留学エージェントができる「ホームステイ先の手配」の定義がイマイチわかりません。

⚫︎例えば、ハワイにただ旅行に行きたい友人同士を、ホームステイを紹介し、終日フリーで!という形の斡旋は、旅行業になってしまいますか?

⚫︎サマーキャンプなど子供向けの事も力を入れたいのですが、学校、ではなく、ただの地元のコミュニティーセンター主催の物に参加させてあげたいのですが、それはやはり旅行業でしょうか?

質問自体が分かりづらいかと思います…申し訳ありません。今とにかく必死にその分野について勉強中です。
せっかく沢山のコネクションが多国にあるので、頑張って本当に、起業したいです。

よろしくお願いします。

留学エージェントとして起業したいと考えています。
海外に長く住んでいたこともあり、多国に友人がいて色々協力してくれることになっています。
私の理想としての形は、短期留学や、親子留学なのど、学校へ入学手続きが必要なレベルではないものを扱いたいのですが、色々調べてみると旅行業に該当してしまう部分があるようで、少々混乱しています( ; ; )
本当にこの分野の勉強を始めたばかりで何もわかりません。情けないのは重々承知です。どなたか教えてくださる方がいたら嬉しいです。
頑張りたいんで...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの考えていることは「旅行業法」の規制を受けるので、観光庁長官の登録を受けなければ出来ません。

旅行業法では第2条(定義)に「…旅行業とは報酬を得て次に掲げる行為を行う事業…をいう」と定められ、一から九までビッシリと書かれています。
これを読み解くのには苦労しますが、要は旅行の計画(プラン)を作って契約をしたり、それに付随するサービスの提供契約をしたり、旅行の代理業務・媒介・取り次ぎをしたり、旅行者の案内や旅券の手配代行をしたり、「旅行に関する相談に応ずる」ことは、すべて旅行業になります。

これに抵触しないのは、無料で(つまりいっさいお金を取らずに)やることだけです。ビジネスでやろるとすれば、登録がいります。

Q起業に関しての法律などは・・・

起業に関しての情報はよく見かけますが、その他の法律やマナーを教えてくれるHPや本は見つけられません。
たとえば業務委託、請負、給料の規定など、仕事をしていく上で必要な知識を勉強できるところはないでしょうか?
役に立つ資格などもあったら教えてください。

Aベストアンサー

起業に関しては、お近くの商工会議所か商工会へ行くと、いろいろな資料が有り、相談もできます。
一例として、参考urlをご覧ください。

その他に、下記のページも参考になります。

http://www.melma.com/mag/05/m00101805/

http://www.dreamgate.gr.jp/pre_entre/

http://www.sogyo-navi.jp/

http://www.e-somu.com/

http://www.okamura-bk.com/rink3-1.htm

参考URL:http://www.sekicci.or.jp/

Q起業か、転職か、週末起業か?

35歳の男、子供2人です。アート関係で起業することが目標です。
しかしながら、今の勤め先が忙しくなかなか思うように時間を捻出することが出来ません。努力も足りないのでしょうが、今後どうやって行くのがよいのか悩んでいます。今、思い切って起業すれば100%うまくいかないでしょう。今の仕事は「アート」とは無縁の業界です。目指す業界に転職することも考えてしまいます。やはり、週末起業をがんばって軌道に乗ってから起業することがいいのでしょうか?
…転職も35歳までの募集が多いので、気になってしまいます。
同じ様な想いをお持ちの方、実際に経験された方など何でもいいので回答していただけると、参考になります。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 こんにちは

>今後どうやって行くのがよいのか悩んでいます。

 まとまった資金が必要な飲食店開業とかではなく、文学とか芸術系なら以下の7つの階段を着実に一歩ずつ上ることをお勧めします。

【ステップ1】とにかく、現職を続けながら、1万円でも良いの「安定副業収入」を得る。(1万円の収入がある月と5万円の収入がある月とかバラツキがあるなら、平均の3万円ではなく、最低収入月の1万円が安定副業収入ですのでご注意)

【ステップ2】現職を手抜きすることなく、「安定副業収入」を最低の生活をする為に必要な経費の3割までは上昇させる。(御家族がいるなら、この最低生活経費は正確に計算してください)

【ステップ3】ステップ2で得た収入を全て貯蓄に回す。どうしても臨時収入の気分で贅沢品に使ってしまう傾向があるので、強い意志が必要です。

【ステップ4】現職を退職したら、3割の副業収入を倍増(つまり、最低生活費の6割に)できるという確証を見いだす。(「運がよければ」ではダメ。確実な証拠が必要です)

