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完全酵素とは効率が極めて良く反応速度が速いものを言うのでしたでしょうか。忘却です。何方か辞書になっていただけませんでしょうか。お願いします。「今時の学生は…」とお小言を言っていながらこのサイトを辞書にして申し訳ありませんが…

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A 回答 (2件)

http://www.sc.fukuoka-u.ac.jp/~bc1/Biochem/glycl …
>トリオースリン酸イソメラーゼの触媒反応のkcat/Kmは108以上と極めて高く,反応は拡散律速である。このような酵素を完全酵素と呼ぶ。

今時の学生にはこの程度です。。
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アポ酵素+補酵素=ホロ酵素?

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Qアセトアミノフェンについて

実験でエテンザミド、アセトアミノフェン、無水カフェインを含む溶液に塩化メチレンを加えたところ、白い結晶が析出しました。これは多分アセトアミノフェンだと思うんですが、なんでアセトアミノフェンだけが溶解しなかったのかわからないので、どうか教えてください。

Aベストアンサー

一般論としてアミド結合は極性が大きく、有機溶媒への溶解度を低下させる傾向があるように思います。ただし、物事はそんなに単純ではなく、分子の形状や他の官能基の存在も関係すると思います。詳細な議論はアセトアミノフェンの結晶構造でも調べなければわからないかもしれませんが、アミド部分とヒドロキシ基の位置関係や分子の形状のために、アセトアミノフェンは比較的安定で極性を持つような結晶を形成しやすいのではないかと想像します。

エテンザミドに関してはアミド基は存在するもののヒドロキシ基が存在しませんので、その水素原子が関与するような水素結合も形成できませんので、アセトアミノフェンよりも結晶性が低そうな感じがしないでもありません。おそらくは、CH2Cl2よりも極性の小さい溶媒には不溶なのではないかと思います。

ただ、こうした溶解度に関して、化学構造のみから正確な予測をすることは困難だと思います。仮にエテンザミドがCH2Cl2に溶けにくいといわれればそうかなあという気もしますし、まことしやかな理由もひねり出してしまいそうな気もします。

Q東京理科大の「評価」が高いワケ…

東京に住み、息子が都内の中高一貫男子校に通っています。
その学校が出す進学資料に限らずですが、東京理科大の序列が、
東大、国公立医学部、そして早慶上智に次ぐ存在なのです。

私は80年代の中大法卒。大学受験は80年代初めですが、当時(30年以上前)、理科大の序列ってそんなに高かったですか?

確かに、国立に落ちて早慶もダメなら理科大ではあったんでしょうが、当時からMARCHの理系より難易度、評価も高かったのでしょうか。

私の周辺には理科大出身者が少なく、理科大の評価が高いことにピンときません。メーカーなど技術系だとやはり理科大のブランド、信頼は大きいのでしょうか。

理科大も、学部学科があちこちにあるし、神楽坂の本部以外はどれだけ行く価値があるのか分かりません。早慶ダメなら、理科大よりMARCHのほうがいいってことはありませんか?

Aベストアンサー

 はい 、東京理科大学の評価は僕が受験生だった70年代半ばでは既に常識でした。文系理系を含む総合大学で早慶に次ぐのはMARCHでした。上智は外国語学部だけの評価ですので比較の対象外でした(つまり番外、法学部などは箸にも棒にもかかりません)。当時の進学情報誌『私大進学』によれば、東理大は理系学部のランキングで早稲田理工・慶応工に次ぐもの、時によっては早慶を凌駕していた記憶もあります。
 ここで問題となるのは東京理科大学が理系の総合大学であるとの点です。この点を見落としての比較対象は論理として成立しません。
 当時の記憶を探りますと、東京では既に常識でしたが少し離れた茨城や群馬あたりになりますとそれが通用しなかったとのカルチャーギャップもありました。それ以外は地方特有の国立信仰が強く比較対象とすべきではありません。地方へ行けば行くほど情報量も少なくそして実態とかけ離れたうわさ話に尾鰭が付くことが多いことも昔から変わっていません。

Q温度の違いによる平衡定数(電離定数)の調べ方

酢酸の平衡定数(電離定数)を調べているのですが、手元の資料には25℃のときのものしか書かれていません。

20℃と15℃のときの平衡定数は、何を調べ、あるいは、どう計算すれば分かるのでしょうか。

また、酢酸以外の平衡定数の調べ方も教えてください。

Aベストアンサー

平衡定数の温度依存性を表す式があって、van't Hoff式といいます。
K = exp[-DG/RT]
ln K = -DG/RT = -DH/RT + DS/R
この式からKの温度依存性を計算できるのですが・・・
見てのとおり、エンタルピー変化が分からないと計算できません。
ですから、実験的にはある温度の平衡定数と、電離のエンタルピー変化が必要です。
普通はこの式は逆に使います。つまり、いくつかの温度で平衡定数を求め、プロットすることで反応パラメーター(ギブスエネルギー変化など)を求めるのに使います。

