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「窮すれば則ち変ず、変ずれば則ち通ず、通ずれば則ち久し」
これはどう読みますか。

A 回答 (2件)

きゅうすれば すなわち へんず、


へんずれば すなわち つうず、
つうずれば すなわち ひさし。

ではないでしょうか。

物事が窮まる(行き詰まる)と、その行き詰まりを打破しようと、そこに変化が起こる。
変化が起これば、そこから道が開ける。
道が開ければ先へ進むけれど、また同じように行き詰まることもあるだろうし、打破しようと変化が起こることもある。
このように繰り返されて、道が永遠に続いていく。
何かの本で読んだ解釈は、このような意味だったと思います。

ただ、私の読んだ本は「易経」の解説本の類ではなく、啓蒙書というか、人生訓のようなものを書いたものだったと思いますので、正しいかどうか自信はないのですが。
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この回答へのお礼

ご丁寧に説明してくださって、ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/10 08:09

たぶん



「キュウすればすなわちへんず、へんずればスすなわちつうず、つうずればつなわちよろし」
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Q窮すれば変ず、変ずれば通ずの読み方

「窮すれば変ず、変ずれば通ず」

中国の諺ですが、読み方がわからないので教えてください

Aベストアンサー

 
きゅうすればへんず、へんずればつうず
 


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