【ステップ5】必要額の6割の収入と、ステップ3で溜めた貯蓄の切り崩しで、何年生活できるかを計算する。

【ステップ6】上記の年数以内(貯蓄が底を尽きる前)に、副業収入を必要生活費の10割に達する確かな自信があるなら、臨時の支出に対処するための貯蓄を更に溜めながら、独立(=現職退職)する時期を慎重に決める(退職金とか失業手当などの増減も十分考慮のこと)

【ステップ7】いよいよ独立。ささやかな「独立祝い」を世話になった人とか家族とかで開催する。

 小生の身近な成功例としては、はじめは、趣味レベルで若者向けの情報誌のライターを行っていた方(30代後半)が、ステップ3に達した際、編集長の薦めでその出版社の事務員(パート)に転職し、2年後にステップ7に達した等の事例がありますが、この方の場合は「副業の実態を知っている編集長の推薦」が強い武器になっています。失礼ながら、希望業種に近くなるための転職であっても、紹介やコネのない単なる転職では辛いと思います。

 御参考になれば幸いです。

 こんにちは

>今後どうやって行くのがよいのか悩んでいます。

 まとまった資金が必要な飲食店開業とかではなく、文学とか芸術系なら以下の7つの階段を着実に一歩ずつ上ることをお勧めします。

【ステップ1】とにかく、現職を続けながら、1万円でも良いの「安定副業収入」を得る。(1万円の収入がある月と5万円の収入がある月とかバラツキがあるなら、平均の3万円ではなく、最低収入月の1万円が安定副業収入ですのでご注意)

【ステップ2】現職を手抜きすることなく、「安定副業収入」を最...続きを読む

QIT系の起業家、または起業家候補者と知り合う場

当方、30人程度のデザイン会社を東京都内で経営している34歳の男です。

社内でデザインを出来る人間はたくさんいるが、プログラミングやサーバ、データベースなどを得意とする人間がいないので、求人をかけてみてもあまりぱっとした人間が集まらない。

また、社内でも起業家精神を持って、自分のため会社のためにがんがん働こうという人間もあまりいず・・・

そこで、起業家精神を持った人間でなおかつIT関係が得意な人間と知り合える場に積極的に足を運び、知り合いになってから、スカウトまたは外注などしたいと思っているのですが、どこかそのような場を教えていただけませんか?

物理的な場ではなく、サイトでもOKです。ただし、きちんとアプローチできるような場でなければなりません。

こちらがある程度エンジェルてきな存在になってもいいかとも思っております。

または、私が手伝います!という人がいらっしゃっても結構なのですが。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

商工会に行って相談してみたら如何でしょうか?
地域によるでしょうが商売人と仲良くしていれば自然と
いろいろ横のつながりで紹介して貰えますよ
うまくいけばSOHOなどで活躍されている個人事業者が見つかると思います。
あと、技術者に関しては貴殿の感じられているとおりパソコンオタクや
趣味の延長の人は実はシステム屋には向いていません。
(目指す人は結構多いですが挫折する人も多いです。)
よいシステム屋は技術を駆使するのではなくてお客様とよく
コミュニケーションをとり(これができなくて挫折も結構いる)
プログラムなどに特種な命令など使わずわかりやすく作るようにし
安心して動作し目的が達成できる事を目指しますからパソコンオタクのような
最新の命令を使い最新のパソコンやOSを使う事は逆に避けます。
ちょっと考えればわかりますが最新のOSや機器は必ずなんらかの
バグがありますので仕事としてシステム設計をしている人間と
しては避けたいというのが本音です。
よってSOHO等に頼む場合は以前どういった仕事をしていたか
簡単に伺った上、頼む方がいいと思います。
趣味の延長で起業した人や起業目指す人はなかなかこういった
最新の物に飛びつく癖は抜けませんので注意して下さい。
最悪な場合は趣味のための実験台にされてしまうかもしれませんからね

頑張って下さい。

商工会に行って相談してみたら如何でしょうか?
地域によるでしょうが商売人と仲良くしていれば自然と
いろいろ横のつながりで紹介して貰えますよ
うまくいけばSOHOなどで活躍されている個人事業者が見つかると思います。
あと、技術者に関しては貴殿の感じられているとおりパソコンオタクや
趣味の延長の人は実はシステム屋には向いていません。
(目指す人は結構多いですが挫折する人も多いです。)
よいシステム屋は技術を駆使するのではなくてお客様とよく
コミュニケーションをとり(これができなくて挫...続きを読む