Q東京理科大の関門科目について

一般的に言われる一年から二年への進級に必要な関門科目は、具体的に何の科目をどれだけ通れば進級できるのでしょうか?私は工学部一部の経営工学科に入学予定なのですが、一年時のカリキュラム
(http://www.sut.ac.jp/fac/ko1_man.html)をみると

専門基礎(必修11単位)経営工学概論、電子計算機1、情報メディア実験
基幹基礎(必修18単位)線形代数1・2、化学1・2、物理学1・2、微分積分

となっています。合計29単位なのですが、これら全てを通過しないと行けないのでしょうか?
回答を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

基幹基礎はそれぞれのグループに分割されます。
「線形代数、微積」、「化学、物理」、「英語」というように。
更にこの中で、どれだけパスする必要があるかが決められています。
確か、数学系と英語は全て、化学、物理は一つくらいなら落としても、という感じで。それをクリアすれば進級可能。
んで、落としたものは追試。それでも落としたら2年以降に再履修。
(追試でも条件をクリアできなければ、もう一度1年生です)

専門基礎の中では、実験は絶対にパスする必要があります。

確かこんな感じ。その年によっても変更されるから、入学後に
「学修簿」、「履修の手引き」などでご確認を。

Q部分モル体積とは?

初めまして、bababanbanと申します。
物理化学を勉強していると、部分モル量や部分モル体積といった言葉をよく目にします。

部分モル体積とは何なのでしょう?
どういうものなのかいまいちイメージができないため、質問させていただきました。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

2成分A,Bからなる溶液を考えます。この溶液に成分Aを1モル加えたときの溶液の体積変化をAの部分モル体積といいます。ただし溶液はAを1モル加えても濃度の変化がないくらい多量にあるとします。これを用いると溶液にAをdnAモル、BをdnBモル加えた際の体積変化は以下のようになります。VAはAの部分モル体積です。
dV=VAdnA+VBdnB

Q東京理科大学か明治大学…どちらにしようか迷っています

高校三年生です。
今年、指定校推薦で東京理科大か明治大学どっちを受けようかとても迷っています。(ほかに青山、法政などもあります。
工学部の電気系に行こうと思っているのですが、どちらがオススメでしょうか?

理科大学は
学費が安い、留年など厳しい、とにかく大変。
みたいなイメージがあって

明治大学は
あまり理系は聞かないので就職とか心配。
だけど、どこか楽しそうなイメージがあります。

実際のところはどうなんでしょうか?
キャンパスライフや就職などいろいろなことを踏まえて、ご意見をいただきたいですm(__)m

Aベストアンサー

勉強重視であれば理科大でしょう。キャンパスは神楽坂ですので、少し通学大変かもしれませんが。

逆にキャンパスライフ重視であれば、明治と思います。校舎は神奈川県の生田で、理工と農学部のキャンパスです。大部分の学生は歩いて通える距離に住んでいるので、通学は楽でしょう。明治ですので、ラグビーの応援とか他校舎との交流もあるので勉強以外では広い交友関係が出来るかもしれませんし、女の子との交流も理科大よりは多いでしょう。就職は悪いと言う事は無く、理科大と比べて若干落ちるという感じでしょうか。まあキャンパスライフ重視なら青山の方がいいかもしれませんが・・・。

Q結合性軌道と反結合性軌道とは?

結合性軌道と反結合性軌道とはどういうものなのでしょうか?
調べてみたのですが少し専門的で理解できませんでした。
初心者にも分かる程度にご教授お願いいたします。

また、「水素の分子軌道において、基底状態では反結合性軌道に電子が含まれない」ということも合わせて教えていただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

分子の化学結合理論で、分子軌道法という理論の中で使われます。
文だけで分かりづらいと思うので画像をご覧ください。

まず、簡単に水素原子2つから水素分子1つができる過程を考えます。
それぞれの水素は1s軌道に電子を1つずつ持っています。
この2つの1s軌道は相互作用し、エネルギーの異なる2つの軌道ができます。
このときエネルギーの低い方の軌道は、2つの軌道の電子波の位相(波動関数の符号)を合わせて重なります。
すると重なった部分(2つの原子間)の電子密度が高くなり、この軌道の電子は2つの原子核を引き寄せ結合を生成しますから、「結合性軌道」と呼ばれます。
しかしエネルギーの高い方の軌道では、2つの軌道の電子波は位相を逆向きにして重なるのです。
すると、重なった部分の電子密度は低くなり、2つの原子間とは反対方向の電子密度が高くなります。
結果、この軌道はそれぞれの原子を結合とは逆向きに引き離し、結合を破壊する性質を持つので「反結合性軌道」と呼ばれます。

水素分子H2では、このように2つの1s軌道から結合性軌道・反結合性軌道ができます。
電子は合わせて2つです。パウリの原理に従い、エネルギーの低い軌道から電子を詰めていくと、2つの原子はどちらも結合性軌道に位置します。
反結合性軌道には電子は入っていません。

結合次数は (結合性軌道中の電子 + 反結合性軌道中の電子)/2 で求められます。水素分子の結合次数は1となります。
水素分子の結合は単結合である、ということに一致していますね。

分子軌道法はこのように考えます。

分子の化学結合理論で、分子軌道法という理論の中で使われます。
文だけで分かりづらいと思うので画像をご覧ください。

まず、簡単に水素原子2つから水素分子1つができる過程を考えます。
それぞれの水素は1s軌道に電子を1つずつ持っています。
この2つの1s軌道は相互作用し、エネルギーの異なる2つの軌道ができます。
このときエネルギーの低い方の軌道は、2つの軌道の電子波の位相(波動関数の符号)を合わせて重なります。
すると重なった部分(2つの原子間)の電子密度が高くなり、この軌道の電子は2...続きを読む

Q融点とガラス転移温度の違い

融点とガラス転移温度の違いが良く理解できません。分かりやすく教えてください。

Aベストアンサー

高分子やってるものです。おそらく質問にでてくる融点は普通いわれている融点ではなく、高分子特有のTmといわれているほうの融点ですよね?
板ガムを考えていただけるとわかりやすいと思います。ガムってそのまんまだと引っ張ってもぶちぶちきれちゃいますよね?でも口の中でかむとひっぱっても伸びるようになります。この引っ張っても伸びる性質に変わる温度が高分子における融点です。次にガムを寒いところもしくは冷凍庫に入れてみてください。常温のガムは折り曲げてもたたまれるだけなのですが、低温におかれたガムを折り曲げようとすると割れてしまうと思います。このぱきぱきの状態になってしまう温度がガラス転移温度です。
食品保存容器とかラップに耐熱温度がかかれていると思いますが、よくみるとなぜか上と下の両方の温度限界がかかれていると思います。上の方の温度限界(融点)になると溶けてしまうのはまあ想像がつくのですが、下の方の温度限界(ガラス転移温度)になるとぱきぱきになって容器が割れてしまうので書かれているのです。

Q凝固点降下定数の単位

なぜ凝固点降下定数の単位って(k/mol・kg-1)と言う単位になるのですか?


凝固点降下定数=RT*2/ΔH


と言う式なのですが、Rは(j/mol・k)、Tは(K)、Hは(kj/mol)という単位で表されていて、これをいじってみても(k/mol・kg-1)になりません。

教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

これは、濃度をどの単位で表示するかの違いです。

希薄溶液で、凝固点降下度をΔt、溶質のモル分率をx、溶媒の融点をT、溶媒のモル融解エンタルピーをΔHとすると、

Δt=(R(T^2)/ΔH) x

となりますが、(R(T^2)/ΔH)の単位はK(ケルビン)であり、モル分率は無次元量なので、上の式の単位は両辺で一致しています。※(T^2)はTの2乗です。

つぎに、濃度を質量モル濃度 m(溶媒の単位質量に溶ける溶質の物質量)で表示した場合、溶媒のモル質量をMとして、モル分率xとは

x=m/(m + 1/M)

の関係となりますが、希薄溶液では m + 1/M ≒ 1/M とみなせるので

x=m M

したがって、

Δt=(MR(T^2)/ΔH) m

ここで、Mの単位を kg/mol で表わせば(数値としては、溶媒の分子量の0.001倍)、(MR(T^2)/ΔH)の単位は kg K / mol なので、ご質問のものと一致します。

(参考)
http://ostwald.naruto-u.ac.jp/~takeda/class/gr_labwork1/fpdpress/fpdpress.pdf