Q女性起業家はなぜ男性起業家よりも会社の規模が小さいのか

純粋に会社の規模(上場しているとかそういう意味です。人間性ではありません。)
 なぜ、自動車会社や銀行を作らずにチマチマして化粧品とか雑貨に毛が生えた程度のビジネスしかしないのでしょうか?
 マスコミなどによく紹介される女性起業家も固定で、20人程度しかいませんし、その会社も1兆円売り上げの規模は皆無です。
 私なりに思うのは
「恥」をかけないからだと思います。
女性は化粧をするなど男性などと全く違う文化を持っています。
 最近は増えましたが、吉牛に女性だけ1人で入るのはまだまだ珍しいほうだと思います。
ようはどんなところでも、入っていって時には街のなかで土下座して仕事をとったり、するような力ずくの「根性」「恥かき精神」「桁外れの欲」が女性には足らないような気がします。
 また、子供を育てるという強烈な言い訳が、自分の中にあり、そういったモノがビジネスマンとしての規模を狭めています(なかには子育てをしながら会社を大きくした人がいますが、この場合1兆円規模の話です)
 女性がやるビジネス(水商売を除く)のほとんどが、「ママさん~」とか「女性向け~」とか
わざわざニッチなビジネスばかりです。
皆さんどう思います。
 女性は起業して会社を一兆円規模にすることができないのでしょうか?
 くどいようですが、これは単純に会社の規模の話で、女性が男性に劣っているとか言う話ではありません。
そういった議論に入り込むと本質が見えてこなくなるので、その点はご了承下さい。

純粋に会社の規模(上場しているとかそういう意味です。人間性ではありません。)
 なぜ、自動車会社や銀行を作らずにチマチマして化粧品とか雑貨に毛が生えた程度のビジネスしかしないのでしょうか?
 マスコミなどによく紹介される女性起業家も固定で、20人程度しかいませんし、その会社も1兆円売り上げの規模は皆無です。
 私なりに思うのは
「恥」をかけないからだと思います。
女性は化粧をするなど男性などと全く違う文化を持っています。
 最近は増えましたが、吉牛に女性だけ1人で入るのは...続きを読む

Aベストアンサー

 女性起業家には2通りあると考えます。小さくてもいいから自分で事業をしていること自体に満足している人と、一兆円規模にしたくてもできない人。
 前者については、それが本人の幸福なのですから、それ以上規模を大きくする必要はありません。
 後者について。 女性の潜在意識には、『甘え』があるためではないでしょうか。女性は弱いもの守られるべきもの、というのが社会の一般論、「女だからしょうがないか。」よく聞くセリフです。失敗しても誰かが何とかしてくれるだろう、男性が何とかしてくれるだろう、夫が、彼氏が、親がという他力本願的な面が男性よりも強い。男性は家族を養っていかねばならない一家の大黒柱という責任感がある一方、女性のほうは、万が一失敗しても結婚という逃げ道がある。こういった類の意識が、一兆円規模にするために今ここでプライドを捨てて土下座をするか、そこまでして大きくしなくても、の境目になると思います。
 また、男性起業家がどんどん規模を大きくすれば実力があると評価されるが、女性がそれをやるとプラスα野心家と言われることや、仰るとおり『恥かき精神』の差も一因と思います。恥をかくことがこわくなく、笑われることが平気でなければ、ビッグにはなれない。そうなるためには、上から罵倒され馬鹿にされ皮肉を言われながらそれに耐えて実力をつけていくという強烈な経験も必要ですが、女性にはそういった経験が薄い。
 桁外れの欲というのは、悔しさや、苦境逆境の体験がバネになって出てくるもの。あえて厳しい環境に身をおく勇気や、自ら傷つくことのできるエロスも必要だと思います。それができれば、男女関係なくビッグな起業家になれるのではないでしょうか。 

 女性起業家には2通りあると考えます。小さくてもいいから自分で事業をしていること自体に満足している人と、一兆円規模にしたくてもできない人。
 前者については、それが本人の幸福なのですから、それ以上規模を大きくする必要はありません。
 後者について。 女性の潜在意識には、『甘え』があるためではないでしょうか。女性は弱いもの守られるべきもの、というのが社会の一般論、「女だからしょうがないか。」よく聞くセリフです。失敗しても誰かが何とかしてくれるだろう、男性が何とかしてくれるだろ...続きを読む


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