これは、濃度をどの単位で表示するかの違いです。

希薄溶液で、凝固点降下度をΔt、溶質のモル分率をx、溶媒の融点をT、溶媒のモル融解エンタルピーをΔHとすると、

Δt=(R(T^2)/ΔH) x

となりますが、(R(T^2)/ΔH)の単位はK(ケルビン)であり、モル分率は無次元量なので、上の式の単位は両辺で一致しています。※(T^2)はTの2乗です。

つぎに、濃度を質量モル濃度 m(溶媒の単位質量に溶ける溶質の物質量)で表示した場合、溶媒のモル質量をMとして、モル分率xとは

x=m/(m + 1/M)

の関係となります...続きを読む

Qエントロピー変化の計算

完全気体の圧力がPiからPfまで等温変化するときのエントロピー変化を計算せよ、という問題があります。しかしどのように計算すれば良いのか分かりません。この答えはΔS=nR*ln(Pi/Pf)だそうです。

以下は自分の考えです。
dS=dq/T と表されるのでΔS=∫(dq/T)=q/T (積分範囲はi→f)となり、熱を求めようと思いました。
等温変化なのでΔU(内部エネルギー変化)=q+w=0 (q:熱 w:仕事)が成り立ち、q=-wとなり、仕事を求めばいいと思うのですがどのようにwを求めていいのか分かりません。圧力一定で、体積が変化する場合なら求められるのですが・・・。

どなたかお分かりになる方、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

なんだか、質問も回答もいまひとつ混乱しているようなので強いて補足させてもらうと、
まず熱力学第一法則というのはdQ=dU+pdV
これは、系(気体)に加えられた微小熱量dQが、
系の内部エネルギーの微小変化量dUと、系が行った
微小仕事pdVの和になるということです。

それで、今は等温変化だから、理想気体ではdU=0
よって、dQ=pdV
そして、可逆過程ではdS=dQ/T
よって、系のエントロピー変化の"総量"は
∫dS=∫pdV/T=∫p/TdV また、pV=nRTより両辺の微分を取ると
d(pV)=d(nRT)⇔pdV+Vdp=nRdT(nもRも定数だからです)
そして今dT=0より、結局pdV=-Vdp 状態方程式でVをpであらわし
よって、∫dS=∫pdV/T=∫-Vdp/T=∫-(nR/p)dp
=-nR[logp](p=pi~pf)
=nRlog(pi/pf)

余談ですけど、なぜ可逆過程なのにエントロピー変化があるのかというと、ひとつは、断熱系と混同しがちだからです。dS≧dQ/Tというのが、一番基本的なものなのです。断熱系dQ=0の場合のみdS≧0となりエントロピー増大則になります。また
等温変化の可逆過程では、dS=dQ/Tと、=になりましたけど、
これを高熱源や低熱源を含めた全体の系に適用すると、全てを含めた全体は断熱系になっているから、
dQ=0より、エントロピー変化はありません。
質問の場合なら、一見エントロピーはΔS=nR*ln(Pi/Pf)
と増加しているようですが(膨張を過程),それは気体のエントロピーのみ考えているからであり、
完全気体が高熱源から準静的に熱量Qをもらっている
はずで、逆に言うと高熱源は熱量Qを失っています。
だから、高熱源はエントロピーQ/Tだけ失っているから
完全気体と高熱源をあわせた系のエントロピー変化は
-Q/T+nR*ln(Pi/Pf)=0となって、結局全体で考えれば
エントロピー変化はありません。カルノーサイクル
の例も一応挙げとくと、
高熱源のエントロピー変化量:-Q/T1
低熱源〃:(Q-W)/T2
ですけど、カルノーサイクルの効率は1-(T2/T1)より
W=Q(1-T2/T1)∴低熱源:Q/T1となって、高熱源と低熱源
をあわせた系全体のエントロピーの変化はありません。

なんだか、質問も回答もいまひとつ混乱しているようなので強いて補足させてもらうと、
まず熱力学第一法則というのはdQ=dU+pdV
これは、系(気体)に加えられた微小熱量dQが、
系の内部エネルギーの微小変化量dUと、系が行った
微小仕事pdVの和になるということです。

それで、今は等温変化だから、理想気体ではdU=0
よって、dQ=pdV
そして、可逆過程ではdS=dQ/T
よって、系のエントロピー変化の"総量"は
∫dS=∫pdV/T=∫p/TdV また、pV=nRTより両辺の微分を取ると
d(pV)=d(nRT)⇔pdV+Vdp=nRdT(nもRも定数...続きを読む